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日産 フェアレディZで「エンジンが止まる・かからない」の報告57件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、日産 フェアレディZでエンジンが止まる・かからないに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
フェアレディZ/エンジンが止まる・かからない
57件
- この車種に報告されている不具合の全件数123 件
- そのうちこの症状46%
- もっとも多い装置かじ取り
- 走行距離の中央値62,742km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| CBA-Z34 | 57 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/01 | CBA-Z34 | エンジン | 24,099km | key警告灯が点灯しっぱなしになり、ステアリングロックが外れずエンジンがかからなくなった。 |
| 2025/08 | CBA-Z34 | エンジン | 47,800km | 走行中にオレンジ色のkeyマークが点灯し、給油のためにエンジン停止後、ONにして全ての警告灯が点灯するにも関わらず再始動できなくなった。ディーラーでステアリングロックの故障と診断された。1年半前に同様の故障で新品部品に交換済みであったが再発した。 |
| 2025/06 | CBA-Z34 | かじ取り | 75,000km | ステアリングロックユニットの不良でエンジンが始動できなくなった。 |
| 2024/03 | CBA-Z34 | かじ取り | 41,100km | 車庫内でエンジンがかからなくなった。ディーラーでステアリングロック異常と診断された。 |
| 2023/01 | CBA-Z34 | かじ取り | 73,500km | キー警告灯が点灯し、ハンドルロック不良が発生してエンジンがかからなくなった。 |
| 2022/12 | CBA-Z34 | かじ取り | 74,600km | ステアリングロック不良でキーが有るのに認識されず、エンジンが始動できなくなった。 |
| 2022/02 | CBA-Z34 | かじ取り | 76,300km | ガソリンスタンドで給油後、エンジンをかけようとしたときに黄色いキー警告灯が表示され、エンジンがかからなくなった。レッカーを呼び近くの日産販売ディーラーに持ち込まれ、確認を受けたところ、ステアリングロックの不具合により部品交換が必要となった。 |
| 2021/11 | CBA-Z34 | かじ取り | 19,000km | メーターパネル内にキー(オレンジ色)の警告灯が点灯していてエンジンが停止出来ない。ステアリングロック機構が作動しない。 |
| 2021/02 | CBA-Z34 | かじ取り | — | 電動ステアリングロックの不具合により、ハンドルロックが作動しなくなり、エンジンがかからなくなった。 |
| 2021/01 | CBA-Z34 | かじ取り | 50,000km | ステアリングロックの故障により、エンジンをかけようとしたらメーター内のKEYランプが点灯したままキーもONにならず、ハンドルロックもかからず一切エンジンがかからなくなった。 |
| 2021/01 | CBA-Z34 | かじ取り | 60,200km | ステアリングロックの故障により、外出先で駐車後エンジンをかけようとした際にエンジンが始動しなくなった。 |
| 2020/03 | CBA-Z34 | かじ取り | 26,600km | ステアリングロックの作動不良により、エンジン再始動時、キー警告が表示され、突然エンジンがかからなくなった。 |
| 2020/03 | CBA-Z34 | エンジン | 62,400km | ステアリングロックの故障により、勤務を終え会社から帰宅する際、ハンドルロックが解除されず、エンジンがかからなかった。 |
| 2020/02 | CBA-Z34 | エンジン | 70,000km | 前触れもなくステアリングロックが解除されなくなり、エンジンがかからなくなった。 |
| 2020/01 | CBA-Z34 | かじ取り | 82,000km | ステアリングロックの作動不良により、エンジン再始動時、突然エンジンがかからなくなった。メーターパネルにはKEYマークが点灯しており、レッカー移動を余儀なくされた。 |
| 2019/12 | CBA-Z34 | エンジン | 123,000km | ステアリングロック機構の故障により、エンジンがかからなくなった。 |
| 2019/12 | CBA-Z34 | エンジン | 49,300km | ステアリングロックの故障により、エンジンがかからなくなった。(ACCにもならない) |
| 2019/12 | CBA-Z34 | かじ取り | 101,400km | ステアリングロックの不具合で、エンジンがかからなくなった。 |
| 2019/12 | CBA-Z34 | かじ取り | 68,000km | プッシュスタートにてエンジンをかけようとしたらかからず、鍵マークの警告灯が表示され、エンジンがかからなくなった。 |
