このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。
日産 ノートで「変速の不具合」の報告87件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、日産 ノートで変速の不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
ノート/変速の不具合
87件
- この車種に報告されている不具合の全件数509 件
- そのうちこの症状17%
- もっとも多い装置動力伝達
- 走行距離の中央値48,000km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06 | DBA-E12 | 動力伝達 | 100,000km | 駐車場に入ったときアクセルペダル踏んでいないのにエンジンが高速ですごい音を出して暴走したため、慌ててハンドルを切って駐車場フェンスにぶつかった。 |
| 2026/06 | 6AA-E13 | 動力伝達 | 17,140km | ハンドルを切り走行するとゴリゴリ擦れる音がした。 |
| 2026/05 | DBA-NE12 | 動力伝達 | 103,190km | 走行時、高い異音と制動がかかる挙動が出る。ディーラーで確認したところ、CVTが滑っており、トランスミッションの載せ替えが必要と診断された。 |
| 2026/04 | DBA-E12 | 動力伝達 | 43,000km | 走行中にガタガタと振動し、動力伝達が滑っているような状態になった。整備工場で確認した結果、トランスミッションの不良で交換が必要と診断された。 |
| 2026/04 | DAA-HE12 | 動力伝達 | 37,213km | エンジン始動は可能だがDに入らず動かなくなった。一度修理を受けたが再発した。 |
| 2026/03 | DBA-E12 | 動力伝達 | 94,000km | 高速走行中、アクセルペダルを踏み込んでも回転数が上がるだけで加速しなくなった。ディーラーで確認した結果、CVTが滑った記録が残っていると説明が有った。 |
| 2025/08 | DBA-NE12 | 動力伝達 | 44,847km | 一般道路を走行中に、エンジン警告灯が点灯。変速時にノッキングと滑りを感じ、加速ができなくなる。ディーラーでCVTの交換が必要と診断された。 |
| 2025/04 | DAA-SNE12 | 動力伝達 | 38,000km | 回生ブレーキ時に速度20km/h位からカタカタ音がでる。 |
| 2024/12 | DBA-E12 | 動力伝達 | 109,600km | 高速運転中にCVTの変速がおかしくなり、安定した走行が出来なくなった。ベルトも鳴っていた。 |
| 2024/10 | DAA-HE12 | 動力伝達 | 126,100km | 店舗の駐車場にいれるためにバックしていたところ、アクセル操作をしていないのに車が前方に急加速し、壁に激突した。この時、衝突被害軽減ブレーキや、警告音などは何も出なかった。【ASV検索対象】 |
| 2024/09 | DBA-E12 | 動力伝達 | 120,000km | 停止状態から発進するとき、じわじわとしか加速しない。 |
| 2024/07 | DBA-E12 | エンジン | 57,000km | エンジンの左側エンジンマウントにおいて、ブラケットをCVTに固定するボルトが外れ、マウントが外れてエンジンが落ちた。 |
| 2024/05 | DBA-E12 | 動力伝達 | — | CSC(コンセントリックスレーブシリンダー)方式のレリーズベアリングの不良により、クラッチペダルを踏み込んだ後、ペダルが戻ってこなくなることがある。 |
| 2024/04 | DAA-HE12 | 動力伝達 | 62,200km | 旅行先で駐車場から出ようとしたとき、突然ギアが抜けたような状態になり、走れなくなった。ディーラーで確認したところ、ジェネレータとミッションがダメになっていると診断された。 |
| 2024/03 | DAA-HE12 | 動力伝達 | 35,000km | 屋内駐車場で空きスペースにいれるためにバックしていたところ、アクセル操作をしていないのに車が急加速し、壁に激突した。障害物接近の警報は鳴ったが自動ブレーキは作動しなかった。【ASV検索対象】 |
| 2024/02 | DBA-E12 | 動力伝達 | 56,906km | 高速道路を走行中、アクセルを緩めた訳ではないのに、回転数が急激に下がり減速する事を繰り返した。その後、エンジンの警告表示が点灯し、車が動かなくなった。ディーラーで確認した結果CVTの内部不具合と診断され交換が行われた。 |
