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ホンダ N-BOXで「異音がする」の報告72件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ホンダ N-BOXで異音がするに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
N-BOX/異音がする
72件
- この車種に報告されている不具合の全件数432 件
- そのうちこの症状17%
- もっとも多い装置保安灯火
- 走行距離の中央値37,000km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/04 | 6BA-JF3 | 保安灯火 | 35,200km | 後部座席左の窓ガラスを下げた際「ガガ」と異音がしたその後、窓を下げようとしても動かなくなった。 |
| 2026/02 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 45,000km | リアドアガラスを電動で動かしたところ異音が発生し、脱落した。ディーラーで確認したところ、ガラスの下部に接着しているレギュレータ固定用プラスチック部品が破損していた。 |
| 2025/11 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 77,000km | 左の後席窓ガラスを開操作していたところ、バキッという音がし、カラカラと何かがドアの内部に落ちてく音がした。その後、電動での窓ガラス操作ができなくなった。 |
| 2025/11 | 6BA-JF3 | 制動装置 | — | 主に雨天時にブレーキがキーキーと鳴く。販売店で修理を行っても再発する。 |
| 2025/10 | 6BA-JF3 | 保安灯火 | 64,000km | 右後席のパワーウインドウを開けた際に窓ガラスが滑り落ちた。ガラスを閉めようとしたが、異音がして閉まらない。 |
| 2025/09 | 6BA-JF3 | 保安灯火 | 37,000km | スライドドア開閉時、ガタガタ音がして途中で止まる。 |
| 2025/07 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 46,000km | 右側後部窓の開閉時にガタガタと音がなり、動きが悪くなった。何度か開閉ボタンを押しているとガシャーンと何かが割れる音がして、ボタンを押してもウィーンウィーンとモーターの音がするだけで窓が開いたままになった。仕方なく手で窓を引き上げるが、またすぐ開いてしまった。修理をした数ヶ月後、今度は反対の左の窓が同様の状態になった。 |
| 2025/07 | 6BA-JF3 | 保安灯火 | 41,900km | 後部座席左側の窓を下ろす操作をした際、異音が発生し、その後、動かなくなった。 |
| 2025/07 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 39,600km | 左後席窓を上げ下げした際にガタガタ音がし、ガタンと何か部品が落ちたような大きな音がし、窓が開閉できなくなった。 |
| 2025/07 | DBA-JF3 | エンジン | 56,000km | 上り坂を走行中に突然車体がガタガタと揺れて減速した。アクセルペダルを踏んでも加速しなく、エンジン警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、エキゾーストバルブと関連部品の交換が必要と診断された。 |
| 2025/05 | DBA-JF3 | 動力伝達 | 54,000km | CVTの内部から異音が出るようになった。 |
| 2025/05 | DBA-JF4 | エンジン | 41,100km | 急加速をするとエンジンチェックランプが点灯し、ガタガタ揺れてアクセルペダルを踏んでもスピード出なくなった。 |
| 2025/04 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 59,400km | 後部座席右スライドドアの窓ガラスを開けようとスイッチを押した途端に異音がして止まり、その後スイッチを押しても異音がするだけで開閉が出来なくなった。 |
| 2025/04 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 2,200km | 左後部スライドドアのガラス開閉時に異音が発生した。ディーラーで確認した結果、ガラス固定部が破損したため、交換が必要と診断された。 |
| 2025/03 | DBA-JF4 | 保安灯火 | 38,300km | リヤ左右ウインドウガラスを下げたらガタガタするようになった。 |
