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スズキ ジムニーで「異音がする」の報告59件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、スズキ ジムニーで異音がするに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
ジムニー/異音がする
59件
- この車種に報告されている不具合の全件数225 件
- そのうちこの症状26%
- もっとも多い装置動力伝達
- 走行距離の中央値14,800km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | 83,717km | 車検時にクラッチレリーズシリンダよりオイルの滲みありとの指摘を受けた。リザーバータンク内の液量も減少しておりクラッチペダルを踏む度にギシギシと音がするようになった。 |
| 2026/05 | 3BA-JB64W | 電気装置 | 43,000km | オルタネーターの不良によりエンジンルームよりカタカタと異音が発生した。 |
| 2026/05 | 3BA-JB74W | 走行装置 | 900km | 高速道路で80km/hくらいの速度に加速時、右後輪あたりから、ガラガラと異音がした。ディーラーで後輪ブレーキオイル、アクスルシャフト、ブレーキドラム、ベアリング、リテーナー、オイルシール等の交換をしてもらったが解消していない。 |
| 2026/04 | 3BA-JB64W | 電気装置 | 66,000km | 突然エンジンからカタカタと異音がするようになった。ディーラーで確認した結果、ジェネレーター不良と診断された。 |
| 2026/01 | 3BA-JB64W | 動力伝達 | 47,504km | クラッチペダルを踏むと異音と、引っかかりを感じた。ディーラーに持ち込んだところ、クラッチのシリンダー部からオイル漏れが発生しており、早期交換修理が必要と診断された。 |
| 2025/12 | 3BA-JB64W | エンジン | 65,505km | 一般道走行中にシフトアップ操作をしたところ、エンジン付近から「ガラガラ」、「カンカン」といった異音と異常な振動が出たのち、エンジンストールしたため路肩に停車した。 |
| 2025/10 | 3BA-JB64W | 動力伝達 | 14,800km | クラッチを奥まで踏み込んだ時に引っかかる感じがする。ギギ、ギュという異音も出る。 |
| 2025/08 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | 14,000km | 1速発進時の加速中に「グゥ、グゥ」という異音がする。 |
| 2025/06 | 3BA-JB64W | 動力伝達 | 12,000km | クラッチペダルを踏み込むと異音が発生するようになった。 |
| 2025/04 | 3BA-JB64W | 動力伝達 | 15,362km | クラッチペダル踏み込み時に異音が発生する。 |
| 2025/03 | 3BA-JB64W | エンジン | 69,600km | エンジンから異音が発生する。 |
| 2025/03 | 3BA-JB64W | エンジン | 40,000km | エンジン始動時にエンジンから金属音が発生する。5分ほどアイドリングしていると消える。 |
| 2025/03 | 3BA-JB64W | エンジン | 28,000km | 寒い時期においてエンジンをかけたばかりの時に、オイル切れでピストンが擦れるようなカリカリ音がする。 |
| 2024/11 | 3BA-JB64W | 電気装置 | 60,000km | オルタネーターから異音が出るようになった。 |
| 2024/10 | 3BA-JB64W | その他 | — | 乗り始め一発目にエアコンのコンプレッサーから異音がする。 |
| 2024/10 | ABA-JB23W | かじ取り | 42,430km | 時速80km/h位になるとハンドルがガタガタ震え、操作ができなくなる。 |
| 2024/09 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | 7,000km | 発進時、クラッチの接続を始めたのち接続が完了する間際くらいのタイミングで床下から擦れるような異音がする。 |
| 2024/08 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | — | 減速時のアクセルオフ、速度低下と連動し、トランスファーあたりからカタカタと異音がする。 |
| 2024/03 | 3BA-JB64W | 動力伝達 | 12,000km | オートマチックトランスミッション車で、3速から4速に切り替わる時にブーッと大きな異音が発生する。 |
| 2024/03 | 3BA-JB64W | 動力伝達 | 56,981km | クラッチペダルを踏むと異音がしたり、踏んだ時に違和感が足元に伝わることに気が付いたため、ディーラーで確認した結果、クラッチ周辺部品について一式交換が必要と診断された。 |
| 2024/02 | 3BA-JB64W | 電気装置 | 39,000km | エンジンルームからカタカタと異音が鳴るようになった。ディーラーで確認したところ、オルタネーターが壊れているので交換が必要と診断された。 |
