このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。

ホーム > クルマの不具合 > 変速の不具合

変速の不具合|報告されている7,736件を車種別に見る

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、変速の不具合に当てはまるものを集計しました。走行距離や年式もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

この症状で報告されている件数

7,736件

報告の多い車種

車種件数主な装置
日産 セレナ 616 動力伝達 この車種のページ
フォルクスワーゲン ゴルフ 181 動力伝達 この車種のページ
スバル エクシーガ 180 動力伝達 この車種のページ
ホンダ フィット 178 動力伝達 この車種のページ
日産 エクストレイル 175 動力伝達 この車種のページ
ホンダ フィットハイブリッド 150 動力伝達 この車種のページ
スバル レガシィ 110 動力伝達 この車種のページ
三菱 ふそうキャンター 99 動力伝達
日産 ノート 95 動力伝達 この車種のページ
三菱 ふそうスーパーグレート 85 動力伝達
日産 マーチ 85 動力伝達
フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン 83 動力伝達 この車種のページ
ホンダ N-BOX 83 動力伝達 この車種のページ
スズキ ワゴンR 74 動力伝達 この車種のページ
スズキ エブリイ 69 動力伝達 この車種のページ
ホンダ VEZELハイブリッド 69 動力伝達 この車種のページ
日産 エクストレイルハイブリッド 69 動力伝達 この車種のページ
フォルクスワーゲン ポロ 67 動力伝達 この車種のページ
トヨタ MR-S 56 動力伝達
いすゞ ギガ 53 動力伝達
スズキ キャリイ 52 動力伝達
三菱 パジェロミニ 46 動力伝達
スズキ ジムニー 44 動力伝達 この車種のページ
ダイハツ ムーヴ 44 動力伝達 この車種のページ
フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアント 43 動力伝達 この車種のページ
日産 オッティ 43 動力伝達
日産 キューブ 43 動力伝達 この車種のページ
日産 エルグランド 42 動力伝達 この車種のページ
アウディ A3 41 動力伝達 この車種のページ
アウディ A4 41 動力伝達 この車種のページ

※ 報告の多い順に上位30車種を載せています(この症状の報告がある車種は全1,310)。
※ 件数が多い車種は、それだけ多く走っている車でもあります。台数あたりの発生率ではありません。