| 2025/03 | DBA-JF3 | エンジン | 81,745km | 坂道や急加速をするとエンジンチェックランプが点灯し、ガタガタ揺れてアクセルペダルを踏んでもスピード出なくなった。ディーラーで確認したところ、NO.1シリンダーのエキゾーストバルブにカーボンが詰まり、失火していると診断された。 |
| 2025/03 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 29,600km | 左右の窓ガラスを開閉しようとした際にガタガタし、全開状態にガラスが落ちた状態になった。 |
| 2025/02 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 14,200km | 右後席ドアの窓を開閉しようしたらガガガと異音がした。ガラスの様子を確認したところ、窓ガラスが全開位置に落ちており、閉める操作をしても異音がして閉まらない状態になった。 |
| 2025/02 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 15,000km | スライドドアの窓を開けようとしたところ、ガタガタと異音がしたため、ディーラーに見せたところ、窓ガラスの交換が必要と診断された。 |
| 2025/01 | 6BA-JF3 | 保安灯火 | 32,060km | 後方ウインドウ開閉時に異音、動作不良が発生した。 |
| 2025/01 | 6BA-JF3 | 保安灯火 | 33,400km | パワーウインドウのスイッチを操作した際にガタンと音がして、スイッチを操作しても窓が上下出来なくなった。少し前よりウインドウを下げる時に異音がしていた。 |
| 2024/12 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 35,600km | 右後ろのドアガラスが、カタカタからガタガタになり、最終的に閉まらなくなった。 |
| 2024/11 | 6BA-JF4 | 保安灯火 | — | 後席窓を下げる時にカタカタ音がなる。 |
| 2024/11 | 6BA-JF3 | 保安灯火 | 39,674km | 左後席の窓を開けようとすると、ガコッという異常音がして、窓が開いたままになり閉まらない。 |
| 2024/10 | DBA-JF4 | 保安灯火 | 62,600km | 後部座席ドアガラスの開閉ができず異音がするようになった。 |
| 2024/10 | DBA-JF3 | 電気装置 | 72,768km | アクセルペダルを踏んでも加速しない。エンジン回転数が500rpm前後を行ったり来たりしてエンストしそうな気配があった。アクセルペダルを踏み直したら前後に揺れるほどガタガタした。 |
| 2024/08 | 6BA-JF3 | 保安灯火 | 23,187km | ガラスレギュレーターの不良により、左リヤドアガラスが突然脱落した。その後、右ドアガラスから異音がしたため、ディーラーにて点検したところ、ほぼ破損しているため交換が必要と診断された。 |
| 2024/07 | 6BA-JF4 | エンジン | 40,000km | 一般道の上り坂を時速60kmから70km程度で走行中、メーターのエンジン警告灯が点灯し、アクセルペダルを踏み込んでも失速を感じ、車体がガタガタと振動してエンジンが停止した。異常を感じ停止しようとしたが、エンジンが止まったせいなのか倍力装置が効かず、ブレーキが効きにくくなった。なんとか停止後、エンジンをかけなおしたらかかり、退避場に移動した。 |
| 2024/05 | 6BA-JF3 | 保安灯火 | 40,500km | 走行中に運転手側の後部座席の窓を開けようとしたが異音がして開かない。 |
| 2024/05 | DBA-JF4 | 動力伝達 | 173,000km | 走行中にバタバタと異音がして、信号待ちから発進する際にエンジンは回るがタイヤに動力が伝わらなくなった。 |
| 2024/04 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 27,922km | 右側スライドドアのウインドウ開閉時、「ガタガタ」異音がしてガラスが上がらなくなる。 |
| 2024/01 | DBA-JF3 | エンジン | 22,400km | 上り坂の高速道路を走行中、追い越し車線を走行するためアクセルペダルを踏みこむとエンジンチェックランプが点灯し、エンジンが止まりそうになった。エンジン始動時も異音がなるなどの不具合がある。 |
| 2024/01 | 6BA-JF4 | 保安灯火 | 56,000km | 左後席のパワーウインドウの作動が安定せず、カタカタと異音が出ていたが、その後完全に動かなくなった。 |
| 2023/11 | 6BA-JF3 | 保安灯火 | 17,898km | 開け閉めした際に、急にガラガラ音がするようになった。ディーラーで確認したところ、レギュレーターが壊れ、窓ガラスも中で割れてしまっていると判った。 |
