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ホンダ VEZELで「変速の不具合」の報告96件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ホンダ VEZELで変速の不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
VEZEL/変速の不具合
96件
- この車種に報告されている不具合の全件数278 件
- そのうちこの症状35%
- もっとも多い装置動力伝達
- 走行距離の中央値22,693km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 147,720km | 一般道の追い越し車線のある少し登り坂を加速走行中、突然爆音がして加速不能になった。ディーラーで確認した結果、クラッチフルードのオイル漏れで、デュアルドライクラッチ一式、ハイドロスタティックアクチュエーター一式の交換となった。 |
| 2026/05 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 167,701km | 駐車場に入るためにギアを後進にした際、各種点検中とメッセージが表示されて道路上で突然車が動かなくなった。ディーラーで確認を受けた結果、トランスミッション不良と推定された。 |
| 2026/03 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 40,500km | トランスミッションが熱くなっているため車を止めてくださいと表示されてギアが変わらず動かない状態になった。 |
| 2025/11 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 106,040km | 走行中に突然変速しなくなり、空ぶかし状態になった。警告文字が出てミッションが高熱になっているため、安全な場所に停車する様警告が出た。確認した結果、ミッションオイルが漏れていた。 |
| 2025/11 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 54,000km | 短い坂道を時速40km~50kmで走行していたところ、途中で突然減速し、ノロノロ運転となる。アクセルペダルを踏んでも加速せず、その後、「トランスミッション高温のため停車してください」の警告が表示された。停車し、警告が出なくなったら再度、エンジンをかけるも走行不能となり、レッカー移動となった。 |
| 2025/10 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 90,000km | 車を車庫から出して切り返し操作を行っていたところ、進みづらい症状が出ると共に、エンジンが空ぶかしのように吹ける症状が出た。翌日には走行中に同じ症状が出て走行困難になったため、整備工場に確認してもらったところ、DDCのオイルが漏れていた。 |
| 2025/10 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 50,000km | 坂道の首都高速道路の渋滞で発進停止を繰り返して走行中、エアコンが効かなくなり車内温度が上がり始め、次に車両が「ガガガガッ」と異音と振動が起き、昔のクラッチ車両がノッキングするような動きが何度も現れた。少しすると「トランスミッション高温」との警告が表示された。退避場所がなく慎重に走行していたところ、突然、勝手にエンジンの回転数が6000~7000回転くらいまで急激に上がるも前進しなくなり、本線上に停止してしまった。 |
| 2025/10 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 82,000km | 高速道路を30分程度走行時、時速90km/hから100km/h程度で走行中にエンジン空ぶかし状態となり加速しなくなった。その後トランスミッション高温の表示が出たため路肩に寄せ停止した。5分程度アイドリング状態で表示が消えたため、最寄りインターで降りた。 |
| 2025/09 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 130,000km | 高速道路の渋滞中にアクセルペダルを踏んでもエンジンが吹け上がるだけで加速しなくなった。 |
| 2025/08 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 77,000km | 走行中に高温表示と警告音と共に「停車してください」と表示がでた。早い速度が出ず、ノロノロ運転で停車できるところまで移動した。この時、ブレーキシステム点検、ブレーキホールドシステム点検、ヒルスタートアシストシステム点検の表示が出た。アクセルペダルを踏んでもガッガッと引っかかる感じで進みが悪かったため、レッカーを依頼した。 |
| 2025/07 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 88,600km | 高速道路を走行中にハイブリッドバッテリー警告灯が点灯するとともにエンジンが吹き上がるだけで走行不能となった。 |
| 2025/05 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 93,000km | 長い下り坂をエンジンブレーキを使って走行後、トランスミッション高温表示が出て動かなくなった。 |
| 2025/01 | DAA-RU3 | 動力伝達 | — | 走行中にトランスミッション高温の警告表示が出て、発進しなくなる症状が出た。ディーラーで確認したところ、トランスミッション一式の交換が必要と診断された。 |
