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日産 ノートで「異音がする」の報告77件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、日産 ノートで異音がするに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
ノート/異音がする
77件
- この車種に報告されている不具合の全件数509 件
- そのうちこの症状15%
- もっとも多い装置エンジン
- 走行距離の中央値54,472km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06 | DAA-HE12 | 緩衝装置 | 69,725km | 右前輪から右左折、段差時にバキッという異音が発生するようになった。ディーラーで点検を受けた結果、前輪右コイルスプリングが破断していた。 |
| 2026/05 | DBA-NE12 | 動力伝達 | 103,190km | 走行時、高い異音と制動がかかる挙動が出る。ディーラーで確認したところ、CVTが滑っており、トランスミッションの載せ替えが必要と診断された。 |
| 2026/04 | DBA-E12 | 動力伝達 | 43,000km | 走行中にガタガタと振動し、動力伝達が滑っているような状態になった。整備工場で確認した結果、トランスミッションの不良で交換が必要と診断された。 |
| 2025/10 | DBA-E12 | エンジン | — | 走行中、エンジンがガタガタ鳴き、エアコンプレッサーのロックによりエンジンが止まった。その後、ボンネットから煙が出た。 |
| 2025/10 | DAA-HE12 | 車枠・車体 | 72,000km | バックドア内部からカタカタと異音が出るようになり、その後、バックドアが開かなくなった。販売店で確認した結果、異物の影響と判り、取り除いてもらった。 |
| 2025/09 | DBA-E12 | エンジン | 98,500km | 高速道路の加速合流中、パンという爆発音とミャーという異音が発生、あわせて出力が低下して加速できなくなったため、非常路側帯まで追突されそうになりながら退避し、レッカー搬送をした。ディーラーで確認した結果、スーパーチャージャーのインテークパイプの交換になった。 |
| 2025/07 | DBA-E12 | エンジン | 96,000km | 突然加速ができなくなり、異音も大きくなった。整備工場に持ち込んだところ、インタークーラーのパイピング(スーパーチャージャーエアダクト)が折損し、加給圧が漏れて大気圧の二次エアを吸い込んで不調が出ていると説明があった。 |
| 2025/05 | DAA-HE12 | 走行装置 | 55,000km | 走行中にリアのハブベアリングからと思われる異音がするようになった。 |
| 2025/04 | DAA-SNE12 | 動力伝達 | 38,000km | 回生ブレーキ時に速度20km/h位からカタカタ音がでる。 |
| 2025/03 | DAA-SNE12 | 緩衝装置 | 73,000km | ハンドルを切ると、ぐぐぐぐと異音がするため確認すると、右前のコイルスプリングが折れていた。 |
| 2024/10 | DAA-HE12 | その他 | 54,472km | 走行中に異音がすると共に、冷房が効かなくなった。ディーラーで確認したところ、コンデンサーファンのモーターが壊れていると診断された。 |
| 2024/10 | DBA-E12 | エンジン | 26,768km | 高速道路のトンネルを走行中、突然異音が連続してエンストらしく速度が急減した。たまたまトンネル出口近くだったので惰性で出口付近の左側帯に逃げ込んだ。車両を確認したところ、吸気のエアーフローダクトが破裂したものと判った。 |
| 2024/10 | 6AA-E13 | 走行装置 | 107,700km | ハブベアリング摩耗により、交差点の右折時等、右旋回中に左前輪より異音が発生した。 |
| 2024/05 | DAA-HE12 | 保安灯火 | 23,140km | 運転席側のパワーウインドウを操作したところ、大きな異音とともに動かなくなった。 |
| 2024/05 | DBA-E12 | エンジン | 77,833km | エコモードを切り、アクセルを踏んだ瞬間、パンと異音がし、メーターパネルにいろんな警告表示が点灯した。点灯はすぐに消えたが、その後、アクセルペダルを踏むと異音がして時速10km程度で進む症状となり、アクセル操作が効かない状態になった。エンジンルームを確認したところ、エアインレットチューブが破損していた。 |
