このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。
ホーム > 車種から探す > スペーシア > エンジンが止まる・かからない
スズキ スペーシアで「エンジンが止まる・かからない」の報告32件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、スズキ スペーシアでエンジンが止まる・かからないに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
スペーシア/エンジンが止まる・かからない
32件
- この車種に報告されている不具合の全件数265 件
- そのうちこの症状12%
- もっとも多い装置エンジン
- 走行距離の中央値50,000km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DAA-MK53S | 14 | この型式のページ |
| DAA-MK42S | 8 | この型式のページ |
| DBA-MK32S | 5 | この型式のページ |
| 5AA-MK53S | 4 | この型式のページ |
| 4AA-MK53S | 1 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/02 | DAA-MK53S | エンジン | 57,149km | 走行中にエンジン音がおかしくなり、エンジンが停止したため、惰性でお店の駐車場に入れた。エンジンの再始動が出来なかったため、ディーラーへレッカー搬送して確認したところ、クランクプーリーボルトが破損していた。 |
| 2025/02 | DAA-MK53S | エンジン | 51,859km | エンジンをかけたらエンストした。エンジンをかけてギアをDに入れたらエンストした。Dにいれて発進しようとすると、車体がガクガクした。 |
| 2025/01 | DAA-MK53S | エンジン | 50,000km | 交差点で右折をした際に、エンジン音がおかしくなり、車が進まなくなった。路肩に停めてエンジンを停止したところ、そのまま再始動不能になったため、レッカー搬送をした。整備工場で確認した結果、クランクプーリーボルトが折れていると判った。 |
| 2024/11 | 5AA-MK53S | エンジン | 7,000km | スタートスイッチを押してもエンジンがかからない。 |
| 2024/11 | DAA-MK53S | エンジン | 73,800km | 高速道路と一般道を走行後、ガソリンスタンドにてエンジンがかからなくなった。整備工場で確認したところ、クランクプーリーのボルトが破断して、プーリーがズレたため、クランクセンサーがエンジン回転を検知出来なくなったものと診断された。 |
| 2024/09 | DAA-MK53S | エンジン | — | 走行中、急にエンジンが停止し、それ以降エンジンが一切かからず、走行不能になった。レッカーでディーラーへ搬送し、原因を調査したところ、クランクプーリーの取付ボルトが折れている、ピストンが飛び出しているとの説明を受けた。 |
| 2024/05 | 5AA-MK53S | 電気装置 | — | 高速道路を走行中、突然エンジンが停止した。販売店に搬送して確認したところ、バッテリーの固定具のネジが無く、固定されていなかったことが判った。 |
| 2024/03 | DAA-MK42S | かじ取り | 57,700km | 始動しようとするが、キーロックになってしまいエンジンがかからない。 |
| 2024/03 | 4AA-MK53S | エンジン | — | エンジンの始動性が悪く、雪が降った日の翌日などは特にひどくエンジンがかからない。 |
| 2024/02 | 5AA-MK53S | エンジン | — | エンジンがかからなくなった。 |
| 2023/04 | 5AA-MK53S | エンジン | 48,000km | 幹線道路を走行中、突然エンストをして再始動不能になり、交差点の中央に停車した。40~50分後に始動操作をしたところ、エンジンはかかったが、再発すると危険だということで警察からも運転を中止するよう勧められ、レッカー搬送した。 |
| 2023/01 | DAA-MK53S | 電気装置 | 34,852km | 車両を使用せず数日間駐車したときにバッテリーが上がりエンジンがかからなくなった。 |
| 2022/09 | DAA-MK53S | エンジン | 65,000km | 走行中に警告灯がほぼ全部点灯し、エンジンが止まった。整備工場でエンジンのプーリーの軸が折れたと診断されている。 |
| 2022/07 | DAA-MK42S | 燃料装置 | 89,000km | 信号待ちでアイドリングストップの状態から発進しようとしたところ、エンジンが始動せずに動けなくなった。整備工場で確認したところ、燃料ポンプの経年劣化と診断された。 |
| 2022/02 | DBA-MK32S | エンジン | 47,700km | 突然エンジンがかからなくなった。ディーラーで確認したところ、ECMユニットASSYの交換になった。 |
| 2021/07 | DAA-MK53S | エンジン | — | 高速道路を走行中にエンストした。ブレーキが重くなり、メーターも真っ暗になった。道路の左に寄せ5分ぐらいしてエンジン再始動したところ、その後異常はなくなった。 |
| 2021/04 | DAA-MK42S | エンジン | 50,000km | 信号待ちで停車中、一斉に警告表示が出てエンジンが停止した。 |
| 2021/04 | DBA-MK32S | エンジン | 56,000km | 信号停車時にエンストする。 |