| 2025/01 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 84,687km | 約1分のノロノロ運転をした後に一般道路を走行していたところ、メーターパネルに「トランスミッション高温」というアラームが出たため路肩へ停止した。冷却したところアラームが消えたが、走行再開後、再びアラームが表示され、発進時にエンジンの回転数だけが上昇して前に進まず、高回転状態でいきなりギアがつながったと思ったら急発進した。ディーラーで確認を受けた結果、デュアルドライクラッチの交換が必要と診断された。 |
| 2024/10 | DAA-RU3 | 動力伝達 | — | 渋滞している坂道を上りきったところで、車の挙動に違和感を覚えた。少し長めのトンネルに入ったところ、「トランスミッション高温」の警告と停車するようにメッセージが表示された。アクセルペダルを踏んでも空ぶかし状態で、進まなくなるとともに、ボンネットあたりから異臭も発生していたため、トンネル抜けたところにあった退避所へ停車した。 |
| 2024/08 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 47,000km | 高速道路の渋滞を走行したところ、「トランスミッション高温」のメッセージが出て、車が前に進まなくなった。路肩に退避して様子を見たところ、警告が消えたため、走行を再開したが、しばらくして再発したため、走行を止めレッカー搬送を行った。 |
| 2024/02 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 77,589km | 発進時および走行中のガタツキ異常により、トランスミッション高温のため停止するようにとの警告表示が点灯した。ディーラーで確認したところ、デュアルドライクラッチ、アクチュエーターASSY、ハイドロスタティック、その他の交換が必要と診断された。 |
| 2023/11 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 30,266km | 高速道路の渋滞で完全に止まったり少し動いたりの渋滞を繰り返し、40分~50分くらい経過したころからアクセルを踏んでもクラッチが滑るような感じがし始めた。渋滞のなかその症状(クラッチが滑るような感じ)が断続的に3回ほど続いた後、ほぼ進まなくなったので急遽、路肩に寄せたらエンジンが止まってしまった。 |
| 2023/10 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 127,000km | 上り坂、カーブの道路を50-60km/hくらいで走行していたところ、駆動が抜けているような感覚がして、その後、TM高温警告がついて「停車してください」という警告が出た。 |
| 2023/07 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 108,000km | 過去にトランスミッションのサービスキャンペーンを済ませている車で、突然走行不能になった。 |
| 2023/03 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 29,260km | 速度が出ていないのにアクセルと関係なくエンジン回転が4000回転辺りまで上昇しトランスミッション高温の表示が出た。その後、走行不可能になりレッカー移動した。ディーラーでハイドロスタティッククラッチアクチュエーターの油漏れ、クラッチの交換が必要と診断された。 |
| 2022/09 | 6AA-RV5 | 動力伝達 | 400km | 最徐行で右折し駐車する予定だったが、右折したとたんに急発進した。サイドブレーキとPにシフトチェンジしたが止まらず、前のガレージに衝突した。【ASV検索対象】 |
| 2022/07 | DAA-RU3 | 動力伝達 | — | POWERスイッチを押して始動したところ、「トランスミッション点検」が表示された。ディーラーで、1速ギヤの商品性悪化と言われ、トランスミッションAssyとクラッチの交換が見積もられた。 |
| 2022/05 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 60,000km | アクセルを開けても、原動機付自転車のような速度しか出なくなった。ディーラーで確認したところ、デュアルドライクラッチ、ディスク、ハイドロスタティックアクチュエーターの交換が必要と診断された。 |
| 2021/12 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 92,200km | 走行中にアクセルペダルを踏んでも進まなくなり停車した。ドライブ、パーキングも入らずに後続は渋滞になってしまった。この時、ヒルスタートアシストシステム点検、ブレーキシステム点検、ブレーキホールドシステム点検と表示されていた。5分後にエンジン再始動で運転可能になった。ディーラーで確認したところ、トランスミッション交換を勧められた。 |
| 2021/04 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 151,300km | クラッチのオイルが漏れ、ディーラーで一度修理を受けたが、3万kmほどで再発した。 |
| 2019/11 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 135,747km | 高速道路を走行中に突然クラッチに異常が起き、エンジンの回転数が上がるが自走不能状態になり、惰性でインターチェンジの料金所手前に流れ着いた。 |
| 2019/11 | DAA-RU3 | 動力伝達 | — | 高速道路を走行中に渋滞にかかり、低速で走行していたところ、トランスミッション高温異常の警告灯が点灯すると同時にガタガタ振動が発生するようになった。 |