| 2023/11 | 6BA-JF3 | 車枠・車体 | 8,529km | 高速道路を走行中に突然運転席右前からキチキチ音が発生した。ディーラーで確認した結果エンジンルーム右側のタイヤハウス上部2カ所とワイパーの奥側2カ所が上手く溶接できていかなった。 |
| 2023/11 | DBA-JF3 | エンジン | 50,000km | アクセルを開けた時にターボから異音が発生する。ディーラーに確認してもらったところ、ターボの空気を入れ込むところの音とのことで、音はしているが不具合ではない。という返答をされている。 |
| 2023/10 | 6BA-JF3 | エンジン | — | 冷間始動時、電動ウェストゲートから異音が発生する。 |
| 2023/10 | 6BA-JF3 | 保安灯火 | — | 後席ガラス開閉時、ガタガタと音がして開閉出来なくなった。 |
| 2023/07 | 6BA-JF3 | 保安灯火 | 24,636km | リアスライドドアの窓ガラスがガタガタ音がして動いたり動かなかったりした。ディーラーで確認した結果、窓ガラスをパワーウィンドウの上下機構に連結するブラケットがガラスから剥がれていると判った。 |
| 2023/06 | 6BA-JF3 | エンジン | 3,227km | 冷房最強で外気温差が激しい時、走行中及びエンジン停止後約30秒の間、ベルトのあたりよりポコポコカタカタと異音発生した。消音しかける時、音発生源辺りから小さな閃光(放電)が確認された。 |
| 2023/05 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 55,516km | 異音や警告灯など何もなく、突然ワイパーが停止した。走行停止できずにそのまま約3分後に再びワイパーが動き出した。ワイパー停止中にウォッシャー液は出たが、レバーを動かしても反応は無かった。 |
| 2023/05 | 6BA-JF3 | 保安灯火 | 32,300km | リアウィンドウを運転席からの操作で開けたときにバキッという異音がし、その後閉まらなくなった。整備工場で確認した結果、ウィンドウのガラス固定部分が破損していると判り、部品とガラスの交換が必要になった。 |
| 2023/01 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 23,400km | 右後席ガラス上げるときにガタガタするようになった。 |
| 2022/12 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 17,100km | 窓を開けようとした所ガタガタと音がし窓が途中までしか開かなくなり、最終的には窓が勝手に落ちてくるようになった。 |
| 2022/10 | 6BA-JF3 | エンジン | — | エンジン始動時や、低速で走行している時などにターボチャージャー付近からシャラシャラと異音がする。ディーラーに問いあわせたところ、ウエストゲートバルブ作動時に、燃焼による排気脈動でウエストゲートバルブシャフトがブッシュと干渉することによる音だと説明された。 |
| 2022/10 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 59,130km | 後席右側の窓を操作したところ、ガタガタして半落下し、閉まらなくなった。修理の数日後、後席左側の窓も同様になった。 |
| 2022/08 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 36,800km | 右後席のパワーウインドウが作動時にガタガタと異音が出るようになったため、整備工場に相談して部品交換をしてもらったが、2022年4月に窓が全開のまま閉められなくなった。改めて整備工場で確認したところ、ガラスを止めているネジ部が外れかかっていて、ガラスの交換が必要になると診断された。 |
| 2022/08 | 6BA-JF3 | 保安灯火 | 10,217km | 左後部座席の窓ガラスが数日前から開閉の調子が悪かった。窓開閉時にガタガタ音がしていた。それから数日して窓ガラス作動時にガシャンと音がして窓ガラスが下まで落下した。 |
| 2022/07 | DBA-JF4 | 保安灯火 | 39,800km | 右側スライドドアの窓が開閉時にガタガタと異音を発し、何度かの動作後、動かなくなった。 |
| 2022/07 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 15,230km | 右側リヤスライドドアガラスを作動させると「ガタガタ」異音が出て、複数回動かしたら、ウインドウガラスが落ちた。ディーラーにて確認してもらったところ、レギュレータとドアガラスの交換が必要と診断された。 |