| 2024/02 | DBA-E12 | 動力伝達 | 75,000km | 赤信号で停車した際に突然車が縦に10~15cm、2~3分間揺れ続けた。 |
| 2024/01 | DAA-SNE12 | 動力伝達 | — | 積雪路を走行時に電子制御部に雪が溜まると、ABSと横滑り防止警告が点灯して4WDモードが切れるとともに、後輪がロックして滑っているような状態になる。 |
| 2023/12 | 6AA-E13 | 動力伝達 | 200km | コンビニの駐車場で一旦停止して、アクセルペダルを離して徐行し、前進駐車中に突然モーターの回転数が上がって急加速したため壁に衝突した。 |
| 2023/12 | DBA-E12 | 動力伝達 | 40,228km | CVTのベルト滑りが起き、停止状態から発進するときにトルクがかからず加速しない。5km/h位の状態が長く続き、15km/h位になると加速して通常の走行状態となる。3000回転付近になると回転数が1000回転前後上下にブレて不安定になる。 |
| 2023/06 | DAA-HE12 | 動力伝達 | 44,000km | 駐車場通路で一旦止まり、バックで一区画に入れるため前進しようとアクセル操作したが動かないのでさらにアクセルペダルを踏んだところ、一瞬間を置き急発進した。駐車場を越え1m弱下にある歩道に突っ込んだ。 |
| 2023/01 | 6AA-E13 | 動力伝達 | 1,000km | 駐車場で切り返しバックしようとして操作した際、ギアがバックに入らず、前方に急発進し、建物の壁に衝突した。 |
| 2022/12 | DBA-E12 | 動力伝達 | 71,000km | CVTの不良により、走行中にガコンガコンとショックが出る。 |
| 2022/10 | DBA-E12 | 動力伝達 | — | CVTのサービスキャンペーン対象車で、コンピューターの書き換え実施後、高速道路走行中にCVTの滑りが発生し加速できなくなった。 |
| 2022/10 | 6AA-E13 | 動力伝達 | 1,300km | 駐車しようと減速し、ブレーキペダルを踏んだところ急加速した。 |
| 2022/10 | DAA-HE12 | 動力伝達 | 33,600km | 立体駐車場にバックで駐車中に急加速し、車止め支柱に衝突した。衝突軽減ブレーキや踏み間違え防止装置は動作しなかった。 |
| 2022/06 | DAA-HE12 | 動力伝達 | 67,500km | 駐車のため、ギアをPレンジに入れたにも関わらず、車がスーッと動くことがある。 |
| 2022/06 | DBA-E12 | 動力伝達 | 86,900km | 一般道路を走行中、突然異音がして走行不能になった。確認するとミッションが落ちて、エンジンが傾いていた。オイルが漏れていた。 |
| 2022/05 | 6AA-E13 | 動力伝達 | 300km | 駐車位置に速度を落として近づき、停車する直前(速度5km/h未満)に車が勝手に力強く動き出して前方の構造物に追突した。 |
| 2022/05 | 6AA-E13 | 動力伝達 | 4,000km | レストランの2階駐車場に前向き入れようと7km/hで進入中、急加速が始まり、車を止められなくなり、アルミフェンスを突き破って4m下の国道に落下した。 |
| 2022/04 | 6AA-E13 | 動力伝達 | 21,100km | アクセルペダルを離して徐行での前進駐車中に突然モーター回転数が上昇して急加速した。ブレーキペダルを踏んだが車止めを越え、先にあった植込縁石も乗り越えて停車した。 |
| 2022/04 | DBA-E12 | 動力伝達 | 59,000km | エンジンは稼働しているのにギアをドライブにいれても前進しない。Lでも同じ。バックは動く。 |
| 2022/04 | DAA-HE12 | 動力伝達 | 18,400km | 車庫入れのため、ペダルから足を離してクリープ走行(後進)している最中に突然車が急加速し、壁に激突した。当時、メーターに警告は表示されておらず、警告音も鳴ってはいなかった。 |
| 2022/02 | 6AA-E13 | 動力伝達 | 1,000km | 2021年5月に自宅駐車場からバックで発進させた際、車が急発進した。9月にも同様の急発進が発生した。二回とも販売店には話をして自分でも運転の際に注意をしていたが、2022年の2月に自宅の駐車場に止めようとしたところ、アクセルペダルを軽く触れただけなのに車が前方へ急発進し、家屋に衝突してしまった。 |