| 2019/08 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 16,600km | 高速道路の渋滞で、発進停止をしていたところ、トランスミッションが高温になったため、車を停止させてくださいというサインが出た。路肩に停車をし30~40分冷却したところ、回復して走行を再開した。 |
| 2019/06 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 8,108km | 幹線道路を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともに徐々にスピードが落ち、走行不能になった。 |
| 2019/05 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 27,000km | シフトレバーがドライブに入っているのにバックしてしまい、後続車に追突しそうになった。 |
| 2018/10 | DAA-RU4 | 動力伝達 | — | 一定速度になる際にギアが繋がっていないような振動が出る。速度が60~70km/hに達すると必ず車体が震え続け、ハンドルも振動する。 |
| 2018/08 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 178,764km | ミッション高温警告灯が点灯し、ディーラーに向かっている最中に走行不能になった。 |
| 2018/04 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 31,500km | 一旦停止後の発進時、エンジン回転数は吹き上がるが1~2秒の間進まない。 |
| 2018/04 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 31,500km | 踏切等で一旦停止後の発進時、エンジン回転が下がって不安定になり、止まりそうになる。 |
| 2018/04 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 31,500km | SPORTモードで高速道路を走行中、110km/h位から7速で追い越し加速しようとした際にアクセルを下まで踏み込んでも全く加速していかない時がある。かと思えば120km/h位から7速で加速する時もあった。 |
| 2017/11 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 31,700km | 発進時にアクセルペダルを踏み込むと、エンジン回転だけが吹け上がり、動力が伝わらないことが有る。 |
| 2017/11 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 56,000km | 片側交互通行で停止した後、発進しようとアクセルペダルを踏み込んだが、発進しなかった。 |
| 2017/11 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 67,668km | 高速道路を走行中、アクセルペダルを踏むと爆音がして、直ぐにメーターパネルに“トランスミッション高温、安全な場所に停車して下さい”の表示が出た。 |
| 2017/08 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 50,000km | 坂道をバックで登る際に、ブレーキをかけて再度アクセルペダルを踏むとニュートラル状態になり、前方車両にぶつかりそうになった。何度かギアを入れ直したが同じになる。 |
| 2017/01 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 5,218km | 車庫にいれるためにバックしていたところ、アクセルペダルを少し踏んだら車が急加速し、輪留めを飛び越え低い壁に車が乗り上げた。 |
| 2016/12 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 22,693km | DCT(自動変速機)の不具合により、エンジン始動時に「走行するな」「ただちに販売店へ連絡を」という主旨の警告が表示された。 |
| 2016/11 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 35,000km | 一時停止や信号待ち等で一定時間停止後、再発進するためにアクセルペダルを踏むと、発進ができず、シフトレバーの操作も受け付けない。その間はシフトインジケーターの全ポジションランプが点灯する。 |
| 2016/09 | DAA-RU3 | 動力伝達 | — | 右折後、すぐに踏切がある道で、右折時はエンジン走行し、踏切の為一旦停止しエンジンが止まりEVに切り替わった瞬間にアクセルペダルを踏むと、エンジン空ぶかし状態になり、踏切の中で進まなくなった。一旦ブレーキを踏み、確実にEVに切り替えた後、アクセルを徐々に踏んでいくと何とかギアが繋がった。 |
| 2016/05 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 14,000km | 低速走行時、特に交差点や踏切をEVモードゆっくりと走行している時にアクセルぺダルを踏むと、ギヤ抜けが発生し、空ぶかしになる。 |
| 2016/04 | DAA-RU3 | 動力伝達 | — | EVからエンジンに切り替わり時に異音と振動が発生する。 |
| 2016/04 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 12,800km | 発進時のEV走行からエンジンに切り替わり時にギーギーと異音がし、強めの振動がくる。 |
