このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。
ホーム > 車種から探す > セレナ > エンジンが止まる・かからない
日産 セレナで「エンジンが止まる・かからない」の報告137件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、日産 セレナでエンジンが止まる・かからないに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
セレナ/エンジンが止まる・かからない
137件
- この車種に報告されている不具合の全件数1,541 件
- そのうちこの症状9%
- もっとも多い装置エンジン
- 走行距離の中央値64,000km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DAA-HFC26 | 37 | この型式のページ |
| DAA-GFC27 | 37 | この型式のページ |
| DBA-C26 | 17 | この型式のページ |
| DAA-HC26 | 11 | この型式のページ |
| DAA-GFNC27 | 10 | この型式のページ |
| DBA-FNC26 | 8 | この型式のページ |
| DAA-GC27 | 6 | この型式のページ |
| 6AA-GFC28 | 3 | この型式のページ |
| 5BA-FC28 | 3 | この型式のページ |
| DBA-C27 | 2 | この型式のページ |
| DBA-NC26 | 2 | この型式のページ |
| DAA-HC27 | 1 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06 | DAA-GC27 | 燃料装置 | 78,285km | エンジンのかかりが悪く、メーターパネルにエンジンの警告表示、アイドリングシステム異常の表示が出ていた。整備工場でエラーコードを確認したところ、2番と3番シリンダーの失火が検出されたため、インジェクターの交換を行った。 |
| 2026/06 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 83,867km | 信号待ち時、アイドリングが500~1000rpmの間で安定せず、2回エンストしたこともある。ディーラーで確認した結果、高圧フューエルポンプとインジェクターの交換となった。 |
| 2026/05 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 52,491km | アイドリング中にエンジンがガタガタする症状があり、信号待ちでエンストするようになった。ディーラーで確認した結果、インジェクター不良により失火が検出されたとのことで、インジェクターの交換が必要と診断された。 |
| 2026/04 | 6AA-GFC28 | 電動機(モーター) | 12,670km | バッテリーは健全で、電動スライドドアOFF、室内灯OFFにし、電気の使用が無い状態にし、スマートキーは車内に置いたまま施錠をせず、ドア及びリアハッチの開閉のみ断続的に行っていたところ、約11時間後、バッテリー電圧低下で始動できなくなった。販売店で確認した結果、ドア開閉時には約10Aの電流が発生し、その後約30分かけて減衰する挙動が確認された。 |
| 2026/04 | DAA-GFC27 | その他 | 85,000km | 信号で右折しようと停車していたところ、エンジンが停止した。再度エンジンを始動させ、右折はできたが、再度エンジンが停止し、焦げ臭いにおいがした。ディーラーで調査した結果、エアコンのコンプレッサーがロックしたため、エンジンが停止したものと診断された。 |
| 2026/03 | DBA-C27 | 燃料装置 | 56,000km | インジェクターの不良により、エンジンがかからなくなった。 |
| 2026/03 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 110,000km | 冷間時にアイドリングストップ異常の警告が出る。販売店に確認したところ、失火が検出されており、インジェクタ等の交換が必要と診断された。 |
| 2026/02 | DAA-GC27 | 燃料装置 | 67,413km | 運転中にノッキングがあり、信号待ちでエンストした。その後、エンジンがかかりにくくなり、エンジンランプが点灯した。整備工場で確認した結果、フューエルインジェクターの不良と診断され交換を行った。 |
| 2026/02 | DAA-HC27 | エンジン | 114,300km | イーシステム停止の表示が出てエンジンがかからなくなった。ディーラーでの調査の結果、リチウムイオン電池の交換が必要と診断された。 |
