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ホンダ フリードで「異音がする」の報告18件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ホンダ フリードで異音がするに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
フリード/異音がする
18件
- この車種に報告されている不具合の全件数138 件
- そのうちこの症状13%
- もっとも多い装置動力伝達
- 走行距離の中央値66,000km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/02 | 6AA-GT5 | 車枠・車体 | — | 運転席ドアを開けようとするとカランカランと音がする。 |
| 2026/01 | DBA-GB3 | エンジン | 66,000km | VTCアクチュエーターの不良により、エンジン始動時にガラガラと異音がする。 |
| 2025/08 | 6AA-GT5 | 制動装置 | 14,457km | 前輪ブレーキパットがブレーキディスクに固着し、発進と同時にバキッという衝撃音がする。走行中には、擦る音が発生する。 |
| 2024/05 | DBA-GB3 | 動力伝達 | 72,400km | 坂道発進でアクセルを開けたところ、ゴンゴンと異音がして車が動かなくなった。整備工場へレッカー搬送し、確認した結果、右前輪のドライブシャフトが折れていた。 |
| 2024/04 | DBA-GB4 | 制動装置 | 105,000km | 走行中、異音がし、駐車場にて焦げ臭いにおいがした。ディーラーで確認したところ、融雪剤の影響でフロントブレーキシューがディスクに密着して戻らなくなったため、ディスクローターが高温になったものと診断された。 |
| 2021/11 | DBA-GB3 | 動力伝達 | 183,200km | CVTにエア噛みが発生し、発進時やブレーキをかけたときに異音がするようになった。 |
| 2020/11 | DBA-GB3 | 動力伝達 | 245,000km | 信号機停止後、発進したところ大きな異音が鳴り、走行不能となった。レッカーで購入店で確認したところ、運転席側ドライブシャフトが腐食により折れていた。 |
| 2020/01 | DBA-GB3 | 動力伝達 | 55,000km | 前輪付近から異音がして、交差点に入った時にエンジンは回るが車が動かず、噴かすような状態になり、車が動かなくなった。 |
| 2018/11 | DAA-GP3 | その他 | 75,000km | エアーミックスモーターの不良により、助手席付近から、カラカラ音がする。 |
| 2017/06 | DAA-GP3 | 動力伝達 | 25,400km | 40~50km/hで走行中、前車の動きに合わせて、減速後、再びアクセルペダルを踏み込んで加速をしようとすると、スムーズに加速をせず、エンジンが空ぶかしのように一度吹け上がった後に一気に動力が繋がるため、異音がしたり、車が飛び出す挙動をする。 |
| 2017/02 | DBA-GB3 | 動力伝達 | 41,555km | 発進時や減速時、エンジン音に「クーン」という異音が混じるようになった。 |
| 2017/01 | DBA-GB3 | エンジン | 67,000km | アクセル、ブレーキの各ペダルを操作する際に、キューッという異音が出る。ディーラーで樹脂製の部品を交換してもらったが、その後も再発している。 |
| 2016/09 | DAA-GP3 | 乗車装置 | 53,700km | オートロックのアクチュエータの不良により、発進時に「キュー」という異音がする。 |
| 2016/07 | DBA-GB3 | 電気装置 | 68,900km | イグニッションコイルの破損により、高速道路走行時にガタガタと振動があり、高速降りて一般道での信号待ち発進しようとしたら大きな振動とともにPGMI-FI(エンジンチェックランプ)警告灯・充電警告灯が点灯した。 |
| 2015/09 | DBA-GB3 | 動力伝達 | 99,800km | CVT(無段変速機)のベアリングの損傷により、走行時に異音がしだした。 |
| 2012/06 | DBA-GB4 | 緩衝装置 | 44,500km | スタビライザーのブッシュが劣化し、右前輪タイヤから異音が出るようになった。 |
| 2012/03 | DBA-GB3 | 車枠・車体 | 5,700km | 走行時にスライドドア、ヒンジドア、ナビの後ろ、フロントスピーカー固定部品、2列目シート角度調整レバー等から異音が発生する。 |
| 2011/11 | DBA-GB3 | 乗車装置 | 44,400km | 右側スライドドアのロック不良により、オートクロージャーでロック位置まで閉められても、半ドアのような状態でドアが閉まり切っておらず、走行中にギシギシと異音が出る。 |
参考:この車種のリコール(8件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。
助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。
助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。
助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。
助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。
フリードの他の症状
電装品が動かない(14)ハンドル・操舵の不具合(13)変速の不具合(12)
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