実際の報告内容

受付車種装置走行距離内容
2026/08日産 セレナ動力伝達115,000kmCVTのギアがLoで固定されてしまい、エンジンの回転数は上がるが、スピードが上がらなくなる。
2026/08トヨタ ライズ動力伝達8,029km山の中の駐車場から低速発進し、右に緩くハンドルを切ろうとした際、車が急加速(暴走)して制御不能になった。林道ののり面に右前方をこすった衝撃で止まった。また、その約7分後にも同様の事象が発生。その際は15~20m進んだところで止まった。
2026/08ポルシェ 911 Carrera動力伝達35,000km駐車場から少しだけ前進させようとしたら急加速し、正面の車3台に衝突した。
2026/08スズキ ジムニーシエラ動力伝達30,000km高速道路の渋滞で停止し、ニュートラルに入れた。前の車が動き始めたので1速に入れようとしたがシフトチェンジ出来なかった。整備工場で確認したところ、クラッチシステムの油圧に油漏れが発生してシフトチェンジが出来なくなっていると診断された。
2026/08ダイハツ ムーヴ キャンバス動力伝達13,000kmアクセル開度5%くらいでゆっくりと発進し、車速18km/h付近で「ドン」という音とともにショックが発生する。80km/hで高速走行中に追い越ししようとアクセル開度60%くらいで加速したとき、「ドン」という音とともにショックが発生する。信号待ちでアイドリングストップかつブレーキホールドで停止中からアクセル開度5%くらいで発進するときに前後の大きなショックが発生し、飛び出すような感じで車両が意図せぬ加速をする。
2026/08日産 エクストレイル動力伝達110,000km走行中に異音が発生し、ギアが入らずに空ぶかし状態になった。ディーラーで確認した結果、CVT不良として交換が行われたが、2年経過後、今度はパタパタと異音が出るようになり、ディーラーで再確認した結果、再びCVT故障と診断された。
2026/08いすゞ ギガ動力伝達243,200kmアイドリングで待機していて、動き出そうとしたらギアが入らず動かせなくなった。
2026/08スズキ アルト動力伝達10,917kmアクセルを踏むが車が前に進まなくなった。
2026/08フォルクスワーゲン VW ゴルフ動力伝達100,000kmトランスミッションが故障した。
2026/08スズキ クロスビー動力伝達65,300kmパドルシフト動作不良により、シフトダウンができなくなった。
2026/08アウディ アウディ A5動力伝達5,955km駐車場にバックで駐車しようとしたところ、バックギアに入れてもバックできず、アクセルを踏んでも反応しなかった。PにしようとしてもPが作動しないという警報の表示が出て、電源を切っても警報の表示は出たままとなりR→D→P→電源を切る、という流れを3回繰り返したところ、バックできて駐車できたが、警報の表示は出たままで、Pに入れてもNになってしまい排気のマーク表示も出た。電源を切るなどして、しばらくした後、NからPに変わったので、電源を切ったが、外に出て鍵を閉めようとしても閉まらなくなった。
2026/08ジープ チェロキー動力伝達30,000km走行中に突然、「要点検」などの警告表示が点灯した。販売店に持ち込んだところPTU(パワー・トランスファー・ユニット)の故障ではないかと言われた。
2026/08ランドローバー DEFENDER 110動力伝達—変速後や徐行時にショック、異音が発生する。
2026/08スズキ ソリオ動力伝達18,369km国道を走行中に突然異音が発生した。なんとか2km先の自宅まで行き着き停止した。外に出ると焼けた臭いがし、車は異常表示を示し動かなくなった。ディーラーで確認した結果、クラッチ焼けだった。
2026/08日産 ノート動力伝達62,400kmワイヤーとシフトノブの取り付け金具が破損したため、シフトノブが空回り状態で変速できなくなった。
2026/08日産 セレナ動力伝達80,655km高速道路(特に加速時)、坂道走行時にスムーズに変速しない。低速で走行するとカタカタと音がする。
2026/08ダイハツ ムーヴ動力伝達119,900km駐車場から出ようとエンジンを掛けたら突然バックしだした。シフトを操作するとシフトレバーは動くがバックギアから解除されなかったため、エンジンを切って停止させた。整備工場で確認したところ、トランスミッションコントロールブッシュが破損してシャフトが外れ、リバースで固定されていたと判り、ブッシュ交換が必要と診断された。
2026/08ジープ ラングラー アンリミテッド動力伝達—2年点検を受けた際に助手席側のシャフトブーツに破れが発見された。
2026/08ルノー アルカナ動力伝達44,000km車検時にミッション側のトラクションモーター連結部のシールリングよりオイル漏れが発見された。ローターポジションセンサーを取り外したところ、樹脂製の異物も確認された。
2026/08トヨタ クラウン動力伝達66,500kmデフとプロペラシャフトの接合部のシールからデフオイルが漏れ出し、下廻りの広範囲にオイルが付着した。シャフトの回転方向には、より顕著にオイルが飛散していた。
2026/08日産 アトラス動力伝達82,000kmトランスミッションに関わるリコールを済ませている車で、2速→3速に変速する際にギアが抜ける症状が出て加速不能になり、失速する。
