このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。
ホーム > 車種から探す > フォレスター > ブレーキの不具合
スバル フォレスターで「ブレーキの不具合」の報告55件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、スバル フォレスターでブレーキの不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
フォレスター/ブレーキの不具合
55件
- この車種に報告されている不具合の全件数270 件
- そのうちこの症状20%
- もっとも多い装置制動装置
- 走行距離の中央値45,000km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2025/11 | 5BA-SK9 | 制動装置 | 69,000km | ブレーキマスターバックの負圧抜けにより、半日以上経過すると、エンジン始動時にブレーキペダルを強く踏まないとセルが廻らないほど、踏み応えが固くなる。 |
| 2025/10 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 74,000km | エンジン停止後数時間経過すると、エンジン始動時のブレーキペダル踏み込みが非常に硬くなる。ディーラーで確認した結果、ブレーキブースターの不具合により本体の交換が必要と診断された。 |
| 2025/06 | 5AA-SKE | 制動装置 | — | 車両に乗り込むと後輪キャリパーからギコギコと異音がする。右後輪キャリパーの交換を行ったが左からも音が出ている。 |
| 2024/09 | DBA-SJG | 制動装置 | 34,700km | 半日程度経過すると必ずブレーキ倍力装置から圧力が抜けるため、エンジン始動時にブレーキペダルを踏み込む際、相当強く踏み込まなければエンジン始動ができない。ディーラーでブレーキマスターバックの不具合と診断された。 |
| 2023/12 | DBA-SJG | 制動装置 | — | ブレーキ倍力装置から圧力が抜けるため、エンジン始動時のブレーキペダルを踏み込む際、相当強く踏み込まなければエンジン始動ができない。 |
| 2023/11 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 61,000km | 朝の始動時にブレーキペダルを踏みこんでエンジンをかけるが、ブレーキペダルが重くなっている。エンジンをかけた後は、ブレーキペダルが軽く踏み込める状態になる。ディーラーで確認した結果、ブレーキマスターバックの交換になると見積もられた。 |
| 2023/09 | DBA-SJG | 制動装置 | 60,323km | エンジン始動の際、ブレーキベダルの踏み応えが極度に硬くなかなか始動できない。 |
| 2023/09 | 4BA-SK5 | 制動装置 | 33,000km | ACC(前車追従型クルーズコントロール)を使用して走行中、前車がブレーキをかけたので自動ブレーキで減速したが、前車がさらにブレーキを踏み危うくぶつかると思ったためブレーキペダルを踏んだ。ところが固くて何度も踏み直したが加速した。前に横に並ぶ2台の間をすり抜けて7~8台追い抜いた。130km/hほど出ていた。【ASV検索対象】 |
| 2023/08 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 45,000km | エンジン停止後、2時間程度でブレーキペダルが重くなる症状が発生した。整備工場に問い合わせし、ブレーキブースターの負圧漏れで、ブレーキブースターの交換が見積もられた。 |
| 2023/08 | DBA-SJG | 制動装置 | 37,000km | エンジンを始動しようとするとブレーキペダルが上側に来て硬くなっていて踏み込めず、エンジンの始動が出来ない。 |
| 2023/01 | DBA-SJG | 制動装置 | 53,736km | ブレーキマスターバックの負圧が数時間で抜け、ブレーキペダルが固くて踏み込めずエンジンが始動できなくなる。 |
| 2022/12 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 37,800km | エンジン始動前のブレーキペダルが固く踏み込めない。なんとか力ずくで押し込みエンジンをかける状況になっている。 |
| 2022/11 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 74,000km | エンジン停止から数時間後の始動時にブレーキペダルの踏みごたえが重い。ディーラーでマスターバック負圧抜けと診断された。 |
| 2022/11 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 81,800km | マスターバックの不良によりエンジン始動時にブレーキペダルの踏みごたえが固くなり強く踏み込まないとエンジンが始動しない。エンジン停止後、一時間ほどでこの現象が発生する。 |
| 2022/10 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 27,000km | エンジン始動時、ブレーキペダルの踏みごたえが固い。 |
| 2022/10 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 45,000km | エンジンの一日の始動時にブレーキペダルが、異常に重い。ディーラーでブレーキマスターバッグの交換が必要と診断された。 |
| 2022/06 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 122,000km | ブレーキマスターバックの空気漏れにより、一晩放置するとブレーキペダルの踏み込みが硬くなる。 |
| 2021/12 | DBA-SJG | 制動装置 | 56,000km | マスターバックシリンダーの不良により、エンジンを始動しようとする時にブレーキペダルが硬くなる。 |