| 2023/10 | 3BA-JB74W | エンジン | — | 出発して登坂を走行した際に、カタカタと異音が発生した。それ以降も、エンジンに負荷がかかると異音が出る症状が続いている。(当該車両はMT車であるが、ギア選択ミスのノッキングとは違う) |
| 2023/08 | ABA-JB23W | 保安灯火 | 47,000km | 右の電動ドアミラーがモーターの音がするだけで動かなくなった。 |
| 2023/07 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | 12,439km | 水温、油温が温まった状態で、回転数1500rpmで、どのギア(1速~5速)で走行していても「ブッ!」、「ゴゴーッ!」と異常音と振動が必ず発生し、締めているボルトが必ず緩むところがある。 |
| 2023/06 | 3BA-JB64W | 電気装置 | 37,400km | オルタネーターより異音が発生した。 |
| 2023/05 | 3BA-JB64W | 動力伝達 | 20,800km | 雨の日クラッチを踏むとギュウ、ギュウ、と車内に居ても聞こえるくらいの異音がする。調べたところ、レリーズベアリング、クラッチなどミッション内部からの音と判った。 |
| 2023/01 | 3BA-JB64W | 動力伝達 | 7,116km | トランスファーから異音が出る。 |
| 2022/12 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | 9,000km | 1速で加速時に下回りからググッと異音がする。 |
| 2022/09 | 3BA-JB74W | 車枠・車体 | 6,700km | 走り出し1速1500回転から2000回転付近で、ゴッゴッ!といった大きく明らかな異常音と振動が頻繁に発生する。 |
| 2022/09 | 3BA-JB64W | エンジン | 15,500km | 朝一にエンジンスタート(特に寒い時期)する際に、エンジンルームから「ギッ」というような異音が出る。 |
| 2022/07 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | 1,663km | 発進時の半クラッチ又は繋がった直後のアクセルの開け始め位に、フロア下から「ガガガ」と異音がする。 |
| 2022/05 | 3BA-JB64W | 動力伝達 | 10,000km | 発進時トランスファーからギャッギャッと異音がする。 |
| 2022/05 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | 700km | 走り出し1速1500回転から2000回転付近で、ガガガといった大きく明らかな異常音が頻繁に発生する。 |
| 2022/03 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | — | 坂道等での発進時(1500回転あたり)にトランスファーあたりから机を引きずったような異音がする。 |
| 2022/03 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | — | 発進時、1500~2000回転の間でトランスファーから擦れ音が発生する。 |
| 2022/02 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | — | 一速でクラッチを繋ぎアクセルを2000回転あたり以上踏むと、車体の下部からギャギャ-と異音を発する。音の大小はまちまちである。 |
| 2021/12 | 3BA-JB74W | 車枠・車体 | — | 強めの1速発進時に異音(グワンorグーorブオン)が鳴る。 |
| 2021/12 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | 1,800km | 納車直後より一速ギアで坂道発進や、強く加速するなど負荷が大きい状況で発進時、1500~2000回転の間でトランスファーより「ブー」と大きな異音がする。 |
| 2021/11 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | — | 1速で加速中にクラッチを切る直前ぐらいで「ボワーン」とした異音が発生する。 |
| 2021/11 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | 6,700km | 発進時一速目15km/hから20km/h位の時に車内からブッオ ブッオ ブッオと異音がする。ディーラーでトランスファギヤボックスのチェーンを交換したが、解消しない。 |
| 2021/09 | ABA-JB23W | 保安灯火 | 30,000km | ドアミラーの自動開閉不良で右のミラーが格納できない。開いたままでガタガタして止まらない。 |
| 2021/08 | 3BA-JB74W | 制動装置 | — | ブレーキの中の部品がネジ外れていたため、ガタンと異音がした。 |
| 2021/07 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | 900km | 走り出し1速1500回転から2000回転付近で、ガガガといった大きく明らかな異常音が頻繁に発生する。 |
| 2021/06 | 3BA-JB64W | 緩衝装置 | 5,402km | 一般道のカーブで少し荒れた路面や段差を通過し、ESPが作動した際にフロントサスペンション付近と思われる箇所から「ギコー」と大きな音がする。 |
