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Golf 1.2 / 77kW (DSG)の車検費用と維持費
フォルクスワーゲン Golf 1.2 / 77kW (DSG)(1.197L・1,240kg/2型式)の、車検で必ずかかる法定費用と、13年を超えたときに増える税金を、法令の税額表から計算しています。
車検で必ずかかる法定費用(2023年式・1,240kg・指定工場で受ける場合)
45,260円
- 自動車重量税(2年分)24,600 円
- 自賠責保険料(24か月)18,560 円
- 検査手数料(印紙代)2,100 円
このほかに、整備を頼む場合の点検・整備料と代行手数料がかかります(依頼先によって変わるため、ここには含めていません)。
初度登録年ごとの車検費用
車検の法定費用は、初度登録からの経過年数で変わります。13年を超えるまでは年式が違っても金額は同じで、13年・18年を超えたところで重量税が上がります(色のついた行)。
| 初度登録 | 次の車検 | 経過区分 | 重量税 | 自賠責 | 印紙代 | 法定費用の合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026年6月 | 2029年6月 | 13年未満 | 24,600 | 18,560 | 2,100 | 45,260 |
| 2025年6月 | 2028年6月 | 13年未満 | 24,600 | 18,560 | 2,100 | 45,260 |
| 2024年6月 | 2027年6月 | 13年未満 | 24,600 | 18,560 | 2,100 | 45,260 |
| 2023年6月 | 2028年6月 | 13年未満 | 24,600 | 18,560 | 2,100 | 45,260 |
| 2022年6月 | 2027年6月 | 13年未満 | 24,600 | 18,560 | 2,100 | 45,260 |
| 2021年6月 | 2028年6月 | 13年未満 | 24,600 | 18,560 | 2,100 | 45,260 |
| 2020年6月 | 2027年6月 | 13年未満 | 24,600 | 18,560 | 2,100 | 45,260 |
| 2019年6月 | 2028年6月 | 13年未満 | 24,600 | 18,560 | 2,100 | 45,260 |
| 2018年6月 | 2027年6月 | 13年未満 | 24,600 | 18,560 | 2,100 | 45,260 |
| 2017年6月 | 2028年6月 | 13年未満 | 24,600 | 18,560 | 2,100 | 45,260 |
| 2016年6月 | 2027年6月 | 13年未満 | 24,600 | 18,560 | 2,100 | 45,260 |
| 2015年6月 | 2028年6月 | 13年経過 | 34,200 | 18,560 | 2,100 | 54,860 |
| 2014年6月 | 2027年6月 | 13年経過 | 34,200 | 18,560 | 2,100 | 54,860 |
| 2013年6月 | 2028年6月 | 13年経過 | 34,200 | 18,560 | 2,100 | 54,860 |
※ 車両重量 1,240kg で計算しています。グレードによって重量が変わると重量税も変わります(下の一覧を参照)。
※ 自賠責保険料は2026年11月1日以降に保険期間が始まる契約から改定後の料率になります。
13年を超えると、いくら増えるか
2023年6月に初度登録したGolf 1.2 / 77kW (DSG)の場合
2036年4月から重課の対象
- 自動車税(毎年)30,500 → 39,600 円
- 重量税(車検ごと・2年分)24,600 → 34,200 円
- 13年目から5年間の増加額約 64,700 円
重課の判定は「13年目の誕生日」ではありません。初度登録の月から12年10か月が過ぎた月の1日以後に受ける検査から適用されます。
すでに13年・18年を超えている車や、過走行・故障のある車は、通常の買取査定では値段が付かないことがあります。その場合は、廃車買取で引き取ってもらう選択肢があります。
すでに13年を超えているなら、廃車買取の査定額を見てもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)Golf 1.2 / 77kW (DSG)の自動車税(毎年かかる分)
| 区分 | 年額 | 条件 |
|---|---|---|
| 2019年10月以降に登録 | 30,500 円 | 排気量 1.197L |
| 2019年9月以前に登録 | 34,500 円 | 排気量 1.197L |
| 13年超の重課 | 39,600 円 | ガソリン車・LPG車。電気自動車やハイブリッド車は対象外 |
グレード・型式の一覧(2件)
車検証に書かれている型式で探してください。重量が変わると重量税が変わります。
| 型式 | 類別区分番号 | 排気量 | 車両重量 | 燃費(WLTC) | 重量税(2年) |
|---|---|---|---|---|---|
| DBA-AUCJZ | 0001~0242 | 1.197 L | 1,240kg | 21.0 km/L | 24,600 円 |
