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ホンダ フリードで「電装品が動かない」の報告14件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ホンダ フリードで電装品が動かないに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
フリード/電装品が動かない
14件
- この車種に報告されている不具合の全件数138 件
- そのうちこの症状10%
- もっとも多い装置電気装置
- 走行距離の中央値67,000km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2022/05 | DBA-GB3 | 電気装置 | 97,000km | 走行中、突然カーナビや電気系統が再起動するような症状がおこり、ハンドルも重くなった。エンジンを止めると、かからない事もある。 |
| 2021/08 | DAA-GP3 | 保安灯火 | 94,700km | 一般道路を走行中、運転席側のパワーウィンドウが閉まらなくなった。 |
| 2021/03 | DBA-GB3 | 電気装置 | 90,000km | 点火コイルの固定が緩んで外れ、振動によりコイルが割れたため、高速道路を走行中にエンジン警告灯が点いてエンジンパワーが落ちた。1年前に、アイドリング不安定やエンジン警告灯が稀に点灯したり、燃料臭がする症状があり、ディーラーに申告していたが、コイルの固定は半年点検や1年点検で見る場所ではないということで緩みが発見されないまま不具合が発生してしまった。 |
| 2020/08 | DAA-GP3 | 保安灯火 | 45,000km | 運転席パワーウインドウモーターが内部腐食のため、窓が開けたまま閉まらない。 |
| 2019/04 | DBA-GB3 | 電気装置 | 100,000km | イリジウムプラグ装着車で、4本中1つに固着、2つにゆるみがでたため、ABS・マフラー加熱の警告灯が点灯した。 |
| 2017/12 | DBA-GB3 | 電気装置 | 25,500km | 雨天走行の数日後、原因不明でバッテリーが上がり、復旧した後から、リアゲートが開けられなくなった。 |
| 2017/09 | DBA-GB3 | 電気装置 | 115,000km | 走行中、突然カーナビや電気系統が再起動するような症状がおこり、ハンドルも重くなった。エンジンを止めると、かからない事もある。 |
| 2016/07 | DBA-GB3 | 電気装置 | 68,900km | イグニッションコイルの破損により、高速道路走行時にガタガタと振動があり、高速降りて一般道での信号待ち発進しようとしたら大きな振動とともにPGMI-FI(エンジンチェックランプ)警告灯・充電警告灯が点灯した。 |
| 2016/07 | DBA-GB3 | 電気装置 | 67,000km | 50km/hで走行中に、突然およそ10km/h位に減速した。車体がガクガク振動した。後続車に追突されそうになった。 |
| 2016/01 | DAA-GP3 | 電気装置 | 9,000km | 1ケ月間位使用しないでおくと、必ずバッテリーがあがってしまう。 バッテリーを交換しても症状は変わらない。 |
| 2015/07 | DBA-GB3 | 保安灯火 | 20,000km | 運転席パワーウィンドウが突然落下し、窓が開いたまま上昇しなくなった。 |
| 2015/01 | DBA-GB3 | 電気装置 | — | 購入から1年経たないうちに、何の前触れもなくバッテリーが上がった。 |
| 2013/04 | DBA-GB3 | 電気装置 | 2,500km | 新車で購入したが、当初から2週間ほどでバッテリーが上がる。これまでの約4年間で5~6回はバッテリーを交換している。 |
| 2012/12 | DBA-GB4 | 電気装置 | 12,000km | バッテリーが上がった。 |
参考:この車種のリコール(8件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。
助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。
助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。
助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。
助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。
フリードの他の症状
異音がする(18)ハンドル・操舵の不具合(13)変速の不具合(12)
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