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日産 セレナで「電装品が動かない」の報告331件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、日産 セレナで電装品が動かないに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

セレナ/電装品が動かない

331

型式ごとの件数

型式件数
DAA-HFC26190この型式のページ
DAA-HC2662この型式のページ
DBA-FNC2617この型式のページ
DAA-GFC2716この型式のページ
DBA-C2613この型式のページ
6AA-GFC288この型式のページ
DAA-HFC274この型式のページ
DBA-NC264この型式のページ
5BA-FC284この型式のページ
6AA-HFC273この型式のページ
DAA-GC272この型式のページ
DAA-GNC272この型式のページ
DBA-C272この型式のページ
DAA-GFNC271この型式のページ
5BA-C281この型式のページ
DBA-FNPC261この型式のページ
5BA-NC281この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2026/05DAA-HFC26電気装置130,000km全窓のパワーウィンドウが作動しなくなった。運転席側スイッチを外して点検してもらうと、カプラーの一部配線が焦げていた。
2026/016AA-GFC28電気装置2時間以上走行し、その後に荷物の出し入れ以外は使用していない状態からエンジンを掛けようとしたが、アラームが出て始動出来なくなった。ロードアシストを要請しバッテリー電圧を確認したところ7Vになっていた。ジャンプスターターにより始動は出来たが、アラームは変わらず。ナビゲーションも起動しなかった。ディーラーまで自走入庫して点検を受けた結果、7月の定期点検でバッテリーはまだ使用できる状態との判断であったがバッテリーの交換となった。
2025/12DAA-GFC27電気装置59,000km走行して数分から数十分すると、システムが故障していますと表示され、横滑り警告灯とABS警告灯、プリクラッシュセーフティ警告灯が点灯する。ディーラーで確認した結果、フロントカメラユニットの故障と診断された。【ASV検索対象】
2025/09DAA-GFC27電気装置26,000kmオルタネーターの不良により、キュルキュルと異音が出るようになった。
2025/056AA-GFC28電気装置2,500kmエンジンをかけた際にヘッドライトシステム故障や、各種の警告表示が出てリセットできず、エンジンを止めると警告音が鳴り響いてしまう状態になった。整備工場へレッカー搬送し、検査を受けた結果、ボディコントロールモジュールとコンビネーションメーターの通信関係の不具合との診断で交換を行った。
2025/04DBA-C26電気装置106,500kmECOモーターのリコール対象車で、エンジンルームから異音が発生している。
2025/01DAA-HFC26電気装置137,500km国5269のリコール対象で、ECOモーターを交換した車において2年半でECOモーターが壊れ、信号停止をしたとき等にエンストするようになった。
2025/01DAA-HFC26電気装置エンジン稼働時、オルタネーターから常時異音がしている。
2024/12DAA-GFC27電気装置47,182km運転中、メーターパネルに突然「警告 システム故障~」と表示されたため、ディーラーにて調査してもらったところ運転支援用フロントカメラが故障と判明した。【ASV検索対象】
2024/125BA-FC28電気装置1年4か月でバッテリーがあがって始動できなくなった。
2024/116AA-GFC28電気装置8,200kmパワースイッチをオンにしてもディスプレイが表示されず、エンジンもかからなかった。その後、リモコンでの施錠・解錠もできなくなった。ロードサービスを依頼し、バッテリーの電圧を測定してもらったところ、2V以下とのことであった。
2024/11DBA-C27電気装置36,200km突然警告灯が多数点灯した。ディーラーで確認したところ、小動物にかまれてハーネス断線したものと診断された。
2024/116AA-GFC28電気装置エンジンを始動する(パワースイッチをONにする)と、メーターの画面が一度真っ暗になり、自動的に再起動することがある。その際、メーターの燃費情報や画面表示、設定の一部がリセットされたり変更される。
2024/10DAA-GFC27電気装置90,500km走行中に異臭を感じてエンジンルームを確認したところ、バッテリーから煙が出ていた。ディーラーで確認したところ、発電機(オルタネーター)が故障したことにより、バッテリーが過充電になり沸騰したものと説明された。
2024/09DAA-GFC27電気装置49,054km走行中充電警告灯が点灯し、エンジンはかかったままだがアクセルペダルを踏んでも発進しなくなった。
2024/09DAA-GFC27電気装置49,054km走行中充電警告灯が点灯し、エンジンが停止していないのにブレーキが作動しなくなった。
2024/08DAA-GFC27電気装置74,300km走行中、ガタガタと揺れを感じ、しばらくすると警告表示が点灯した。診断機にて4番イグニッションのエラーが確認され、イグニッションコイル4本をプラグと共に交換した。
2024/08DBA-C26電気装置90,000km運転中、ECOモーターの異音が激しくなりエンジンが停止しECOモーターから白煙と異臭が発生した。
2024/08DAA-HFC27電気装置41,100km車両接近通報装置の故障で警報灯が点灯し、暫くしたら消灯した。【ASV検索対象】
2024/08DAA-HC26電気装置205,600kmエアコンリレー(IPDM)の不良により、エアコンの冷風が出なくなった。
2024/05DAA-HC26電気装置131,619km発進時とブレーキ時に不規則に異音を確認した。その後、車体下からも音が鳴り、異臭が発生し、停車とともにエンストした。再度エンジンをかけ移動させた際には、アクセルからも振動が伝わるようになった。ロードサービスで見てもらったところ、オルタネーターベアリング焼き付けによるエンジン不調の可能性が高いと診断された。
2024/05DAA-HFC26電気装置70,000kmエンジンルームよりECOモータからと推定される異音が出るようになった。
2024/056AA-GFC28電気装置1~2週間乗らないだけでバッテリー上り状態になり、エンジンがかからなくなる。一度バッテリージャンプを行うと、復旧し、バッテリーには異常が無いという診断になる。
2024/045BA-FC28保安灯火運転席のパワーウィンドウが動かなくなった。