| 2021/06 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | 4,528km | 1速発進時、後ろからブーという低い異音が発生する。 |
| 2021/04 | ABA-JB23W | 保安灯火 | 28,700km | 電動格納ミラーのモーター不良により、異音が発生した。 |
| 2021/04 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | — | トランスファーベルトの部品不具合により、1速発進時にギアが繋がった直後、1500回転位で異音がする。ガーッというような金属摩擦音。また、その影響か1速を繋ぐ際に回転を上げても半クラで激しいノッキングのような症状が出る。 |
| 2021/03 | 3BA-JB74W | かじ取り | 12,000km | 低速でカーブを曲がったり、段差を乗り越えると、アクセルペダル付近から「カコッ」という異音がなる。 |
| 2021/01 | 3BA-JB64W | 動力伝達 | 1,300km | 手動変速車で、1速から5速ギアの全てにおいて、2000回転からアクセル踏み込むと床下からカリカリと異音が発生する。 |
| 2020/10 | 3BA-JB64W | エンジン | 25,000km | マニュアル車で、シビアな加減速の際に異音とノッキングが出る。 |
| 2020/10 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | 1,200km | 1速ギアで加速中にパワーラインからブゥーンと異音がする。 |
| 2020/06 | 3BA-JB74W | 動力伝達 | — | 走行中にトランスファーから異音がする。ディーラーで調査時にトランスファーを開けたところ、異音の原因であるかどうかは不明であるものの、内部で使用されているベアリングが焼けていた。 |
| 2019/10 | ABA-JB23W | 動力伝達 | 5,163km | 4駆→2駆ギア切り替え時に、ほぼ毎回エラーが発生し、解除するとガゴッと強い異音と振動が発生する。 |
| 2018/02 | ABA-JB23W | 走行装置 | 54,000km | 左右前輪ベアリングの不良により、振動のある異音が出るようになった。 |
| 2014/07 | ABA-JB23W | 動力伝達 | 2,300km | 走行中に突然ギューンギューンという異音を発し、自然に直る。 |
| 2014/06 | ABA-JB23W | 動力伝達 | — | 70km/h程度で走行中にエンジンルーム左前方からキュンキュンと異音がし、20km/h位まで失速してしまう症状が出た。ディーラーに相談をしているが、入庫時には症状が再現されない。 |
| 2013/08 | ABA-JB23W | 走行装置 | 57,887km | 左前輪から異音がしたため、ハブを分解したところ、ベアリングが破損し、ローターに傷が入っていた。 |
| 2013/04 | ABA-JB23W | エンジン | 900km | 朝一番のエンジン始動性が悪く、3秒くらいクランキングをしてもエンジンがかからない。一旦キーをOFFにし、再度始動操作をすると、1.5秒ほどのクランキングでかかるにはかかるが、エンジン回転がかなりくすぶり、無理やり回っている感じの回転及び排気音がする。 |
| 2010/09 | ABA-JB23W | エンジン | 61,000km | ターボチャージャーの不具合により、高速走行中にエンジンから異音がし、その後マフラーから煙が出て、加速できなくなった。 |
参考:この車種のリコール(18件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
マニュアルトランスミッション車両のエンジン制御用コントローラにおいて、イグニッションコイルの通電制御が不適切であったため、クラッチ操作によりエンストした際、イグニッションコイルに過電流が流れることがある。そのため最悪の場合、イグニッションコイルヒューズが溶断しエンジンが始動できなくなるおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
自動変速機のマニュアルシフトレバーシャフトのオイルシールにおいて、シャフトの組付治具が不適切であったため、オイルシールのリップがめくれているものがある。そのため、当該部位からオイルが漏れ、最悪の場合、走行不能に至るおそれがある。
運転席ドアおよび助手席ドアのワイヤハーネスにおいて、設計が不適切なため、ドア開閉の繰り返しにより、配線が断線することがある。そのため、サイドエアバッグやカーテンエアバッグ、ドアミラーの補助方向指示器等が作動しなくなるおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
ジムニーの他の症状
変速の不具合(53)ハンドル・操舵の不具合(27)振動する(14)エンジンが止まる・かからない(10)
他の車種の「異音がする」
セレナ(377)エクストレイル(110)N-BOX SLASH(96)ノート(77)N-BOX(72)フィット(63)CX-5(44)エスティマ(44)VEZEL(42)ワゴンR(42)プリウス α(37)レヴォーグ(32)インプレッサ(32)クラウン(30)デリカ(30)アルファード ヴェルファイア(28)スペーシア(27)FREED+(27)CX-60(27)