| 2023/10 | DBA-E12 | エンジン | 35,000km | 直線の上り坂を走行中、アクセルペダルを踏み込んだところ異音がし、エンジンが停止した。再始動してもすぐ停止し、走行不能となった。ディーラーで確認したところ、スーパーチャージャーに空気を流入するエアインレットの接合部の破断と診断され、エアインレットチューブを交換した。 |
| 2023/09 | DBA-E12 | エンジン | 47,000km | 走行中に異音が出るため、調べたところ、電動ファンのシャフトが回っている時にぶれて、ファンシュラウドに干渉している事を確認した。 |
| 2023/08 | DBA-E12 | エンジン | 61,400km | 一般道を走行中、うなるような異音が発生し、パワーがあまり出なくなった。帰宅後に確認したところ、スーパーチャージャーのダクトが折れていた。 |
| 2023/07 | DBA-E12 | エンジン | 47,000km | 走行中突然 踏み込んでも異音がし吹け上がらずスピードも出ずやがて走行不能になった。警告表示は完全に動けなくなるまで出なかった。 |
| 2023/07 | DAA-HE12 | 走行装置 | 36,848km | 走行中40km/h位から異音がし、速度が上がるにつれ異音も大きくなる。ディーラーで確認したところ、左フロントホイールハブベアリングからの異音で交換が必要と診断された。 |
| 2023/03 | DBA-E12 | 走行装置 | 28,189km | 2021年9月13日、20274kmに左後輪ハブベアリングから異音が発生し、2023年2月20日28189kmに右後輪ハブベアリングから異音が発生した。 |
| 2022/09 | DBA-E12 | エンジン | 59,900km | 走行中にパーン!とはじけるような異音がし、その後エンストした。車両を確認した結果、インテークパイプが破損していた。 |
| 2022/09 | DBA-E12 | エンジン | 116,700km | エンジンルーム内から異音発生、アイドリングが不安定になりエンストした。エンジンルームを点検するとスーパーチャージャーにつながるパイプが外れていた。 |
| 2022/06 | DBA-E12 | エンジン | 47,600km | 一般道走行中、突然の異音発生と同時にエンジンが吹けなくなり、走行不能に陥った。ボンネットを開け状況確認したところ、スーパーチャージャーのインレットチューブが完全に破断していた。 |
| 2022/06 | DBA-E12 | エンジン | 78,600km | 高速道路走行中エンジンからウィーンという異音がし、アクセルを全開にしても80km/h程度しか出せなくなった。自走で一般道に降りて停車し、エンジンを再始動してみたところ、シフトのPレンジ、Nレンジいずれも10秒経たずエンストとなり自走不可状態となった。ディーラーで確認した結果、スーパーチャージャーのインレットチューブが破損していると判った。 |
| 2022/06 | DBA-E12 | 動力伝達 | 86,900km | 一般道路を走行中、突然異音がして走行不能になった。確認するとミッションが落ちて、エンジンが傾いていた。オイルが漏れていた。 |
| 2022/05 | DBA-E12 | エンジン | 49,000km | 時速40kmから60kmで走行中に突然エンジンがストップし、走行不能になった。エンジンをかけ直すも2回に渡りエンストし、アイドリングは安定せず、エンジンから異音も出ていた。ディーラーで確認したところエアーインレットホースの破断と判った。 |
| 2022/03 | DBA-E12 | エンジン | 16,000km | スーパーチャージャーの駆動ベルトから鈴虫のような異音が出る。発生当初は時々鳴る程度であったが、最近はずっと鳴っている。 |
| 2022/02 | DBA-E12 | 動力伝達 | 48,000km | エンジンがかかりにくい、走行中に異音が発生するなどの症状があり、1週間ほど様子をみたところ、更に力が出ないような状態になり、走行中にエンジンが停止する事態も発生した。整備工場で確認したところ、CVTの不良と診断された。 |
| 2021/10 | DBA-E12 | エンジン | 86,300km | 走行中にガラガラと異音が発生してエンジン回転数が不安定になりエンストした。再度エンジンをかけるとアイドリングストップの緑色のランプが点滅し、エンジン回転数が不安定な状態が続いた。ディーラーで確認したところ、インタークーラーのエアインレットチューブが裂けていた。 |