2024/046AA-GFC28エンジン2,000km納車後すぐにバッテリーが上がった。4カ月後に再度バッテリー上がりとプログラムの異常により車両が始動しなくなった。
2024/01DAA-HFC27電気装置23,200km走行中に突然システムエラー警告が表示され、同時に複数種のシステム不良が発生した。走行自体はできるが衝突安全性能や運転支援機能に関わる部分が使えない。【ASV検索対象】
2024/01DAA-GFC27電気装置34,000kmオルタネーターから大きな金属音が発生している。
2024/016AA-GFC28電気装置高速道路走行中に突然システムが停止し、ニュートラルに勝手に切り替わり走行不能になった。ディーラーでリチウムバッテリーの欠陥と診断された。
2023/126AA-HFC27電気装置エンジン停止時に荷物の積み下ろしでドアの開け閉めが多い事が原因でバッテリー上がりが発生した。
2023/12DAA-HFC26電気装置78,000kmオルタネーターの故障により、アイドリングストップ中、走行中、アクセルペダルを踏んだ時の全てにおいて異音がした。
2023/12DAA-HFC26電気装置97,764km一般道路を走行中、焦げ臭いにおいと共に、エンジンルームより異音が発生したため、近くのコンビニ駐車場まで移動した。途中、バッテリー警告ランプが一瞬点灯したがすぐに消えた。リコール対象部品のECOモーターが使用限界に達したと思われ、整備工場にて現状確認と修理を実施する運びとなった。
2023/115BA-FC28電気装置7,964km運転中に、信号待ちで突然シフトをPに入れて下さいと運転席のパネルに表示され、Pに入れたが以降操作できずに電源を切った。ディーラーでサブコンピュータの交換になった。
2023/10DAA-GC27電気装置21,200km走行中にシステム故障の画面が出て、過熱マークのような警告がでた。
2023/086AA-GFC28電気装置80km説明書の手順通りにリモコンを操作してもプロパイロット リモートパーキングが動作しない。販売店で操作手順を2回やると使用できると説明を受け、実際に試したら使用できた。【ASV検索対象】
2023/08DAA-HC26電気装置80,000kmブロワーファン故障、ラジエーターファン故障が発生した。
2023/07DBA-FNPC26電気装置56,363kmエンジン始動とともにキュルキュルという感じの異音がした。ディーラーで確認したところ、オルタネーターの交換が必要と診断された。
2023/07DAA-HC26電気装置104,100kmエコモーターからの異音でエコモーターを交換した。
2023/07DAA-HFC27電気装置プロパイロットOFFで回生ブレーキが効かなくなる。
2023/075BA-NC28電気装置1,400km「現在ソナーが使用できません」のメッセージが頻回に表示される。高速道路走行中にナビがいつのまにか下道モードになり、高速の分岐で突然、高速モードに戻り、行き先を指示、分岐のゼブラゾーンで停まるハメになり、事故になってもおかしくない状況に陥った。完全に施錠していたはずであるのに、バッテリー電圧が0.8Vしかなくなるような完全上がりの症状が発生した。
2023/055BA-C28電気装置676kmアドバンストドライブアシストディスプレイに「現在ソナーが使用できません」が頻繁に表示される。【ASV検索対象】
2023/05DBA-NC26電気装置69,080kmエンジン始動後に異音が発生し、エンジンが停止した。チェックランプが全点灯していた。自分で確認したところ、オルタネータのプーリーが脱落していたため、発電不能でエンストしたものと判断した。
2023/045BA-FC28電気装置1,000km日産コネクト・ドコモインカーコネクトが使えなくなった。
2023/02DAA-HFC26電気装置141,100kmオルタネーターの不具合により異音が出ている。
2023/01DAA-HFC26電気装置67,400km高速道路走行後、パーキングエリアに停まった際にアイドリング状態で激しい異音とアイドリングが不安定になった。
2023/01DAA-HC26電気装置105,000kmエンジンをかけるとエンジンルームからゴロゴロといった異音が発生する。整備工場でオルタネーターからの異音と診断された。
2023/01DAA-HFC26電気装置67,900kmエンジンから回転数に合わせて異音がするようになった。ディーラーでオルタネーターの交換を行った。
2023/01DAA-HFC26電気装置38,000kmオルタネーターから異音が発生した。ディーラーにてオルタネーターと交換となった。
2023/01DAA-HFC26電気装置88,400km走行中にチェックランプが点灯して徐々に走行速度が遅くなり、同時にハンドルが重くなり、エンジンが停止した。ディーラーでオルターネーターが発電不良を起こしていると診断された。
2023/01DAA-HFC26電気装置46,700kmオルタネーターから異音が発生した。
2023/01DAA-HC26電気装置92,000km走行中にバッテリーランプが点灯した。整備工場で確認の結果、オルタネータープーリーが脱落していた。
2023/01DAA-HFC26電気装置67,700kmオルタネータから異音が発生した。
2023/01DAA-HC26電気装置88,000kmエンジンルーム内から異音した後、信号待ちで停止中、突如エンジンが切れてしまい、道路上で立ち往生してしまった。ディーラーでオルタネーターの故障によりバッテリーが発電できない状態と診断された。
2022/12DAA-HC26電気装置75,600kmエンジン始動直後かなり大きな異音がする。走行中もウォーンと車内まで響く程の不快な異音を確認した。整備工場でオルタネーターの交換を勧められた。
2022/12DAA-HFC26電気装置76,494kmオルタネーターの内部不良により、オルタネーターベルトから異音が出た。
2022/12DAA-HFC26電気装置117,800kmアイドリング時にオルタネーターから異音が出た。
2022/12DAA-HC26電気装置92,800kmオルタネーターから異音が発生した。
2022/12DAA-HFC26電気装置オルタネーターから異音が発生した。
2022/11DAA-HFC26電気装置85,300kmオルタネーターから異音が出るようになった。
2022/11DBA-C26電気装置59,200kmエンジンをかけたらオルタネータから異音がした。
2022/11DAA-HFC26電気装置55,180km走行中、「パン!!」という音がした。大通りを走行中で運転に支障が無かったため、何かを踏んだのだと思いそのまま運転を継続した。すると数分後、急に揺れだし、さらに数分後、大通りから脇道に入った直後に急にアクセルが効かなくなり、ハンドルも重くなった。帰宅後にエンジンルームを開けると、オルタネーターのプーリーの軸が折れ、プーリーが脱落していた。