| DBA-AUCJZ | 3001~3102 | 1.197 L | 1,240kg | 19.1 km/L | 24,600 円 |
Golf 1.2 / 77kW (DSG)のリコール・改善対策(17件)
国土交通省に届け出られた、この車種の型式が対象のリコール・改善対策です。対象かどうかは車検証の型式と車台番号で決まります。該当する場合の修理は無償です。
不具合装置:後写鏡/対象台数:79,762台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種6型式も対象)
不具合の状況
ドアミラーにおいて、特定の環境下で使用過程における紫外線の曝露が大きい場合、ミラーガラスの保護コーティング層の劣化進行に影響を及ぼし、車両の走行振動等により、ミラーガラス部に緩みが生じるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ミラーガラス部が脱落して後方の交通状況等が確認できなくなるおそれがある。
改善措置
全車両、ドアミラーのミラーガラスを対策品と交換する。
不具合装置:エンジン本体/対象台数:6台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種1型式も対象)
不具合の状況
可変バルブタイミングユニットにおいて、構成部品のスプロケット表面の加工が不適切なため、取付ボルトが緩むものがある。そのため、当該ユニットが適切に作動せず、エンジン警告等が点灯しエンジン不調となり、最悪の場合、走行中に当該ユニットが破損して、エンストして再始動不能となるおそれがある。
改善措置
全車両、可変バルブタイミングユニットを対策品と交換する。
不具合装置:その他(エンジン)/対象台数:91,241台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種12型式も対象)
不具合の状況
原動機に装着されている燃料パイプの取付けボルトにおいて、締め付けトルクの設計値が不適切なため、走行振動等により当該ボルトが緩むものがある。そのため、燃料漏れにより、ガソリン臭の発生とともに、エンジン制御システム故障の警告灯が点灯し、最悪の場合、走行不能になるおそれがある。
改善措置
全車両、燃料パイプ取付けボルトを新品へ交換し、規定トルクで締め付ける。
不具合装置:その他(動力伝達)/対象台数:6,422台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種19型式も対象)
不具合の状況
7速DSG型自動変速機のメカトロニクスにおいて、アッパーハウジングのねじ切り加工が不適切なため、耐久性が不足しているものがある。そのため、アキュムレーターの継続的な油圧変化による疲労の蓄積により、アッパーハウジングに亀裂が発生し、油圧が低下して、最悪の場合、駆動力が伝達されず走行できなくなるおそれがある。
改善措置
全車両、メカトロニクス内のアッパーハウジング製造識別マークを確認し、該当する場合はアッパーハウジングを対策品に交換する。
不具合装置:装置その他/対象台数:143,614台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種14型式も対象)
不具合の状況
シフトカバーフレームにおいて、製造時の組付けにかかる圧力により、表面に施されたクロームコーティングに微細な亀裂を生じたものがある。そのため、使用過程における気温・湿度の変化により亀裂が拡大し、当該コーティングの一部が剥がれるものがある。最悪の場合、当該部位に触れ負傷するおそれがある。
改善措置
全車両、シフトカバーフレームを対策品と交換する。
不具合装置:制動灯/対象台数:30,460台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種5型式も対象)
不具合の状況
リヤコンビネーションランプにおいて、バルブを取り付けるバルブホルダーの材質が不適切なため、当該バルブホルダーがバルブの熱により変形することがある。そのため、接触不良が発生し警告灯が点灯して、最悪の場合、制動灯及び尾灯が点灯しなくなるおそれがある。
改善措置
全車両、リヤコンビネーションランプのバルブホルダーを対策品に交換し、制動灯及び尾灯のバルブを新品に交換する。
不具合装置:その他(動力伝達)/対象台数:56,938台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種32型式も対象)
不具合の状況
7速DSG型自動変速機のメカトロニクスにおいて、アッパーハウジングのねじ切り加工が不適切なため、耐久性が不足しているものがある。そのため、アキュムレーターの継続的な油圧変化による疲労の蓄積により、アッパーハウジングに亀裂が発生し、油圧が低下して、最悪の場合、駆動力が伝達されず走行できなくなるおそれがある。
改善措置
全車両、メカトロニクス内のアッパーハウジング製造識別マークを確認し、該当する場合はアッパーハウジングを対策品に交換する。
不具合装置:その他(動力伝達)/対象台数:176,068台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種34型式も対象)
不具合の状況
