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マツダ デミオで「警告灯が点いた」の報告57件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、マツダ デミオで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

デミオ/警告灯が点いた

57

型式ごとの件数

型式件数
LDA-DJ5FS39この型式のページ
LDA-DJ5AS8この型式のページ
DBA-DJ3FS7この型式のページ
DBA-DJ3AS3この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2026/06LDA-DJ5FS排ガス・騒音130,640km走行中に突然エンジン警告灯が点灯し緊急停止させた。その後、点灯・消灯を不定期に繰り返した。ディーラーで確認した結果、エギゾーストシャッターバルブアクチュエーターの動作不良との診断でアクチュエーターの交換となった。
2026/06LDA-DJ5FS排ガス・騒音93,000kmパネルに警告灯が表示されたため、ディーラーで検査を受けた結果、EGRバルブの取り替えが必要となった。
2025/09LDA-DJ5FSエンジン135,000kmエンジン関係の改善措置は実施済みであるが、走行中にノッキングと同様な異音がし、エンジン警告灯が点灯した。
2025/09DBA-DJ3ASエンジン75,700km走行中にエンジン警告灯が点灯した。
2025/06DBA-DJ3FS電気装置43,300km車線逸脱警報、電動バキュームポンプシステム異常、(SBS/SCBS)警告灯、TCS/DSC作動表示灯が点灯した。ディーラーの確認でセンサーの交換が必要と診断された。過去に、警告灯などがつかない状態で衝突被害軽減ブレーキが作動した経験もある。【ASV検索対象】
2024/11LDA-DJ5FSエンジン24,100kmエンジンから異常な振動が発生するとともにエンジン警告灯が点いた。エンジンが壊れたという診断で修理を受けたが、2年後に再びエンジン警告灯が点いたり消えたりするようになり、今度はエキゾーストシャッターバルブとコントロールユニットの修理が必要と診断された。
2024/11DBA-DJ3AS保安灯火31,100kmウォッシャー液漏れにより、メーターパネルに警告表示がされた。ウォッシャー液を満タンにしても数日後には空になる。
2024/11DBA-DJ3FS燃料装置113,900kmインジェクター不良により、エンジン警告灯点灯が点灯した。ディーラーで1・2番インジェクターの不良と診断されて交換を行ったが、1年ほどで2番インジェクターが再び故障した。
2024/07DBA-DJ3ASエンジン39,100km点火コイルとインジェクター不良で、エンジン警告灯が点灯した。
2024/02LDA-DJ5AS排ガス・騒音115,000kmエンジン始動後、すぐにエンジン警告灯が点灯 走行中はDPF再生が入らず、最終的にはDPF警告灯が点滅した。
2023/12LDA-DJ5FSエンジン179,300km減速してエンジンの回転数が下がってくるとエンジン警告灯、DSC警告灯、SBS警告灯が点灯し、エンジン及びタービンが回らなくなる。
2023/11LDA-DJ5FSエンジン165,000km高速道路を定速走行時に水温警告灯が青に点灯する。長距離を走行するとDPFランプが点灯する。ディーラーで冷却水制御バルブの制御がうまくいっておらず、オーバークールが発生していると診断され、冷却水制御バルブの交換を行う事になった。
2023/10DBA-DJ3FS燃料装置50,186kmエンジン警告灯が点灯した。販売店に持ち込み原因究明の結果、インジェクター失火が判明しインジェクター4つを交換した。
2023/09LDA-DJ5FSエンジン27,400km国4172のリコール修理を済ませている車で、走行中に車体の異常振動、加速不良、エンジン警告灯の点灯が発生し、その後エンストした。ディーラーに入庫し、煤焼き作業を行ったが、翌日に再発した。
2023/08LDA-DJ5FS燃料装置60,000km高速道路を走行し始めた時にエンジン警告灯が点灯した。ディーラーで煤つまりをしていると診断され強制燃焼をしてもらったが、5日後、高速道路走行中に80km/h加速した際に減速し、車体が3分ほど振動した。ディーラーで確認したところインジェクターに煤が詰まっており交換が必要と診断された。
2023/07LDA-DJ5FSエンジン78,000kmエンジンチェックランプが点灯したり消灯したりを繰り返す。リコール国4172、国3885が症状が同じであったが、リコールは実施済みで、PCMのリプログラムと燃料フィルターの交換が必要と診断された。
