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トヨタ エスティマで「ハンドル・操舵の不具合」の報告46件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、トヨタ エスティマでハンドル・操舵の不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
エスティマ/ハンドル・操舵の不具合
46件
- この車種に報告されている不具合の全件数246 件
- そのうちこの症状19%
- もっとも多い装置かじ取り
- 走行距離の中央値65,000km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2022/08 | DBA-GSR55W | 制動装置 | 103,514km | 車検整備後一週間ほどでメーターパネルにエンジン、ブレーキ、パワーステアリング、4WD、AFS警告灯等が点灯し、一部は消灯するも走行中また点灯しハンドルが重くなった。また、走行しているにも関わらず、スピードメーターが0km/hを指した。ディーラーで、ブレーキアクチュエータの交換とインレットヒーターウォーターホースの交換が見積もられた。 |
| 2021/10 | DBA-ACR50W | かじ取り | 78,000km | ステアリングインタミシャフト不良で、ハンドル下部からコトコトと異音が出ている。 |
| 2021/05 | DBA-ACR50W | かじ取り | 139,200km | パワーステアリングの不良により、駐車後、エンジンを再始動し、発進しようとしたところ、ハンドルが重すぎて操作することができず、安全に走行できないと判断し、レッカー搬送依頼をした。メーターパネルを確認するとハンドル操作に関係した警告表示が点灯していた。 |
| 2021/04 | DBA-ACR50W | かじ取り | 184,260km | 段差を走行中、ステアリング付近から異音が発生する。 |
| 2021/02 | DBA-ACR50W | かじ取り | 125,000km | 低速走行時や多少荒れたアスファルト上を走行時、ステアリングコラム付近よりカタカタと異音が出るとともにハンドルが振動する、ハンドルがとられる事がある。 |
| 2020/06 | DBA-ACR50W | かじ取り | 88,000km | 路面の轍や段差を走行すると、ステアリング周りからコトコトと音がしてハンドルが振動する。 |
| 2020/02 | DBA-ACR50W | かじ取り | 90,000km | 少し荒れた路面になるとコラム奥がカタカタと鳴る。 |
| 2020/02 | DBA-ACR50W | かじ取り | 60,000km | ハンドルからカタカタと異音がする。 |
| 2019/10 | DBA-ACR55W | かじ取り | 78,000km | 道路の荒れた所を走行した時、及びハンドルを小刻みに動かした時カタカタと異音がする。 |
| 2019/07 | DBA-ACR50W | かじ取り | 180,000km | ハンドルからガタガタ音がし、ハンドルがぶれる。ブレーキをかけると凄い音がする。 |
| 2019/06 | DBA-ACR50W | かじ取り | 51,000km | 停車時にステアリングを左右にまわすとカタカタと異音が出る。 |
| 2019/02 | DBA-GSR50W | かじ取り | 83,300km | エンジンを始動するため、スタートボタンを押したところ、パワーステアリング警告灯が点灯し、パワーステアリングが効かなくなった。 |
| 2019/02 | DBA-ACR50W | かじ取り | 42,500km | ステアリングインタミディエイトシャフトの不良により、段差通過時にカタカタと異音が出る。 |
| 2019/02 | DBA-ACR50W | かじ取り | 44,000km | トルクセンサーの故障により、エンジン始動後、ハンドルが左に切れていく。 |
| 2018/03 | DBA-ACR50W | かじ取り | 30,800km | ステアリングインタミシャフトの不良により、ハンドルを切ると内部からカタカタと異音がする。 |
| 2017/07 | DBA-ACR50W | かじ取り | 50,000km | ハンドルを操作するとカタカタと異音が出るようになった。 |
| 2017/03 | DBA-GSR50W | かじ取り | 33,000km | ステアリングインターミディエイトシャフトのジョイント部から異音が出る。 |
| 2016/06 | DBA-ACR50W | かじ取り | 52,000km | ハンドルを操作すると、異音及びコツコツとした感触が伝わって来た。パワーステアリングコラム一式を交換したが、2016年に同様の症状が再発した。 |
| 2016/06 | DBA-GSR55W | かじ取り | 38,500km | ハンドルを動かすとカタカタと異音がする。 |
| 2016/04 | DBA-ACR55W | かじ取り | 77,100km | エンジン始動時にP/Sランプが点灯し、パワーステアリングが作動しなくなった。 |
| 2016/04 | DBA-ACR50W | かじ取り | 117,000km | パワーステアリングコンピューターの不良により、走行中にパワーステアリングの警告灯が点灯し、ハンドル操作が著しく重くなった。 |
| 2016/03 | DBA-ACR50W | かじ取り | 61,500km | 段差や溝を走行する際にステアリングの奥からガタガタと音がする。 |
| 2016/03 | DBA-ACR50W | かじ取り | 27,500km | 走行中 ギャップを超える時、ハンドルを切る時にコトコト異音がする。 |
| 2016/01 | DBA-ACR50W | かじ取り | — | 走行中にハンドルから常にカタカタと異音がしてブレーキを掛けると小刻みにブレる。 |
| 2015/12 | DBA-ACR50W | かじ取り | 150,200km | エンジン始動時、パワーステアリングの警告灯が点灯し、パワーステアリングが効かなくなった。 |
| 2015/12 | DBA-GSR55W | かじ取り | 99,200km | パワーステアリングの不具合により、警告灯が点灯して突然ハンドルが重くなった。 |
