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型式 DBA-GK3|車検費用・自動車税・リコール

車検証の「型式」欄が DBA-GK3 の車について、車検でかならずかかる法定費用と自動車税を、法令の税額表から計算しています。リコールと不具合の報告も、この型式に該当するものだけを出しています。

スバル インプレッサ/ホンダ フィット(970〜1,350kg・1.317〜1.599L)/2023年6月に初度登録した場合

45,260円(車検の法定費用)

この型式はグレードで車両重量が変わるため、いちばん重い 1,350kg で計算しています。軽いグレードなら重量税は下がります(すぐ下の表を見てください)。法定費用のほかに、点検・整備料と代行手数料がかかります(依頼先で変わります)。初度登録年月がこれと違う場合は下の表で確認してください。

この型式にはグレードによる車両重量の違いがあり、重量税の区分をまたぎます。 車検証の「車両重量」を見て、下の表から選んでください。
車両重量重量税(2年・13年未満)13年経過18年経過
970kg16,400 円22,800 円25,200 円
1,000kg16,400 円22,800 円25,200 円
1,010kg24,600 円34,200 円37,800 円
1,020kg24,600 円34,200 円37,800 円
1,030kg24,600 円34,200 円37,800 円
1,040kg24,600 円34,200 円37,800 円
1,070kg24,600 円34,200 円37,800 円
1,350kg24,600 円34,200 円37,800 円

初度登録年月別の車検費用

各年6月に初度登録した場合の、次の車検でかかる法定費用です(車両重量 1,350kg で計算)。

初度登録次の車検区分重量税自賠責印紙代合計
2026年6月2029年6月13年未満24,600 円18,560 円2,100 円45,260 円
2025年6月2028年6月13年未満24,600 円18,560 円2,100 円45,260 円
2024年6月2027年6月13年未満24,600 円18,560 円2,100 円45,260 円
2023年6月2028年6月13年未満24,600 円18,560 円2,100 円45,260 円
2022年6月2027年6月13年未満24,600 円18,560 円2,100 円45,260 円
2021年6月2028年6月13年未満24,600 円18,560 円2,100 円45,260 円
2020年6月2027年6月13年未満24,600 円18,560 円2,100 円45,260 円
2019年6月2028年6月13年未満24,600 円18,560 円2,100 円45,260 円
2018年6月2027年6月13年未満24,600 円18,560 円2,100 円45,260 円
2017年6月2028年6月13年未満24,600 円18,560 円2,100 円45,260 円
2016年6月2027年6月13年未満24,600 円18,560 円2,100 円45,260 円
2015年6月2028年6月13年経過34,200 円18,560 円2,100 円54,860 円
2014年6月2027年6月13年経過34,200 円18,560 円2,100 円54,860 円
2013年6月2028年6月13年経過34,200 円18,560 円2,100 円54,860 円

13年を超えると何が増えるか

2023年6月に初度登録した場合、2036年4月以後に受ける検査から重課が始まります。

初度登録の月から12年10か月が過ぎた月の1日以後に受ける検査から適用されます。

重課の前重課の後
自動車税(毎年)36,000 円45,400 円
重量税(車検ごと・2年分)24,600 円34,200 円

この差が5年続くと 66,200 円です(自動車税5年分+車検2回分の重量税)。

重課が始まる前に買取価格を査定してもらう13年到達の前後で買取価格は変わります。買取の専門店を比較して申し込めます/CTN車一括査定(広告・外部サイト)

すでに13年・18年を超えている車や、過走行・故障のある車は、通常の買取査定では値段が付かないことがあります。その場合は、廃車買取で引き取ってもらう選択肢があります。

すでに13年を超えているなら、廃車買取の査定額を見てもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

この型式の諸元

車種類別区分番号車両重量総排気量燃費定員変速機
スバル インプレッサ1001~10031,350kg1.599L17.0km/L5人CVT (E・LTC)
スバル インプレッサ1001~10051,350kg1.599L17.0km/L5人CVT (E・LTC)
ホンダ フィット0003970kg1.317L26.0km/L5人CVT (E・LTC)
ホンダ フィット0014~0015、0017、00191,020kg1.317L24.6km/L5人CVT (E・LTC)
ホンダ フィット0018、00211,040kg1.317L24.2km/L5人CVT (E・LTC)
ホンダ フィット0022~00251,000kg1.317L21.8km/L5人5MT
ホンダ フィット0026~0028、0030~0031、0033~00351,030kg1.317L24.6km/L5人CVT (E・LTC)
ホンダ フィット0032、00361,070kg1.317L24.2km/L5人CVT (E・LTC)
ホンダ フィット0037~00441,010kg1.317L21.8km/L5人5MT

