このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。

ホーム車種から探すインプレッサ > ハンドル・操舵の不具合

スバル インプレッサで「ハンドル・操舵の不具合」の報告17件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、スバル インプレッサでハンドル・操舵の不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

インプレッサ/ハンドル・操舵の不具合

17

型式ごとの件数

型式件数
DBA-GP75この型式のページ
DBA-GK34この型式のページ
DAA-GPE3この型式のページ
DBA-GT61この型式のページ
DBA-GT21この型式のページ
DBA-GK21この型式のページ
DBA-GP21この型式のページ
DBA-GP31この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2026/02DBA-GT2かじ取り48,000kmハンドルを切るとギリギリと異音が発生する。ディーラーで確認した結果、ステアアリングギアボックス不良で交換が必要と診断された。
2024/01DBA-GP7かじ取り77,859km駐車場からスタートしようとした時、モニターに「ステアリング制御不備」との表示が出てハンドルが動かなくなった。モニターにはディーラーに持ち込んでくださいと表示が出た。ディーラーで確認し、電動パワーステアリングのコントロールユニットの交換が必要と診断された。
2021/04DBA-GP3かじ取り60,000kmコンビニ駐車場に停止後エンジン停止ドアロックを作動させ、買い物が終わりエンジンをかけようとした所、ハンドルロックを解除してくださいとメッセージが出た、ハンドルロックを解除しようとしたが解除出来なかった。
2021/02DBA-GT6かじ取り17,000kmパワーステアリングの不具合があり、アイサイトの警告灯が点灯した。
2020/10DAA-GPEかじ取り46,200kmエンジンをかける際、又は走行中殆どの警告ランプが点滅し、警告音を発する。再始動をすると消えるため、使用をしていたところ、走行中にハンドルロックがかかり、市道のブロックに衝突した。
2019/07DBA-GK2かじ取り23,500km高速道路走行中、突然、前触れなくハンドルが右側に回る。腕力にて直線走行を維持している。
2019/05DBA-GP7かじ取り99,760kmエンジン始動時、警告表示と共にパワーステアリングが効かなくなった。
2019/03DBA-GK3かじ取り道路から右折をして、ガソリンスタンドへ入ろうとした際、左の電柱に当たった。
2019/03DBA-GP2かじ取り48,450km電動パワーステアリングユニットの不良により、エンジン始動時に警告が表示されてパワーステアリングが機能しなくなった。
2019/03DAA-GPEかじ取り42,900km出先で給油後、エンジンをかけて出発しようとしたら突然パワーステアリング警告灯が付き、ハンドルが重たくなった。前触れは何も無かった。
2018/11DBA-GP7かじ取りハンドルはまっすぐにしていても、手を離すと、左に曲がっていく。高架のつなぎ目やマンホールを通過すると、ハンドルが左に曲がる。
2017/05DBA-GK3かじ取り70,000kmバックする時、パワーステアリングが効かなくなってしまう。
2017/04DBA-GP7かじ取り17,700km夏タイヤの後輪のみが異常に摩耗しているとの指摘があり、調べて貰ったところ、アライメントの数値が通常値より外れていた。
2016/10DBA-GP7かじ取り20~60km/hで走行中、ハンドルが振動する。
2016/02DAA-GPEかじ取り3,000km駐車後のエンジン始動時に電動パワーステアリングが効かなくなり、ステアリング異常の警告が出た。
2015/09DBA-GK3かじ取り50,000kmバッテリーの不良により、カーブを走行中にメーターパネルに警告灯が点灯すると共にハンドルが取られたため、反対車線にはみ出してしまった。
2015/07DBA-GK3かじ取りバッテリーの不良により、右カーブを走行中にメーターパネルに警告灯が点灯すると共にハンドルが逆に取られたため、ガードレールに衝突した。

参考:この車種のリコール(49件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2026/05/28 リコール(届出番号 1158230)/不具合装置:燃料ポンプ

リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。

2024/01/26 リコール(届出番号 1154340)/不具合装置:燃料ポンプ

燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

2023/12/14 リコール(届出番号 1154240)/不具合装置:ドライブシャフト

フロントドライブシャフトにおいて、製造工程における熱処理が不適切なため、アウターレースの表面に亀裂が発生し、強度が不足しているものがある。そのため、使用過程で亀裂が進展するとアウターレースが破損し動力伝達不良となり、最悪の場合、トランスファクラッチが損傷し、走行不能に至る。

2023/12/08 リコール(届出番号 1154230)/不具合装置:燃料ポンプ

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

2023/11/09 リコール(届出番号 1154020)/不具合装置:ドライブシャフト

フロントドライブシャフトにおいて、製造工程における熱処理が不適切なため、アウターレースの表面に亀裂が発生し、強度が不足しているものがある。そのため、使用過程で亀裂が進展するとアウターレースが破損し動力伝達不良となり、最悪の場合、トランスファクラッチが損傷し、走行不能に至る。

インプレッサのページで全部見る

気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

インプレッサの他の症状

ブレーキの不具合(60)エンジンが止まる・かからない(46)変速の不具合(45)警告灯が点いた(40)異音がする(32)オイル・液漏れ(18)振動する(17)エアコンが効かない(15)自動ブレーキ・運転支援の不具合(12)

他の車種の「ハンドル・操舵の不具合」

フェアレディZ(78)エスティマ(46)CX-60(40)エルグランド(32)キューブ(29)ジムニー(27)セレナ(22)オデッセイ(17)レヴォーグ(15)スカイライン(13)スイフト(13)フリード(13)デリカ(12)MAZDA CX-60(11)フォレスター(11)WRX(10)シビック(10)

「ハンドル・操舵の不具合」を全車種で見るインプレッサの車検費用と維持費