このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。

ホーム車種から探すフォレスター > 警告灯が点いた

スバル フォレスターで「警告灯が点いた」の報告73件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、スバル フォレスターで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

フォレスター/警告灯が点いた

73

型式ごとの件数

型式件数
5BA-SK952この型式のページ
5AA-SKE8この型式のページ
DBA-SJ57この型式のページ
DBA-SJG4この型式のページ
4BA-SK52この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2026/065BA-SK9エンジン65,400km走行中、突然エンジンチェックランプが点灯し、同時に「アイサイト」が強制的にすべて停止し、作動不能となった。「販売店へ連絡してください」「RABシステム点検」「エンジンシステム点検」と次々とオレンジ色のエラーメッセージがメーターパネルに表示された。
2026/065BA-SK9エンジン54,000km走行中にメーターパネルに「販売店で点検を受けてください」の警告に続き、EyeSight⇒エンジンシステム点検⇒RABシステム点検⇒ADBシステム点検が順次表示され、関連の警告灯が点灯したままとなった。
2026/065BA-SK9エンジン67,540kmエンジン始動後、メーターパネルの警告灯が全て点灯すると共に、ADBシステム点検という警告が表示された。その後はエンジン点火すると警告灯が全て点灯するようになり、アイサイト(安全機能)が作動しなくなった。ディーラーで確認した結果、サーモコントロールバルブ交換及び関連するホース類の交換となった。
2026/065BA-SK9エンジン47,281km高速道路走行中にメーターパネルに「販売店で点検を受けてください」の警告に続き、EyeSight⇒エンジンシステム点検⇒RABシステム点検⇒ADBシステム点検が順次表示され、関連の警告灯が点灯したままとなり、衝突防止機能、車線逸脱警告機能等の安全機能は働かず、スポーツモードに固定されてしまった。ディーラーで確認した結果、サーモコントロールバルブの交換が必要と見積もられた。
2026/065BA-SK9エンジン11,400kmエンジンを始動したところ、電気系統などの警告表示がモニターに出現した。ディーラーで点検の結果、サーモコントロールバルブの破損により交換が必要になると診断された。
2026/055BA-SK9エンジン53,000km坂道を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともに減速し、アクセルペダルを踏んでもエンジンが吹け上がらなくなったため、惰性で路肩に停めてレッカー車を呼んだ。ディーラーで確認した結果、サーモコントロールバルブの故障と診断された。
2026/055BA-SK9エンジン67,000kmサーモコントロールバルブの故障により、突然エンジン異常の警告灯が点灯して消灯せず、以降はアイサイトやプリクラッシュその他の運転支援機能が使用不能となった。
2026/055BA-SK9エンジン124,841kmエンジン始動直後、エンジン警告灯の点灯と、販売店で点検というメッセージが出てアイサイトも機能停止した。ディーラーで確認した結果、サーモコントロールバルブの故障と診断された。
2026/055BA-SK9エンジン131,700km「販売店で点検を受けてください」⇒「エンジンシステム点検」⇒「RABシステム点検」⇒「ADBシステム点検」が順次表示し、水温と油温が通常ほど上昇せず関連の警告灯が点灯したままで、EyeSightの安全機能は働かず、スポーツモードに固定されたままとなった。販売店で点検を受けた結果、サーモコントロールバルブを交換することになった。
2026/045AA-SKEエンジン105,000kmエンジンを始動したところ、突然メーターパネル中央の液晶に「RABシステム点検」→「ADBシステム点検」他、いくつもの項目の警告表示が出て「販売店で点検を受けてください」のメッセージと共にアイサイトエラーが出現した。
2026/045BA-SK9エンジン35,400km警告灯が点灯したため、アイサイトが使えなくなった。ディーラーで確認したところ、サーモコントロールバルブの交換が必要と診断された。
2026/045BA-SK9エンジン50,122kmメーターパネルに警告表示が出たため、販売店で確認したところ、サーモコントロールバルブの部品交換が必要と診断された。
2026/035BA-SK9エンジン41,000km走行中に突然アイサイトの警告灯が常時点灯するようになったため、ディーラーで確認したところ、サーモコントロールバルブの交換が必要と診断された。
2026/03DBA-SJ5動力伝達139,000kmハンドルをいっぱいに切って、ゆっくり前進または後進した場合、車の走行に抵抗を感じました。タイヤもズリズリと音をたて、タイトコーナーブレーキ現象が発生した。同時に、DまたはRでハンドルをいっぱいに切って前後進をして停車後、NまたはPにシフトした1秒後位にガタっとシフトショックが発生した。2026年3月5日にはCVTオイルテンプの警告灯が点滅した。
