このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。

ホーム車種から探すシエンタ > 異音がする

トヨタ シエンタで「異音がする」の報告10件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、トヨタ シエンタで異音がするに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

シエンタ/異音がする

10

型式ごとの件数

型式件数
6AA-MXPL10G5この型式のページ
DBA-NSP170G2この型式のページ
DAA-NHP170G1この型式のページ
5BA-MXPC10G1この型式のページ
DBA-NCP175G1この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2026/066AA-MXPL10Gその他冷房が効かず、コンプレッサーから異音が出ていた。販売店で確認した結果、エアコンガスが過剰に入っていたとのことで調整された。
2026/056AA-MXPL10G車枠・車体段差、わだち等を走行した際に、左後方からポコポコと異音が出る。販売店からフレームのゆがみなのではないかと診断されており、直す場合、「シーリング」か「スポット溶接増しをする」等になると説明が有った。
2026/03DBA-NSP170Gエンジン36,000km3回目の車検を受けて3~4日後、ガタガタと音がしたため、販売店で確認した結果、ウォーターポンプ不良による異音と判った。
2025/036AA-MXPL10G車枠・車体22,106km左側後ろドアのCピラーパネルが浮き上がり、隙間ができ中の干渉材が見えていた。走行中に異音がすることもあった。
2024/115BA-MXPC10G保安灯火雨の日にワイパーを動かすと、フロントガラスとの異常な接触音がする。フロントガラスを布で拭いて綺麗にしても解消されない。
2024/096AA-MXPL10G車枠・車体段差乗り越え時などに車体右前方あたりからポコポコ・ガタガタと音がする。
2023/046AA-MXPL10G動力伝達110kmエンジンが自動的に再始動するタイミングで、リバースへのシフト操作をするとエンジンルーム付近から極めて大きな異音が発生した。
2021/11DBA-NSP170G排ガス・騒音48,000kmアクセルペダルを軽く踏んだ状態で低速で走行した状態で、1、000回転をちょっと超えたぐらいでマフラー付近と思われる個所からポーと音がする。
2021/02DAA-NHP170G乗車装置50,000kmスライドドアのロアレール内に小石が入り込む為、開閉時に異音(ジャリジャリ音)や閉め時に小石が挟まりドア下側のみ閉まりきらない。
2017/12DBA-NCP175G車枠・車体ダッシュボード付近・助手席側ドアの内側前部からパキパキ音が発生する。特に悪路では激しく発生する。

参考:この車種のリコール(19件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2026/06/18 リコール(届出番号 1158321)/不具合装置:シートベルト

二列目座席シートベルト非装着時警報装置において、バックル電気配線の配索検討が不十分なため、シートベルト脱着時に当該配線に繰返し負荷がかかり断線することがある。そのため、シートベルト装着状態が正しく警報されないおそれがある。

2026/06/18 リコール(届出番号 1158322)/不具合装置:シートベルト

二列目座席シートベルト非装着時警報装置において、バックル電気配線の配索検討が不十分なため、シートベルト脱着時に当該配線に繰返し負荷がかかり断線することがある。そのため、シートベルト装着状態が正しく警報されないおそれがある。

2025/10/30 リコール(届出番号 1157310)/不具合装置:後写鏡

パノラミックビューモニターにおいて、制御プログラムの検討が不十分なため、始動直後に後退する等の操作を行うと、車両周辺の映像がずれたり、一時的に停止または映らなくなることがある。そのため、保安基準に適合しないおそれがある。

2024/06/14 リコール(届出番号 1154970)/不具合装置:その他(その他)

パノラミックビューまたはバックガイドモニターにおいて、溶着設備の管理が不十分なため、カメラケース接合面の防水性が確保できず、雨水等が浸入することがある。そのため、回路が腐食して導通不良となりカメラ映像が映らず、車両周辺が確認できないおそれがある。

2024/01/31 リコール(届出番号 1154450)/不具合装置:緩衝アーム/ロッド

前輪ロアアームのボールジョイント取付部において、使用環境に対する耐久性の検討が不十分なため、降雪地域で融雪剤が頻繁にかかると、腐食して亀裂が生じることがある。そのため、そのまま使用を続けると亀裂が進展し、最悪の場合、ロアアームが破断し、ボールジョイントが脱落して走行不能となるおそれがある。

シエンタのページで全部見る

気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

他の車種の「異音がする」

セレナ(377)エクストレイル(110)N-BOX SLASH(96)ノート(77)N-BOX(72)フィット(63)ジムニー(59)CX-5(44)エスティマ(44)VEZEL(42)ワゴンR(42)プリウス α(37)レヴォーグ(32)インプレッサ(32)クラウン(30)デリカ(30)アルファード ヴェルファイア(28)スペーシア(27)FREED+(27)CX-60(27)

「異音がする」を全車種で見るシエンタの車検費用と維持費