このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。

ホーム車種から探すタント > 異音がする

ダイハツ タントで「異音がする」の報告26件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ダイハツ タントで異音がするに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

タント/異音がする

26

型式ごとの件数

型式件数
DBA-LA600S14この型式のページ
6BA-LA650S6この型式のページ
5BA-LA650S2この型式のページ
DBA-LA610S2この型式のページ
5BA-LA660S1この型式のページ
6BA-LA660S1この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2025/096BA-LA650S乗車装置舗装路の継ぎ目やひび割れ轍のある一般道などを走行中、後席スライドドアからガタガタと異音が出る。
2025/075BA-LA650S車枠・車体ギアをPレンジにしてアイドリングしていると、エンジンの音と共にヒューン、ヒューンと異音が出る。
2024/11DBA-LA600S乗車装置右スライドドアより異音が発生する。ドアパネルの留め具部品を交換するが改善されなかった。
2024/09DBA-LA600S排ガス・騒音65,000kmアイドリングで停車中に車両下部からコロコロと異音がしていた。その後、走り出したところ、コトンという音がして排気管が外れて脱落した。
2024/066BA-LA650S動力伝達ギアをPレンジからDレンジにすると、変速機辺りで「ガリッ」と異音が出る。
2023/125BA-LA650S燃料装置エアコン使用時、異音がすることに気が付いた。ディーラーで確認したところ、エンジンルーム内の燃料パイプがエアコン使用時にエンジンルームの壁面に触れている音。と診断された。
2023/065BA-LA660S乗車装置3,091km運転席側スライドドアから異音がする。
2023/026BA-LA650Sその他エアコンのブロアモーターから異音が出るようになった。
2022/116BA-LA660S車枠・車体走行中に助手席の後ろでカタカタと異音が出る。
2022/06DBA-LA600S動力伝達40,800km走行中に通常のエンジン音とは別にやや高めの異音がする。ディーラで確認したところ、CVTの不具合の可能性があると診断された。
2021/116BA-LA650S乗車装置5,000km左後方スライドドアからの明らかな異音が発生し、ディーラーに相談したところ、ボルトが閉まっていなかったかそもそも付いていなかったと診断された。
2021/03DBA-LA600Sその他19,000kmエアコン吹き出し口から異音がする。
2020/10DBA-LA600Sエンジン36,961kmウォーターポンプの不良により、エンジンから異音がする。
2020/10DBA-LA610Sエンジン54,000kmウォーターポンプの劣化でエンジンルームから異音が発生した。冷却水の滲みがある。
2020/076BA-LA650Sエンジン6,713kmスターターボタンを押し、エンジンを始動させようとしたが、エンジンが空転したかのような異音が生じてエンジンがかからず、エンジン警告灯が点灯した。
2020/066BA-LA650S乗車装置下り坂でスライドドアを閉めた時、ガタガタと震えて閉まってロックもしない。スライドドアの内側ドアノブを引いてもドアが閉まらない。
2019/11DBA-LA600Sエンジン31,000kmウォーターポンプベアリングから異音が発生した。
2019/07DBA-LA600Sエンジン55,000kmウォーターポンプベアリングから異音が発生した。
2019/07DBA-LA600S排ガス・騒音購入当初から、走行中に異音・ノッキングがある。
2018/11DBA-LA600Sエンジンボンネット前方の防水シール不良により、エンジンルームに雨水等が浸入したため、補機ベルト周辺がさび付き、エンジン始動時から異音が出るようになった。
2018/10DBA-LA600S車枠・車体79,000km運転席の右ピラー付近からカタカタ異音がする。
2018/08DBA-LA610Sその他36,000kmエンジン始動時からザラザラという強烈な騒音が発生し、アクセルを開けると更にうるさくなり、ガラガラという音に変わる。
2017/10DBA-LA600S車枠・車体運転席の右ピラー付近からカタカタ異音がする。
2017/05DBA-LA600Sかじ取り40,000km道路から店舗に入る時などで、段差を乗り越える時にハンドルがカタカタと異音が出る。
2017/05DBA-LA600S動力伝達40,000kmCVT(無段変速機)の不良により、走行中にキーンと金属音がする。寒冷時には5分程度の暖機をしてから乗り出しても加速が悪い。
2015/03DBA-LA600S車枠・車体走行中に車両左側からガタガタという異音や、軋み音が出る。

参考:この車種のリコール(19件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2024/09/20 リコール(届出番号 1155400)/不具合装置:座席

前部座席において、取付けボルトの締付けが不適切であったため、走行中の振動等により当該ボルトが緩むものがある。そのため、取付け部から異音が発生し、そのまま使用を続けるとボルトが脱落し、最悪の場合、衝突時に座席が動き、本来の乗員保護性能を発揮できないおそれがある。

2024/06/06 リコール(届出番号 1154940)/不具合装置:車体

後輪前方の床下に装着しているエアディフレクタにおいて、開発時の形状検証が不十分であったため、外装の技術基準(協定規則第26号)に適合していない。

2024/05/23 リコール(届出番号 1154820)/不具合装置:その他(緩衝装置)

フロントスタビライザにおいて、製造工程の管理が不適切なため、パイプ内部に塗装前の化成液が多量に残留し、水素脆化によって強度が低下しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、走行中の捩じり力によってスタビライザが折損するおそれがある。

2023/05/26 リコール(届出番号 1153210)/不具合装置:燃料ポンプ

燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

2023/02/02 リコール(届出番号 1152700)/不具合装置:エアーバッグ

エアバッグコンピュータにおいて、コンデンサの製造工程が不適切なため、内部ショートが発生することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、作動すべき衝突時にエアバッグ及びシートベルトプリテンショナが作動しないおそれがある。

タントのページで全部見る

気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

タントの他の症状

ブレーキの不具合(16)警告灯が点いた(14)エンジンが止まる・かからない(13)変速の不具合(10)電装品が動かない(10)自動ブレーキ・運転支援の不具合(10)

他の車種の「異音がする」

セレナ(377)エクストレイル(110)N-BOX SLASH(96)ノート(77)N-BOX(72)フィット(63)ジムニー(59)CX-5(44)エスティマ(44)VEZEL(42)ワゴンR(42)プリウス α(37)レヴォーグ(32)インプレッサ(32)クラウン(30)デリカ(30)アルファード ヴェルファイア(28)スペーシア(27)FREED+(27)CX-60(27)

「異音がする」を全車種で見るタントの車検費用と維持費