| 2022/07 | DBA-JF3 | 制動装置 | 25,454km | ブレーキが鳴く。2回ほど点検してもらうが、2回とも1ヶ月ほどすると同じように異音がし始めた。 |
| 2022/06 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 55,000km | 右リアドアウィンドウガラスを開閉時に、ガコガコという鈍い音がする。ガラスと一体となっている部品が2つ付いており、片方が割れており、部品だけの交換ができないからガラスごと交換が必要と説明された。 |
| 2022/05 | 6BA-JF3 | 制動装置 | — | 運転を終えて、駐車ブレーキをかけて降車すると、ギギギッと異音が出る。購入店で数回調整や確認をしてもらっているが解消しない。 |
| 2022/05 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 38,000km | 窓を開閉したら、ガタガタと音がして右側のスライドドアのリアガラスが動かなくなった。 |
| 2022/03 | DBA-JF4 | 緩衝装置 | 37,100km | 後輪から異音がして、ディーラーでリヤドラムやダンパー等を交換してもらったが、その後にタイヤ交換をした際に自分で足回りを見たところ、リヤスプリングのアッパーマウントが切れていた。 |
| 2021/11 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 70,000km | 左リヤスライドドアガラスを作動させると「ガタガタ」異音が出て、複数回動かした後、ウインドウガラスが落ちた。ディーラーで確認したところ、レギュレータとドアガラスの付け根が折れていた。 |
| 2021/11 | 6BA-JF3 | エンジン | — | 冷間時、エンジンから異音が出る。 |
| 2021/06 | DBA-JF3 | 車枠・車体 | 21,900km | 走行中に凹凸などで車両がバウントした際に、部品同士が当たっているような異音がする。 |
| 2021/06 | DBA-JF3 | エンジン | 9,905km | エンジン回転数に合わせてエンジン内からタッタッタッと異音がする。販売店でバルブクリアランス調整してもらっても解決しない。 |
| 2021/04 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 51,000km | 後部左側窓を開けようとしたところ異常な音がし 窓が少し開いたものの戻らなくなった。 |
新しい順に60件を表示しています(全72件)。
参考:この車種のリコール(22件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。
低圧燃料ポンプの改善措置において、改善措置部品の梱包作業が不適切なため、異品のパッキンを出荷したものがある。そのため、改善措置において異品のパッキンが組付けられ、燃料ポンプと燃料タンクのシール性が不足し、燃料満タン時に燃料が漏れるおそれがある。
自然吸気エンジンに搭載されている排気ガス再循環装置(EGR)において、EGRパイプフランジ部の材質及びEGRの作動制御プログラムが不適切なため、冷間時の短距離走行を繰り返すと、当該パイプフランジ部とEGRバルブ開口部周辺に凝縮水が付着し、腐食することがある。そのため、そのまま使用を続けると、腐食した破片がEGRバルブとバルブシートの間に噛み込み、最悪の場合、走行中にエンジンが停止し再始動できなくなるおそれがある。
車両挙動安定化制御システム(ビークル スタビリティ アシスト:VSA)において、エアコン停止制御プログラムの設定が不適切なため、エンジン始動直後の低速走行時にブレーキ倍力装置への負圧供給が低下することがある。 また、ブレーキ倍力装置への負圧が不足した際にブレーキペダルの操作力を補助するブレーキ液圧制御プログラムの設定が不適切なため、エンジン始動直後の低速走行時にブレーキ液圧を適切に調整できないことがある。 そのため、ブレーキ倍力装置の負圧が不足した場合やブレーキ液圧を適切に調整できない場合に、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
N-BOXの他の症状
警告灯が点いた(90)エンジンが止まる・かからない(71)ブレーキの不具合(52)電装品が動かない(28)燃料系の不具合(28)走行できなくなった(26)自動ブレーキ・運転支援の不具合(25)変速の不具合(18)振動する(17)エアコンが効かない(12)
他の車種の「異音がする」
セレナ(377)エクストレイル(110)N-BOX SLASH(96)ノート(77)フィット(63)ジムニー(59)CX-5(44)エスティマ(44)VEZEL(42)ワゴンR(42)プリウス α(37)レヴォーグ(32)インプレッサ(32)クラウン(30)デリカ(30)アルファード ヴェルファイア(28)スペーシア(27)FREED+(27)CX-60(27)