| 2026/02 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 93,510km | 走行中、アイドリングストップ異常が表示され、その後、エンジン警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、シリンダー失火によるもので、インジェクター等の交換が必要と診断された。 |
| 2026/02 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 153,885km | エンジン始動時、アイドリングが不調になると共にアイドリングストップ機能エラーの表示がでた。数m移動後にエンストし、エンジンチェックランプが点いた。整備工場で確認したところ、複数シリンダでのミスファイヤが起きており、インジェクター交換が必要と診断された。 |
| 2026/01 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 67,034km | 車を数日間動かさないとエンジンがかからなくなる。何回かスタート操作をおこなうとなんとかかかる。その後、当日中は問題なくエンジンがかかるが、また数日置くと再発する。ディーラーで点検を受けた結果、インジェクターの不良と診断された。 |
| 2025/12 | DAA-GFC27 | エンジン | — | インジェクターの不良により、アイドリングストップからの復帰しない。エンジンがかからない。 |
| 2025/09 | DAA-HFC26 | その他 | 73,800km | 運転中にエンジンから異音が発生し、その後エアコンが効かなくなった。その後、走行中にエンジンが停止し、白煙が出たため、レッカー搬送し、確認した結果、エアコンのコンプレッサーの故障によるものと診断された。 |
| 2025/08 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 59,952km | 一般道路を走行中にエンジンストールが発生しエンジンが停止。その後、再始動したところエンジン内部からガタガタと異音が常時発生するとともに、アイドリング異常のエラー表示が点灯した。ディーラーでインジェクターの故障と診断された。 |
| 2025/08 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 74,540km | エンジン始動後にエンジン警告灯が点き、アイドリングストップ異常の表示が出た。整備工場で確認した結果、エンジンの失火が検出され、インジェクターの交換が必要と診断された。 |
| 2025/08 | DAA-GFC27 | エンジン | 82,200km | インジェクターの不良により、エンジンのかかりが悪くエンスト気味になる。「アイドリングストップ異常」の警告が出る。 |
| 2025/07 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 83,000km | 信号待ちで異常振動が発生したり、低速走行時に息付きのような現象が出る。ディーラーで確認した結果、複数のシリンダーで失火が確認され、インジェクターを4本交換した。 |
| 2025/05 | DAA-GFNC27 | 燃料装置 | 100,000km | エンジン始動時にかかりが悪い事がたびたびあった。その後、エンストを起こし、始動できたものの信号待ち等の停車中に振動が激しくなった。修理としてインジェクターの交換とプログラムの書き換えを行った。 |
| 2025/05 | DAA-GFC27 | エンジン | 62,439km | アイドリング時にエンジン振動が増大し、しばらくするとアイドリングストップ異常のエラーが表示され、数分後にエンジンチェックランプが表示された。発進時にエンジンストール寸前の失火現象が発生した。ディーラーで診断機にて確認したところ、ミスファイアの故障コードが検出され、インジェクター、コイル、プラグの交換が必要と見積もられた。 |
| 2025/04 | DAA-GFNC27 | 燃料装置 | 90,000km | インジェクターの不良により、アイドリング不良、エンジン始動不良が発生した。 |
| 2025/04 | DAA-GFC27 | エンジン | 53,584km | 信号や交差点で停まるとエンストするようになり、アイドリングストップシステム異常と表示が出るようになった。 |
| 2025/02 | DAA-GFNC27 | エンジン | 37,154km | インジェクターの不良により、アイドリング不良、エンジン始動不良が発生した。 |
| 2025/01 | DAA-HFC26 | エンジン | 98,000km | エンジンを始動すると油圧警告灯が点灯し、その後エンストしてしまう。整備工場で診断機では油圧が掛かっていないことが確認され、エンジンの交換を勧められた。 |
