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フォルクスワーゲン up! 1.0 / 55kW (ASG)で「変速の不具合」の報告36件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、フォルクスワーゲン up! 1.0 / 55kW (ASG)で変速の不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
up! 1.0 / 55kW (ASG)/変速の不具合
36件
- この車種に報告されている不具合の全件数61 件
- そのうちこの症状59%
- もっとも多い装置動力伝達
- 走行距離の中央値35,000km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DBA-AACHY | 36 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/03 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 36,800km | 走行中にトランスミッションがロックしてしまい、ニュートラルにも入らない状態で動かせなくなる。ディーラーでコンピューター、アクチュエータ、コンピューターハーネス等の交換が試されているが、交換後も再発している。 |
| 2023/09 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 19,024km | 一般道を走行中に警告灯が点灯し、その後、車が動かなくなった。ディーラーで確認した結果、アクチュエーター作動不良で、ギアセレクターASSY交換が必要と診断された。 |
| 2022/10 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 34,600km | 変速機の不良でニュートラルから1速に入らない。エンジン停止時には、ニュートラルを検知できていないようで、エンジンがかからない。 |
| 2022/08 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 74,000km | Nの位置に入れないと始動できないにもかかわらずNに入らない。整備工場で動力伝達のコンピュータが壊れていると診断された。 |
| 2022/08 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 75,000km | 一般道を走行中、突然減速し、アクセルペダルを踏んでも加速せずに走行不能になった。メーターパネルにはオレンジ色でエンジンマークと横にEPCの文字が出た。 |
| 2022/04 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 30,000km | 冬になるとバックができない。 |
| 2021/02 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 67,300km | ギアアクチュエーターの不具合により走行中にチェックランプが点灯し、一度停車をしてみたところ、エンジンが止まってしまい、そのまま再始動不能になった。 |
| 2021/02 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 54,900km | ギアアクチュエーターの不具合により走行中にチェックランプが点灯し、一度停車をしてみたところ、エンジンが止まってしまい、そのまま再始動不能になった。 |
| 2021/02 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 51,400km | 変速機の不良により、ギアをDやRレンジに入れてアクセルペダルを踏み込んでもエンジンが吹けない。 |
| 2020/12 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 75,432km | 一般道路を走行中にトランスミッション警告灯が点灯するとともに加速できなくなり、路肩に停車して走行不能となった。 |
| 2020/09 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 73,047km | Uターンで切り返し時、後退しようとギアをリバースにしたところ前進してしまった。メーターパネルにミッション警告灯が表示された。 |
| 2020/04 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 16,000km | 変速機の不良により、ローギアにはいったままシフトアップしなくなった。一度エンジンを切ったら、すぐに再始動出来なくなり、積載車で搬送したところ、今度はインジケーターがDレンジになっているのに車両がバックした。 |
| 2019/08 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 39,100km | トランスミッションとクラッチの故障により、走行中に警告灯が点灯して走行不能になり、惰行により停止した。エンジンを再始動したが、アクセルペダルを踏んでも車が加速しない。 |
| 2019/07 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 59,000km | 信号待ち後、ギヤボックス警告灯が点灯し、エンジンはかかっているが、ギアが入らななくなり、走行不能になった。 |
| 2018/11 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 32,000km | 走行中にトランスミッション不具合のランプが点灯、Uターンしようと駐車場内で切り返し中にギヤが前進も後進も入らなくなり動けなくなった。 |
| 2018/10 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 35,000km | ギアが固定され、変速しない。原動機を再始動すると症状が改善されるが、走行していると再度発生する。 |
| 2018/09 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 35,000km | クラッチアクチュエーターの不良により、エンジン制御コンピュータがギアを特定できなくなり、エンジンが掛からなくなった。 |
| 2018/09 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 27,000km | 車を停車後、ギアをバックに入れ、表示はRと表示されているがバック出来ず、壁に衝突した。 |
| 2018/05 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 49,800km | 変速機の不良により、走行中に突然加速困難になり、路肩に停車した。停車後、すぐには再始動が出来ず、しばらく経ってから再始動が出来るという症状が何度も発生している。 |
