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警告灯が点いた|報告されている5,644件を車種別に見る

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、警告灯が点いたに当てはまるものを集計しました。走行距離や年式もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

この症状で報告されている件数

5,644件

報告の多い車種

車種件数主な装置
日産 セレナ 323 制動装置 この車種のページ
三菱 ふそうキャンター 146 エンジン
マツダ CX-5 106 エンジン この車種のページ
スバル フォレスター 91 エンジン この車種のページ
トヨタ プリウス 90 制動装置 この車種のページ
ホンダ N-BOX 85 エンジン この車種のページ
マツダ デミオ 68 エンジン この車種のページ
日産 エクストレイル 68 エンジン この車種のページ
スバル レガシィ 64 制動装置 この車種のページ
トヨタ エスティマ 64 排ガス・騒音 この車種のページ
ホンダ フィット 63 エンジン この車種のページ
プジョー 308 62 排ガス・騒音 この車種のページ
日産 マーチ 62 エンジン
日産 キューブ 57 エンジン この車種のページ
フォルクスワーゲン ゴルフ 55 動力伝達 この車種のページ
フォルクスワーゲン ポロ 45 エンジン この車種のページ
日産 フェアレディZ 45 かじ取り この車種のページ
トヨタ エスティマハイブリッド 44 制動装置 この車種のページ
フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン 42 エンジン この車種のページ
スバル エクシーガ 41 動力伝達
スバル レヴォーグ 41 エンジン この車種のページ
三菱 ふそうスーパーグレート 40 エンジン
日産 エルグランド 38 エンジン この車種のページ
ホンダ フィットハイブリッド 37 エンジン この車種のページ
日産 ノート 37 エンジン この車種のページ
トヨタ アルファードハイブリッド 36 電動機(モーター)
トヨタ アルファード 31 エンジン この車種のページ
ホンダ ステップワゴン 31 電気装置 この車種のページ
マツダ アテンザ 31 エンジン この車種のページ
日産 リーフ 31 制動装置

※ 報告の多い順に上位30車種を載せています(この症状の報告がある車種は全1,184)。
※ 件数が多い車種は、それだけ多く走っている車でもあります。台数あたりの発生率ではありません。

