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ホンダ VEZELで「警告灯が点いた」の報告52件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ホンダ VEZELで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
VEZEL/警告灯が点いた
52件
- この車種に報告されている不具合の全件数278 件
- そのうちこの症状19%
- もっとも多い装置エンジン
- 走行距離の中央値48,342km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DAA-RU3 | 24 | この型式のページ |
| DAA-RU4 | 16 | この型式のページ |
| DBA-RU1 | 7 | この型式のページ |
| 6AA-RV6 | 3 | この型式のページ |
| 6AA-RV5 | 1 | この型式のページ |
| 6BA-RV4 | 1 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2025/11 | DAA-RU4 | エンジン | 33,000km | パワーユニットの不具合により警告灯が点灯し、交差点で停車した。 |
| 2025/11 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 54,000km | 短い坂道を時速40km~50kmで走行していたところ、途中で突然減速し、ノロノロ運転となる。アクセルペダルを踏んでも加速せず、その後、「トランスミッション高温のため停車してください」の警告が表示された。停車し、警告が出なくなったら再度、エンジンをかけるも走行不能となり、レッカー移動となった。 |
| 2025/10 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 50,000km | 坂道の首都高速道路の渋滞で発進停止を繰り返して走行中、エアコンが効かなくなり車内温度が上がり始め、次に車両が「ガガガガッ」と異音と振動が起き、昔のクラッチ車両がノッキングするような動きが何度も現れた。少しすると「トランスミッション高温」との警告が表示された。退避場所がなく慎重に走行していたところ、突然、勝手にエンジンの回転数が6000~7000回転くらいまで急激に上がるも前進しなくなり、本線上に停止してしまった。 |
| 2025/09 | DAA-RU3 | その他 | — | ACC、LKASなどの各種警告灯が点灯した。ディーラーで確認したところ、センサーカメラの内部故障と診断された。【ASV検索対象】 |
| 2025/07 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 88,600km | 高速道路を走行中にハイブリッドバッテリー警告灯が点灯するとともにエンジンが吹き上がるだけで走行不能となった。 |
| 2025/02 | 6AA-RV5 | 制動装置 | — | 信号待ちで止まろうとした際、「ストップ」というアラームと「ブレーキの効きが弱まりました。システム異常。安全なところへ止めてください」という警告メッセージが出ると共に、ブレーキペダルを思い切り踏んでやっと止まるような効かなさ加減になっていた。 |
| 2025/02 | DAA-RU3 | その他 | 68,000km | ACC警告灯点灯した。ディーラーで確認したところ、センサーカメラの内部故障と診断された。 |
| 2025/01 | DAA-RU3 | 動力伝達 | — | 走行中にトランスミッション高温の警告表示が出て、発進しなくなる症状が出た。ディーラーで確認したところ、トランスミッション一式の交換が必要と診断された。 |
| 2024/12 | 6AA-RV6 | 保安灯火 | — | ドアミラーが開かない。ブラインドスポットの警告が点灯しない。【ASV検索対象】 |
| 2024/12 | 6BA-RV4 | 乗車装置 | 39,936km | エアバック警告灯が消えない。 |
| 2024/07 | 6AA-RV6 | エンジン | 1,540km | 登坂路を走行中、エンジンが停止し、モーターのみの走行となって失速した。このとき、エンジンチェックランプが点滅していた。ディーラーで確認したところ、失火が確認され、インジェクター等の交換を行ったが、不具合が解消せず、今も入庫している。 |
| 2024/04 | DBA-RU1 | 電気装置 | 122,900km | アイドリング状態で休憩していたところ、突然メーターに多数の警告灯が点灯した。整備工場で確認したところ、左右ドアの防水不良が判明し、ドア部にあるコンピューターが浸水したことで不具合に至ったと判った。 |
| 2024/04 | DAA-RU3 | 制動装置 | 47,774km | 運転中にスピードメーターに電動パーキングブレーキの異常を示す警告灯が点灯し、それ以降スイッチを操作してもパーキングブレーキがまったく作動しなくなった。 |