出典は国土交通省「自動車燃費一覧」(2026年版)。燃費はWLTCモードの値です。同じ型式でもグレードによって重量が変わります。

この型式のリコール・改善対策(19件)

国土交通省に届け出られたもののうち、対象型式に DBA-GK3 が含まれるものだけを出しています。自分の車が対象かどうかは、車台番号でメーカーの検索ページから確認してください。

2026/05/28 リコール(届出番号 1158230)/不具合装置:燃料ポンプ/対象台数:3,364台

不具合の状況
リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。

改善措置
全車両、ロックナット及びパッキンを新品と交換し、指定工具を使用して規定トルクで締付ける。

2024/01/26 リコール(届出番号 1154340)/不具合装置:燃料ポンプ/対象台数:229,843台

不具合の状況
燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

改善措置
全車両、低圧燃料ポンプを対策品と交換する。

2023/12/08 リコール(届出番号 1154230)/不具合装置:燃料ポンプ/対象台数:1,138,046台

不具合の状況
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

改善措置
全車両、低圧燃料ポンプを対策品と交換する。なお、部品が準備でき次第、部品交換を改めて案内する。

2022/07/21 リコール(届出番号 1151840)/不具合装置:配線/対象台数:247,383台

不具合の状況
電動パーキングブレーキ用のハーネスコネクタにおいて、樹脂材料の選定が不適切なため、融雪剤等の影響からコネクタが割れることがある。そのため、車両振動等によりハーネスコネクタが抜け、警告灯を点灯させ電動パーキングブレーキが作動しない、または解除できなくなるおそれがある。

改善措置
全車両、ハーネスコネクタを点検し、対象であれば抜け止めクリップを装着する。

2020/08/27 リコール(届出番号 1147920)/不具合装置:前照灯/対象台数:670台

不具合の状況
LED仕様の右側ヘッドランプにおいて、内部構成部品である光源ユニットの製造時のコード配索が不適切なため、光源ユニットのコードが内部に干渉し、光源ユニットの左右方向の動きが妨げられることがある。そのため、使用過程で光軸ずれが発生し、保安基準第32条(前照灯の基準)に適合しなくなるおそれがある。

改善措置
全車両、右側ヘッドランプの製造ロット番号を確認し、該当するものは右側ヘッドランプを良品に交換する。

2020/06/04 リコール(届出番号 1147550)/不具合装置:シートベルト/対象台数:8,390台

不具合の状況
後部座席ベルトにおいて、組付設備の調整が不適切なため、ベルトリトラクタロック機構部のスプリングが屈曲して組付けられたものがある。そのため、当該スプリングが構成部品と干渉し、シートベルトが素早く引き出された際にロックしないおそれがある。

改善措置
全車両、対象となる後部座席ベルトの製造番号を点検し、該当する場合は座席ベルトを良品と交換する。

2020/01/16 リコール(届出番号 1146410)/不具合装置:シートベルト/対象台数:150台

不具合の状況
後部座席中央用シートベルトにおいて、組付設備の調整が不適切なため、シートベルトロック機構部のスプリングが屈曲して組付けられたものがある。そのため、当該スプリングが構成部品と干渉し、シートベルトが素早く引き出された際にロックしないおそれがある。

改善措置
全車両、後部座席中央用シートベルトを良品に交換する。

2019/10/17 リコール(届出番号 1145760)/不具合装置:ブローバイ装置/対象台数:83,227台

不具合の状況
ブローバイガス還元装置において、PCVバルブの材質特性に対する曲げ加工設定値が不適切なため、クランクケース接続部の耐久性が不足しているものがある。そのため、当該接続部の破損により燃焼室にエンジンオイルが浸入し燃焼、マフラーから多量の白煙が発生して、最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。

改善措置
全車両、PCVバルブを対策品に交換する。

2019/10/17 リコール(届出番号 1145770)/不具合装置:コンピュータ(エンジ/対象台数:137,467台

不具合の状況
エンジンコントロールユニットの制御プログラムにおいて、エンジンが停止する際の制御が不適切なため、イグニッションコイルへ必要以上に通電することがある。そのため、イグニッションコイルの内部温度が上昇し回路がショート、ヒューズ切れを起こし、最悪の場合、走行中エンジンが停止するおそれがある。

改善措置
全車両、イグニッションコイルを点検しエンジンコントロールユニットの制御プログラムを対策プログラムに書き換える。イグニッションコイルに損傷がある場合は、イグニッションコイルを新品に交換する。