実際の報告内容

受付車種装置走行距離内容
2026/08フォルクスワーゲン VW T-CROSS 1.0/85kW保安灯火59,700kmウィンカーが点かなくなり、警告灯が点灯した。
2026/08ホンダ N-BOX Customエンジン68,000kmエキゾーストバルブの不具合により、エンジンチェックランプが点灯した。
2026/08アウディ アウディ Q5 TDIqエンジン2,487kmメーターパネルにエンジン不具合を示すエンジンマークの黄色い警告表示が点灯したままになる。
2026/08スバル フォレスターエンジン93,242kmエンジン警告灯が点灯、RABシステム点検 EyeSightと点灯した。ディーラーで確認した結果、サーモコントロールバルブの交換となった。
2026/08スバル WRXエンジン116,781kmエンジンハーネスへの浸水によるO2センサーとの接触不良及び故障により、走行中、突然メーターパネルにエンジン警告灯が点灯し、同時にアイサイトおよび横滑り防止装置が使用できなくなり、SI-DRIVEのモードが「S」に固定され、「販売店に連絡してください」という趣旨の表示が出た。
2026/08三菱 デリカD5電気装置158,800km車を動かそうとしたところ、ASCの警告表示が出てフェイルセーフモードになり、アクセル操作に車が正常に反応しなくなった。整備工場で確認したところ、後輪車速センサーとブラケットが錆び、腐食が酷い状態と判った。
2026/08BMW BMW 523i ツーリング保安灯火75,900km右側タイヤハウス後方から水漏れがあり、警告灯が表示された。ウォッシャーポンプとタンク間の接合部分に亀裂を確認したため、ウォッシャーポンプとパッキンの交換を実施した。
2026/08マツダ CX-5電気装置62,448kmフォワードセンシングカメラ(FSC)が故障したため、メーターに安全装置の警告灯が常時点灯し、自動ブレーキ等の機能が停止した。【ASV検索対象】
2026/08日産 セレナエンジン14,641kmエンジン始動時に警告表示が全点灯し、パネルは表示されるが、パーキングからドライブ、ニュートラル等に切り替え出来ない、サイドブレーキの解除ができない。エンジンが始動しない症状となった。オフ後はアラート音が鳴り、パーキング赤マークの点滅と、他のエラーも表示され解除不能になった。ディーラーで確認の結果、CAN通信のエラーとのことでプログラムの書き換えが行われた。
2026/08三菱 デリカ制動装置167,000km走行中、ABS警告灯、ASC警告灯、ブレーキ警告灯が点灯した。販売店に持ち込んだところ、ABSユニットが原因と診断された。
2026/08スズキ ワゴンR走行装置49,900kmエンジン始動後、メーターパネルにABS、横滑り防止警告灯が表示され、消灯しなくなった。ディーラーで確認した結果、左スピードコントロールセンサーの故障と判った。
2026/08トヨタ シエンタ乗車装置100km後部座席未利用時にシートベルトの警告が点灯する。
2026/08日産 シーマエンジン140,100km走行中に故障警告灯、ブレーキ警告灯、ブレーキシステム警告灯、VDC警告灯、ハイブリッドシステム警告灯、CRUISE、IBAOFFが点灯して加速出来なくなったため、惰性で路肩に停車した。
2026/08ジープ チェロキー動力伝達30,000km走行中に突然、「要点検」などの警告表示が点灯した。販売店に持ち込んだところPTU(パワー・トランスファー・ユニット)の故障ではないかと言われた。
2026/08ホンダ N-BOXスラッシュ ターボエンジン120,000km登り坂でアクセルを強めに踏み込むと、エンジンチェックランプやブレーキ警告灯点滅などが点灯点滅する。診断機では3回ともターボチャージャー過給圧不足の履歴となっていた。
2026/08日産 ノート電気装置72,460kmエマージェンシーブレーキと車線逸脱の警告灯が点灯。警告音も鳴った。ディーラーで確認した結果、フロントカメラユニットの故障と診断された。【ASV検索対象】
2026/08プジョー 308燃料装置52,900km以前からアイドリング不調、エンジン警告灯点灯があった。車検時に診断を受けたところ、燃料タンク、キャニスターユニットの交換が必要と診断された。
2026/08スバル フォレスターエンジン44,000km一般道を走行中、エンジン警告灯やアイサイト警告灯などが点灯した。赤信号で停止しようとすると回転数が維持できずにエンジンも停止し、再始動が困難となった。最終的にサーモコントロールバルブの交換となった。
2026/08スバル フォレスターエンジン5,100kmエンジン始動時、突然エンジンチェックランプが点灯し、「エンジンシステム点検」「RABシステム点検」「ABDシステム点検」の警告メッセージが表示されると同時に「アイサイト」が強制的にすべて停止。「販売店へ連絡してください」の表示が出た。販売店で点検した結果、サーモコントロールバルブの故障と診断された。
2026/08スバル フォレスターエンジン27,533kmエンジン始動直後、エンジン警告灯やEyeSightの表示と警告音、販売店で点検というメッセージが出てアイサイト機能全停止した。ディーラーで確認した結果、サーモコントロールバルブの故障で有償交換となった。
2026/08日野 日野プロフィア排ガス・騒音232,574kmエンジン警告灯が点灯し、回転数が上がらなくなった。ディーラーで確認した結果、EGRバルブの固着と診断され、交換となった。
