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スバル インプレッサで「異音がする」の報告32件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、スバル インプレッサで異音がするに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

インプレッサ/異音がする

32

型式ごとの件数

型式件数
DBA-GP79この型式のページ
DBA-GK38この型式のページ
DBA-GT23この型式のページ
DBA-GP63この型式のページ
DAA-GPE2この型式のページ
DBA-GT61この型式のページ
3BA-GT21この型式のページ
DBA-GK21この型式のページ
DBA-GP21この型式のページ
DBA-GP31この型式のページ
DBA-GK71この型式のページ
DBA-GJ21この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2026/06DBA-GP7走行装置71,500km後輪ハブベアリングの不具合により、40km/h以上くらいの速度で異音がするようになった。
2026/033BA-GT2その他6,760kmエアコンオフ時にエアコンコンプレッサーと思われる異音(シャリシャリ音)がする。
2026/02DBA-GT2かじ取り48,000kmハンドルを切るとギリギリと異音が発生する。ディーラーで確認した結果、ステアアリングギアボックス不良で交換が必要と診断された。
2025/09DBA-GT2エンジン7,000km高速道路の渋滞から出ようとする所で各種ランプと警告音が発生し、パワーステアリングやアクセル操作が効かなくなってそのまま停止した。その後も各種ランプや警告音は止まず、ダッシュボードに「EyeSight」等の表示が継続していた。電動パーキングブレーキがかかっており、解除もできなかった。販売店へ搬送して確認したところ原因は不明であるがECUがショートしていた。【ASV検索対象】
2024/03DBA-GK7動力伝達34,000kmハンドルを目一杯切ると、車体振動と共に車体後部デフ部で金属接触によると思われる異音が発生する。
2023/11DBA-GT6エンジン49,500km低速低回転走行時にアクセルを開けると、カラカラ音がし、アクセルを閉じると「ジャリン」と音がする。明らかにノッキングの症状であるが、警告が出ない。
2022/01DBA-GT2動力伝達31,000km1万kmの使用で右側ドライブシャフトからカラカラと異音が出るようになった。
2021/12DBA-GP7走行装置29,500km左後方ハブベアリングより音がする。
2021/12DAA-GPE動力伝達35,600km走行中に振動と共にカンカンと異音が出るようになった。ディーラーで確認してもらった結果、CVTの不良によるものと診断されて交換を行ったが、2021年5月に再びCVTが故障し、高速道路の3車線の真ん中で止まってしまった。
2021/11DAA-GPE制動装置64,000km長時間駐車後、エンジン始動時ブレーキペタルの踏みしろがまったく無くなる。エンジンを始動すれば、復旧する。異音や警告表示はなし。バキュームブースター交換を要すと言われた。
2021/08DBA-GP7その他43,989kmコンプレッサーの不良でエアコンから異音が発生し、その後、冷風が出なくなった。
2021/05DBA-GP7動力伝達19,000kmCVT(トランスミッション)の故障によりP、R、Nレンジで異音が発生する。
2020/06DBA-GJ2動力伝達77,600km走行中に車両後部から突き上げるような振動と低く鈍いがかなり大きな異音が発生する。減速時にもコトコトという異音と振動がある。
2020/03DBA-GK2エンジン4,000kmエンジンから異音がし、ハードノッキングする。
2019/05DBA-GK3エンジン75,000km加速中、2,000回転40km/h前後でエンジンの方から異音がする。
2019/03DBA-GP7緩衝装置23,800kmアイサイトが動作し、右側前輪のみロックした直後にハンドルを右側に回すと、右側ストラット側あたりから ゴトゴト音がする。
2018/11DBA-GK3動力伝達10,000kmエンジン始動からしばらくの間、パタパタと異音がする。20~30km/hの速度でアクセルを吹かして加速をし、車両に負荷がかかった状態になるとカラカラと異音がする。
2018/11DBA-GK3動力伝達20~30km/hの速度でアクセルを吹かして加速をし、車両に負荷がかかった状態になるとカラカラと異音がする。
2018/06DBA-GP7緩衝装置64,300km左前輪のサスペンションあたりから、走行中にずっとゴトゴトと異音が出ている。
2018/06DBA-GK3その他空調を使っていると、カチッカチッと甲高いスイッチ音がする。コンプレッサーをオンにしている時と、オフにしている時とで、2種類の音がしている。
2018/06DBA-GK3エンジン2,000kmエンジンマウント部品の不良により、エンジンルームから金属振動音が発生した。
2018/05DBA-GK3エンジン2,000kmエンジンマウント部分の初期不具合により、常に走行時に異音が発生する。
2018/03DBA-GK3動力伝達44,612kmCVTの変速がスムーズに行われず、ガラガラゴロゴロ音を発しながら走行する。
2017/10DBA-GP6車枠・車体粒の大きい雨水浸透舗装のアスファルトを走行すると、助手席あたりから異音が出る。
2017/09DBA-GP7その他58,000kmエバポレーターの腐食によりガスとコンプレッサーオイルが漏れ、コンプレッサーが焼き付いたため、エアコンを作動させるとエンジンルームより異音が発生し、ぬるい風しか出なくなった。
2017/04DBA-GP6制動装置右後輪ブレーキのバックプレートに100円玉くらいの小石が挟まったため、走行を継続出来ないほどの大きな異音がするようになった。
2016/03DBA-GP7動力伝達12,000kmエンジン始動後間もなく、高速の流体が急激に絞った経路を通過するような異音(キュー)が発生する。エンジンが冷めてる時点では必ず異音が生じ、時々シフトレバーを操作すると、その瞬間に同じく異音を発生することがある。
2015/09DBA-GK3電気装置20,000km高速走行中に車両後部で異音、異臭がした。一旦停車をして確認したが、不良な点が見当たらなかったため、2km先の目的地まで走行を継続後、キーをオフにして駐車したところ、車のサブバッテリーケーブルから発煙し、激しい異臭と共に煙で真っ白になった。
2013/09DBA-GP7エンジン120km自宅庭でエンジンを始動し、エアコンをかけてチャイルドシートに子供(1歳と4歳)を乗せて、いったん家に入った。支度にやや手間取り、数分後車に戻るとエンジンが停止していて、車内温度が上がり子供が危険な状態になっていた。その後もエンジンが始動せずに色々な警告灯が点灯したり、走行中に異音や振動が出て走れなくなった事が有る。
2012/12DBA-GP3動力伝達手動変速機搭載車で、クラッチを繋いでいるとパタパタと異音が出る。
2012/09DBA-GP6その他600kmエアコンONのままエンジンを始動すると、コンプレッサーからギギーという異音が出る。
2012/05DBA-GP2動力伝達CVT(無段変速機)の不具合により、低速走行時に変速がギクシャクし、車体がガタガタと揺れる。

