このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。

ホーム車種から探すCX-60 > ハンドル・操舵の不具合

マツダ CX-60で「ハンドル・操舵の不具合」の報告40件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、マツダ CX-60でハンドル・操舵の不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

CX-60/ハンドル・操舵の不具合

40

型式ごとの件数

型式件数
3CA-KH3R3P23この型式のページ
3DA-KH3P17この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2026/023CA-KH3R3Pかじ取り10,641km低速走行で、特に左に大きく操舵した際(上り坂を含む)に、ステアリング操作時の違和感、及びがたつきを感じる。
2025/113DA-KH3Pかじ取りステアリングに関わるリコール作業を済ませている車両で、ステアリングホイールを左右に動かした際に引っ掛かりを感じる。右左折完了時に引っ掛かりによりステアリングが直進状態に戻ってこない症状が度々発生している。
2025/093CA-KH3R3Pかじ取りステアリングに関わるリコール作業を済ませてある車で、ハンドルがガクガクする。
2025/073CA-KH3R3Pかじ取り100,000km走行中にハンドルが意図せずカクカクと動く。
2025/043CA-KH3R3Pかじ取りステアリングのリコール修理を済ませた車で、操舵に必要な力が入力途中で突然変化するため、切れすぎや切り損ねが発生する。
2025/033CA-KH3R3Pかじ取り15,000km左にハンドルを切ると右フロントからガリガリという異音と振動が出る。
2025/023DA-KH3Pかじ取り34,500kmステアリング操舵時に何かに引っ掛かるような感覚がある。ステアリングに関わるリコールがあり、修理を行ったが最近になって再発した。
2025/023DA-KH3Pかじ取り一般道を40km/hくらいで走行し、大きな交差点を通過する際、突然右に30度ほどハンドルが切れて、対向車の右折待ち車両の正面に向かっていこうとした。【ASV検索対象】
2025/013CA-KH3R3Pかじ取り駐車場から道に出る時など、左に切った時、タイロッドエンドブーツあたりと思われる振動がハンドルに伝わり、窓に伝わってガガガッと音がする。
2024/113DA-KH3Pかじ取り32,000km国5430の改善措置を受けた車で、ハンドルが常に轍に取られているような感覚で直進走行が困難になっている。
2024/103CA-KH3R3Pかじ取り17,000kmハンドルの微調整が効かず真っ直ぐ走らない。
2024/013CA-KH3R3Pかじ取り6,000kmハンドルの戻りが悪くセルフステアが効かない。ディーラーで一度修理を受けたが、ハンドル全体の操作が重くなった。
2024/013CA-KH3R3Pかじ取り14,800kmパワーステアリングが何らかの不具合によりカクカクする。高速走行中にステアリングを回すと、軽くカクっとなるだけでいきなり隣の車線まで飛ばされる。
2023/123DA-KH3Pかじ取り15,000kmハンドルをゆっくり回すとカクカクとした感触があり、通常走行時に舵角微修正ができずに真っ直ぐ走ることが困難。
2023/123DA-KH3Pかじ取り3,800km交差点を速度15kmくらいで左折し直線に走り出したがハンドルが真っ直ぐに戻らず、道路左側に有った歩道と車道の間のガードレールにぶつかりそうになった。
2023/123CA-KH3R3Pかじ取り8,000km走行中にハンドルがカクカクしてコントロールし難い。
2023/113CA-KH3R3Pかじ取り直進時にハンドルを微修正しようとすると、反力を感じスムーズにハンドルが動かない。さらに力を入れるとガクッとハンドルが大きく動き車体がフラフラする。
2023/113CA-KH3R3Pかじ取り16,000kmハンドルが操舵時に引っかかる。微修正をするときに顕著で、引っかかりを乗り越えると動きすぎ反対に修正が必要になる。
2023/113CA-KH3R3Pかじ取り8,327km特に高速道路走行時、ハンドルがスムーズに動かない。カクつく。それに伴い、車の操作に不安が生じる。
2023/113DA-KH3Pかじ取りハンドルにカクカク感があり、ハンドルの操作性が悪い。