2023/06LDA-DJ5FSエンジン91,501kmマスター警告灯が点灯した。ディーラーに持ち込むんだところ、センサー特性不良として、吸気圧センサ・加給エア温センサー交換を行った。
2023/06DBA-DJ3FS燃料装置14,680kmトンネル内で渋滞中に停止後、発進しようとしたら、アクセルペダルを踏んでもエンジンが作動しなくなった。警告灯もつかず、車が全く動かないため、一度エンジンを切って、かけ直したがエンジンが全くかからなくなった。ディーラーで燃料低圧ポンプの不具合と診断され、交換を行った。
2023/03LDA-DJ5FS燃料装置44,000km高速道路走行中、いきなりエンジンが激しく揺れだした。アクセルを緩めると揺れは収まり、エンジン異常の警告灯が点灯した。ディーラーで確認したところ、2018年にリコールとなった事象であると判った。
2023/01LDA-DJ5FSエンジン40,500km坂道でアクセルペダルを踏み込んで数百メートル走行中、突然失速し、エンジン警告灯が点灯した。リコール対象だったため、DPF及びエンジン部分の清掃をした。
2022/11LDA-DJ5FSエンジン69,700km走行中にメータ内のエンジンチェックランプが点灯し、アクセルON時、ブレーキ時ともにエンジン部からのショックが発生する。ディーラーでエンジン上部の黒い樹脂カバー内部のひび割れが原因と診断された。
2022/08LDA-DJ5AS排ガス・騒音117,114kmエンジンチェックランプが点灯し、ディーラーでDPFの詰まりと診断されて交換を行ったが、2万km程度でまた同じ症状が発生した。
2022/08LDA-DJ5FSエンジン70,000km交差点の右折レーンでエンジンがストップした。エンジンチェックランプ点灯し、1分ほどしてエンジン再始動した。後続車へ大変な迷惑をかけた。整備工場でフューエル系統の異常と診断された。
2022/06DBA-DJ3FS燃料装置80,500kmインジェクター不良により、エンジン警告灯点灯が点灯した。一度入庫をして警告灯を消した後にアイドリングストップのランプが消えて、使えなくなった。
2022/01LDA-DJ5FS電気装置200,000kmオルタネータープーリーが破損し、発電しなくなったため、表示パネル上に警告が表示された。車はまだ正常に動き続けたため、そのまま運転を継続したところ、路上で突然エンジンが止まり、その場で走行不能になってしまった。
2021/12LDA-DJ5FSかじ取り46,500km高速道路走行中にPAへ入ろうと左にステアリングを切ったところ、オーバーステアの症状が出た。警告灯は点灯しておらず、右に旋回させた時の曲がり方よりも明らかに大きな曲がり方を左に旋回させると発生させた。更にステアリングをまっすぐにしようとすると引っ掛かって固まってしまい、力を入れて戻さないとやや左に曲がった状態で引っ掛かってしまった。ディーラーで確認したところ、ステアリングロッドの調子が悪いと言われ交換することになった。
2021/12LDA-DJ5FS電気装置46,500km幹線道路走行中にウインカーを点滅させていないのにブラインドスポットモニタリング(BSM)の警告音が鳴動した。2回目は、1車線幅の山道を走行中にBSM OFF警告灯が点灯したため、BSMをOFFにしようとしたらボタンが反応しなかった。山道を20分ほど走行した後、外観を確認して異常が無かった為エンジンをオフにすると警告灯が消灯した。ディーラーで確認したところ、BSMユニットの不調と診断され交換をした。
2021/11LDA-DJ5FS排ガス・騒音79,600km購入後DPF再生頻度が高く、50~110km毎、平均距離としては80kmを切っている。ディーラーからは予見性リコールは警告灯が出なければ実施することが出来ず、警告灯が点灯しダイアグで確認後当該の内容と認められた場合のみ実施する、との説明を受けマツダから販売しているディーゼルデポジットクリーナーという添加剤の使用を勧められ、使用し様子をみている。
2021/08LDA-DJ5FS排ガス・騒音70,000kmDPFの不良により、エンジン警告灯が点灯した。
2021/08LDA-DJ5FS制動装置31,900kmABS・横滑り・衝突防止の警告灯が点灯し、アイドリングストップの警告灯が点滅した。
2021/08LDA-DJ5FSエンジン97,000kmタイミングチェーンが伸びてメーターパネルに警告表示が出た。
2021/07LDA-DJ5FS制動装置68,500kmABSセンサーの故障により、i-stopオレンジ点滅に加えて、ABS・TCS/DSC・SBS/SCBSのオレンジ色の警告が点灯した。
2021/07LDA-DJ5FSエンジン150,000kmエンジンのリコール対応を済ませた車で、高速道路でエンジン振動、加速不良、エンジンチェックランプ点灯が発生した。
2021/05LDA-DJ5FS排ガス・騒音29,800kmDPFランプが点滅し、ディーラーで修理完了後、確認走行中にエンジン警告灯が点灯した。
