このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。
ホーム > 車種から探す > エスティマ > ブレーキの不具合
トヨタ エスティマで「ブレーキの不具合」の報告13件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、トヨタ エスティマでブレーキの不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
エスティマ/ブレーキの不具合
13件
- この車種に報告されている不具合の全件数246 件
- そのうちこの症状5%
- もっとも多い装置制動装置
- 走行距離の中央値98,000km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2022/09 | DBA-GSR50W | 制動装置 | 145,198km | エンジン停止後、1時間程度でブレーキペダルの踏み応えが固くなる。ディーラーでマスターバックかチェックバルブの不具合と診断された。 |
| 2022/08 | DBA-GSR55W | 制動装置 | 103,514km | 車検整備後一週間ほどでメーターパネルにエンジン、ブレーキ、パワーステアリング、4WD、AFS警告灯等が点灯し、一部は消灯するも走行中また点灯しハンドルが重くなった。また、走行しているにも関わらず、スピードメーターが0km/hを指した。ディーラーで、ブレーキアクチュエータの交換とインレットヒーターウォーターホースの交換が見積もられた。 |
| 2020/02 | DBA-ACR50W | 制動装置 | 125,800km | エンジン停止後、1時間程でブレーキマスターバックの負圧が抜け、ブレーキペダルの踏み応えが固くなる。 |
| 2020/01 | DBA-ACR50W | 制動装置 | 144,000km | 20km/hで走行中、信号が赤に変わり、停止しようとブレーキを掛けたが、突然ブレーキペダルが床まで踏み抜け、ブレーキが効かなくなった。 |
| 2019/05 | DBA-ACR50W | 制動装置 | 98,000km | ブレーキブースターの不良により、エンジン停止から1日以上経過すると、ブレーキペダルが重くなり、再始動が困難になる。 |
| 2019/02 | DBA-ACR50W | 制動装置 | 42,500km | ブレーキブースタの不良により、エンジン始動時にブレーキペダルが固くて踏み込めなくなった。 |
| 2018/05 | DBA-ACR50W | 制動装置 | 50,000km | ブレーキブースターの機密不良により、2~3日駐車をしておくと、ブレーキペダルの踏み応えが固くなり、エンジンが始動困難になる。 |
| 2018/03 | DBA-GSR50W | 制動装置 | 82,000km | ブレーキ倍力装置のバキューム漏れにより、エンジンを停めていると、ブレーキペダルが重くなり、次の始動時にペダルが踏み込めず、エンジン始動が困難になる。 |
| 2015/01 | DBA-ACR55W | 制動装置 | 105,000km | 長い下り坂の圧雪道でブレーキをかけたところ、まったく効かずABSも作動しなかったため、ハンドルを切って、軽くスピンしてやっと止まった。 |
| 2012/09 | DBA-GSR55W | 制動装置 | 80,000km | ABSユニットの不良により、ABS警告灯が点灯した。 |
| 2011/01 | DBA-ACR50W | 制動装置 | 6,700km | 時速40kmで走行し、交差点にてブレーキペダルを踏んだところブレーキが利かず、再度ペダルを踏み変えたところ急制動し、車が停止した。点検で異常ないと言われ、その後車を使用したところ同じ症状が再発した。 |
| 2010/02 | DBA-ACR50W | 制動装置 | — | 足の大きい運転者がブレーキを操作すると、ペダル上部に靴が引っかかる。 |
| 2010/02 | DBA-ACR50W | 制動装置 | 7,000km | 雨天においての走行中、信号で止まろうとブレーキをかけたところ、一瞬利かなかった。 |
参考:この車種のリコール(3件のうち直近3件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
バックドア用ガス封入式ダンパステーにおいて、メッキ工程での温度管理が不適切なため、メッキ生成時の内部応力によりダンパステー表面に微小亀裂が発生するものがある。そのため、封入されたガスが漏れ、最悪の場合、バックドアを保持できなくなるおそれがある。
販売店オプションとして設定しているウォッシャ液凍結防止ヒータが装着された車両において、ヒータ制御回路部の防水用オーリングの締め代が不足しているため、ウォッシャ液が制御回路内に浸入することがある。そのため、制御回路が溶損し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
4輪駆動車のABS(アンチロックブレーキシステム)の制御プログラムが不適切なため、凹凸路面等でABSの作動を制限する制御が不十分になる場合がある。そのため、低速走行時に凹凸の続く下り坂の路面においてブレーキ操作した場合に、運転者の予測より制動停止距離が伸びるおそれがある。
エスティマの他の症状
ハンドル・操舵の不具合(46)異音がする(44)警告灯が点いた(36)変速の不具合(19)ライトが点かない(16)エンジンが止まる・かからない(15)電装品が動かない(14)走行できなくなった(12)振動する(12)オイル・液漏れ(10)
他の車種の「ブレーキの不具合」
セレナ(281)レヴォーグ(89)プリウス α(74)インプレッサ(60)ノート(58)フィット(57)フォレスター(55)N-BOX(52)VEZEL(48)エクストレイル(35)スイフト(35)アクア(33)エスティマ ハイブリッド(29)FREED+(28)ワゴンR(28)ヴォクシー ノア(27)CX-5(26)スペーシア(26)クラウン(25)オデッセイ(22)
「ブレーキの不具合」を全車種で見る/エスティマの車検費用と維持費