このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。

ホーム車種から探すハスラー > エンジンが止まる・かからない

スズキ ハスラーで「エンジンが止まる・かからない」の報告22件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、スズキ ハスラーでエンジンが止まる・かからないに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

ハスラー/エンジンが止まる・かからない

22

型式ごとの件数

型式件数
DAA-MR41S13この型式のページ
5AA-MR92S4この型式のページ
DBA-MR31S4この型式のページ
4AA-MR52S1この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2025/025AA-MR92Sエンジンキーを操作しても車が反応せず、エンジンがかからない。原因が同じかどうかは不明だが、アイドリングストップも作動しない。
2024/095AA-MR92S燃料装置12,000km一般道路を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともにエンジンが停止し、惰性で路肩に流れ着いた。ディーラーで確認し、燃料ポンプの不具合があったので交換を行った。
2024/045AA-MR92Sエンジンエンジン始動後、自宅前の生活道路を走行しようとした際に、突然エンストをした。
2024/025AA-MR92Sエンジン高速道路走行中、突然エンジン警告灯が点灯し、エンジンが停止した。
2023/12DAA-MR41S燃料装置40,000km走行中に突然エンジンが止まった。ディーラーで診断した結果、燃料ポンプ故障と診断された。
2023/12DAA-MR41Sエンジン30,000km雪道を走行中にエンジンが止まった。ロードサービスで販売店へ搬送し、調査を受けたところ燃料噴射装置関係の異常ということで交換を勧められた。
2023/12DAA-MR41S燃料装置40,000km燃料ポンプ不良により、エンジンがかからなくなった。
2023/044AA-MR52Sエンジン2,500km一般道の下り坂を走行中にエンジンが止まった。ディーラーからメーカーに確認が行われ、VVTの不良と診断された。
2022/05DBA-MR31Sエンジン145,000kmブレーキをかけて停止していたら、いつの間にか警告灯が全て点灯しエンジンがかからなくなった。
2022/04DAA-MR41Sエンジン50,000km停車中にエンジンが停止し警告等が点灯する。停車中やバックに入れた際にエンジン回転数が勝手に上がる。しっかりブレーキを踏んでないと車が動いてしまう。
2021/10DAA-MR41Sエンジン25,000kmエンジンのかかりが悪く、何度もスイッチを押してやっと始動した。バッテリーを充電するつもりで走行したところ、交差点の真ん中でアイドリングストップランプが点いてエンストした。
2021/07DAA-MR41Sエンジン80,000kmクランクプーリーのボルトが折損したため、走行中にエンジンが停止した。惰性で路肩に寄り、ブレーキブースターが働かないためサイドブレーキにて停止した。
2021/06DAA-MR41Sエンジン52,700km一般道路を走行中にファンベルト等のエンジン補機ベルトが切れ、エンジン警告灯が点灯するとともにエンジンが停止し、惰性で路肩に流れ着いた。
2021/04DAA-MR41Sエンジン15,300kmドアロックは開閉するが、エンジンがかからなくなることがある。
2021/02DBA-MR31Sエンジン30,730kmエンジンを始動しようとした際に「ステアリングロック未解除」という警告が表示されエンジンが掛からない。
2020/10DBA-MR31S燃料装置走行中にガソリンタンクのホースが緩み、突然アクセルペダルを踏んでも進みづらくなった。やがてエンジンが停止した。
2020/09DAA-MR41Sエンジン75,000kmファンベルトテンショナーが折損したため、走行中に突然エンジンが停止した。
2019/11DAA-MR41Sエンジン71,000km補機ベルトが切れたため、高速走行時に充電の警告表示が着いた後、エンジンが停止した。
2019/09DAA-MR41Sエンジン3,500kmリモコンキーを持って車室内に入っても、メーターパネルなど、車側が全く反応せず、エンジンが始動しなくなった。
2019/03DAA-MR41Sエンジン23,510kmエンスト防止のプログラム不良により、意図しない急加速・急発進をする。
2017/08DBA-MR31Sエンジン23,623km冷却水タンクとリザーブタンクを繋ぐホースが外れていたために冷却水が漏れ、高速道路を走行中、突然エンジンが止まり、ボンネットから白煙が上がった。
2016/02DAA-MR41Sエンジン1,000kmエンジンを始動しようとしたところ、ランプは点灯するが、スターターが回らずエンジンが始動できなかった。別の車からバッテリーをつなぎ、ジャンプスタートをしたところエンジンが始動した。

参考:この車種のリコール(13件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2022/12/23 リコール(届出番号 1152640)/不具合装置:エアーバッグ

エアバッグコントローラにおいて、バックアップ電源用コンデンサの製造不良により、内部ショートが発生することがある。そのため、コントローラの電源が衝突時に遮断されると全てのエアバッグ及びシートベルトプリテンショナーが展開しないおそれがある。

2022/07/21 リコール(届出番号 1151890)/不具合装置:無段変速機

無段変速機(CVT)において、CVTコントローラの制御プログラムが不適切なため、高負荷のキックダウン時等に、変速機構であるスチールベルトが滑り摩耗紛が発生する場合がある。そのままの状態で使用を続けると、摩耗紛による油圧調整弁の摺動不良が起こり油圧不良となることで、最悪の場合、走行不能に至るおそれがある。

2021/11/25 リコール(届出番号 1150560)/不具合装置:エンジン一般

R06Aエンジンの排気側の油圧式VVT(可変バルブタイミング機構)の作動を制御しているオイルコントロールバルブにおいて、フロントグリルより浸入した塩水によって内部に錆が発生し作動できなくなるものがある。そのためVVTの制御ができなくなり、エンジン警告灯が点灯し、停車直前にエンストに至るおそれがある。

2021/04/01 リコール(届出番号 1149200)/不具合装置:コンピュータ(エンジ

エンジンコントローラにおいて、アイドリング時における吸入空気量の制御プログラムが不適切なため、Dレンジで停車中に吸入空気量が不足することがある。そのため、アイドリング回転数が低下し、最悪の場合、エンストに至るおそれがある。

2021/01/21 リコール(届出番号 1148730)/不具合装置:シートベルト

フロントシートベルトにおいて、組立指示が不適切なため内装部品のセンターピラートリムに挟まれ、当該シートベルトがたるんで組み付けられているものがある。そのため、衝突時にベルトのたるみ分が引き出されることで、乗員拘束が遅れて怪我の程度が大きくなるおそれがある。

ハスラーのページで全部見る

気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

ハスラーの他の症状

異音がする(25)変速の不具合(17)ブレーキの不具合(15)警告灯が点いた(12)意図しない加速・急発進(11)水漏れ・雨漏り(10)

他の車種の「エンジンが止まる・かからない」

セレナ(137)N-BOX SLASH(108)N-BOX(71)ノート(62)CX-5(60)フェアレディZ(57)フィット(49)インプレッサ(46)エクストレイル(41)キューブ(40)N-WGN CUSTOM(36)スペーシア(32)フォレスター(29)デイズルークス(29)BMW 120i(29)レヴォーグ(27)VEZEL(23)XV(21)デイズ(20)

「エンジンが止まる・かからない」を全車種で見るハスラーの車検費用と維持費