| 2022/02 | DBA-E12 | 動力伝達 | 48,000km | CVTの滑りに関わるサービスキャンペーンの措置を済ませた車で、走行中にエンジン回転が3000~4000rpmあたりでバタつくようになった。その後、2800rpmあたりから5000~6000rpmまで吹けて動力が伝わらなくなる症状がでるようになり、高速道路のトンネルを走行中にアクセルペダルを踏んでもエンジン回転が上がらず、加速しなくなったため、路肩に停止した。 |
| 2022/02 | DBA-E12 | 動力伝達 | 48,000km | エンジンがかかりにくい、走行中に異音が発生するなどの症状があり、1週間ほど様子をみたところ、更に力が出ないような状態になり、走行中にエンジンが停止する事態も発生した。整備工場で確認したところ、CVTの不良と診断された。 |
| 2021/11 | DBA-E12 | 動力伝達 | 58,000km | CVTの不良により、故障ランプが点灯して、動力の伝達が滑ってエンジン回転が異常な上下をするようになった。 |
| 2021/11 | DBA-E12 | 動力伝達 | 66,000km | CVTの不良により、高速道路を走行中にアクセル一定なのに、エンジン回転が上下する症状が出はじめ、その後、CVTが滑って走行できない状態に悪化した。 |
| 2021/11 | DAA-HE12 | 動力伝達 | 13,700km | 発進時にPレンジからニュートラルポジションを経由してDレンジに入れようとすると、シフトがニュートラルに入ってしまい、そこから切り替わらなくなる。 |
| 2021/09 | DAA-HE12 | 動力伝達 | — | 赤信号でPレンジ入れて待機後、発進時にブレーキペダルを踏んでDレンジに入れても車が反応せず、ギアが入らないことがある。 |
| 2021/08 | DAA-HE12 | 動力伝達 | 41,000km | 発進しようとブレーキペダルから足を離したところ、エンジン回転数が上がり、アクセルペダルを踏まなかったにも関わらず急発進で植え込みにぶつかる物損事故になった。過去に後退しようとして急発進で後ろの車に当たる物損事故になったこともある。 |
| 2021/07 | DBA-E12 | 動力伝達 | 63,446km | CVTのベルト滑りにより、アクセルペダルを踏むとカクカクして、運転に支障が出る。 |
| 2021/07 | DAA-SNE12 | 動力伝達 | 3,300km | 一般道路のゆるい上り坂を65km/h位で走行中「ガガーン」という異音とともに車が減速した。 |
| 2021/06 | DBA-NE12 | 動力伝達 | 98,484km | CVTの不良により、高速道路走行中、キュルキュルというベルトが滑るような異音が発生。その後、エンジン回転数が不安定になり、上がり下がりの繰り返しがあった後、高速道路を降りて減速した後、発進しようとアクセルペダルを踏んでも、エンジンの回転数が上がらず、車も停止したままになった。 |
| 2021/06 | DBA-E12 | 動力伝達 | 71,085km | アクセルペダルを踏んでも加速が遅れる。坂道発進の時など下がる時があった。ディーラで観てもらったが、不具合箇所が見つからないと言われていたが、最近1か月くらいから前から異音が始まり、ここ1~2週間で増大した。ディーラーで調べたところ、原因は不明だがトランスミッションと右前のスペアリングの全交換が必要と診断された。 |
| 2021/04 | DAA-HE12 | 動力伝達 | 19,200km | 信号が青になったので発進しようとアクセルペダルを踏み込んだのに、発進せず、もう一度踏み込んでようやく発進したり、アクセルペダルを踏んでから発進するまでにワンテンポ要することがたびたびある。 |
| 2021/04 | DBA-E12 | 動力伝達 | 6,500km | CVT(無段変速機)の不良により、停止直前に大きなシフトショックが発生し、車が前方に押し出される。 |
| 2021/03 | DAA-HE12 | 動力伝達 | 1,985km | 駐車場から出るために、出口に停車し、そっとアクセルペダルに触れた瞬間、車が急発進し、前方の塀、自転車などにぶつかり車の左前が損傷した。 |
| 2021/03 | DAA-HE12 | 動力伝達 | 1,450km | 駐車場から出るために、出口に停車し、そっとアクセルペダルに触れた瞬間急発進した。前方に民家があったが、急ブレーキで何とかぶつからずにすんだ。 |
| 2021/01 | DBA-E12 | 動力伝達 | 88,761km | 加速をすると3000回転あたりで急にギアが滑り、急加速とギアの滑りを小刻みに繰り返す。 |