2026/08スバル フォレスターエンジン53,735km駐車場でエンジンを入れたまま駐車中、メーターパネルに警告表示が出たため販売店で確認したところ、サーモコントロールバルブの部品交換が必要と診断された。
2026/08プジョー e-2008電気装置34,875kmメーターパネルに電動走行システム故障と警告表示が出た。診断機等による検査の結果エアコンコンプレッサーの不具合と診断された。
2026/08スバル フォレスターエンジン84,300kmエンジンをかけたところ、メーターパネルに警告表示が出て消えなくなったため、ディーラーで調査を受けたところ、サーモコントロールバルブの不具合が発見され、部品交換が必要となった。
2026/08トヨタ カムロード排ガス・騒音30,000kmDPRの自動再生不良で、エンジンチェックランプが点灯した。ディーラーに出したところ、コンピューターの書き換えとDPRの強制再生という修理がなされたが、100km程度で再発した。
2026/08ジープ ラングラー アンリミテッドエンジン—エンジンチェックランプが点灯する。ディーラーで確認したところ、エンジンコンピューターの異常が検知されたと説明があった。
2026/08スバル フォレスターエンジン65,384kmサーモコントロールバルブの故障により、エンジン始動時に警告灯が点灯してアイサイトなどの安全装置が使えなくなった。
2026/08三菱 アウトランダーPHEV制動装置88,626km衝突被害軽減ブレーキシステム、誤発進抑制機能、オートマチックハイビームの点検表示&警告灯が表示され、通常走行は可能だが安全装置が使用出来なくなった。販売店で確認した結果、コントロールユニットの交換となった。【ASV検索対象】
2026/08フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン 1.5/110kW動力伝達3,200km走行中に警告灯がつき、ギアが1速→2速にならず加速しない。緊急モードのメッセージが表示されることもある。
2026/07日産 セレナ燃料装置98,000kmアイドリングストップシステム異常が表示され、エンジンチェックランプが点灯して、アイドリングが不安定になる。
2026/07スバル フォレスターエンジン43,000km高速道路走行中、突然エンジン警告灯が点灯し、ディーラーへ連絡するよう表示がでて徐々に回転数が下がり走行不可になった。路肩に停車しレッカー搬送を行い、ディーラーで確認した結果サーモコントロールバルブの故障と診断され交換を行った。
2026/07フォルクスワーゲン VW T-CROSS 1.0/85kW保安灯火80,000kmメーターパネルの警告表示、警告音、センターディスプレイの故障表示はなく、方向指示器の点滅周波数変化(ハイフラ)も発生しない状態で右前ヘッドライトユニット内のLED方向指示器およびデイタイムランニングライトが不灯となった。ディーラーにて右前ヘッドライトユニットの故障と診断され、交換し復旧した。
2026/07ホンダ フィットエンジン95,000km暑い時にEPSやブレーキ等、大量の警告灯が点灯する。
2026/07日産 セレナ制動装置75,000kmメーターパネルの全ての警告灯が点灯したため、ディーラーで見てもらったところ、ABSアクチュエータ故障で一式交換が必要と診断された。
2026/07ホンダ SHUTTLE動力伝達79,000km一般道を3人乗車で走行中、突然、「トランスミッション点検」等、多数のチェックランプが点灯し、ぎくしゃくした走行をするようになった。ディーラーで確認の結果デュアルドライクラッチの交換が必要と見積もられた。
2026/07マツダ CX-5排ガス・騒音91,000km高速道路走行中に警告灯が点灯した。ディーラーに確認したところ、エンジン内のカーボン溜まりによるものであると説明を受けた。
2026/07ホンダ N-WGN電気装置52,900kmフロントセンサーカメラがフロントガラスから外れ、先進運転支援システム全ての機能に警告表示が出た。【ASV検索対象】
2026/07ホンダ N-WGN電気装置77,500km走行中に突然メーターパネルに『CMBSシステム点検』、『路外逸脱抑制システム点検』、『オートハイビームシステム点検』、『LKASシステム点検』の警告表示が出た。翌日、乗車したところ、フロントセンサーカメラが脱落してケーブルでぶら下がっている状態になっていた。【ASV検索対象】
2026/07日産 セレナ制動装置33,500km電動パーキングブレーキ警告灯が点滅し、電動パーキングブレーキがかからなくなった。
2026/07ホンダ N-BOXエンジン47,700km上り坂を上がる時、ガガガッと振動し、エンジンチェックランプが点灯した。
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ほかの症状

異音がする5,382件振動する1,592件エンジンが止まる・かからない5,322件走行できなくなった2,825件発煙・異臭・焼損1,286件意図しない加速・急発進842件ブレーキの不具合4,918件ハンドル・操舵の不具合2,548件変速の不具合7,736件ライトが点かない597件エアコンが効かない1,592件電装品が動かない2,681件オイル・液漏れ1,492件水漏れ・雨漏り801件燃料系の不具合2,173件自動ブレーキ・運転支援の不具合1,220件