| 2021/09 | DBA-E12 | エンジン | 75,759km | 一般道を走行中、登坂車線でアクセルペダルを踏み込んだら突然エンジンから異音がし、エンジンが止まりそうになった。その後、50kmほどで発進できなくなった。 |
| 2021/08 | DBA-E12 | エンジン | 56,000km | 走行中に異音、アイドル不調、加速不良が発生した。エンジンルームを見たらインテークパイプが破断していた。 |
| 2021/08 | DBA-E12 | エンジン | 86,100km | エンジン、ファンベルトから異音がする。オーバーヒートしやすい気がする。 |
| 2021/07 | DAA-SNE12 | 動力伝達 | 3,300km | 一般道路のゆるい上り坂を65km/h位で走行中「ガガーン」という異音とともに車が減速した。 |
| 2021/06 | DBA-NE12 | 動力伝達 | 98,484km | CVTの不良により、高速道路走行中、キュルキュルというベルトが滑るような異音が発生。その後、エンジン回転数が不安定になり、上がり下がりの繰り返しがあった後、高速道路を降りて減速した後、発進しようとアクセルペダルを踏んでも、エンジンの回転数が上がらず、車も停止したままになった。 |
| 2021/06 | DBA-E12 | 動力伝達 | 71,085km | アクセルペダルを踏んでも加速が遅れる。坂道発進の時など下がる時があった。ディーラで観てもらったが、不具合箇所が見つからないと言われていたが、最近1か月くらいから前から異音が始まり、ここ1~2週間で増大した。ディーラーで調べたところ、原因は不明だがトランスミッションと右前のスペアリングの全交換が必要と診断された。 |
| 2021/03 | DAA-HE12 | 走行装置 | 12,000km | 左後輪のハブベアリング不良により、走行中「ゴー」という大きな異音が発生した。 |
| 2020/12 | DBA-E12 | エンジン | 78,500km | 一般道で加速中、エンジンのインレットパイプが破損したため、突然異音がして、エンジンの回転が上がらなくなった。交差点でドライブに入れて停止しているとエンジンが停止し、再度エンジンをかけたが、なかなか回転が上がらず、エンストを繰り返した。 |
| 2020/11 | DBA-E12 | 車枠・車体 | 96,575km | ブレーキング時に後輪からガチャガチャと異音がする。 |
| 2020/11 | DBA-NE12 | エンジン | 112,403km | ラジエーターファンモーターガタにより異音が発生した。 |
| 2020/10 | DBA-E12 | エンジン | 154,209km | ラジエターファンモーター軸にガタがあり、異音が発生した。 |
| 2020/10 | DBA-E12 | エンジン | 85,317km | ラジエターファンモーター軸にガタがあり、異音が発生した。 |
| 2020/09 | DBA-E12 | エンジン | 41,637km | 高速道路を出た直後、車床あたりで異音(バタバタ音)が発生したため確認したところ、エンジンベルトが千切れていた。 |
| 2020/09 | DBA-E12 | 制動装置 | 61,700km | エンジン始動後、走り出したとき、速度を落とし止まる前、シフトをRに入れてバックする際などに後輪から異音が出る。また、冷間始動後、ドライブにシフトをした瞬間にバキッと大きな異音が出る。 |
| 2020/08 | DBA-E12 | エンジン | 33,000km | インタークーラー吸気側配管の破損により、高速道路を走行中に突然の異音がし、走行不能になった。 |
| 2020/06 | DBA-E12 | エンジン | 69,000km | スーパーチャージャーのインレットチューブが接着部で破損したため、高速道路を走行中に突然異音が発生するとともに、エンジンが停止してしまった。 |
| 2020/04 | DBA-E12 | 走行装置 | 27,552km | 左リアベアリングの不具合により、50km/h以上で走行すると異音が発生する。 |
| 2020/03 | DBA-E12 | エンジン | 136,595km | ラジエーターファンモーターのガタにより異音が発生し、ファンシュラウドと接触・損傷した。 |
| 2019/08 | DBA-E12 | 緩衝装置 | 18,000km | フロントサスペンションスプリング交換のリコール作業を行った車で、サスペンションから異音が出るようになった。車両を確認してみると、フロントサスペンション上部固定ラバープレートに異常な隙間が有るのを確認した。 |
| 2019/07 | DBA-E12 | エンジン | 156,373km | エアコンコンデンサーファンと共通のラジエターファンモーターで、モーターの軸からガタによる異音が出るようになった。 |
