このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。

ホーム車種から探すレヴォーグ > ハンドル・操舵の不具合

スバル レヴォーグで「ハンドル・操舵の不具合」の報告15件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、スバル レヴォーグでハンドル・操舵の不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

レヴォーグ/ハンドル・操舵の不具合

15

型式ごとの件数

型式件数
4BA-VN55この型式のページ
DBA-VMG4この型式のページ
DBA-VM44この型式のページ
5BA-VNH2この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2025/10DBA-VM4かじ取り108,500km駐車場所を探していると警告灯点灯とともに警告音と近くのディーラーに・・・との音声が流れた。その15秒程度後、ステアリングが動かなくなり停車した。最寄りのディーラーで診断を受けたところ、ギアボックスの異常と診断された。
2025/104BA-VN5かじ取り4,000km高速道路走行中にアイサイトXを起動すると、ハンドルを保持していても「ハンドルを握るように」の警告表示と警告音が繰り返し発生し、レーンキープが解除されます。さらにそのまま走行を続けると、車両が自動的に減速し、走行車線上で停止に至る挙動を示すことがある。【ASV検索対象】
2025/094BA-VN5かじ取り600km高速道路走行中、正常に運転しているにもかかわらず、ドライバーモニタリングシステムが運転者異常と認識し、車を停車させる。【ASV検索対象】
2025/084BA-VN5かじ取りハンドルを握っているのにも関わらずドライバー異常時対応システムが動作し、路上で急停車した。【ASV検索対象】
2025/065BA-VNHかじ取り車線中央維持機能(LKA)のハンドルを維持する強さが前のモデルに比べて弱くなっているため、運転者が片手でハンドルを持っていると容易に車両が寄って行ってしまい、ハンドル操作をしてくださいと言う警告こそ鳴るものの隣車線に入っていってしまう。【ASV検索対象】
2025/02DBA-VMGかじ取り35,000kmハンドル操作時にガリガリ、ゴキゴキと異音が出る。
2023/12DBA-VM4かじ取り117,000km一般道路を走行中、警告灯が表示されハンドルが切れなくなった。ディーラーでステアリングギアボックスが壊れていて交換が必要と言われた。
2023/095BA-VNHかじ取りアイサイトの車線中央維持機能を利用時、車線左側に寄って走行する。【ASV検索対象】
2022/09DBA-VMGかじ取り60,000km走行中の段差で、ハンドルからカクカクと異音が発生した。ディーラーに確認したところ、ギアボックスの交換が必要と診断された。
2022/03DBA-VMGかじ取り78,000km走行中にハンドルが重くなりながら左に振られ、何とか立て直したがハンドルがどんどん切れなくなり走行不能になった。ディーラーで確認の結果、トルクセンサーの不具合と診断された。なお、警告灯、履歴についてはセンサーの故障は取り込んでいないとのことで、非常に危険な状態にも関わらず、エラーさえも出ないとの回答だった。
2021/124BA-VN5かじ取り4,000kmステアリングの不具合により、運転中に音声メッセージが流れてアイサイトX、クルーズコントロールが操作出来なくなった。
2021/084BA-VN5かじ取り3,000kmハンドルタッチセンサーの異常でエンジンを始動したところ、自動運転機能の不具合が発生しているエラー表示が出ていた。
2021/02DBA-VM4かじ取り120,000kmステアリングギアボックスの不良により、ハンドルを停車状態で小刻みに操作するとガコガコというガタが出る。
2017/02DBA-VM4かじ取り38,000km発進の際、ハンドルを切ると足回りから カッと異音が出る。
2017/01DBA-VMGかじ取り17,800kmステアリングを限界近くまで切るとゴリゴリゴリっと音がする。

参考:この車種のリコール(28件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2026/02/05 リコール(届出番号 1157710)/不具合装置:パワーステアリング

電動パワーステアリングにおいて、ハーネスコネクタの組付け作業が不適切であったため、正しく嵌合されていないものがある。そのため、走行振動等によりコネクタがはずれると警告灯が点灯するとともにステアリングの操作力が増大するおそれがある。

2025/01/23 改善対策(届出番号 2107070)/不具合装置:ホイール

アルミホイールにおいて、製造管理が不適切なため、ホイールナットとの締結面が仕様通りでないものがある。

2024/01/26 リコール(届出番号 1154340)/不具合装置:燃料ポンプ

燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

2023/11/09 リコール(届出番号 1154000)/不具合装置:その他(動力伝達)

シフトレンジの位置を検知するインヒビタスイッチの製造工程において、溶着治具の交換基準が不適切であったため、溶着が不十分となり、シール性が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けるとスイッチ内部へ水分が浸入することで接触不良が発生し、始動不良や後退灯不点灯に至るおそれがある。

2023/11/09 リコール(届出番号 1154010)/不具合装置:その他(エンジン)

排気ガス再循環装置(EGR)に搭載したEGR圧力センサにおいて、排気ガスに対する耐力が不足していたため、排気ガスによる腐食からセンサ出力異常を起こし、警告灯点灯、加速不良に至ることがあり、最悪の場合、エンジンが始動できないおそれがある。

レヴォーグのページで全部見る

気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

レヴォーグの他の症状

ブレーキの不具合(89)自動ブレーキ・運転支援の不具合(45)警告灯が点いた(43)異音がする(32)エンジンが止まる・かからない(27)変速の不具合(18)走行できなくなった(13)オイル・液漏れ(12)

他の車種の「ハンドル・操舵の不具合」

フェアレディZ(78)エスティマ(46)CX-60(40)エルグランド(32)キューブ(29)ジムニー(27)セレナ(22)オデッセイ(17)インプレッサ(17)スカイライン(13)スイフト(13)フリード(13)デリカ(12)MAZDA CX-60(11)フォレスター(11)WRX(10)シビック(10)

「ハンドル・操舵の不具合」を全車種で見るレヴォーグの車検費用と維持費