2019/01/31 リコール(届出番号 1144340)/不具合装置:パワーステアリング/対象台数:775台

不具合の状況
電動パワーステアリングにおいて、コントロールユニットの端子部の製造条件が不適切なため、回路が絶縁されずに導通するものがある。そのため、警告灯が点灯するとともにパワーステアリングのアシスト機能が停止し、ステアリングの操作力が増大するおそれがある。

改善措置
全車両、ステアリングギアボックスを良品に交換する。

2018/11/08 リコール(届出番号 1143690)/不具合装置:その他(その他)/対象台数:100,764台

不具合の状況
車両製作工場の完成検査において、完成検査工程における合否判定が不明確な可能性があるため、道路運送車両の保安基準に関する検査が適切に行われていなかった。

改善措置
全車両、指定整備工場において点検および自動車検査員による確認を行う。道路運送車両の保安基準に関する不具合が認められた場合は是正する。

2018/10/11 リコール(届出番号 1143520)/不具合装置:その他(その他)/対象台数:6,124台

不具合の状況
車両製作工場の完成検査において、完成検査工程における合否判定が不明確な可能性があるため、道路運送車両の保安基準に関する検査が適切に行われていなかった。

改善措置
全車両、指定整備工場において点検および自動車検査員による確認を行う。道路運送車両の保安基準に関する不具合が認められた場合は是正する。

2018/02/08 リコール(届出番号 1141880)/不具合装置:その他(その他)/対象台数:27,066台

不具合の状況
車両製作工場の完成検査において、所定の教育を受けずに登用された完成検査員が合否判定を行ったものが認められたため、道路運送車両の保安基準に関する検査が適切に行われていなかった。

改善措置
全車両、指定整備工場において点検および自動車検査員による確認を行う。道路運送車両の保安基準に関する不具合が認められた場合は是正する。

2017/11/16 リコール(届出番号 1141370)/不具合装置:その他(その他)/対象台数:390,222台

不具合の状況
車両製作工場の完成検査において、完成検査員に任命されていない検査員が合否判定を行ったものが認められたため、道路運送車両の保安基準に関する検査が適切に行われていなかった。

改善措置
全車両、指定整備工場において点検および自動車検査員による確認を行う。道路運送車両の保安基準に関する不具合が認められた場合は是正する。

2017/07/20 リコール(届出番号 1140700)/不具合装置:その他(乗車装置)/対象台数:42,080台

不具合の状況
取扱説明書において、「i-Size(アイサイズ)チャイルドシートの座席位置別適合性一覧表」が記載されていないため、保安基準第22条の3 細目告示第30条(協定規則第16号第6改訂版)に適合しない。なお、チャイルドシート固定時の機能上に問題はない。

改善措置
全車両、「i-Size(アイサイズ)チャイルドシートの座席位置別適合性一覧表」を記載した取扱説明書に交換する。

2016/04/04 リコール(届出番号 1137970)/不具合装置:その他(電気装置)/対象台数:164,388台

不具合の状況
キャパシタ電源を使用しているアイドリングストップシステムにおいて、キャパシタの充放電電圧を制御する昇降圧充放電コンバータ内部素子の過電流保護が不十分なため、アイドリングストップからの再始動時等に生じた過電流が当該コンバータへ流れ、内部素子が損傷することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると素子が発熱し、素子周辺の樹脂材が炭化し電流が流れ続け、発煙・発熱し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

改善措置
全車両、昇降圧充放電コンバータを対策品と交換する。

2016/04/04 リコール(届出番号 1137980)/不具合装置:コンピュータ(かじ取/対象台数:118,715台

不具合の状況
電動パワーステアリング(EPS)制御コンピュータのEPSアシスト停止電圧設定が不適切なため、バッテリが劣化していると、大きなハンドル操作時にバッテリ電圧がEPSアシスト停止電圧以下になることがある。そのため、EPS警告灯が点灯するとともにパワーステアリングのアシスト機能が停止し、急にハンドルの操作力が増大するおそれがある。

改善措置
全車両、電動パワーステアリング制御コンピュータ及びエンジン制御コンピュータを対策プログラムに書換える。

2015/11/26 リコール(届出番号 1137010)/不具合装置:点火コイル/対象台数:30台

不具合の状況
点火コイル内部の電気ノイズを除去する雑防抵抗の構造が不適切なため、点火時の通電によるアーク放電により、当該抵抗端末部が断線するものがある。そのため、点火コイルの出力が不足してエンジン不調となり、エンジン警告灯が点灯するおそれがある。また、点火時に発生するノイズにより燃料噴射装置が正しく制御できず、エンジンが停止するおそれがある。