| 2024/02 | DAA-RU3 | 動力伝達 | 77,589km | 発進時および走行中のガタツキ異常により、トランスミッション高温のため停止するようにとの警告表示が点灯した。ディーラーで確認したところ、デュアルドライクラッチ、アクチュエーターASSY、ハイドロスタティック、その他の交換が必要と診断された。 |
| 2023/10 | DAA-RU4 | エンジン | 85,500km | エンジンのバルブに煤がつき、バルブが閉まらなくなって失火したため、エンジンチェックランプ他、5個の警告灯点灯と警報が鳴った。 |
| 2023/01 | DAA-RU4 | 制動装置 | 30,000km | 警告灯が点灯し、一度修理してもらったが、翌日くらいにまた点灯し、そのまま走行したところ、ブレーキがかなり効きにくくなった。 |
| 2022/11 | DBA-RU1 | 燃料装置 | 83,334km | 少し前からアクセルを踏んだ際のレスポンスが悪くなっていた。10月20日 交差点の真ん中でエンストした。エンストした際は、警告が点灯していた。ディーラーでエンジン内のプレートバッフル交換を行った。 |
| 2022/07 | DAA-RU3 | 制動装置 | — | 高速道路を走行中に突然警告灯が大量に点灯するとともに、ブレーキペダルが踏みこんでも力が抜けているような感触で滑ったような効き具合になったため、惰性状態で路側帯に退避し、なんとか停止させた。ディーラーで確認したところ、電動サーボブレーキシステム故障と診断され、交換になった。 |
| 2022/06 | DAA-RU4 | 燃料装置 | 138,337km | 下り坂を走行中に突然警告音がなり、CTBA、AWD、EPSシステム、VSA、ブレーキシステム、ブレーキホールドの警告灯が点灯した。停車しブレーキが作動すること、バックに入ること、ライト関係も問題ないため走行したが、回転数が上がらなくなり上り坂が登りづらくなった。ディーラーで確認したところ、燃料ポンプ不良で燃料圧力がかからないのが原因と説明された。 |
| 2022/05 | 6AA-RV6 | その他 | — | 自動運転システム作動中に車が中央線に近づき、警告メッセージが表示される。【ASV検索対象】 |
| 2022/02 | DBA-RU1 | 制動装置 | 41,905km | 電動式パーキングブレーキの作動不良により、警告灯が点灯した。診断機で点検したところパーキングブレーキのスイッチの異常を示す故障コード「83-14」と「C1120-14」が入力していた。新品のスイッチを取り寄せて交換したところ症状は改善しメーター上のチェックランプも消灯した。 |
| 2021/02 | DAA-RU3 | 制動装置 | 57,012km | 駐車場に停めた車に乗ろうとしたところ、パーキングブレーキの警告灯が出て解除出来なくなり、動かせなくなった。 |
| 2020/11 | DAA-RU3 | エンジン | 540,000km | エンジンスマートキー警告灯が表示され、エンジンスタートボタンを押してもエンジンがかかりづらくなった。 |
| 2020/11 | DAA-RU3 | 制動装置 | 54,000km | パーキングブレーキ警告灯が表示され、一切サイドブレーキが効かなくなった。 |
| 2020/11 | DBA-RU1 | エンジン | 40,000km | スタートスイッチの不具合により、警告灯が点灯した。 |
| 2020/11 | DBA-RU1 | エンジン | — | エンジンスタート&ストップスイッチの不良により、「Hondaスマートキーシステム点検」と警告表示が出る。 |
| 2020/10 | DAA-RU3 | エンジン | 58,000km | エンジンの4つある吸気口の内3つにごみがたまり、失火したため、警告灯が多数点灯するとともに、エンジン出力が低下した。 |
| 2020/09 | DAA-RU3 | エンジン | 55,200km | スタートスイッチを押してハイブリッドシステム起動と同時に「Hondaスマートキーシステム点検」と警告表示が出た。 |
| 2020/07 | DAA-RU3 | エンジン | 53,276km | スマートキー警告灯が点灯し、消灯しない。 |
| 2020/02 | DAA-RU4 | エンジン | 45,168km | 走行中にスマートキーシステム不良の警告灯が点滅した。 |
| 2020/01 | DAA-RU3 | エンジン | 47,600km | 走行中「Hondaスマートキーシステム点検」の警告表示が常時点灯するようになった。 |
| 2020/01 | DAA-RU3 | 乗車装置 | 32,616km | パワースイッチの故障により、スマートキー警告灯が点灯し、スイッチの交換が必要になった。 |
| 2019/11 | DAA-RU3 | 動力伝達 | — | 高速道路を走行中に渋滞にかかり、低速で走行していたところ、トランスミッション高温異常の警告灯が点灯すると同時にガタガタ振動が発生するようになった。 |
| 2019/10 | DBA-RU1 | 制動装置 | 59,500km | 晴天にも関わらずリアカメラが汚れている警告が表示された。カメラを拭いて見たが状況は変わらずエラーメッセージが同日だけでも7、8回発生した。 |
| 2019/10 | DAA-RU3 | 乗車装置 | 77,300km | スマートキーシステム点検の警告灯が表示され、点いたり消えたりする。 |
