このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。
ホーム > 車種から探す > エスティマ > エンジンが止まる・かからない
トヨタ エスティマで「エンジンが止まる・かからない」の報告15件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、トヨタ エスティマでエンジンが止まる・かからないに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
エスティマ/エンジンが止まる・かからない
15件
- この車種に報告されている不具合の全件数246 件
- そのうちこの症状6%
- もっとも多い装置エンジン
- 走行距離の中央値72,052km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/05 | DBA-ACR55W | エンジン | 149,099km | 一般道走行中に油圧警告灯が点灯した。ロードサービスを要請して点検を受けたところ、オイル量や異音などが無い事が確認されたため、運転を再開し、高速道路を走行したところ、5~10分後に高速道路のトンネルでエンジンが突然停止し、走行不能になった。ディーラーへ搬送して検査した結果、バランスシャフトドリブンギアが破損し、破片がオイルストレーナーに付着して油圧経路が詰まり、循環不良を起こしてエンジンが焼き付いたものと診断された。 |
| 2020/11 | DBA-ACR55W | エンジン | 155,000km | オイル交換後1000km走行でオイルチェックランプが点灯した。エンジンが温まった状態でコンビニなどで買い物をしエンジンを掛けようとするとクランキングはするがエンジンが掛からない。何度か試してエンジンは掛かるが焦げ臭い匂いがする。信号待ちで停車中にアクセル操作は一切行っていないがエンジン回転数が突然下がり発進しようとする。 |
| 2018/07 | DBA-ACR50W | エンジン | 150,000km | 県道を走行中に何の予兆も無くエンストをした。ディーラーで確認してもらったところ、エンジン内部が破損していた。 |
| 2018/07 | DBA-ACR50W | エンジン | 91,000km | ギアをDレンジからRに変え、アクセルペダルを踏んだらエンジンが止まった。 |
| 2018/06 | DBA-ACR50W | エンジン | 90,000km | 走行中にエンジンのバランスシャフトが破損し、破片がオイルストレーナーに詰まったため、ガタガタと異音が出るとともに、油圧低下警告灯が点灯してエンストをした。以前にエンジンオイルの消費が激しい症状が出ていて修理を済ませているが、因果関係は判明していない。 |
| 2018/05 | DBA-ACR50W | エンジン | 64,004km | 信号待ち停止時にエンジンが停止する。アイドリングが安定せず、ブルブルし過ぎる。 |
| 2016/11 | DBA-ACR50W | エンジン | 53,000km | 信号待ちする時に突然エンストした。 |
| 2016/09 | DBA-ACR50W | エンジン | 74,400km | 信号待ちから発進しようとした際にエンストした。エンジンオイルが異常に消費する。 |
| 2016/06 | DBA-ACR50W | エンジン | 37,400km | エンジンオイルの消費が激しく、交差点でエンストしたことがある。 |
| 2014/01 | DBA-GSR55W | 燃料装置 | 49,211km | 燃料ポンプの不良により信号待ちでエンストした。ディーラーで部品を交換したところ、その直後にメーターのコンピューター不良により燃料計が動かなくなった。 |
| 2013/02 | DBA-ACR50W | 車枠・車体 | 72,052km | 信号で停止中にボンネットより発煙するとともに、メーターの電灯が全て点灯してエンストし、再始動不能になった。ボンネット内部を確認したところ、ラジエーターファンモーター周辺が溶損して焼失していた。 |
| 2012/12 | DBA-GSR50W | 燃料装置 | 27,600km | 燃料ポンプの配線が断線したため、狭い道路で対向車とすれ違うためにブレーキをかけて一時停止したところ、突然エンジンが停止し、再始動不能になった。 |
| 2011/08 | DBA-ACR55W | エンジン | 45,800km | アイドリングが安定せず、進行待ちで突然エンストする事が有る。またエンジンオイル消費が激しく、半月で1.5L以上を消費する。 |
| 2010/12 | DBA-ACR50W | エンジン | 15,000km | コンピュータープログラムあるいは、スロットルセンサーの不良により、陸橋の上り坂を走行中にエンストし、再始動不能になったため、駆けつけたパトカーの警官に押してもらって、路側に退避し、レッカー移動した。 |
| 2010/06 | DBA-ACR50W | エンジン | — | Dレンジによる停止時に、アイドル回転数が500回転程度となり、振動、ひどいときはエンストするような大きなノッキングが出た。 |
参考:この車種のリコール(3件のうち直近3件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
バックドア用ガス封入式ダンパステーにおいて、メッキ工程での温度管理が不適切なため、メッキ生成時の内部応力によりダンパステー表面に微小亀裂が発生するものがある。そのため、封入されたガスが漏れ、最悪の場合、バックドアを保持できなくなるおそれがある。
販売店オプションとして設定しているウォッシャ液凍結防止ヒータが装着された車両において、ヒータ制御回路部の防水用オーリングの締め代が不足しているため、ウォッシャ液が制御回路内に浸入することがある。そのため、制御回路が溶損し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
4輪駆動車のABS(アンチロックブレーキシステム)の制御プログラムが不適切なため、凹凸路面等でABSの作動を制限する制御が不十分になる場合がある。そのため、低速走行時に凹凸の続く下り坂の路面においてブレーキ操作した場合に、運転者の予測より制動停止距離が伸びるおそれがある。
エスティマの他の症状
ハンドル・操舵の不具合(46)異音がする(44)警告灯が点いた(36)変速の不具合(19)ライトが点かない(16)電装品が動かない(14)ブレーキの不具合(13)走行できなくなった(12)振動する(12)オイル・液漏れ(10)
他の車種の「エンジンが止まる・かからない」
セレナ(137)N-BOX SLASH(108)N-BOX(71)ノート(62)CX-5(60)フェアレディZ(57)フィット(49)インプレッサ(46)エクストレイル(41)キューブ(40)N-WGN CUSTOM(36)スペーシア(32)フォレスター(29)デイズルークス(29)BMW 120i(29)レヴォーグ(27)VEZEL(23)ハスラー(22)XV(21)デイズ(20)
「エンジンが止まる・かからない」を全車種で見る/エスティマの車検費用と維持費