このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。
ホーム > 車種から探す > FREED+ > ブレーキの不具合
ホンダ FREED+で「ブレーキの不具合」の報告28件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ホンダ FREED+でブレーキの不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
FREED+/ブレーキの不具合
28件
- この車種に報告されている不具合の全件数180 件
- そのうちこの症状16%
- もっとも多い装置制動装置
- 走行距離の中央値50,000km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DAA-GB7 | 15 | この型式のページ |
| DBA-GB5 | 6 | この型式のページ |
| DAA-GB8 | 2 | この型式のページ |
| 6BA-GB5 | 2 | この型式のページ |
| 6AA-GB7 | 2 | この型式のページ |
| 5BA-GB6 | 1 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2025/12 | DAA-GB7 | 制動装置 | 78,488km | 車検時に運転席足元においてブレーキオイル漏れがあると判り、ペダルフイールシミュレーターセット01469TDLJ19の交換が必要になった。 |
| 2025/10 | DBA-GB5 | 制動装置 | 52,900km | 国4274でブレーキマスタシリンダのリコールを受けている車で、7年後にブレーキペダルの踏み加減に違和感が生じ、ディーラーで相談をしたところ、ブレーキマスタシリンダ不良と診断された。 |
| 2025/10 | DBA-GB5 | 制動装置 | 12,300km | ガソリンスタンドで給油後、道路に出る前の一旦停止時に突然ブレーキペダルがカチカチ状態で踏み込めず、ブレーキが効かない状態になり、一旦停止できないまま道路に出てしまったため、駐車ブレーキを使って停車した。ディーラーで確認したところブレーキ倍力装置のところで油漏れが有ったと診断された。 |
| 2025/07 | DAA-GB7 | 制動装置 | 50,500km | 赤信号で停止しようとしたところ、ブレーキペダルの踏み応えが硬くなっており、踏み込めなくなった。サイドブレーキでどうにか止まった後に警告灯がついた。整備工場で確認した結果、ブレーキオペレーティングシミュレーターの交換になった。 |
| 2025/05 | DAA-GB7 | 動力伝達 | 70,000km | 走行中に、アクセルやブレーキが効かなくなり、エンジン停止の警告が出て車が動かなくなった。ディーラーで確認した結果、デュアルクラッチの故障と診断された。 |
| 2024/12 | 5BA-GB6 | 制動装置 | — | エンジンブレーキがかからない仕様になっている。 |
| 2024/08 | DAA-GB7 | 制動装置 | 70,000km | 高速道路走行中、ブレーキが効きにくくなり、警告灯が点灯した。整備工場で、電動サーボブレーキシステムの不具合だろうと診断された。 |
| 2023/08 | 6BA-GB5 | 制動装置 | — | バック時に自動ブレーキが作動せず、駐車時に車を接触させてしまった。【ASV検索対象】 |
| 2023/06 | 6BA-GB5 | 制動装置 | — | リヤブレーキのオートアジャスタ―が、ライニングを引き上げ過ぎて引きずりが発生する。 |
| 2023/04 | 6AA-GB7 | 制動装置 | 33,992km | ゆっくりとお店の駐車場に進入して止まろうとしたが、ブレーキが全く効かず、お店の車に追突しても止まらず、さらに進んで駐車場の壁に衝突して、止まった。自動ブレーキは装備されているが、まったく作動しなかった。【ASV検索対象】 |
| 2022/12 | 6AA-GB7 | 制動装置 | — | エンジン始動後、ブレーキペダルを踏んでもブレーキが効かず、車が止まらなくなった。整備工場で確認の結果、コンピューターの異常で、制動力倍力装置が機能してないと判った。 |
| 2022/10 | DAA-GB7 | 制動装置 | 35,000km | ブレーキペダル直下のマットに液体漏れがあり、確認したところ、ペダルフィールシミュレーターからのブレーキオイル漏れだった。 |
| 2022/10 | DAA-GB7 | 制動装置 | 94,500km | 渋滞の多い状況で1時間以上運転後、細い裏道に入ったところでブレーキペダルを踏んだところ、ブレーキに手ごたえがなく、奥まで踏み込んだにもかかわらず減速しなかった。ブレーキが効かない事に気づいた後、ブレーキシステムの異常を示す警告灯が点灯した。 |
| 2022/09 | DAA-GB7 | 制動装置 | 59,000km | ブレーキが鳴く。2度ブレーキ部品を交換したが改善されない。 |