| 2016/03 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 50,000km | 緩いのぼり坂を上りきったのでアクセル操作を緩めた直後、加速し始めた。ブレーキペダルを踏んだがブレーキが全く効かずに衝突して車は停止した。 |
| 2016/02 | DAA-RU3 | 動力伝達 | — | EV発進後、エンジンに切り替わる際にキコキコという異音が出る。 |
| 2015/11 | DAA-RU3 | 動力伝達 | — | 低速走行中に異臭が発生し、その後トランスミッション部分から発煙した。 |
| 2015/09 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 2,700km | 発進時、バック時エンジンルーム下部あたりから「ギギギ」「コロコロ」のような音が出る。 |
| 2015/07 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 20,000km | 信号待ちから発進する時に空ぶかし状態になり、道路に若干の傾斜があったため車が10m位後退した。ブレーキペダルを踏み、再度アクセルペダルを踏んだが車は進まず、電源をオフにして再始動したところ、改善し発進した。 |
| 2015/07 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 5,100km | 右折の時、対向車が途切れたため発進しようとアクセルペダルを踏んだところ、エンジンが空ふかし状態で前に進まなかった。アクセルペダルを戻してギヤを見るとドライブに入っていたため、再びアクセルペダルを踏んだところ発進した。5月にはETCゲートを低速で通過し本線へとアクセルペダルを踏んだがエンジンが空ふかし状態で前に進まなかった。アクセルペダルを戻して停止し、ギヤを見るとニュートラルになっており、ドライブに入れて発進した。 |
| 2015/05 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 4,540km | 坂道で前方の信号機が黄色から赤に変わったため徐行をし、発進しようとアクセルペダルを踏んだところ、発進せず空吹かし状態になった。アクセルペダルを一度踏みなおしたが発進できずに車が後ずさりしたため、ブレーキペダルを踏んで再度アクセル操作をしたところ、やっと発進できた。 |
| 2015/05 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 950km | 登り傾斜のある道(踏切の進入等)において、EVモードで発進後、エンジンモードに切り替わる際に走行せず、エンジンが空ぶかし状態になる。 |
| 2015/05 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 3,800km | ギアの入り方がスムーズに行われないため、低速走行中にエンジンが空ぶかし状態になり駆動が伝わらない。 |
| 2015/05 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 2,800km | 平地走行にて料金所で一旦停車後の再発進でモーター走行からエンジン走行に繋がらず、空吹かし状態になり、推進力を失った。ディーラーから、「エラー表示が無ければ様子見て下さいとの指示にてそのまま使用を継続したが、その後、交差点右折時、モーターからエンジンに繋がらず、空吹かし状態の惰性で交差点進入となり、エンジン回転数が落ちて、動力が回復するまで5秒ほど掛かった。 |
| 2015/04 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 15,000km | 交差点で右折しようと減速し、交差点に差し掛かったところで対向車が切れたので、停車する寸前で強めにアクセルペダルを踏んで発進したところ、ニュートラル状態のように駆動力が伝わらずエンジンが吹きあがった。シフトを確認したらDに入っていたため、一旦、ニュートラルに入れ、Dに入れなおして発進した。 |
| 2015/04 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 4,000km | 信号など停止状態から発進する際、アクセルペダルを踏んでもエンジンが吹け上がるだけでクリープ程度の速度でしか進まない。 |
| 2015/04 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 4,000km | 任意でギヤ段を変更出来る仕様の車で、一般道の下り等で、任意にギヤ段の変更が出来ない。 |
新しい順に60件を表示しています(全96件)。
参考:この車種のリコール(13件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。
電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。
前照灯又は前部霧灯において、車両製作工場での光軸検査の管理に不適切なものがあり、前照灯又は前部霧灯の光軸が保安基準を満足していないおそれがある。
VEZELの他の症状
警告灯が点いた(52)ブレーキの不具合(48)異音がする(42)エンジンが止まる・かからない(23)電装品が動かない(17)走行できなくなった(13)自動ブレーキ・運転支援の不具合(12)意図しない加速・急発進(10)
他の車種の「変速の不具合」
セレナ(294)エクストレイル(228)フィット(197)N-BOX SLASH(93)ノート(87)ボルボV60(75)ジムニー(53)インプレッサ(45)エルグランド(38)up! 1.0 / 55kW (ASG)(36)ジューク(34)スイフト(33)FREED+(32)アルファード ヴェルファイア(30)アルト(27)Golf 1.4 / 103kW (DSG)(27)スペーシア(25)SHUTTLE(24)デリカ(24)
「変速の不具合」を全車種で見る/VEZELの車検費用と維持費