2026/035BA-SK9エンジン22,000kmエンジン警告灯の点灯と、販売店で点検というメッセージが出てアイサイトも機能停止した。ディーラーで確認した結果、サーモコントロールバルブの故障と診断された。
2026/025BA-SK9エンジン23,636km走行中に警告灯が表示され、アクセルペダルを踏んでも速度が上がらなくなった。一般道走行中にはノッキングも発生した。
2026/015BA-SK9エンジン147,000km走行中、水温計がコールドのままとなり、エンジン警告灯の点灯と、販売店で点検というメッセージが出てアイサイトも機能停止した。ディーラーで確認した結果、サーモコントロールバルブの故障と診断された。
2026/015BA-SK9エンジン82,444kmメーターパネルにエンジンシステム点検の警告灯が点灯し、ヒーター(暖房)が効かなくなった。ディーラーで確認した結果、サーモコントロールバルブが作動しないのが原因と診断された。
2026/015AA-SKE電気装置61,800kmオルタネーターの不良により、高速道路の120km/h区間を走行中に「アイサイトの異常を検知したため停止して、エンジンを停止してください。販売店で点検を。」という警告表示が出た。左車線に退避できずやむを得ず右車線上でハザードを出して停止した。
2026/015BA-SK9エンジン41,800kmサーモコントロールバルブ故障によりエンジン始動時にオレンジ色のエンジンチェックランプが点灯し、アイサイトオフ、エンジンシステム点検・RABシステム点検・ADBシステム点検が表示される。
2025/125BA-SK9エンジン51,000km12ヶ月点検を実施した翌日、一般道を走行中に突然警告音とメーターパネルに警告表示が発生した。発生内容は「エンジンシステム点検」「RABシステム点検」「ADBシステム点検」いずれも販売店で点検を受けてくださいとのことであった。ディーラーで確認した結果、サーモコントロールバルブの不具合と診断された。
2025/115BA-SK9エンジン24,600kmサーモコントロールバルブがオープン側で固定され、警告灯が点灯し、アイサイト等の機能が全て停止した。
2025/115BA-SK9エンジン44,473kmエンジン始動時にオレンジ色のエンジンチェックランプが点灯し、アイサイトオフ、エンジンシステム点検・RABシステム点検・ADBシステム点検が表示された。診断器で確認したところサーモコントロールバルブの故障と判った。
2025/104BA-SK5エンジン18,045km走行中に突然、メーターパネルに「RABシステム点検」などの警告表示がされて、「販売店で点検を受けてください」、アイサイトエラーも表示された。ディーラーで確認した結果、ウォーターバイパスバルブ、サーモコントロールバルブの交換になった。
2025/105BA-SK9エンジン95,441kmエンジンを始動させた時、警告灯が点灯し、販売店に連絡するようメッセージがあり、アイサイトなどの安全運転支援システムが全て停止した。
2025/105BA-SK9エンジン23,177kmエンジン始動時にEye Sightのオレンジ色の警告灯、エンジン警告灯、RAB警告灯、車線逸脱警報OFF表示灯、プリクラッシュブレーキOFF表示灯が点灯し、ドライブモードの隣のS表示が点滅した。整備工場にて点検してもらったところ、サーモコントロールバルブの故障と診断された。
2025/095BA-SK9エンジン70,000kmエンジン始動時、システムエラーが発生し、アイサイト・他の警告灯、販売店へ連絡してくださいのメッセージが表示された。油温等が上昇しづらい状況であり、ディーラーで確認したところ、サーモコントロールバルブの異常と診断された。
2025/095BA-SK9エンジン36,066km走行中に突然メーターパネルにEyeSight、エンジンシステム点検、RABシステム点検、ADBシステム点検が表示され、エンジンの警告灯が点灯した。ディーラーでサーモコントロールバルブの故障と診断された。
2025/095AA-SKE電動機(モーター)1,400kmメーターにEV異常を示す警告が表示され、再起動しても消えない事象が発生した。販売店で診断の結果、高電圧バッテリーの交換が必要となった。
2025/085BA-SK9エンジン47,000km走行中にアイサイトの警告灯や各種警告ランプが全て点灯すると共に、アクセルペダルを踏んでいなくても車が加速し、ブレーキペダルを踏まないとドンドン車が進む状態になった。ディーラーでコンピューターの故障と推定されている。
2025/085BA-SK9エンジン24,500km一般道を走行中、いろいろな警告表示が出ると共に、エンジンがガタガタと異常な振動をして走れなくなってしまった。ディーラーで確認したところ、サーモコントロールバルブとタンブルジェネレーターバルブの故障と診断された。
2025/075BA-SK9エンジン70,000kmエンジン始動時、システムエラーが発生し、アイサイト・他の警告灯、販売店へ連絡してくださいのメッセージが表示された。ディーラーで確認したところ、サーモコントロールバルブの異常と診断された。