| 2021/01 | DBA-E12 | 動力伝達 | 70,000km | CVT(無段変速機)の滑り症状が出るようになった。 |
| 2020/12 | DBA-E12 | 動力伝達 | 36,000km | CVTの不具合により、高速道路運転中にエンジン回転数が徐々に不安定になり、最終的にはエンジンを常時5千回転以上に維持しないと走れなくなった。 |
| 2020/10 | DBA-E12 | 動力伝達 | 77,700km | CVTの不良により、高速道路を走行中にエンジンチェックランプが点灯した。 |
| 2020/10 | DBA-E12 | 動力伝達 | 92,100km | エンジンがかかっているがD・L・Rシフト全てで動力が伝わらず走行不能になった。車両を確認したところ、右側ドライブシャフトのミッション側が抜けていた。 |
| 2020/09 | DBA-E12 | 動力伝達 | 89,100km | 4WDのシステムコントロールユニットの不良により、4WDの警告が点灯し、エンジンが吹けなくなった。 |
| 2020/08 | DAA-HE12 | 動力伝達 | — | 駐車場で前向きに駐車しようとしたところ、車両が急発進してしまい、車止めを乗り越えたところでブレーキをかけ停止した。 |
| 2020/07 | DAA-HE12 | 動力伝達 | — | 立体駐車場に止めようとスロープを上がり、アクセルペダルから足を離してクリープ前から停めようとしたところ、突然スピードが上がり、ブレーキペダルを踏む前に車止めを乗り越えてしまい、警報音が鳴っただけで、フェンスに突っ込んでしまった。 |
| 2020/06 | DBA-E12 | 動力伝達 | 77,900km | 運転中、何らかの拍子に無段変速機(CVT)の内部で不具合を起こし、信号待ちの直後に発進不良を起こす。 |
| 2020/03 | DAA-HE12 | 動力伝達 | 10,100km | 狭い道路でUターンをしようとして車を前後に動かし、何回目かにブレーキペタルを離したところ突然車が急加速し、ガードレールにぶつかった。 |
| 2020/02 | DBA-E12 | 動力伝達 | 63,000km | エンジンブレーキのためにスポーツモードボタン押すと、Dレンジ走行中にエンジン回転数が最大1000rpm位の上下幅でハンチングを起こす。 |
新しい順に60件を表示しています(全87件)。
参考:この車種のリコール(26件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
リチウムイオンバッテリコントローラにおいて、制御プログラムが不適切なため、不要な異常判定を行うことがある。そのため、コンビネーションメータにEVシステム警告メッセージを表示するとともに駆動モータ出力が制限され、最悪の場合、走行中に駆動用モータへの出力を停止し、走行不能に至るおそれがある。
生産工場の完成検査において、前照灯検査が不適切なため、光軸が保安基準を満足していないおそれがある。
発電用エンジンのコネクティングロッドにおいて、製造時の加工が不適切であったため、締結部のねじ山が不足しているものがある。そのため、使用過程においてコネクティングロッドが締結不足により破損して、発電用エンジンが停止し、最悪の場合、電力が不足して走行不能に至るおそれがある。
電気装置(ボディコントロールモジュール)において、制御プログラムが不適切なため、降車時オートロック機能作動灯の点灯時間が保安基準を満足しない。
助手席回転シート架装車の取扱説明書において、本来記載すべきチャイルドシート搭載時に関する注記を記載していないため、保安基準第22条の3に適合しない。なお、チャイルドシートの固定機能に問題は発生しない。
ノートの他の症状
異音がする(77)意図しない加速・急発進(62)エンジンが止まる・かからない(62)ブレーキの不具合(58)エアコンが効かない(47)警告灯が点いた(39)走行できなくなった(38)自動ブレーキ・運転支援の不具合(32)電装品が動かない(23)振動する(12)
他の車種の「変速の不具合」
セレナ(294)エクストレイル(228)フィット(197)VEZEL(96)N-BOX SLASH(93)ボルボV60(75)ジムニー(53)インプレッサ(45)エルグランド(38)up! 1.0 / 55kW (ASG)(36)ジューク(34)スイフト(33)FREED+(32)アルファード ヴェルファイア(30)アルト(27)Golf 1.4 / 103kW (DSG)(27)スペーシア(25)SHUTTLE(24)デリカ(24)