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トヨタ エスティマで「警告灯が点いた」の報告36件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、トヨタ エスティマで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

エスティマ/警告灯が点いた

36

型式ごとの件数

型式件数
DBA-ACR50W18この型式のページ
DBA-ACR55W9この型式のページ
DBA-GSR50W5この型式のページ
DBA-GSR55W4この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2026/05DBA-ACR55Wエンジン149,099km一般道走行中に油圧警告灯が点灯した。ロードサービスを要請して点検を受けたところ、オイル量や異音などが無い事が確認されたため、運転を再開し、高速道路を走行したところ、5~10分後に高速道路のトンネルでエンジンが突然停止し、走行不能になった。ディーラーへ搬送して検査した結果、バランスシャフトドリブンギアが破損し、破片がオイルストレーナーに付着して油圧経路が詰まり、循環不良を起こしてエンジンが焼き付いたものと診断された。
2025/11DBA-ACR50Wエンジン138,400kmエンジンオイルが十分あるのにも関わらず、走行時に油圧不足の警告灯が点灯した。
2022/10DBA-ACR55Wエンジン83,000kmエンジンオイルの消費が激しく、エンジンオイル圧警告灯が点灯した。
2022/08DBA-GSR55W制動装置103,514km車検整備後一週間ほどでメーターパネルにエンジン、ブレーキ、パワーステアリング、4WD、AFS警告灯等が点灯し、一部は消灯するも走行中また点灯しハンドルが重くなった。また、走行しているにも関わらず、スピードメーターが0km/hを指した。ディーラーで、ブレーキアクチュエータの交換とインレットヒーターウォーターホースの交換が見積もられた。
2021/06DBA-ACR50Wエンジン120,000kmエンジンオイル量をこまめに点検してオイル交換も半年に1度みていたが、2週間まえほどから異音が発生し、その後ひどくなって油圧警告灯が点灯した。整備工場で診断を受けたところ、バランサーシャフト破損で破片がオイルポンプにつまり油圧異常が発生していると判った。
2021/05DBA-ACR50Wかじ取り139,200kmパワーステアリングの不良により、駐車後、エンジンを再始動し、発進しようとしたところ、ハンドルが重すぎて操作することができず、安全に走行できないと判断し、レッカー搬送依頼をした。メーターパネルを確認するとハンドル操作に関係した警告表示が点灯していた。
2021/01DBA-ACR50Wエンジン58,500km3000kmの走行で著しくオイルが減り、エンジンオイル警告灯が点灯した。
2020/11DBA-ACR55Wエンジン155,000kmオイル交換後1000km走行でオイルチェックランプが点灯した。エンジンが温まった状態でコンビニなどで買い物をしエンジンを掛けようとするとクランキングはするがエンジンが掛からない。何度か試してエンジンは掛かるが焦げ臭い匂いがする。信号待ちで停車中にアクセル操作は一切行っていないがエンジン回転数が突然下がり発進しようとする。
2019/02DBA-GSR50Wかじ取り83,300kmエンジンを始動するため、スタートボタンを押したところ、パワーステアリング警告灯が点灯し、パワーステアリングが効かなくなった。
2018/10DBA-GSR50W電気装置33,000km点火コイル不良でエンジン警告灯が点灯し、エンジン振動が大きくなった。
2018/06DBA-ACR50Wエンジン90,000km走行中にエンジンのバランスシャフトが破損し、破片がオイルストレーナーに詰まったため、ガタガタと異音が出るとともに、油圧低下警告灯が点灯してエンストをした。以前にエンジンオイルの消費が激しい症状が出ていて修理を済ませているが、因果関係は判明していない。
2018/05DBA-ACR50Wエンジン64,004kmエンジンオイルの消費が多く、約5000km走行毎にオイルを補充しているがオイル警告灯点灯が頻繁に点灯する。
2018/02DBA-ACR55Wエンジン130,000kmエンジンオイルの消費により、走行中に油圧警告灯が点灯した。
2017/03DBA-ACR50Wエンジンオイルの異常消費により、エンジン警告灯が点灯した。
2016/06DBA-ACR50Wエンジン90,000kmエンジン音が大きくなり油圧低下警告灯が点灯したため、点検をしたところ、樹脂製のカウンターシャフトが破損して破片がストレーナーをつまらせていた。
2016/05DBA-ACR55Wエンジン62,900kmエンジンオイルが異常に減り、オイル交換から1週間ほどで警告灯が点灯する。
2016/04DBA-ACR50Wかじ取り117,000kmパワーステアリングコンピューターの不良により、走行中にパワーステアリングの警告灯が点灯し、ハンドル操作が著しく重くなった。
2015/12DBA-ACR50Wかじ取り150,200kmエンジン始動時、パワーステアリングの警告灯が点灯し、パワーステアリングが効かなくなった。
2015/12DBA-GSR55Wかじ取り99,200kmパワーステアリングの不具合により、警告灯が点灯して突然ハンドルが重くなった。
2015/09DBA-GSR55W電気装置65,000km点火コイルの不具合により、エンジン警告灯が点灯しエンジン振動が大きくなった。
2015/07DBA-GSR50W電気装置57,000km点火コイルの不具合により、エンジン警告灯が点灯しエンジン振動が大きくなった。
2015/02DBA-ACR50W乗車装置150,000kmエアバックの警告灯が点灯し、エアバックが作動不能になった。
2014/05DBA-ACR55Wエンジン50,000kmエンジンオイルの消費が激しく、2000km位走行するとエンジンオイル警告灯が点く。
2012/12DBA-GSR50W電気装置60,000kmイグニッションコイルの故障により、走行中に突然エンジン警告灯が点灯した。
2012/09DBA-GSR55W制動装置80,000kmABSユニットの不良により、ABS警告灯が点灯した。
2011/12DBA-GSR50W電気装置45,000km点火コイルの不具合により、エンジン警告灯が点灯した。1月に6気筒中の一個を修理したが、12月に別の一個が故障した。
2011/05DBA-ACR50Wエンジン22,000kmピストンリングの不良により燃焼室にオイルが浸入し、エンジンオイルが4.3Lから1.3Lまで減ったため、エンジンオイルの警告灯が点いたことからディーラーに入庫した。
2010/12DBA-ACR55Wエンジン230,000km10万km走行した頃、エンジンオイルが3500kmでチェックランプが点いてしまうほど消耗するようになり、同時にエンジンから激しい異音が出るようになった。分解整備をしたが、そこから10万kmで再発した。
2010/11DBA-ACR55Wエンジン走行中に油圧警告灯が点灯したため、エンジンオイルを確認したところ、前回のオイル交換から4000kmしか走行していないのに、オイルゲージの「LOW」より減っていた。
2010/10DBA-ACR55Wエンジン56,000km4万1千km時にエンジンオイルが減る症状で分解修理をしたが、4万6千km時に、オイル警告灯が点灯した。コンピューターの書き換え処置を受けたが、5万6千kmのオイル交換時にオイルがローレベルまで減った。
2010/05DBA-ACR50Wエンジン51,000km点火系統の不具合により、走行中にエンジンチェックランプが点灯し、エンジンがガタガタと振動しだした。
2010/05DBA-ACR50Wエンジン66,000km油圧警告灯が点灯し、エンジンのオーバーホールが必要になった。
2010/04DBA-ACR50Wエンジン45,000kmエンジンオイルの消費が多く、8ヶ月前くらいにオイル警告灯が点き、オイルを注ぎ足したが、この度またオイルが減ってしまった。
2010/04DBA-ACR50Wかじ取り59,000kmパワーステアリングを制御しているコンピューターの不具合により、エンジン始動時にパワーステアリング警告灯が点灯し、ハンドルが非常に重たくなった。
2010/03DBA-ACR50Wかじ取り86,000kmパワーステアリング制御コンピューターの異常により、エンジン始動直後にパワーステアリング警告灯が点灯し、ハンドルが回せなくなった。
2010/01DBA-ACR50W電気装置イグニッションコイルの不具合により、エンジン警告灯が点灯し、失速した。