| 2021/03 | DAA-MK53S | エンジン | — | ショッピングモールの駐車場から発進時に突然エンジンが止まってしまいそのまま走行不能になった。 |
| 2021/02 | DAA-MK42S | エンジン | 40,000km | 始動不良が発生し、整備工場で調べたところ、ヘッドにカーボンが溜まっており、3気筒とも圧縮が無いことが確認された。 |
| 2020/12 | DAA-MK53S | エンジン | — | エンジンスターターを押してもセルが数秒間まわり、スムーズにエンジンスタートしない。時にはエンジンがかからないこともあった。 |
| 2020/11 | DAA-MK53S | エンジン | — | エンジンが始動しなくなる不具合が3回発生している。 |
| 2020/08 | DAA-MK53S | エンジン | — | 車両を停止したところエンジンが突然停止し、以後セルモーターは回るがエンジンが全く始動しなくなった。 |
| 2020/05 | DAA-MK53S | エンジン | 9,381km | エンジンスタートボタンを一度押してもセルモーターが5秒以上回らないとエンジンがかからない症状が度々起きる。 |
| 2020/02 | DAA-MK53S | エンジン | — | スタートスイッチを数秒押し続けないと始動しない。10秒ほどしても始動せず、始動が止まったこともあった。 |
| 2020/01 | DAA-MK42S | エンジン | 31,000km | エンジンをかけてすぐエンジンを切ったところ、その後、セルは回るがエンジンがかからなくなった。 |
| 2017/12 | DBA-MK32S | エンジン | 60,000km | 交差点で停止中にエンジンが停止した。再度エンジンは始動するが、Dレンジにするとパワーが落ちる。 |
| 2017/12 | DAA-MK42S | エンジン | — | 信号待ち中に突然エンジンが止まる。 |
| 2017/09 | DAA-MK42S | エンジン | 18,000km | 突然エンジンの始動が出来なくなった。エンジンスタートボタンを押すとセルモーターが回り続けるが、エンジンが始動しない。 |
| 2017/06 | DBA-MK32S | エンジン | 42,771km | アイドリングストップはOFFの状態で赤信号手前で減速中にエンジンが止まる。ひどい場合はエンジンが止まった後に電気系統がすべて機能しなくなるため、再始動不能になる。 |
| 2016/11 | DAA-MK42S | エンジン | 9,500km | 突然エンジンが掛からなくなった。セルモーターは回り続けるが、エンジンが始動しない。 |
| 2013/10 | DBA-MK32S | エンジン | — | アイドリングストップ機能搭載車で、停車時にエンジンが停止後、ブレーキを放して発進しようとしてもエンジンが始動しないことがある。 |
参考:この車種のリコール(15件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
車両電源を制御するボディコントロールモジュールにおいて、製造工程が不適切なため、内部回路が損傷しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ボディコントロールモジュールが起動しなくなり、最悪の場合、エンジン始動できなくなるおそれがある。
全方位モニター用制御コントローラにおいて、ソフトウェアを変更した際にソフトウェアのバージョン情報が更新されていない。そのため、協定規則第156号で定めるソフトウェア更新管理の要件に適合しない。
CVT(無段変速機)において、ドライブプレートとトルクコンバータを締結するボルトの締付けが不適切なものがある。そのため、そのまま使用を続けると当該ボルトが緩み、脱落して異音が発生し、最悪の場合、脱落したボルトがドライブプレートとトルクコンバータハウジングの間に噛み込み、エンストして再始動できなくなるおそれがある。
R06Aエンジンの排気側の油圧式VVT(可変バルブタイミング機構)の作動を制御しているオイルコントロールバルブにおいて、フロントグリルより浸入した塩水によって内部に錆が発生し作動できなくなるものがある。そのためVVTの制御ができなくなり、エンジン警告灯が点灯し、停車直前にエンストに至るおそれがある。
樹脂製燃料タンクにおいて、燃料蒸発ガスホースの材料及び圧力調整弁の表面粗さが不適切なため、圧力調整弁が固着するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、燃料タンクが負圧になり変形することで、燃料レベルゲージが傾き、燃料計が実際の燃料残量より多く指示するため、燃料残量警告灯が点灯することなく予期せぬ燃料切れとなり、エンストするおそれがある。
スペーシアの他の症状
異音がする(27)ブレーキの不具合(26)変速の不具合(25)警告灯が点いた(22)電装品が動かない(18)走行できなくなった(16)意図しない加速・急発進(12)自動ブレーキ・運転支援の不具合(11)エアコンが効かない(11)
他の車種の「エンジンが止まる・かからない」
セレナ(137)N-BOX SLASH(108)N-BOX(71)ノート(62)CX-5(60)フェアレディZ(57)フィット(49)インプレッサ(46)エクストレイル(41)キューブ(40)N-WGN CUSTOM(36)フォレスター(29)デイズルークス(29)BMW 120i(29)レヴォーグ(27)VEZEL(23)ハスラー(22)XV(21)デイズ(20)
「エンジンが止まる・かからない」を全車種で見る/スペーシアの車検費用と維持費