| 2021/12 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 42,000km | マスターバッグの気密不良により、エンジン始動時にブレーキペダルが固くなり、ブレーキペダルを強く踏み込まないとエンジンが始動しない。 |
| 2021/11 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 21,000km | 停車し、翌日にエンジンを始動しようとブレーキペダルを踏むと、やたら重い。ディーラーに確認したところ、ブレーキマスターバックの負圧が十分でなく、時間が経つとブレーキが重くなってしまう、エンジンがかかると解消する、安全性に特に問題ないと説明された。 |
| 2021/11 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 125,000km | ブレーキマスターバッグの空気漏れにより、数時間エンジンを止めたあとに始動しようとすると、ブレーキペダルが固くなっていて、始動しづらい。 |
| 2021/10 | DBA-SJG | 制動装置 | 47,000km | エンジン始動時にブレーキペダルが固くなり、ブレーキペダルを強く踏み込まないとエンジンが始動しない。 |
| 2021/10 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 57,000km | エンジンを止めて半日位経つとブレーキペダルが固くて踏み切れない。エンジンスタートがしづらい。 |
| 2021/09 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 49,500km | エンジン停止後、数時間するとブレーキペダルが重くなり、始動が困難になる。 |
| 2021/09 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 66,000km | エンジン停止後6時間ほどすると、再始動時にブレーキペダルが固くなり踏み込めない。 |
| 2021/08 | DBA-SJG | 制動装置 | 14,749km | マスターバックの気密不良により、エンジン始動時にブレーキペダルが硬くなる。 |
| 2021/06 | DBA-SJG | 制動装置 | 67,500km | 1時間程エンジン停止するとブレーキペダルの踏みしろが無くなり、結果強く踏み込まないとエンジン始動に支障を来たす。 |
| 2020/12 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 50,000km | 短時間のエンジン停止状態でブレーキペダルが硬くなり、エンジン始動が困難な状態になる。 |
| 2020/09 | DBA-SJG | 制動装置 | 30,000km | 倍力装置の不具合でブレーキペダルが固くなり、エンジンがかけにくい。 |
| 2020/09 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 72,000km | 長時間エンジン停止後、エンジン再始動時にブレーキペダルが重くなる。ペダルが踏み込めないため、エンジンがかからないこともある。また、走行中にブレーキが一瞬重たくなることが数回あった。 |
| 2020/09 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 56,000km | 数時間止めていると、エンジン始動時にブレーキペダルがかなり硬くなり、強い力をかけないと踏み込めず、エンジンが始動できない。 |
| 2020/09 | 5AA-SKE | 制動装置 | — | 高速走行中、右カーブを走行している時に、車線をはみ出してもいないのに、突然安全装置が勝手に左にハンドルを切る。一般道路でも発生する。また、走行中に前方に何もいないのにピピピという音がして、いきなり四輪ブレーキ(プリクラッシュ)がかかったりする。 |
| 2020/08 | DBA-SJG | 制動装置 | 46,000km | バキュームブースターの不良により、エンジン始動時にブレーキペダルを踏む際、ブレーキペダルにロックがかかったような感触を感じるほどブレーキペダルが重くなった。 |
| 2020/07 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 50,000km | ブレーキマスターバッグの空気漏れにより、数時間停車すると、ブレーキペダルが固くなり、エンジンがかけられなくなる。 |
| 2020/07 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 55,490km | エンジンスタート時のブレーキペダルが硬く、踏み込みづらい。 |
| 2020/06 | DBA-SJG | 制動装置 | 19,800km | ブレーキブースターの負圧漏れにより、ブレーキペダルが固くなり、エンジン始動時にブレーキペダルが踏み込めない。 |
| 2020/05 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 66,000km | 駐車して数時間後にエンジン始動するときのブレーキペダルの踏みごたえが固い。 |
| 2020/05 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 40,000km | ブレーキマスターバックの気密不良により、ブレーキペダルが固く踏めなくなり、エンジンが始動出来なくなった。 |
| 2020/05 | DBA-SJG | 制動装置 | 28,500km | 高速道路の上り坂や、急な長い坂道をターボを聞かせて走行後に、ブレーキが効かなくなる現象が時々発生するため、追突やコースアウトをしそうになる。 |
| 2020/02 | DBA-SJG | 制動装置 | 28,000km | ブレーキマスターバックの負圧漏れにより、エンジン停止後、15分程度の短時間で負圧が抜けてしまい、ブレーキペダルが異常に固くなり、エンジン始動時にブレーキペダルを踏み込めなくなる。 |