| 2025/01 | DAA-GFC27 | エンジン | 48,000km | インジェクターの故障により、信号停車時に突然エンストしたり、加速時にもたつく症状が出た。 |
| 2025/01 | DAA-HFC26 | 電気装置 | 137,500km | 国5269のリコール対象で、ECOモーターを交換した車において2年半でECOモーターが壊れ、信号停止をしたとき等にエンストするようになった。 |
| 2025/01 | DAA-GFNC27 | エンジン | 63,326km | エンジンのかかりが悪く、始動後は酷いノッキングが発生して警告灯が点灯する。ディーラーで確認したところ、4気筒のうち2気筒について失火していると診断され、全てのインジェクター、スパークプラグ、付帯部品の交換が必要とされた。 |
| 2024/12 | DAA-GFC27 | エンジン | 36,000km | 一般道のやや急な坂道を上っていたところ、エンジンがガタガタと振動してアクセル操作に反応しなくなり、その後、信号手前でエンジンが止まり再始動不能になった。レッカーでディーラーに搬送し、確認したところ、EGRの故障と診断された。 |
| 2024/12 | 5BA-FC28 | 電気装置 | — | 1年4か月でバッテリーがあがって始動できなくなった。 |
| 2024/10 | DAA-GFNC27 | 排ガス・騒音 | 79,900km | メーターのMILが点灯した。自己診断の結果、P0404 EGR Aコントロールと表示されており、EGRコントロールバルブが通常時で開いているため、排ガスを吸い、始動不良になるものと判った。 |
| 2024/10 | DAA-GFC27 | エンジン | 67,000km | 始動時からアイドリングが不安定であった。そのまま走行したところ、アイドリングストップ機能をOFFにしていたにもかかわらず、信号待ちでエンジンが停止した。 |
| 2024/09 | DAA-GFC27 | 電気装置 | 49,054km | 走行中充電警告灯が点灯し、エンジンが停止していないのにブレーキが作動しなくなった。 |
| 2024/09 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 63,130km | 運転中のアイドリングストップ中にエンストが発生した。エンジンをかけ直すことが出来たが、挙動がいつもと違い暫くすると再度エンストした。ディーラーで確認を求めた結果、インジェクター不良と診断された。 |
| 2024/09 | 5BA-FC28 | 動力伝達 | — | 時々発進時に数秒間加速できずエンジンがブルブルとエンストしそうな状態になる。 |
| 2024/09 | DAA-GFC27 | エンジン | 83,380km | エンジンが始動しないことがあった。またアイドリング中にエンジンからくる不自然な振動があった。整備工場でインジェクターが溶けていると説明があった。 |
| 2024/08 | DAA-GFC27 | 動力伝達 | 110,000km | 信号停止からの走り出しや、アイドリング後の走り出しでエンストが発生しやすい。その後エンジンをかけ直すとかかるがスピードが出ず、メーターだけが振り上がる。 |
| 2024/08 | DBA-C26 | 電気装置 | 90,000km | 運転中、ECOモーターの異音が激しくなりエンジンが停止しECOモーターから白煙と異臭が発生した。 |
| 2024/07 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 67,000km | エンジン回転が不安定で始動不良やエンジンストール、カブったような状態が頻発する。 |
| 2024/07 | DAA-GFC27 | エンジン | 85,000km | 走行中にエンジンの回転数が不安定になり、信号等で停止した時にエンジンが停止する症状が出るようになった。 |
| 2024/06 | DAA-HFC26 | エンジン | 102,688km | アイドリングストップ機能が作動した状態での停車から発進しようとした際にエンジンがかからなかった。再始動操作でエンジンはかかったが、アクセルペダルを踏んだところ、再度エンジンが止まった。ディーラーへ入庫して調査を受けたところ、エアフロセンサーの不具合と診断された。 |
| 2024/06 | DAA-GFNC27 | 燃料装置 | 47,000km | 走行中にシフトチェンジがうまく繋がっていないような異音が出た。駐車後、アイドリング時の音が不規則でエンストする手前のような音が発生。モニターにはアイドリングストップ異常の文字と、オレンジのエンジン警告灯が点灯していた。 |
| 2024/06 | DAA-GC27 | 燃料装置 | 58,262km | 赤信号停止中、ノッキングのようになりエンストした。アイドリングストップシステム異常と、エンジン警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、インジェクター不良の可能性が高いと診断された。 |