| 2019/07 | DBA-E12 | エンジン | 83,338km | ターボチャージャーインレットチューブが劣化により破損したため、一般道の上り坂を走行中、突然エンジン付近より異音がして、アクセルペダルを踏んでいるにも関わらず勝手に減速し、アクセルペダルから足を離すとアイドリングが不安定になり、その結果エンストして自走不能になった。 |
| 2019/05 | DBA-E12 | 走行装置 | 30,000km | ホイールベアリングの不良により、走行中に後方からこもったような異音が出るようになった。スピードを上げると異音が大きくなる。 |
| 2019/05 | DBA-NE12 | 車枠・車体 | 3,515km | エンジン始動後(毎回)アクセル、ブレーキペダルにコンコンと振動と音が発生し、信号待ちでブレーキを踏み込むとガガガと異音が鳴り、惰性で走行するとボディー下部から高音のキーンとした音がする。20~30km/hと50~60km/hにおいてアクセルのみで速度コントロールをすると振動が伝わってくる。 |
| 2019/05 | DBA-E12 | 動力伝達 | 97,800km | CVTの不具合により、高速道路の本線合流手前で加速をしようとアクセルペダルを踏んだ瞬間に異音がし、加速しなくなった。 |
| 2019/05 | DBA-E12 | 走行装置 | 39,000km | リアハブベアリングの不良により、法定速度以上で走行すると、助手席側リアタイヤ付近からゴーという異音が発生する。 |
| 2019/03 | DBA-E12 | エンジン | 58,000km | 始動直後、エンジンルームからガンゴンガンゴンと、大きな異音、車体振動が発生した。 |
| 2019/03 | DBA-E12 | 動力伝達 | 68,000km | CVT(無段変速機)の不良により、走行中にエンジンよりガラガラ音がするようになった。 |
| 2019/03 | DBA-E12 | 車枠・車体 | 3,000km | エンジン始動直後、加速中にガタガタとハンドルから手に振動と異音が伝わる。低速時、時折床面から足と、ハンドルから手にゴツゴツと異音が伝わってくる。 |
| 2018/11 | DBA-E12 | 動力伝達 | 90,000km | CVTからの異音が発生し、加速がもたつくようになった。 |
| 2018/11 | DAA-HE12 | 制動装置 | 6,500km | 坂道及びクリープ状態でブレーキペダルを踏むと異音が発生する。 |
新しい順に60件を表示しています(全77件)。
参考:この車種のリコール(26件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
リチウムイオンバッテリコントローラにおいて、制御プログラムが不適切なため、不要な異常判定を行うことがある。そのため、コンビネーションメータにEVシステム警告メッセージを表示するとともに駆動モータ出力が制限され、最悪の場合、走行中に駆動用モータへの出力を停止し、走行不能に至るおそれがある。
生産工場の完成検査において、前照灯検査が不適切なため、光軸が保安基準を満足していないおそれがある。
発電用エンジンのコネクティングロッドにおいて、製造時の加工が不適切であったため、締結部のねじ山が不足しているものがある。そのため、使用過程においてコネクティングロッドが締結不足により破損して、発電用エンジンが停止し、最悪の場合、電力が不足して走行不能に至るおそれがある。
電気装置(ボディコントロールモジュール)において、制御プログラムが不適切なため、降車時オートロック機能作動灯の点灯時間が保安基準を満足しない。
助手席回転シート架装車の取扱説明書において、本来記載すべきチャイルドシート搭載時に関する注記を記載していないため、保安基準第22条の3に適合しない。なお、チャイルドシートの固定機能に問題は発生しない。
ノートの他の症状
変速の不具合(87)意図しない加速・急発進(62)エンジンが止まる・かからない(62)ブレーキの不具合(58)エアコンが効かない(47)警告灯が点いた(39)走行できなくなった(38)自動ブレーキ・運転支援の不具合(32)電装品が動かない(23)振動する(12)
他の車種の「異音がする」
セレナ(377)エクストレイル(110)N-BOX SLASH(96)N-BOX(72)フィット(63)ジムニー(59)CX-5(44)エスティマ(44)VEZEL(42)ワゴンR(42)プリウス α(37)レヴォーグ(32)インプレッサ(32)クラウン(30)デリカ(30)アルファード ヴェルファイア(28)スペーシア(27)FREED+(27)CX-60(27)