| 2015/10 | DBA-ACR55W | かじ取り | 65,000km | エンジン始動時パワーステアリングランプが点灯し、ハンドルが女性の力では動かせない程重たくなった。 |
| 2015/07 | DBA-GSR50W | かじ取り | 57,000km | ハンドルからカタカタ異音が出る。 |
| 2015/04 | DBA-ACR50W | かじ取り | 103,500km | 道路の荒れた所を走行した時及びハンドルを小刻みに動かした時コトコトと異音がする。2010年と2014年に修理をしているが、その後も発生し、次第に悪化している。 |
| 2015/03 | DBA-ACR50W | かじ取り | 94,000km | ステアリングギアボックスにガタが生じ、ハンドル操作時に過大な遊びと異音が出る。 |
| 2015/03 | DBA-ACR50W | かじ取り | 67,000km | パワーステアリングコンピュータの不良により、エンジン始動直後からパワーステアリングが効かなくなり、ハンドルが操作できなくなった。 |
| 2015/02 | DBA-ACR50W | かじ取り | 68,190km | パワーステアリングが走行中きかなくなり、極度にハンドルが重くなる。 |
| 2015/01 | DBA-GSR55W | かじ取り | 50,150km | ハンドルを動かすとカタカタと異音がし、違和感がある。ディーラーでステアリングコラムやインタミディエイトシャフトを交換したが、再発している。 |
| 2013/05 | DBA-ACR50W | かじ取り | 30,101km | 道路が少し荒れたところなどを走行すると、ステアリングコラムや足元等からコツコツと異音が出る。 |
| 2013/02 | DBA-ACR55W | かじ取り | 110,000km | 路面が荒れている所を走行すると、ハンドルの奥からゴトゴトという異音と振動が発生し、末切りした時にはセンター付近で異音が発生する。 |
| 2012/10 | DBA-ACR50W | かじ取り | 57,200km | 走行中に段差を乗り越えると、ハンドルからカタカタ、コトコトという異音が出る。購入から2年目にステアリングコラムの交換を行い、一時は解消したが、4年目に入って異音が再発した。 |
| 2012/05 | DBA-ACR55W | かじ取り | 38,000km | エキセントリックシャフトの不良により、ハンドル操作時にコトコト音がする。 |
| 2011/06 | DBA-ACR55W | かじ取り | 37,980km | パワーステアリングコンピューターの不良により、駐車場から発進時、突然ハンドル操作不能になった。エンジンを再始動すると、エラー表示が点灯したため、購入店にレッカー搬送した。 |
| 2011/01 | DBA-ACR50W | かじ取り | 100,500km | ハンドルの遊びが左右に20度くらいあり、ハンドルとタイヤの動きに誤差があるため、不安に感じている。 |
| 2010/11 | DBA-ACR50W | かじ取り | — | 運転中にハンドルの固定部分のボルトが外れ、チルト装置が機能しなくなった。 |
| 2010/06 | DBA-ACR50W | かじ取り | — | ハンドルを操作し、段差を乗り越える際に、若干のガタつき(振動)が出た。 |
| 2010/05 | DBA-ACR55W | かじ取り | 40,000km | 発進時にハンドルが切れる。 |
| 2010/04 | DBA-ACR50W | かじ取り | 59,000km | パワーステアリングを制御しているコンピューターの不具合により、エンジン始動時にパワーステアリング警告灯が点灯し、ハンドルが非常に重たくなった。 |
| 2010/03 | DBA-ACR50W | かじ取り | 86,000km | パワーステアリング制御コンピューターの異常により、エンジン始動直後にパワーステアリング警告灯が点灯し、ハンドルが回せなくなった。 |
| 2010/02 | DBA-ACR55W | かじ取り | 13,250km | 発進時に右にハンドルが取られる。 |
| 2010/02 | DBA-ACR55W | かじ取り | 38,000km | 発進時ハンドルが取られる。 |
参考:この車種のリコール(3件のうち直近3件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
バックドア用ガス封入式ダンパステーにおいて、メッキ工程での温度管理が不適切なため、メッキ生成時の内部応力によりダンパステー表面に微小亀裂が発生するものがある。そのため、封入されたガスが漏れ、最悪の場合、バックドアを保持できなくなるおそれがある。
販売店オプションとして設定しているウォッシャ液凍結防止ヒータが装着された車両において、ヒータ制御回路部の防水用オーリングの締め代が不足しているため、ウォッシャ液が制御回路内に浸入することがある。そのため、制御回路が溶損し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
4輪駆動車のABS(アンチロックブレーキシステム)の制御プログラムが不適切なため、凹凸路面等でABSの作動を制限する制御が不十分になる場合がある。そのため、低速走行時に凹凸の続く下り坂の路面においてブレーキ操作した場合に、運転者の予測より制動停止距離が伸びるおそれがある。
エスティマの他の症状
異音がする(44)警告灯が点いた(36)変速の不具合(19)ライトが点かない(16)エンジンが止まる・かからない(15)電装品が動かない(14)ブレーキの不具合(13)走行できなくなった(12)振動する(12)オイル・液漏れ(10)
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フェアレディZ(78)CX-60(40)エルグランド(32)キューブ(29)ジムニー(27)セレナ(22)オデッセイ(17)インプレッサ(17)レヴォーグ(15)スカイライン(13)スイフト(13)フリード(13)デリカ(12)MAZDA CX-60(11)フォレスター(11)WRX(10)シビック(10)
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