参考:この車種のリコール(49件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2026/05/28 リコール(届出番号 1158230)/不具合装置:燃料ポンプ

リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。

2024/01/26 リコール(届出番号 1154340)/不具合装置:燃料ポンプ

燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

2023/12/14 リコール(届出番号 1154240)/不具合装置:ドライブシャフト

フロントドライブシャフトにおいて、製造工程における熱処理が不適切なため、アウターレースの表面に亀裂が発生し、強度が不足しているものがある。そのため、使用過程で亀裂が進展するとアウターレースが破損し動力伝達不良となり、最悪の場合、トランスファクラッチが損傷し、走行不能に至る。

2023/12/08 リコール(届出番号 1154230)/不具合装置:燃料ポンプ

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

2023/11/09 リコール(届出番号 1154020)/不具合装置:ドライブシャフト

フロントドライブシャフトにおいて、製造工程における熱処理が不適切なため、アウターレースの表面に亀裂が発生し、強度が不足しているものがある。そのため、使用過程で亀裂が進展するとアウターレースが破損し動力伝達不良となり、最悪の場合、トランスファクラッチが損傷し、走行不能に至る。

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気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

インプレッサの他の症状

ブレーキの不具合(60)エンジンが止まる・かからない(46)変速の不具合(45)警告灯が点いた(40)オイル・液漏れ(18)振動する(17)ハンドル・操舵の不具合(17)エアコンが効かない(15)自動ブレーキ・運転支援の不具合(12)

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