| 2019/10 | DAA-RU3 | 電気装置 | 22,000km | 燃料計が「燃料を入れろ」という表示をするが、走行できる距離は100kmと表示されていたため、運転を続けていたところ、突然エンジンが止まった。エンジンやABSなどたくさんの警告灯点灯して、入力操作がいっさい受け付けず、電源もオフにできなかった。 |
| 2019/08 | DAA-RU3 | エンジン | 35,500km | スマートキー警告灯が点灯し、交換が必要になった。 |
| 2019/06 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 8,108km | 幹線道路を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともに徐々にスピードが落ち、走行不能になった。 |
| 2019/06 | DAA-RU3 | その他 | 44,562km | エンジンスタートスイッチの異常により、キーシステムの警告灯が点灯する。 |
| 2019/03 | DAA-RU3 | エンジン | 48,342km | 駐車場でエンジンをかけたところ、EPSシステム、VSA、PGMF-1、ブレーキ、CTBAの警告灯が点灯した。JAFに対応してもらい第3シリンダーの失火と診断された。 |
| 2018/12 | DAA-RU4 | 電気装置 | 34,180km | テールレンズのパッキン不良により、電球のソケット内に雨水が浸入し、動力系統と同じラインにあるフューズが切れた事から突然走行機能がエンジン、モーター共に全停止となった。合わせメーターパネルは警告灯1つが点灯するのみで、計器類が全く表示されなくなった。 |
| 2018/11 | DAA-RU3 | エンジン | — | 一般道路を走行中、突然ガタガタと異音がして、少し走行したら、警告灯が点灯した。 |
| 2018/11 | DAA-RU4 | その他 | 45,000km | スマートキーシステムの警告灯が点灯した。 |
| 2018/08 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 178,764km | ミッション高温警告灯が点灯し、ディーラーに向かっている最中に走行不能になった。 |
| 2018/04 | DAA-RU4 | 制動装置 | 80,000km | 運転中に突然ブレーキシステム点検・ブレーキホールドシステム点検・CTBAシステム点検の警告灯が点灯する。 |
| 2017/12 | DBA-RU1 | エンジン | 2,000km | 走行中にメーターパネルの警告灯が全灯し、エンストした。 |
| 2017/10 | DAA-RU3 | その他 | 3,000km | 左足ブレーキを行ったところ、異常点検、ブレーキ、ビックリマーク、他3~4個の警告灯が点灯した。 |
| 2016/12 | DAA-RU4 | 燃料装置 | 106,830km | 高圧系の燃料噴射装置の異常により、高速道路でトラックを追い越し中に、アクセルペダルを踏み込んでもスピードが上がらず走行不能になった。メーターパネルの警告灯が全部点灯していた。 |
| 2016/12 | DAA-RU4 | 動力伝達 | 22,693km | DCT(自動変速機)の不具合により、エンジン始動時に「走行するな」「ただちに販売店へ連絡を」という主旨の警告が表示された。 |
| 2016/09 | DAA-RU3 | 制動装置 | — | 踏切を通過しようとした際にアクセルが踏みにくくなる。Dレンジで信号待ち中に突然ギアがPに変わり、すべてのギアレンジが点滅するとともに、ブレーキシステム点検、ヒルアシストシステム点検、ブレーキホールドの警告メッセージが順繰りに点滅表示される症状が出た。また、その後エンジンが始動できなくなった。 |
| 2015/05 | DAA-RU4 | エンジン | 8,346km | エンジンにオイルを流すスプールの不具合とエンジンECUの不良により、パワースイッチを入れた時、複数の非常警告灯が点滅した。 |
| 2015/01 | DAA-RU4 | 制動装置 | 1,500km | イグニッションスイッチを入れてすぐに発進後、サイドブレーキ・オートブレーキホールド・VSA(横滑り防止装置)の警告灯が点灯し、点検して下さいとインフォメーションが出てブレーキの効きが著しく低下した。 |
参考:この車種のリコール(13件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。
電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。
前照灯又は前部霧灯において、車両製作工場での光軸検査の管理に不適切なものがあり、前照灯又は前部霧灯の光軸が保安基準を満足していないおそれがある。
VEZELの他の症状
変速の不具合(96)ブレーキの不具合(48)異音がする(42)エンジンが止まる・かからない(23)電装品が動かない(17)走行できなくなった(13)自動ブレーキ・運転支援の不具合(12)意図しない加速・急発進(10)
他の車種の「警告灯が点いた」
セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)
「警告灯が点いた」を全車種で見る/VEZELの車検費用と維持費