| 2024/06 | DAA-GFNC27 | エンジン | 68,093km | 1年程前からエンジン始動が鈍く、酷いときは始動しないこともあった。今般、交差点の赤信号で一時停止しアイドリングストップが作動した後、青信号で発進しようとしたところエンジンが再始動しなかった。ディーラーで「空燃比補正80%異常」と診断されており、インジェクターの目詰まりによる噴霧異常の疑いが強いという見解が出ている。 |
| 2024/05 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 79,300km | エンジン始動時セルが回るが一向に始動しない。信号待ちのアイドリング時、地震かと思うほど、下からの突き上げのようなガタつきでエンストしそうになる。そのまま使用していたところ、1年後にエンジンチェックランプが点灯した。診断した結果インジェクターの不具合と判明した。 |
| 2024/05 | DAA-HC26 | 電気装置 | 131,619km | 発進時とブレーキ時に不規則に異音を確認した。その後、車体下からも音が鳴り、異臭が発生し、停車とともにエンストした。再度エンジンをかけ移動させた際には、アクセルからも振動が伝わるようになった。ロードサービスで見てもらったところ、オルタネーターベアリング焼き付けによるエンジン不調の可能性が高いと診断された。 |
| 2024/05 | 6AA-GFC28 | 電気装置 | — | 1~2週間乗らないだけでバッテリー上り状態になり、エンジンがかからなくなる。一度バッテリージャンプを行うと、復旧し、バッテリーには異常が無いという診断になる。 |
| 2024/05 | DAA-GFC27 | エンジン | 69,000km | アイドリングストップ異常の警告表示があり、エンジン警告灯が点灯した。エンジン停止後、再始動ができず、何度かセルを回したところ、やっと始動できたが、アイドリングが不安定だった。診断機にて確認したところエンジン失火のMILが記録されていた。 |
| 2024/04 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | — | CVTの不良により、右折中に車両がガタガタ振動し、エンジンが止まった。 |
| 2024/04 | DBA-C26 | エンジン | 100,348km | 路上でエンストし、走行不能になった。ディーラーで確認した結果、タイミングチェーンが切れていると診断された。 |
| 2024/04 | 6AA-GFC28 | エンジン | 2,000km | 納車後すぐにバッテリーが上がった。4カ月後に再度バッテリー上がりとプログラムの異常により車両が始動しなくなった。 |
| 2024/02 | DAA-GFC27 | エンジン | 41,000km | 以前から2番シリンダーの失火が出ておりドッドッとアイドリング時に失火しており、時々走行中でも段付き加速をする時があった。メーターにはアイドリングストップ異常、エンジン警告灯が表示された。ディーラーで確認の結果、バッテリー、プラグ、イグニッションコイルの交換を勧められた。 |
| 2024/02 | DBA-C26 | 動力伝達 | 79,400km | 走行中に何の前触れもなくエンストした。アクセル操作不能で走行不能になった。ディーラーで確認した結果CVTの故障で全交換が必要と診断された。 |
| 2024/01 | DAA-HC26 | 動力伝達 | 88,000km | 20km~40km/h程の速度域で、ガタガタとノッキングの症状が頻繁に出る。エンジンが止まりそうになる時も有る。 |
| 2023/12 | DAA-GFNC27 | 排ガス・騒音 | 62,714km | 走行中にシステム故障警告表示が点灯。さらに、その他多数警告灯が点灯しエンストした。ディーラーで確認した結果EGR装置の故障と診断された。 |
| 2023/12 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 36,458km | 信号待ちでのアイドリングストップから発進しようとしたところ、エンジンが始動せず、渋滞の原因となった。始動ボタンで強制シャットダウンしてから再始動することで起動した。また、バッテリー交換を行ってもエンジンのかかりが悪い状態が継続した。ディーラーで確認した結果、インジェクターに煤等が堆積し、燃料が適切にエンジンに供給できていない可能性がある旨を説明された。 |
| 2023/11 | DAA-HFC26 | エンジン | 38,200km | 電子キーでエンジンがかからず、メカニカルキーで始動をした。本日、また車を使おうとしたところ、全くエンジンがかからない状態になっている。 |
