このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。
ホーム > 車種から探す > N-WGN > 電装品が動かない
ホンダ N-WGNで「電装品が動かない」の報告17件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ホンダ N-WGNで電装品が動かないに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
N-WGN/電装品が動かない
17件
- この車種に報告されている不具合の全件数65 件
- そのうちこの症状26%
- もっとも多い装置電気装置
- 走行距離の中央値29,900km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06 | 6BA-JH3 | 電気装置 | 49,700km | フロントガラス上部に付いているホンダセンシング用カメラがガラスから剥がれ、接続ケーブルでぶら下がった状態になっていた。【ASV検索対象】 |
| 2026/06 | 6BA-JH4 | 電気装置 | 50,000km | フロントガラスにあるセンサーカメラのボックスが剥がれ落ちた。【ASV検索対象】 |
| 2026/06 | 6BA-JH3 | 電気装置 | 62,000km | 駐車しておいたところ、フロントセンサーカメラが脱落して、天井からぶら下がった状態になった。【ASV検索対象】 |
| 2026/06 | 6BA-JH3 | 電気装置 | 32,000km | 駐車中、突然、フロントセンサーカメラが、フロントガラスより脱落し、ぶら下がった状態となった。ガムテープにて仮止めした後、ホンダセンシングシステムの機能を停止し、運転を試みたが、各種警告灯が点灯したため、運転しなかった。【ASV検索対象】 |
| 2026/05 | 6BA-JH3 | 電気装置 | 40,214km | フロントガラス中央の車内に取り付けてある衝突軽減ブレーキのセンサーカメラの接着が剥がれて完全に脱落した状態になった。【ASV検索対象】 |
| 2026/04 | 6BA-JH3 | 電気装置 | 7,700km | 駐車中フロントガラスについているホンダセンシング用カメラが剥がれ落ち、配線にてぶら下がった状態となっていた。 |
| 2025/11 | 6BA-JH3 | 電気装置 | 36,000km | ホンダセンシング用モノキュラーカメラユニットがフロントガラスから剥がれ落ちた。 |
| 2025/11 | 6BA-JH3 | 電気装置 | 27,330km | ホンダセンシングのセンサーがフロントガラスから剥がれて脱落。コードでぶら下がってしまった。両面テープで補修したが走行中外れてしまった。 |
| 2025/10 | 6BA-JH3 | 電気装置 | 36,500km | フロントガラスのセンサーカメラが剥がれて脱落し、接続ケーブルでぶら下がった状態になった。【ASV検索対象】 |
| 2025/10 | 6BA-JH3 | 電気装置 | 29,000km | 走行中、フロントガラス上部の、センシングカメラが落下した。メーターパネルに警告表示が点灯し、警告音が鳴った。 |
| 2025/09 | 6BA-JH3 | 電気装置 | 13,900km | 安全運転支援システム(Honda SENSING)フロントセンサーカメラが走行中に剥がれ落ちた。【ASV検索対象】 |
| 2025/08 | 6BA-JH3 | 電気装置 | 4,700km | 駐車中にフロントセンサーカメラが脱落した。【ASV検索対象】 |
| 2025/08 | 6BA-JH3 | 電気装置 | 8,900km | 走行中、フロントセンサーカメラがフロントガラスから剥がれ落ちてぶら下がった状態になった。【ASV検索対象】 |
| 2025/08 | 6BA-JH3 | 電気装置 | 41,680km | 駐車場に行くとルームミラーの裏のカメラが完全に剥がれ落ち、コードのみでぶら下がっていた。【ASV検索対象】 |
| 2025/07 | 6BA-JH3 | 電気装置 | 12,449km | 走行中にフロントセンサーカメラが脱落した。 |
| 2025/05 | 6BA-JH3 | 電気装置 | 29,900km | 車に乗り込んだところ、ホンダセンシング装置カメラが落下していた。【ASV検索対象】 |
| 2019/09 | 6BA-JH4 | 電気装置 | 51km | 走行中にACC警告灯、LKAS警告灯、CMBS警告灯、路外逸脱抑制機能警告灯等の警告灯や、パーキングブレーキシステム点検の表示が次々に点灯し、電子パーキングブレーキは動作しなくなった。車を再始動させると、警告灯や点検表示は消えたが、しばらくすると先ほどと同じように点灯し、機能は停止した。加えてその状態のときに、オートハイビームでハイに切り替わった後に先行車が現れてもローに切り替わることがなかった。 |
参考:この車種のリコール(15件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。
無段変速機において、インプットシャフトの組付指示が不適切なため、当該シャフトにOリングが組み付けられていないものがある。そのため、高負荷走行時にフォワードクラッチの油圧が低下し、最悪の場合、クラッチが滑り警告灯が点滅してフェールセーフが働き、加速不良となるおそれがある。
低圧燃料ポンプの改善措置において、改善措置部品の梱包作業が不適切なため、異品のパッキンを出荷したものがある。そのため、改善措置において異品のパッキンが組付けられ、燃料ポンプと燃料タンクのシール性が不足し、燃料満タン時に燃料が漏れるおそれがある。
自然吸気エンジンに搭載されている排気ガス再循環装置(EGR)において、EGRパイプフランジ部の材質及びEGRの作動制御プログラムが不適切なため、冷間時の短距離走行を繰り返すと、当該パイプフランジ部とEGRバルブ開口部周辺に凝縮水が付着し、腐食することがある。そのため、そのまま使用を続けると、腐食した破片がEGRバルブとバルブシートの間に噛み込み、最悪の場合、走行中にエンジンが停止し再始動できなくなるおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
N-WGNの他の症状
他の車種の「電装品が動かない」
セレナ(331)CX-5(52)エクストレイル(28)N-BOX(28)プリウス(24)ノート(23)フィット(20)スペーシア(18)VEZEL(17)N-BOX SLASH(15)ステップワゴン(15)エスティマ(14)フリード(14)DAYZ(14)デミオ(13)C200(13)ワゴンR(12)デリカ(12)デイズ(10)
「電装品が動かない」を全車種で見る/N-WGNの車検費用と維持費