参考:この車種のリコール(3件のうち直近3件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2019/10/17 改善対策(届出番号 2105800)/不具合装置:車体

バックドア用ガス封入式ダンパステーにおいて、メッキ工程での温度管理が不適切なため、メッキ生成時の内部応力によりダンパステー表面に微小亀裂が発生するものがある。そのため、封入されたガスが漏れ、最悪の場合、バックドアを保持できなくなるおそれがある。

2010/11/17 リコール(届出番号 1126540)/不具合装置:ウオッシャー

販売店オプションとして設定しているウォッシャ液凍結防止ヒータが装着された車両において、ヒータ制御回路部の防水用オーリングの締め代が不足しているため、ウォッシャ液が制御回路内に浸入することがある。そのため、制御回路が溶損し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

2006/10/31 改善対策(届出番号 2103390)/不具合装置:ABS

4輪駆動車のABS(アンチロックブレーキシステム)の制御プログラムが不適切なため、凹凸路面等でABSの作動を制限する制御が不十分になる場合がある。そのため、低速走行時に凹凸の続く下り坂の路面においてブレーキ操作した場合に、運転者の予測より制動停止距離が伸びるおそれがある。

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気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

エスティマの他の症状

ハンドル・操舵の不具合(46)異音がする(44)変速の不具合(19)ライトが点かない(16)エンジンが止まる・かからない(15)電装品が動かない(14)ブレーキの不具合(13)走行できなくなった(12)振動する(12)オイル・液漏れ(10)

他の車種の「警告灯が点いた」

セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)

「警告灯が点いた」を全車種で見るエスティマの車検費用と維持費