| 2023/05 | DAA-GFNC27 | 燃料装置 | 40,000km | エンジンのかかりが悪くなり、始動後もアクセルペダルを踏み込まないとプスプスとエンストしそうでアイドリングが安定しなくなった。しばらくしてエンジン警告灯が点灯し、ディスプレイにアイドリングストップシステムエラーが表示された。その後、走行は可能だったが、信号待ちで停車後に再発進する時に、アクセルを踏んでも数秒間全くエンジン回転数が上がらず加速できなかった。ディーラーで確認したところ、インジェクター4本のうち2本に不具合があると診断された。 |
| 2023/05 | DAA-GFC27 | エンジン | 44,300km | 60~70km/hで走行中に突然システム異常の警告が多数表示され、アクセルやブレーキ操作が効かなくなった。交通事故にはならずに自然停車が出来、レッカーでディーラーに搬送して確認を受けた結果、エンジンの部品の不良によりエンジンが止まったものと診断された。 |
| 2023/05 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 51,000km | エンジン始動時セルモータを引きずりながらエンジンが掛かりずらい状態が定期的に発生。アイドリングが不安定になり、エンジンの振動が大きくなった。その後、アイドリングストップ異常の警告が表示され、エンジンチェックランプ点灯。信号待ちでのエンストやアクセルオフの惰性で走行中にエンジン回転数低下、振動大など不安定な挙動を示すようになった。ディーラーで確認した結果、インジェクション不良により2気筒がミスファイアしていると診断された。 |
| 2023/05 | DBA-NC26 | 電気装置 | 69,080km | エンジン始動後に異音が発生し、エンジンが停止した。チェックランプが全点灯していた。自分で確認したところ、オルタネータのプーリーが脱落していたため、発電不能でエンストしたものと判断した。 |
新しい順に60件を表示しています(全137件)。
参考:この車種のリコール(34件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
電気装置(ボディコントロールモジュール)において、制御プログラムが不適切なため、降車時オートロック機能作動灯の点灯時間が保安基準を満足しない。
ルーフトリムにおいて、成形設備の設定が不適切なため規格より厚みがあるものがある。そのため、ルーフトリム裏側に取り付けられているカーテンエアバッグが正常に展開しないおそれがある。
ナビゲーションコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションシステムが正常に作動しなくなることがある。そのため、直前直左確認用のカメラ映像が表示されないことがある。 また、一部の車種については、車載コントロールユニット間の通信制御装置(CANゲートウェイ)において、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションシステムの異常を検知した場合に、エンジン/e-POWERシステムの始動ができなくなるおそれがある。
車載コントロールユニット間の通信制御装置(CANゲートウェイ)において、制御プログラムが不適切なため、車載コントロールユニットの通信不良に至ることがある。そのため、走行中に警告灯が点灯し、運転支援システムが使用できなくなる、または、始動不良に至るおそれがある。
アイドリングストップ機能無し車のオルタネータ(発電機)において、プーリーの内部機構(ワンウェイクラッチ)に封入されているグリスの耐熱性能が不足していたため、使用過程でグリスが熱劣化しプーリーのワンウェイクラッチが摩耗することで破損することがある。そのため、異音の発生や充電警告灯が点灯し、そのまま使用を続けるとプーリーが空転して発電不良となりエンジンが停止するおそれがある。また、空転したプーリーが摩擦熱により高温になった状態でシャフトから抜けて、エンジンルーム内に脱落し周辺部品の可燃物に接触すると、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
セレナの他の症状
異音がする(377)電装品が動かない(331)変速の不具合(294)ブレーキの不具合(281)警告灯が点いた(271)自動ブレーキ・運転支援の不具合(162)振動する(132)走行できなくなった(108)燃料系の不具合(107)エアコンが効かない(60)発煙・異臭・焼損(45)ハンドル・操舵の不具合(22)意図しない加速・急発進(14)
他の車種の「エンジンが止まる・かからない」
N-BOX SLASH(108)N-BOX(71)ノート(62)CX-5(60)フェアレディZ(57)フィット(49)インプレッサ(46)エクストレイル(41)キューブ(40)N-WGN CUSTOM(36)スペーシア(32)フォレスター(29)デイズルークス(29)BMW 120i(29)レヴォーグ(27)VEZEL(23)ハスラー(22)XV(21)デイズ(20)
「エンジンが止まる・かからない」を全車種で見る/セレナの車検費用と維持費