改善措置
全車両、点火コイルを対策品と交換する。

2014/10/23 リコール(届出番号 1134571)/不具合装置:点火コイル/対象台数:332,685台

不具合の状況
点火コイル内部の電気ノイズを除去する雑防抵抗の構造が不適切なため、点火時の通電によるアーク放電により、当該抵抗端末部が断線するものがある。そのため、点火コイルの出力が不足してエンジン不調となり、エンジン警告灯が点灯するおそれがある。また、点火時に発生するノイズにより燃料噴射が正しく制御できず、エンジンが停止するおそれがある。

改善措置
全車両、点火コイルを対策品と交換する。

この型式に報告されている不具合(95件)

使用者から国土交通省へ寄せられた情報です。メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ症状が必ず起きるという意味でもありません。

報告の多い症状:エンジンが止まる・かからない(21件)/変速の不具合(12件)/警告灯が点いた(10件)/異音がする(8件)/振動する(5件)

受付装置走行距離内容
2026/05保安灯火60,000km運転席側フロントサイドガラスのUVカットの物質が劣化して剥離が発生した。
2026/05保安灯火48,600km運転席側の窓ガラスのUVコーティングの劣化によってガラスが曇ったようになった。直径5~6cmの円形の模様が3つ入った。
2026/04保安灯火100,000km助手席側窓ガラスの室内面側がざらつき、被膜が剥がれて飛散するとともに、透過性が低下している。
2025/09保安灯火63,700km運転席側ガラスのUVカットコーティングが劣化して白濁した。
2025/08保安灯火63,300km運転席ドアの窓ガラスと助手席ドアの窓ガラスのUVコーティングが大幅に剥がれ、可視光線透過率が低下している。
2025/05保安灯火36,000kmフロンドドアガラスのUVの膜が剥がれ落ちてきており、ガラスが白濁している。
2025/02保安灯火32,200km助手席側窓ガラスの曇りが発生し、状態が酷くなってきている。また、UV加工の曇りの他に機械で吸引したような丸い跡がある。
2025/01エンジン10,300km1300ccで実燃費5km/Lしか走らない。
2023/12エンジン100,000kmエンストや加速不良が頻発している。
2023/11燃料装置60,000km走行中にエンジン不調になり、止まってしまった。ディーラーで確認した結果燃料ポンプ故障と診断されたが、これまでの出ている燃料ポンプリコールについては対象外とのことだった。
2023/08車枠・車体エンジンルームのアンダーカバーの留め具が劣化して脱落し、カバーが下がった状態になったため、機械式駐車場にバックで駐車しようとした際にアンダーカバーが駐車パレットに引っかかり、前後に動けなくなった。
2023/05動力伝達97,455km駐車場で後ろ向きに車を停めようとしていて、ギアをRに入れようとしたところ、D→Rの間に前発進した。ギアが完全にRに入り停止した。運転席から降りて確認するため、ギアをR→Pに動かしている間に再度前発進し、ハンドブレーキを引いたものの、前方に衝突した。
2023/04エンジンスターター不良により、アイドリングストップ後に突然エンジンがかからなくなった。
2023/01動力伝達20,700km夜間走行で照明ONしても、シフト位置のLEDが点灯しなくなっていた。
2023/01エンジン140,400km信号待ちでアイドリングストップ後、発進しようとした際に自動で再始動しない症状が3回発生した。
2023/01エンジン140,400km運転中にスマートキーの警告灯が点灯する。走行は可能であるが、エンジン切るまでランプは消えない。
2022/09エンジン89,000km信号でアイドリングストップでエンジンが停止したのち、発進時に再始動できない。Pに戻してエンジンを始動すると始動する。停止中、しばらくするとメーターパネルがエンジン停止時と同じ状態になった。ディーラーで診断した結果、スターターモーターとリレー2個の交換となった。
2022/09エンジン65,000kmアイドリングストップの警報灯が点灯した。セルが回らない。約30分間隔でエンジンがかかったり、かからなかったりする。整備工場で、モジュールセット、EDLC/BBCユニット/コンタクターの交換を行った。
2022/07エンジン77,000kmアイドリングストップの後、エンジンがかからなくなった。シフトをPに戻しても、エンジンスタートボタン押しても駄目で、Pの状態のまま、ブレーキペダルを離し、踏みなおして、スタートボタン押したところ、セルモーターが回り、エンジンが始動した。
2022/01動力伝達12,600km急加速時に車室内に焦げ臭いにおいが発生する。ディーラーで確認したところ、負荷がかかったときにCVTの内圧を逃すガスのにおいが外気導入で車室内に入り異臭になったと診断された。

新しい順に20件を表示しています(全95件)。

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