| 2022/09 | DAA-GB7 | 制動装置 | 40,000km | エンジン始動後、車が動く瞬間にカチッと音とともに点検ランプが点灯し、ブレーキが効かなくなった。強く踏み込むとABSが動作するのを確認した。ディーラーでペダルフィールシミュレータの不具合で始点が奥になっていたと診断されペダルフィールシュミレータの交換となった。 |
| 2022/08 | DAA-GB7 | 制動装置 | 15,000km | T字路で止まろうとしたらブレーキが効かなかった。メーターパネルに警告表示がでた。整備工場でブレーキ関連の電気系統の交換を行った。 |
| 2022/07 | DAA-GB8 | 制動装置 | 103,552km | 運転席足元のフロアマットにオイルが滴下していたため、整備工場で確認したところ、ブレーキペダルの先にあるブレーキマスターシリンダー(ペダルフィールシミュレーター)よりオイル漏れがあった。 |
| 2021/03 | DAA-GB7 | 制動装置 | 50,000km | 走行中にブレーキペダルが半分から先に踏み込めなくなり、制動不能となった。サイド(フット)ブレーキにより停車させることが出来たが、この時、すべてのイグニッションランプが点灯していた。 |
| 2020/11 | DAA-GB7 | 制動装置 | 23,900km | ブレーキが鳴く。 |
| 2020/06 | DAA-GB8 | 制動装置 | 41,000km | ブレーキオイルが室内に漏れていた。 |
| 2019/08 | DBA-GB5 | 制動装置 | 26,000km | 上り坂で発進をするため、ブレーキペダルから足を離したところ、車が下がってしまった。ブレーキペダルを再度踏んだが止まらず、ギアをパーキングにしたり、ドライブに入れてアクセルペダルを踏むなどして下がる事を止めようとしたが何も反応せず、挙句にメーター表示にサイドブレーキを解除するように表示が出て、指示通りに解除をして、ブレーキペダルを踏み続けても止まらす、そのまま電信柱にぶつかった。ぶつかった後、ブレーキの感触が変わりブレーキが効くようになり、改めてギアをパーキングにし、サイドブレーキを踏みエンジンを切った。 |
| 2019/06 | DBA-GB5 | 制動装置 | — | 走行中に、ほぼすべての警告灯が点灯した。最初に警告灯が出た時ブレーキオイルが減っているとの説明があり、当分の間同じ現象は出なかったが2019年5月に同じ現象が発生した。 |
| 2019/06 | DAA-GB7 | 制動装置 | 51,058km | 日常的にブレーキの鳴きが有り、半年毎の点検のつど、ディーラーにて修理整備をしていたが改善せず、24か月点検時にディーラーより交換の提案が有ったリヤブレーキの部品を交換したところ、鳴きの解消と共に燃費が20~2km/Lから25km/Lに改善した。 |
| 2019/03 | DAA-GB7 | 制動装置 | — | ブレーキをかけるとキーキーと音が鳴る。4輪ともブレーキパッドの交換をしたが、改善していない。 |
| 2019/01 | DAA-GB7 | 制動装置 | — | 後進時に、軽くブレーキペダルを踏むと、後輪からクゥックゥッと異音が出る。 |
| 2019/01 | DBA-GB5 | 制動装置 | — | 車両前方に特に異常がないのにも関わらず、ホンダセンシングの警報が出て、突然減速をした。 |
| 2018/03 | DAA-GB7 | 制動装置 | 5,000km | ブレーキを踏み込んだ際にキーという異音が出る。 |
| 2017/07 | DBA-GB5 | エンジン | — | 従来車両に比べ、エンジンブレーキの効きが悪い。 |
参考:この車種のリコール(6件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。
電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。
ブレーキマスタシリンダにおいて、セカンダリカップの材質と形状が不適切なため、カップがリザーバタンクホースからブレーキ液中に溶け出した可塑剤により膨潤し、また、走行中のエンジンからの熱影響により膨張すると、変形することがある。そのため、シール性能が低下して、ブレーキペダルをゆっくり踏むとシール部からブレーキ液が漏れ、最悪の場合、制動距離が長くなるおそれがある。
FREED+の他の症状
変速の不具合(32)異音がする(27)警告灯が点いた(25)エンジンが止まる・かからない(17)走行できなくなった(12)自動ブレーキ・運転支援の不具合(12)オイル・液漏れ(12)エアコンが効かない(12)燃料系の不具合(11)
他の車種の「ブレーキの不具合」
セレナ(281)レヴォーグ(89)プリウス α(74)インプレッサ(60)ノート(58)フィット(57)フォレスター(55)N-BOX(52)VEZEL(48)エクストレイル(35)スイフト(35)アクア(33)エスティマ ハイブリッド(29)ワゴンR(28)ヴォクシー ノア(27)CX-5(26)スペーシア(26)クラウン(25)オデッセイ(22)
「ブレーキの不具合」を全車種で見る/FREED+の車検費用と維持費