2020/08LDA-DJ5FSエンジン74,000km一般道を走行中にエンジンからいつもと違う音を感じ、加速感が悪くなった。その後、予熱表示灯が点滅し、エンジンチェックランプが点灯した。
2020/08LDA-DJ5FSエンジン47,600km高速道路を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともにエンジンが異常振動を起こした。
2020/07LDA-DJ5ASエンジン85,000km高速道路を90km/h前後で走行中に、ガタガタ道を走ってるような走りになり、エンジン警告灯が点灯。その後、アクセルペダルを踏んでも速度があがらなくなった。ディーラーでインジェクターの交換をし、その数日後、一般道で走りだしたとき、ガタガタとタイヤがはずれそうな感じの走りになり、アクセルペダルを踏んでも速度があがらなかったりと不安定な走りになった。
2020/03DBA-DJ3FSかじ取り44,000km発車直後にパワーステアリング警告灯が点灯し、自走できないほどハンドルが重くなった。
2020/02LDA-DJ5FS排ガス・騒音138,715kmEGRに異物が蓄積し、流量が少なくなったため、高速道路を走行中にエンジン警告灯が点灯した。
2019/11LDA-DJ5FSエンジン34,000kmリコール対象のインジェクターを交換した車で、エンジン始動後にエンジンチェックランプが点灯した。
2019/08LDA-DJ5FS排ガス・騒音54,000km一般道を走行中にエンジン警告灯とDPF警告灯が点灯するとともに、アクセルペダルを目一杯踏んでも加速しなくなった。
2019/07LDA-DJ5ASエンジン47,000kmエンジン警告灯が点灯した。
2019/07LDA-DJ5FSエンジンエンジン警告灯が点灯して加速が出来なくなった。
2019/06LDA-DJ5FSエンジン57,908km長い登り坂を走行中、失速しないようにアクセルペダルを踏み込んだところ、エンジンが激しく振動し、アクセルを開けても、回転が上昇しなくなり失速した。停車して確認したら、エンジン警告灯が点いていた。
2019/06DBA-DJ3FSエンジン2,098km往復1.5kmほどの距離を朝晩往復するため使用していた車で、エンジン警告灯が点灯したため点検に出したところ、エンジンオイルにガソリンが大量に混入していた。
2018/11LDA-DJ5FSエンジン走行中にエンジン警告灯が点灯し、エンジンが停まった。
2018/10LDA-DJ5ASエンジン29,000km高速道路を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともにエンジンから異音が発生し、50km/h程度しかスピードが出なくなった。
2018/05LDA-DJ5ASエンジン46,000km高速道路を走行し、出口を出て一般道を走行中、オイルランプ、エンジンチェックランプが点灯した。
2018/04LDA-DJ5FSかじ取り500km高速道路を降りた瞬間に警告音がなり、警告表示が5個ほど点灯して、パワーステアリング、アイドリングストップ機能などが故障し、走行不能になった。
2018/01LDA-DJ5FSエンジン50,094km高速道路を走行中、エンジン警告灯が点灯し、アクセルペダルを踏み込んでも車体が振動してそれ以上加速しなくなった。
2017/10LDA-DJ5FSエンジンエンジンのノッキングが激しくディーラーに状況を確認してもらったところ、燃料噴射のタイミングが悪く、改善のリコールが出ておりその対策を実施した。その後も症状は改善せず、エンジン、ターボのタービン、DPFを新品に交換した。新品交換後5000km走行後にノッキングの症状が出てエンジン警告灯が点灯した。
2017/10LDA-DJ5FS排ガス・騒音エンジンに頻繁にススが溜まり、警告メッセージが出る。
2017/10LDA-DJ5FSエンジン25,142kmエンジンが振動し、エンジン警告灯が点灯した。振動で加速できないため路肩で一旦停止後、ゆっくりと自宅に戻った。
2017/07LDA-DJ5FSエンジン30,000kmエンジンに煤が溜まり、燃焼不良を起こしたことから、エンジン警告灯が点灯し、加速不良になった。
2017/06LDA-DJ5AS保安灯火走行中突然ALH(アダプティブLEDヘッドライト)の不良により、HBC(ハイビームコントロール)警告灯の点灯と共に、冬季は夜間走行中に突然ハイビームになり、夏季には暗い場所に入ったらハイビームになる。
2017/06LDA-DJ5ASその他走行中にLDWS(車線逸脱警報装置)が突然機能停止する。警告灯が点灯し、数分後に正常に戻る。
2017/03LDA-DJ5FSエンジン82,000kmオイル交換後2000kmしか走行していないのにオイル警告灯が点灯し、アクセルペダルを踏んでも車が走行しなくなった。