2023/113CA-KH3R3Pかじ取り6,500kmハンドルを切った位置で軽くロックされたような状態となり、普段以上の強い力を入れないとハンドルが切れなくなる。直進時は数秒ごとにカタカタと舵角調整が必要。カーブ時はハンドルを最大に切った角度で固定され、通常走行時のセルフステアが発生せず手でハンドルを戻す動作が必要。また、その際にはハンドルがガタンと一気に動き車の挙動が不安定となる。警告表示や警告音は発生しない。
2023/113DA-KH3Pかじ取りステアリングがスムーズに回らずカクつき、舵を切った状態では半固定され真正面へ自動で復帰せず舵をとられる感覚になる。
2023/113DA-KH3Pかじ取り18,000kmステアリング操作の際、くっつくような感覚が発生し、動かし始めに通常より強い力が必要となるほか、動き始めると通常通り回るため、操作量が過大となる。
2023/103CA-KH3R3Pかじ取り7,100km走行中のハンドル操作に引っ掛かりがあり、旋回時に通常より多少、強い力が必要になる。
2023/103CA-KH3R3Pかじ取り8,900kmハンドルの動きがカクカクするため、微量に動かすことが出来ない。
2023/103CA-KH3R3Pかじ取りステアリングアシストクルーズコントロールで直進走行中、車両がハンドルを修正しようとする時にハンドルが引っ掛かりカクンと動くようになった。手動での走行時にも進路修正のために微少に操舵するとハンドルに引っ掛かりがあり、カクンと切れる。ハンドル中立付近からの微少操舵時にスムースに切れず引っ掛かりがある。駐車時にハンドルをゆっくり切るとカクカクとクリック感がある。
2023/103DA-KH3Pかじ取り4,685kmステアリングを切り始める時に引っかかりがあり、転舵後直進状態への復帰がギクシャクする。微小操作時に転舵操作感が重い時と軽い時があり直進状態を保つ事が難しい。
2023/103DA-KH3Pかじ取りハンドルのカクツキがあり、車線変更などで違和感がある。
2023/103CA-KH3R3Pかじ取り13,647kmハンドルの動きがぎこちなく、潤滑性がないため、高速走行時に安定しない。1mmハンドルを動かそうとしてもカクッと3mm動いてしまう。
2023/103CA-KH3R3Pかじ取り13,647km高速道路走行時、レーンキープアシスト機能の車線維持機能が追従できず、車体が左右にブレる。【ASV検索対象】
2023/103CA-KH3R3Pかじ取り2,300km走行中、ハンドルが何かに引っかかっているかの様に操作が重くなる。
2023/103CA-KH3R3Pかじ取り9,000km突然ステアリング操作時にゴリゴリとした抵抗感を感じ始め、操舵に支障が出る状態となった。
2023/103CA-KH3R3Pかじ取り9,000kmレーンキープアシストを使用すると、直進を保つための自動操舵が的確に働かず、小蛇行→車線逸脱警告→レーンキープアシストキャンセルとなり、左右車線走行車両やセンターガードレールや路肩のガードレール等と接触しそうになる。【ASV検索対象】
2023/103DA-KH3Pかじ取り走行時にハンドルを動かすと引っ掛かった感じがして動かず、さらに力を入れると一気にカクッと動く。動きすぎるのですぐ反対にハンドルを切るが同じ状況になる。高速道路走行時は隣の車線に行きそうになる。
2023/103DA-KH3Pかじ取り9,000kmステアリングを動かした際、リニアに動かずに引っ掛かりを感じ、力を入れて動かすとクリック感のある状態で回る。
2023/103DA-KH3Pかじ取り9,000kmクルーズコントロール中のステアリング制御がリニアに動かず、カクカクした動きになってしまう。【ASV検索対象】
2023/093CA-KH3R3Pかじ取り7,000km駐車場などで、ハンドルをいっぱいに切った状態でアクセルを操作すると、通常はハンドルが勝手に真っ直ぐの状態に戻ろうとするが、この車は戻らなく自分で戻す必要がある。
2023/093DA-KH3Pかじ取りハンドルを回した際に、パワーステアリングアシストが効いたり効かなかったりを繰り返し、ガクガクとした挙動になる。走行中にレーンキープ機能を使っていると、直進であってもハンドルが左右にふれ、車体が右往左往してしまう。【ASV検索対象】
2023/093DA-KH3Pかじ取りハンドルを切ると金属が擦れたようなギシギシ音がする。
2023/033DA-KH3Pかじ取りレーンキープアシスト(LAS)装着車であるが国道片側1車線道路において50km/hでクルーズコントロールをセットして走行した際に、ハンドルが右(対向車線側)に動いた。自分でハンドルを操作して修正したが、その後も右に動こうとする挙動があった。【ASV検索対象】