7速DSG型自動変速機のメカトロニクスにおいて、アッパーハウジングのねじ切り加工が不適切なため、耐久性が不足しているものがある。そのため、アキュムレーターの継続的な油圧変化による疲労の蓄積により、アッパーハウジングに亀裂が発生し、油圧が低下して、最悪の場合、駆動力が伝達されず走行できなくなるおそれがある。
改善措置
全車両、アッパーハウジングの製造ロットを確認し、該当する場合はアッパーハウジングを対策品に交換する。
不具合装置:その他(乗車装置)/対象台数:629台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種7型式も対象)
不具合の状況
後部座席のヘッドレストにおいて、ヘッドレストガイドとシートバックフレーム間の溶接が不適切なため、取付け強度が不足しているものがある。そのため、衝撃により溶接部が破断し、ヘッドレストが外れて乗車人員の頭部の過度の後傾を有効に抑止できないおそれがある。
改善措置
全車両、ヘッドレストガイドとシートバックフレーム間の溶接部を点検し、不適切なものは良品のシートバックフレームに交換する。
不具合装置:始動装置/対象台数:33,144台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種15型式も対象)
不具合の状況
エンジン始動/停止スイッチにおいて、表面に記載されている文字の字体が不適切なため、手汗などの油脂成分が付着すると、表面に施されたクロームコーティングの接着性が低下し、当該コーティングの一部が剥がれるものがある。そのため、スイッチを操作する際に文字の鋭角部分に触れると、指先が負傷するおそれがある。
改善措置
全車両、エンジン始動/停止スイッチの文字の字体を点検し、対象となるものは対策品と交換する。
不具合装置:制動灯/対象台数:18,686台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種3型式も対象)
不具合の状況
リヤコンビネーションランプにおいて、バルブを取り付けるバルブホルダーの設計が不適切なため、走行振動等により接触不良が発生することがある。そのため、警告灯が点灯し、最悪の場合、制動灯および尾灯が点灯しないおそれがある。
改善措置
全車両、リヤコンビネーションランプのバルブホルダーを対策品に交換する。
不具合装置:エアバッグ/対象台数:531台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種11型式も対象)
不具合の状況
エアバックのインフレータ(膨張装置)およびシートベルトプリテンショナーにおいて、製造管理が不適切なため、点火剤が設計通り調合されていないものがある。そのため、衝突時にエアバックの展開およびシートベルトの弛みを巻き取ることができず、乗員が過度の傷害を負うおそれがある。
改善措置
車両により不具合のあるエアバッグおよびシートベルトの位置が異なるため、車両によって以下の改善措置を行う。 ①運転者席のエアバッグユニットを良品と交換する。 ②左右もしくはどちらか片側のプリテンショナー内蔵シートベルトを良品と交換する。
不具合装置:燃料ポンプ/対象台数:1,480台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種4型式も対象)
不具合の状況
燃料ポンプにおいて、当該ポンプ内部の製造工程が不適切なため、内部部品のメッキコーティングが剥がれ、内部に異物として残留するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、燃料ポンプ内のインペラに異物が噛み込み、燃料ポンプが停止し、最悪の場合、走行中にエンジンが停止し再始動ができなくなるおそれがある。
改善措置
全車両、燃料ポンプの品番、製造日を確認し、該当するものは燃料ポンプを良品と交換する。
不具合装置:エンジン本体/対象台数:15,957台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種2型式も対象)
不具合の状況
可変バルブタイミングユニットにおいて、構成部品のスプロケット表面の加工が不適切なため、取付ボルトが緩むものがある。そのため、当該ユニットが適切に作動せず、エンジン警告灯が点灯しエンジン不調となり、最悪の場合、走行中に当該ユニットが破損して、エンストして再始動不能となるおそれがある。
改善措置
全車両、可変バルブタイミングユニットを対策品と交換する。
不具合装置:コンピュータ(動力伝/対象台数:7,601台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種2型式も対象)
不具合の状況
自動変速機制御コンピュータのプログラムが不適切なため、エンジン停止後、当該コンピュータ内の作動油温度が低い状態で、特定のイグニッションスイッチ操作を行った場合に、当該コンピュータがスリープ状態にならないことがある。 そのため、エンジン停止後も当該コンピュータに待機電流が流れ続けることで、最悪の場合、バッテリーが上がりエンジンを始動できなくなるおそれがある。
改善措置
全車両、自動変速機制御コンピュータのプログラムを書き換える。
不具合装置:方向指示器/対象台数:529台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種1型式も対象)
不具合の状況