参考:この車種のリコール(14件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2024/01/26 リコール(届出番号 1154360)/不具合装置:燃料ポンプ

ガソリンエンジン車の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して低圧燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

2021/11/12 リコール(届出番号 1150430)/不具合装置:燃料ポンプ

ガソリンエンジン車の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して低圧燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

2018/07/05 リコール(届出番号 1142890)/不具合装置:コンピュータ(エンジ

減速エネルギー回生システム(i-ELOOP)を搭載した車両において、DC-DCコンバータの制御プログラムが不適切なため、電気回路が故障した場合にi-ELOOP警告灯点灯およびi-stop警告灯が点滅するとともに、通電停止のためのバイパスモードが作動するが、プッシュボタンスタートを押して電源ポジションをOFFにした際、解除することがある。そのため、そのまま使用を続けると、DC-DCコンバータ内部の電気回路がショートし、充電不良となりバッテリが上がり、エンジンが停止するおそれがある。または、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

2018/02/01 リコール(届出番号 1141721)/不具合装置:コンピュータ(エンジ

ディーゼルエンジンにおいて、エンジンの保護制御が不適切なため、無負荷状態でアクセルを全開した際に燃焼異常が発生しても、エンジン保護機能が作動しない。そのため、燃焼異常により燃焼圧力が上昇し、最悪の場合、エンジンが破損するおそれがある。

2018/02/01 リコール(届出番号 1141722)/不具合装置:エンジン本体

ディーゼルエンジンにおいて、低車速で加減速する走行を繰り返すと、燃焼時に発生する煤の量が増え、インジェクタ噴孔部に堆積し、燃料の噴霧状態が悪化することで、さらに煤の量が増え、排気側バルブガイド周辺に堆積することがある。そのため、排気バルブが動きにくくなり、圧縮低下による加速不良や車体振動が発生するとともに、エンジン警告灯が点灯あるいはグローランプが点滅し、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがある。

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デミオの他の症状

振動する(25)異音がする(22)燃料系の不具合(17)ブレーキの不具合(14)電装品が動かない(13)エンジンが止まる・かからない(12)走行できなくなった(12)

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セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)

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