| 2020/01 | 5AA-SKE | 制動装置 | 4,600km | ブレーキペダルを操作中に、踏んでいる感覚が抜けて「ギギギ」と、異音が生じる。 |
| 2019/12 | 5AA-SKE | 制動装置 | 12,000km | 雪道直進中、交差点にさしかかり、轍にハンドルをとられたため、ブレーキをかけて減速したところ、車が滑り始めて道路脇の電柱にぶつかりそうになりハンドルをきろうとしたが、ロックされて動かせず、コントロール不能で用水路に滑落した。 |
| 2019/12 | 5AA-SKE | 制動装置 | 4,200km | 衝突被害軽減ブレーキ「アイサイト」が突如過剰に作動して警報音に伴い「物理的衝撃音(異音)」が発生する。 |
| 2019/11 | DBA-SJG | 制動装置 | 29,800km | 半日間エンジンをかけないで止めていると、始動時にブレーキペダルが著しく硬くなり、とても強い力をかけないと踏み込めなくなる。 |
| 2019/10 | DBA-SJG | 制動装置 | 43,000km | ブレーキブースターの負圧漏れにより、エンジン始動時にブレーキペダルが固くなってしまう。 |
| 2019/09 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 41,000km | マスターバック(倍力装置)の気密漏れにより、ブレーキペダルが踏みこめず、エンジンがかけられなくなった。 |
| 2019/08 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 96,600km | ブレーキブースターの負圧漏れにより、エンジン始動時、ブレーキペダルが固くなり、踏み込めなくなった。 |
| 2019/04 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 23,000km | マスターバック(倍力装置)の気密漏れにより、ブレーキペダルが踏みこめず、エンジンがかけられなくなった。 |
| 2019/01 | DBA-SJG | 制動装置 | 35,450km | ブレーキマスターバッグの不良により、エンジン始動時にブレーキペダルを踏み込めず、始動後にペダルがスッと入り込む症状が出るようになった。 |
| 2018/12 | DBA-SJ5 | エンジン | 39,659km | 左側面を電柱にぶつけた後、エンジンが停止し、ブレーキが効かなくなった。 |
| 2018/11 | DBA-SJG | 制動装置 | 41,570km | 数時間(3時間ぐらい)エンジンを停止した後に、エンジンを始動するためにブレーキペダルを踏むと、遊びが完全になくなっており、ブレーキペダルを通常以上の力で踏み込まないと、エンジン始動が出来ない。 |
| 2018/09 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 34,982km | マスターバック(倍力装置)の気密漏れにより、ブレーキペダルが踏みこめず、エンジンがかけられなくなった。 |
| 2015/12 | DBA-SJG | 制動装置 | — | 駐車場から車を動かす際に、座席の調整不足でブレーキペダルをきちんと操作できなかったため、前方のブロック塀にぶつかってしまったが、この際にアイサイトが全く作動しなかった。 |
| 2014/12 | DBA-SJ5 | 制動装置 | 10,000km | アイサイトの誤作動で、前方に障害物がないのに急ブレーキが作動する。 |
| 2013/10 | DBA-SJG | 制動装置 | — | インターチェンジを通行する際の右カーブ通行時に3分の1から4分の1の確率で運転者の意志に反して自動でブレーキがかかる。 |
参考:この車種のリコール(23件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
道路維持作業用自動車等に備えた散光式警光灯において、車両用引き出しスイッチの製造工程が不適切なため、スイッチ接点にグリスを塗布していないものがある。そ のため、スイッチ操作を繰り返すと、導通不良により散光式警光灯が点灯中に消灯する又は減光が出来なくなるおそれがある。
燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
フロントドライブシャフトにおいて、製造工程における熱処理が不適切なため、アウターレースの表面に亀裂が発生し、強度が不足しているものがある。そのため、使用過程で亀裂が進展するとアウターレースが破損し動力伝達不良となり、最悪の場合、トランスファクラッチが損傷し、走行不能に至る。
シフトレンジの位置を検知するインヒビタスイッチの製造工程において、溶着治具の交換基準が不適切であったため、溶着が不十分となり、シール性が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けるとスイッチ内部へ水分が浸入することで接触不良が発生し、始動不良や後退灯不点灯に至るおそれがある。
排気ガス再循環装置(EGR)に搭載したEGR圧力センサにおいて、排気ガスに対する耐力が不足していたため、排気ガスによる腐食からセンサ出力異常を起こし、警告灯点灯、加速不良に至ることがあり、最悪の場合、エンジンが始動できないおそれがある。
フォレスターの他の症状
警告灯が点いた(73)自動ブレーキ・運転支援の不具合(58)エンジンが止まる・かからない(29)異音がする(21)変速の不具合(15)エアコンが効かない(11)ハンドル・操舵の不具合(11)オイル・液漏れ(10)
他の車種の「ブレーキの不具合」
セレナ(281)レヴォーグ(89)プリウス α(74)インプレッサ(60)ノート(58)フィット(57)N-BOX(52)VEZEL(48)エクストレイル(35)スイフト(35)アクア(33)エスティマ ハイブリッド(29)FREED+(28)ワゴンR(28)ヴォクシー ノア(27)CX-5(26)スペーシア(26)クラウン(25)オデッセイ(22)
「ブレーキの不具合」を全車種で見る/フォレスターの車検費用と維持費