| 2019/05 | CBA-Z34 | かじ取り | 62,000km | 駐車場から出ようとしたらlockが解除されず、エンジン始動ボタンを押してもACCにもonにもならずエンジンの始動ができなくなった。 |
| 2019/04 | CBA-Z34 | かじ取り | 89,459km | ステアリングロックの不良により、計器盤にKEYと表示され、スタートボタンを押してもエンジンが始動しない。 |
| 2019/04 | CBA-Z34 | かじ取り | 69,000km | ステアリングロックの故障により、キーマークの警告灯が点灯してエンジンが始動しなくなった。 |
| 2019/04 | CBA-Z34 | かじ取り | 186,000km | コンビニに駐車中にステアリングロックが故障し、エンジンがかからなくなった。同不具合は4年ほど前にも起こり、その時に対策品に交換済みであった。 |
| 2019/02 | CBA-Z34 | かじ取り | 38,000km | ステアリングロックの不良により、給油後に突然エンジンがかからなくなった。 |
| 2019/02 | CBA-Z34 | かじ取り | 80,000km | ステアリングロックの不良により、メーターパネルにキーのマークが表示され、エンジンがかからなくなった。 |
| 2019/02 | CBA-Z34 | 動力伝達 | 24,000km | コンセントリック・スレーブ・シリンダ式のクラッチ搭載車で、走行中にクラッチペダルが元の位置に戻らなくなると共に、クラッチが切れなくなったため、ブレーキで無理やり車両を停止させ、そのまま再始動不能になった。 |
| 2019/01 | CBA-Z34 | かじ取り | 44,100km | ステアリングロックモーターの不良により、キー警告灯が点灯したままになり、エンジンが始動しなくなった。 |
| 2019/01 | CBA-Z34 | かじ取り | 140,000km | ステアリングロックの不良により、出先の駐車場で何の前兆もなく、突然エンジンが始動しなくなった。KEY警告灯が点灯し、ACCにもONにもならなかった。 |
| 2019/01 | CBA-Z34 | かじ取り | — | ステアリングロックの故障により、キーのマークが表示され、エンジン始動不能になり、レッカー移動した。 |
| 2019/01 | CBA-Z34 | かじ取り | 40,000km | 電装ステアリングロックの不良により、突然エンジンが始動しなくなりKEY警告灯が点灯した。 |
| 2018/12 | CBA-Z34 | かじ取り | 30,000km | ステアリングロックの不良により、エンジンのスタートボタンを押しても始動できなくなった。モニターにはキー警告が表示されていた。 |
| 2018/11 | CBA-Z34 | かじ取り | 8,100km | 電動ステアリングロックの不良により、通勤途中で一旦私用でエンジンを止め、再度スタートしようとしたらエンジンがかからなくなった。 |
| 2018/09 | CBA-Z34 | かじ取り | 64,600km | 電動ステアリングロックの不良により、KEY警告が点灯し、エンジンがかからない。 |
| 2018/05 | CBA-Z34 | かじ取り | 97,900km | 電動ステアリングロックの不良により、突然エンジンがかからなくなった。 |
| 2018/04 | CBA-Z34 | かじ取り | 81,000km | 運転中、KEY警告灯が頻繁に点灯する。エンジン停止後にはKEY警告灯が点きっぱなしで、その後エンジン始動できなくなる。 |
| 2018/03 | CBA-Z34 | かじ取り | 40,400km | 電動ステアリングロックのサービスキャンペーン対象になり、交換修理を済ませた車で、ステアリングロックがかかり、エンジンが始動できなくなった。 |
| 2018/03 | CBA-Z34 | かじ取り | 62,742km | 電動ステアリングロックの不良により、スタートボタンを押しても何の反応も無く、エンジンがかからなくなった。Key警告灯が点灯していた。 |
| 2018/02 | CBA-Z34 | かじ取り | — | 電動ステアリングロックの不良により、エンジンが始動できなくなった。 |
| 2018/02 | CBA-Z34 | かじ取り | 70,000km | 電動ステアリングロックの不良により、メーターパネル上にKEYの警告が出て、突然エンジンがかからなくなった。 |
| 2018/02 | CBA-Z34 | かじ取り | — | 電動ステアリングロックの不良により、エンジンがかからなくなった。 |
| 2018/01 | CBA-Z34 | かじ取り | 60,000km | エンジンをかけようとしたが、キー警告灯が点灯してスタートボタンを押してもエンジンが始動しなかった。 |
| 2018/01 | CBA-Z34 | かじ取り | 49,000km | 電動ステアリングロックの不良により、ある日突然自宅でスターターが回らなくなり、エンジンがかからなくなった。 |
| 2018/01 | CBA-Z34 | かじ取り | 53,900km | ステアリングロック内部のモーター作動不良により、計器盤にKEYと表示され、スタートボタンを押してもエンジンが始動しない。 |