灯火器制御コンピュータのプログラムが不適切なため、リモコンによるドアロック開錠時の外気温が低い場合、アンサーバックの方向指示器点滅を回路のショートと誤判定することがある。そのため、前面方向指示器が不灯になるとともに、警告機能が作動するおそれがある。
改善措置
全車両、灯火器制御コンピュータのプログラムを書き換える。
不具合装置:その他(動力伝達)/対象台数:16,774台/対象型式:DBA-AUCJZ(この届出は他の車種15型式も対象)
不具合の状況
7速DSG型自動変速機を搭載した車両において、ギアオイルが不適切であるため、自動変速機制御コンピュータの基盤に内部ショートが発生し電源用ヒューズが溶断するおそれがある。 走行中に不具合が発生した場合、クラッチの締結が開放されることによって、車両の運行を維持するための駆動力が伝達されず惰性走行状態となり、車両停車後に再発進不能となる。なお、不具合が発生しても、車両を安全に停車させるための制動、操舵にかかわる機能は保持される。 駐車中に不具合が発生した場合、エンジンを始動できない、または始動できても発進不能となる。
改善措置
全車両、ギアオイルを対策品と交換し、自動変速機制御コンピュータのプログラムを書き換える。
自分の車が対象かは、車検証の車台番号で確認できます。国土交通省のリコール情報検索、または購入した販売店・メーカーの相談窓口で確認してください。
Golf 1.2 / 77kW (DSG)に報告されている不具合(100件)
| 受付 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|
| 2026/02 | その他 | 42,003km | 速度メーターなど、すべての画面がブラックアウトした。 |
| 2025/08 | その他 | 9,325km | ホイールスピードセンサーの不良により、走行中に突然多数のエラーランプが点き、パワーステアリングが効かなくなる。修理を受けたが、同じ症状が再発した。 |
| 2025/06 | 動力伝達 | 64,700km | 車を使用中に、クラッチに関わるエラーが出る。 |
| 2025/05 | 走行装置 | 61,303km | 一般道を走行中に突然メーターパネルにABS/ESPエラー、スタートアシストエラー、タイヤ空気圧モニターエラー、ヘッドライトレンジコントロールエラー、ACCとFrontAssistは使用できませんと連続して警告表示され、警告音が鳴った。ディーラーで確認した結果、右リアホイールスピードセンサーの故障でスピードセンサーを交換した。【ASV検索対象】 |
| 2025/05 | かじ取り | — | ステアリングロックの不良により、キーが抜けなくなった。 |
| 2025/02 | 乗車装置 | 74,900km | 一般道を走行中、突然エアバッグ警告灯が点灯した。 |
| 2025/01 | その他 | 70,000km | カーナビで映像は出るがオーディオの音だけが出ない |
| 2024/09 | エンジン | 24,700km | スタートストップスイッチボタンの接触不良によりエンジンの始動と停止が出来ない。新車から2年目に一度部品交換をしたが再発した。 |
| 2024/06 | 保安灯火 | 76,000km | 左右のドアミラー鏡面が外れて割れた。 |
| 2024/06 | エンジン | — | クラッチ部分よりガリガリ、シャカシャカと異音が発生した。アイドリング時に振動がある。整備工場でフライホイールのガタつきと推定されている。 |
| 2024/05 | 保安灯火 | 67,500km | 車庫から出庫した時に突然右ミラーが剥がれ落ちた。 |
| 2024/05 | 保安灯火 | 31,500km | 低速にて発進時に衝撃は与えていないのにドアミラーの鏡だけが剥離脱落して粉砕した。 |
| 2024/03 | 保安灯火 | 53,000km | 右ドアミラーの鏡面が脱落した。 |
| 2024/02 | 保安灯火 | 57,000km | 低速にて発進時に衝撃は与えていないのにドアミラーの鏡だけが脱落した。 |
| 2024/02 | 保安灯火 | 71,304km | 50km/hで走行中に突然右側ドアミラーからカタカタという雑音が鳴り出し鏡面が振動しだしたので鏡面を右手で押さえながら自宅まで運転した。自宅にてミラー鏡面を確認したところ、座面から何の抵抗もなく鏡面が外れた。 |
報告の多い装置:保安灯火(37件)/エンジン(16件)/動力伝達(14件)/制動装置(12件)/その他(9件)
気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト)維持費の目安(1年あたり)
自動車税と、車検の法定費用を1年あたりに直した金額、ガソリン代を足したものです。任意保険料・駐車場代・整備費用は含んでいません。
| 項目 | 年あたり | 内訳 |
|---|---|---|
| 自動車税 | 30,500 円 | 2019年10月以降に登録した場合 |
| 車検の法定費用 | 22,630 円 | 2年分を1年あたりに直した金額 |
| ガソリン代 | 84,788 円 | 年10,000km・WLTC 20.05 km/L・レギュラー全国平均 170.0円/L(2026-08-17 調査)で計算 |
| 合計 | 137,918 円 | 任意保険・駐車場・整備費用は含みません |