参考:この車種のリコール(24件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2024/10/31 リコール(届出番号 1155544)/不具合装置:その他(その他)

④ダッシュ・エレクトリカル・サプライユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、起動時の情報処理が終了せず、正常に起動しないことがある。そのため、メータに複数の異常メッセージが表示され、空調やシートベルトリマインダー、360°ビューモニタが機能しないおそれがある。また、エンジン警告灯が点灯し、高電圧バッテリの冷却も機能しないおそれがある。

2024/10/31 リコール(届出番号 1155630)/不具合装置:その他(電気装置)

コンビネーションメータにおいて、市場整備のため制御プログラムを配信する際の条件設定が不適切なため、整備時に誤った制御プログラムが書き込まれたものがある。そのため、クルージング&トラフィック・サポートの機能で走行中にハンドルから手を放す、または緩く握った状態が一定時間続いた場合に作動する、ハンドル操作を促すための警告がコンビネーションメータに表示されないおそれがある。

2024/10/31 リコール(届出番号 1155541)/不具合装置:コンピュータ(動力伝達)

①マイルドハイブリッド車のトランスミッション制御コンピュータにおいて、クラッチ制御が不適切なため、モータによるEV走行中に停止したエンジンを再始動する際、モータとエンジンを繋ぐクラッチの締結タイミングがずれることがある。そのため、エンジンを再始動するためのピストン停止位置からずれて再始動できないおそれがある。

2024/10/31 リコール(届出番号 1155542)/不具合装置:コンピュータ(動力伝達)

②マイルドハイブリッド車のトランスミッション制御コンピュータにおいて、クラッチ制御が不適切なため、エンジンを停止してモータによるEV走行へ切り替わった直後に、停止したエンジンが再始動する際、モータとエンジンを繋ぐクラッチの締結タイミングがずれることがある。そのため、エンジン回転が上昇せず、再始動できないおそれがある。

2024/10/31 リコール(届出番号 1155543)/不具合装置:コンピュータ(エンジン)

③マイルドハイブリッド車のエンジン制御コンピュータとマイルドハイブリッド用バッテリにおいて、バッテリ制御が不適切なため、バッテリ内部のセルに電圧差が生じることがある。そのため、そのまま使用を続けると電圧差が大きくなり、エンジン始動時に故障判定してエンジン警告灯が点灯し、メータに「ハイブリッドシステム異常」のメッセージが表示され、モータアシストが停止するおそれがある。有車速アイドリングストップ時に故障判定すると、最悪の場合、エンジンが再始動できずエンストするおそれがある。

CX-60のページで全部見る

気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

CX-60の他の症状

異音がする(27)自動ブレーキ・運転支援の不具合(27)変速の不具合(21)ブレーキの不具合(15)振動する(13)

他の車種の「ハンドル・操舵の不具合」

フェアレディZ(78)エスティマ(46)エルグランド(32)キューブ(29)ジムニー(27)セレナ(22)オデッセイ(17)インプレッサ(17)レヴォーグ(15)スカイライン(13)スイフト(13)フリード(13)デリカ(12)MAZDA CX-60(11)フォレスター(11)WRX(10)シビック(10)

「ハンドル・操舵の不具合」を全車種で見るCX-60の車検費用と維持費