2026/08フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン 1.5/110kW動力伝達3,200km走行中に警告灯がつき、ギアが1速→2速にならず加速しない。緊急モードのメッセージが表示されることもある。
2026/07スズキ ハスラー動力伝達—走行中にトランスミッションエラーが出てまともに走れなくなり、エンジンが停止した。販売店で確認したところ、CVTの交換となった。
2026/07トヨタ GRヤリス動力伝達—Dレンジに入れてブレーキを離しても前進しない。アクセルを踏むと空ぶかしになり、さらに強く踏むと、大きな衝撃音・破裂音がして動き出す現象がある。
2026/07ホンダ SHUTTLE動力伝達79,000km一般道を3人乗車で走行中、突然、「トランスミッション点検」等、多数のチェックランプが点灯し、ぎくしゃくした走行をするようになった。ディーラーで確認の結果デュアルドライクラッチの交換が必要と見積もられた。
2026/07日産 ノート動力伝達38,000km店の駐車場内で右に切って徐行していたところ、急加速して標識ポールに激突した。
2026/07ダイハツ ハイゼットトラック動力伝達161,800km自動車専用道路に進入しようと、約40km/h程から緩加速中に、ATのシフトUP(おそらく3速→4速)が出来なくなると同時にマスターウォーニング、VSC&TRC警告灯、車線逸脱警報off表示等が点灯、O/D off表示灯が点滅した。
2026/07ホンダ フィット動力伝達58,084km走行中にギアが変速せず走行不能となった。緊急停止しレッカーでディーラーへ搬送し、確認した結果、DDCのクラッチオイル漏れと診断された。
2026/07トヨタ タンク動力伝達45,000kmシフトレバーを操作しようとしてボタンを押したところ、ボタンが割れており、まくれ上がったメッキ部分が指に刺さり怪我をした。
2026/07アウディ アウディ Q5 40TDIq動力伝達48,390km高速道路を走行中に突然トランスミッション過熱警告が表示され、アクセルを踏んでも進まなくなった。しばらく時間が経つと通常通りに走行可能となった。ディーラーでの確認により、トランスミッション内蔵のECU(基板)にある構成部品が内部ショートしており交換が必要と診断されたため、コントロールユニットの交換を行った。
2026/07ランドローバー DEFENDER 110動力伝達28,900km走行中に「!」路肩に停止してください。2WDが使用出来ません。気を付けて運転してください。というエラーが出る。
2026/07スズキ ジムニーノマド動力伝達2,300kmデフ・車軸オイルシールからオイルが漏れ、ブレーキが効かなくなった。
2026/07スズキ エブリイ動力伝達49,450km5MT車でシフトレバー根元の樹脂部品が欠けてギアが入らなくなり、立ち往生した。
2026/07日産 セレナ緩衝装置110,000kmバックで駐車中に右前足回りから「ガタッ」という異音が発生し、何かを引きずるような感覚があった。車両を確認すると、右前タイヤがフェンダーに接触し、車両下部からCVTオイルと思われるオイルが大量に漏れていた。ディーラーで確認した結果、右前輪のボールジョイント、及びドライブシャフトが脱落したものと診断された。
2026/07ホンダ シビック動力伝達34,808kmクラッチディスクが早期摩耗するため、少ない走行距離で滑るようになる。
2026/07日産 ノートe-POWER動力伝達—国道に出る時に突然車が暴走したため、相手車両の後ろバンパーにぶつかった。この時ブレーキをかけていたが、全く効かなかった。
2026/07アウディ アウディ Q3 35T動力伝達1,774km走行中、「故障!運転は継続できます。シフトをRにすることができません。」との警告が出て後退不能となった。いったんエンジンを止めて再度Rにいれたところ後退でき駐車可能となった。ディーラーにて診断したところ、メカトロニクス内部のコンタクトプレート(基盤)不具合の可能性が高いとの説明があった。
2026/07日産 ノートe-POWER動力伝達80,000km高速道路を走行後、一般道に降りて信号で止まった際、ギアがNになり、ブレーキがロックされたような状態になった。シフトをPにしようとしても入らず、エンジンを再始動をしてみようとしたが、うんともすんとも言わない状態になり、レッカー搬送をした。
2026/07ホンダ フリード動力伝達1,300km平らな車庫から発進時に右前輪内側でバキンと音がし、走行中にカタンカタンと異音が続いた。ディーラーで確認した結果、右側のドライブシャフトの破損と診断された。
2026/07ホンダ N-BOX動力伝達87,000km走行中、左前方辺りからカタカタ異音がするようになった。ディーラーで確認した結果、CVTからの異音と判明した。
この症状を整備工場で見てもらう車検と一緒に点検すると別々に出すより安く済むことがあります/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

ほかの症状

警告灯が点いた5,644件異音がする5,382件振動する1,592件エンジンが止まる・かからない5,322件走行できなくなった2,825件発煙・異臭・焼損1,286件意図しない加速・急発進842件ブレーキの不具合4,918件ハンドル・操舵の不具合2,548件ライトが点かない597件エアコンが効かない1,592件電装品が動かない2,681件オイル・液漏れ1,492件水漏れ・雨漏り801件燃料系の不具合2,173件自動ブレーキ・運転支援の不具合1,220件