| 2018/01 | CBA-Z34 | かじ取り | 95,000km | 電動ステアリングロックの不良により、メーター内のキー警告灯が点灯し、電源ポジションがLOCKから動かず、エンジンがかからなくなった。 |
| 2017/12 | CBA-Z34 | かじ取り | 89,729km | 電動ステアリングロックの不良により、エンジンが始動できなくなった。一度部品を新品に交換したが、3年後に再発をした。 |
| 2017/11 | CBA-Z34 | かじ取り | 100,320km | 電動ステアリングロックの不良により、エンジンがかからなくなった。 |
| 2017/11 | CBA-Z34 | かじ取り | 70,062km | ステアリングロック不良により、KEY警告灯が点灯し、エンジンがかからなかった。 |
| 2017/11 | CBA-Z34 | かじ取り | 52,100km | 電動ステアリングロックの故障により、突然エンジンが始動しなくなった。 |
| 2017/06 | CBA-Z34 | かじ取り | 105,000km | ステアリングロックの不良により、計器盤にステアリングロック未解除表示が表示され、スタートボタンを押してもエンジンが始動しなくなった。 |
| 2017/03 | CBA-Z34 | かじ取り | 60,304km | ステアリングロックの不良により、キーの認識が出来なくなり、警告灯が点いてエンジンが始動できなくなった。 |
| 2017/02 | CBA-Z34 | かじ取り | 110,000km | 電動ステアリングロックの不良により、エンジンが始動できなくなった。 |
| 2017/01 | CBA-Z34 | エンジン | 74,115km | ステアリングロック内部のモーター作動不良により、計器盤にKEYと表示され、スタートボタンを押してもエンジンが始動しない。 |
| 2017/01 | CBA-Z34 | エンジン | 23,800km | ステアリングロックの不具合により、エンジンが始動できなくなった。 |
| 2016/12 | CBA-Z34 | エンジン | 35,000km | ステアリングロックの不良により、キーの認識が出来なくなり、警告灯が点いてエンジンが始動できなくなった。 |
| 2016/01 | CBA-Z34 | エンジン | 40,000km | ステアリングロックの不良により、キーの認識が出来なくなり、警告灯が点いてエンジンが始動できなくなった。 |
| 2016/01 | CBA-Z34 | エンジン | 28,000km | 計器盤に「KEY」と表示され、スタートボタンを押してもエンジンが始動しない。 |
| 2012/10 | CBA-Z34 | エンジン | 78,900km | ステアリングロック装置の不良により、インテリジェントキーを通常通り身につけてエンジンスタートボタンを押そうとすると、エンジンスタートボタンに「LOCK」と表示され、同時に計器盤上に「KEY]と表示され、エンジンスタートボタンを押してもエンジンがかからない。 |
参考:この車種のリコール(8件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
ポップアップフードの電気配線において、バンパーハーネスのコネクタ端子配列が不適切なため、歩行者衝突検知センサの入力値が正しく演算されない。この場合においても、ポップアップフードの作動は保安基準を満足することを確認しているものの、社内基準の試験条件下において、正しく作動しないおそれがある。
ポップアップフードの電気配線において、バンパーハーネスのコネクタ端子配列が不適切なため、歩行者衝突検知センサの入力値が正しく演算されない。そのため、歩行者との衝突時にポップアップフードが正常に作動しない場合があり、最悪の場合、歩行者との衝突時に歩行者頭部保護の基準を満足しないおそれがある。
左ヘッドランプに締結されるフロントバンパクリップの固定用スクリュにおいて、組立時に使用する締結工具の締付けトルク設定が不適切なため、正しく締結されていないものがあり、フロントバンパにガタが発生することがある。そのため、歩行者との衝突時にフロントバンパに固定されている歩行者衝突検知センサが正常に作動せず、ポップアップフードが正常に作動しないおそれがあり、最悪の場合、歩行者との衝突時に歩行者頭部及び脚部保護の基準を満足しないおそれがある。
9速オートマチックトランスミッション(AT)において、パーキングロック機構(Pレンジにした際に車輪を機械的に固定するもの)が不適切なため、特定の条件、操作をした場合に一時的にパーキングロックが外れ、最悪の場合、駐車条件によっては駐車ブレーキを掛けていないと車両が動くおそれがある。
ステアリングナックルにおいて、製造工程の熱処理が不適切であったため、強度が低下しているものがあり、大きな力がかかった場合に変形してホイールアライメントに狂いが生じるおそれがある。また、そのままの状態で使用を継続すると、最悪の場合、ステアリングナックルが破断して走行不能となるおそれがある。
フェアレディZの他の症状
ハンドル・操舵の不具合(78)警告灯が点いた(42)変速の不具合(12)
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