| 2017/11 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 39,800km | DSG(自動変速機)搭載車で、ドライブモードで走行し、赤信号に従おうとした際にギアが制御不能になり、メーターパネルに警告灯が点灯し、エンジンが停止して移動不能になった。 |
| 2017/10 | DBA-AACHY | 動力伝達 | — | エンジンを始動後、発進しようとした際にトランスミッションのチェックランプが点灯して、アクセルペダルを踏んでもエンジンが吹けなかったり、空ぶかしで車が進まない症状が出る。 |
| 2017/03 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 23,600km | 寒い日の朝ギアが入らなくなった。別の日には平地をニ速で走行中、シフトアップせず、軽くアクセルペダルを踏んだだけなのに一気に加速した。 |
| 2017/02 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 7,670km | 直線を走行中、警告灯が点灯してアクセルペダル踏んでも加速しなくなった。減速して、一旦ニュートラルに入れてドライブに入れたら直った。 |
| 2016/11 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 20,676km | ASG(自動変速機)の不良により、上り坂道を走行し、徐行速度になったところで突然ギアが抜けたため、坂道を5mほどずり下がってしまった。 |
| 2016/10 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 42,300km | トランスミッションの不具合により、アクセルペダルを踏み込み発進しようとしたところ、ギア表示が2速になっていて発進せず、ギアをNに入れてから再発進を試みたが、Nマークが点滅して発進が出来ず、そのまま走行不能になった。ディーラーでトランスミッションの修理を受けて、使用を再開したが、今度は走行中に突然エンジンが停止し、メーターに黄色い歯車の表示が点滅して再始動が出来ず、走行不能になった。 |
| 2016/08 | DBA-AACHY | 動力伝達 | — | 走行中に突然ギアがロックしてエンジンが停止した。ダッシュボードを見たところ、Rが表示されていた。再始動をしたところ、復旧したが、同じ現象が2回発生している。 |
| 2016/07 | DBA-AACHY | 動力伝達 | — | チェンジレバーをNからDにし、アクセルペダルを踏み込んでも、エンジンが唸るだけで車が進まないことがある。 |
| 2016/06 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 49,914km | 減速時、変速機が2速から1速にシフトダウンする途中で不具合が発生し、走行不能になる。ASG故障のインジケータが点灯する。 |
| 2016/01 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 11,000km | エンジン始動後、ギアが入らなくなり、走行できなくなった。 |
| 2016/01 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 3,484km | クラッチアクチュエーターの不良により、一般道を走行中にガラーッという異音がし、それ以降、動力が伝わらなくなって走行不能になった。 |
| 2015/10 | DBA-AACHY | 動力伝達 | — | クラッチの不良により、発進時に車が前後にしゃくる。 |
| 2014/08 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 20,000km | 上り坂で50km/h以上の速度でもD1からD2、D3の切り替えが出来ない。 |
| 2014/06 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 1,500km | エンジン始動時に、ギアをニュートラルにしているのにエンジンが始動できず、一度イグニッションキーをONの状態でシフトレバーをN→D→Nとしたあとに、キーをOFFにし再度ACCまで廻すと始動が出来るようになる。 |
| 2014/02 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 8,000km | 変速機のアクチュエータ不良により、インジケーターのNランプが点滅して変速しなくなり、エンジンを停止すると再始動も出来なくなった。 |
| 2013/05 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 3,500km | Dレンジで走行中、信号等で一旦停止後に再発進できなくなり、エンジンの再始動とギヤポジションを一旦Nレンジに入れてから再度Dレンジに入れ直すことで復帰するという症状が月に1~2回の頻度で合計5回発生した。 |
| 2012/10 | DBA-AACHY | 動力伝達 | — | 走行中にギアの警告灯が点灯してギアが入らなくなり、ニュートラル状態になった。一度停止し、エンジンの再始動を試みたところ、再始動も出来ず、走行不能になった。 |
参考:この車種のリコール(8件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
運転席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。
車両に搭載しているけん引フックの溶接が不適切なため、フックの溶接部が破断するものがある。また、けん引フックを搭載する際に製造管理が不適切なため、形状の異なるけん引フックが誤搭載されているものがある。そのため、車両をけん引できない、もしくは車両にけん引フックを装着できないおそれがある。
運転席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。
運転席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。
電動パワーステアリング制御コンピュータのプログラムが不適切なため、エンジン始動時の一時的なバッテリー電圧降下が発生した場合において、エンジンECUへの電源供給を優先して電動パワーステアリングへの電源供給を停止することがある。そのため、バッテリー電圧が回復しても電動パワーステアリングへの電源供給が開始せず、アシスト機能が作動しないおそれがある。
up! 1.0 / 55kW (ASG)の他の症状
警告灯が点いた(14)走行できなくなった(12)エンジンが止まる・かからない(10)
他の車種の「変速の不具合」
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「変速の不具合」を全車種で見る/up! 1.0 / 55kW (ASG)の車検費用と維持費