新しい順に60件を表示しています(全331件)。

参考:この車種のリコール(34件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2024/10/03 リコール(届出番号 1155450)/不具合装置:その他(保安灯火)

電気装置(ボディコントロールモジュール)において、制御プログラムが不適切なため、降車時オートロック機能作動灯の点灯時間が保安基準を満足しない。

2024/10/03 リコール(届出番号 1155460)/不具合装置:車室内

ルーフトリムにおいて、成形設備の設定が不適切なため規格より厚みがあるものがある。そのため、ルーフトリム裏側に取り付けられているカーテンエアバッグが正常に展開しないおそれがある。

2024/05/30 リコール(届出番号 1154830)/不具合装置:その他(電気装置)

ナビゲーションコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションシステムが正常に作動しなくなることがある。そのため、直前直左確認用のカメラ映像が表示されないことがある。 また、一部の車種については、車載コントロールユニット間の通信制御装置(CANゲートウェイ)において、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションシステムの異常を検知した場合に、エンジン/e-POWERシステムの始動ができなくなるおそれがある。

2024/05/30 リコール(届出番号 1154840)/不具合装置:その他(電気装置)

車載コントロールユニット間の通信制御装置(CANゲートウェイ)において、制御プログラムが不適切なため、車載コントロールユニットの通信不良に至ることがある。そのため、走行中に警告灯が点灯し、運転支援システムが使用できなくなる、または、始動不良に至るおそれがある。

2023/09/28 リコール(届出番号 1153790)/不具合装置:発電機

アイドリングストップ機能無し車のオルタネータ(発電機)において、プーリーの内部機構(ワンウェイクラッチ)に封入されているグリスの耐熱性能が不足していたため、使用過程でグリスが熱劣化しプーリーのワンウェイクラッチが摩耗することで破損することがある。そのため、異音の発生や充電警告灯が点灯し、そのまま使用を続けるとプーリーが空転して発電不良となりエンジンが停止するおそれがある。また、空転したプーリーが摩擦熱により高温になった状態でシャフトから抜けて、エンジンルーム内に脱落し周辺部品の可燃物に接触すると、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

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気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

セレナの他の症状

異音がする(377)変速の不具合(294)ブレーキの不具合(281)警告灯が点いた(271)自動ブレーキ・運転支援の不具合(162)エンジンが止まる・かからない(137)振動する(132)走行できなくなった(108)燃料系の不具合(107)エアコンが効かない(60)発煙・異臭・焼損(45)ハンドル・操舵の不具合(22)意図しない加速・急発進(14)

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CX-5(52)エクストレイル(28)N-BOX(28)プリウス(24)ノート(23)フィット(20)スペーシア(18)N-WGN(17)VEZEL(17)N-BOX SLASH(15)ステップワゴン(15)エスティマ(14)フリード(14)DAYZ(14)デミオ(13)C200(13)ワゴンR(12)デリカ(12)デイズ(10)

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