2025/075BA-SK9エンジン20,600kmエンジンシステム点検や、ブレーキなど複数の警告灯と販売店へ連絡というメッセージが出て、ギアもスポーツモード固定になった。販売店で確認したところ、サーモコントロールバルブの交換が必要と診断された。
2025/075BA-SK9エンジン49,000km一般道走行中、水温警告灯(青)が点灯した。アクセルペダルを踏んでも速度が出なくなり、アイドリングがおかしくなった。車を止めエンジンを掛け直すと「エンジンシステム点検」「RABシステム点検」「ADBシステム点検」等が表示された。
2025/065BA-SK9エンジン92,335km走行中、エンジンチェックランプ他、警告表示が出た。ディーラーでサーモコントロールバルブの不具合で交換が必要と診断された。
2025/065BA-SK9エンジン55,108km突然次の警告が表示され、アイサイトが使用不可になり、走行モードもスポーツモードに固定され変更が効かなくなった。ディーラーで確認したところ、サーモコントロールバルブの不良と診断された。
2025/055BA-SK9エンジン110,000km高速道走行中、水温警告灯(青)が点灯した。車を止めエンジンを掛け直すと「エンジンシステム点検」「RABシステム点検」「ADBシステム点検」等が表示された。販売店で確認した結果、サーモコントロールバルブの不具合と判った。
2025/045BA-SK9エンジン36,300kmエンジンをかけるとメーターパネルに「販売店で点検を受けてください」の警告に続き、EyeSight→エンジンシステム点検→RABシステム点検→ADBシステム点検が順次表示され、関連の警告灯が点灯したままとなった。確認した結果、サーモコントロールバルブの故障と判った。
2025/045BA-SK9エンジン58,000km走行中、メーターパネルに「販売店で点検を受けてください」の警告に続き、アイサイト→エンジンシステム点検→RABシステム点検→ADBシステム点検が順次表示され、関連の警告灯が点灯した。一度エンジンを停止しエンジン温が低下した後は、水温が上がらず加速性能は著しく低下した。各種警告灯が点灯していると同時に衝突防止機能、車線逸脱警告機能等の安全機能は働かず、選択してもいないスポーツモードに固定されてしまった。ディーラーで点検を行った結果、サーモンコントロールバルブの故障と診断された。
2025/035BA-SK9エンジン48,900kmメーターパネルにエンジン警告灯が点灯し、アイサイト等の安全機能も停止した。ディーラーで確認した結果、サーモコントロールバルブの交換が必要と診断された。
2025/035BA-SK9エンジン58,000kmエンジン警告灯が点灯し、運転中にノッキングをし始め、5kmほど走行した後、アクセルを開けても進まなくなった。ディーラーで確認した結果、サーモコントロールバルブが壊れていると診断された。
2025/035BA-SK9エンジン53,698kmスキー場からの帰宅時、エンジン温度低下マークが消えないことを確認した。一度停車し、再始動させたところ、RABの警告が表示され、アイサイトなどが全てオフになった。ディーラーで確認した結果、サーモコントロールバルブの故障と診断された。
2025/025BA-SK9エンジン47,500kmエンジンをつけた際に、メーターパネルにエンジンシステム不具合発生との警告が表示され、運転中も警告表示がなされ、アイサイトが使えなくなった。ディーラーに診断してもらったところ、サーモコントロールバルブ不良のため、サーモコントロールバルブおよび関連部品の交換が必要と診断された。
2024/125BA-SK9エンジン55,000km走行中にクールインジケータが点灯しっぱなしになり、暖房も効かず。エンジン回転数も3000回転までしか上がらずその後エンジンチェックランプ点灯、アイサイトエラー、ADBシステム点検、RABシステム点検の警告が表示され、走行モードがSモードで固定されたためディーラーに持ち込み診断を行った結果、サーモコントロールバルブ不良との診断結果が出た。
2024/125BA-SK9エンジン45,661kmエンジン始動時メーターパネルに「販売店で点検を受けてください」の警告が表示され、運転中も関連警告灯が点灯したままとなった。また2時間程度運転してもエンジン水温、油温が低温のまま走行となった。ディーラーでサーモコントロールバルブもしくは付帯センサの故障のため、新品交換が必要と診断された。
2024/115BA-SK9エンジン43,943km走行中にメーターパネルに「販売店で点検を受けてください」の警告に続き、EyeSight⇒エンジンシステム点検⇒RABシステム点検⇒ADBシステム点検が順次表示され、関連の警告灯が点灯したままとなった。ディーラーで確認したところ、サーモコントロールバルブの故障と診断された。
2024/105BA-SK9エンジン38,000kmメーターパネルにアイサイトが使用できない表示と、エンジン警告等、複数の警告灯が点灯し、販売店に相談する旨の表示がでた。販売店に持ち込んだところ、冷却水の出し入れをするサーモコントロールバルブの故障が原因と診断された。
2024/105BA-SK9エンジン58,000km走行中に突然エンジンチェックランプが点灯するとともに、アイサイト、後退時ブレーキアシスト、ツーリングアシスト等の機能が全て停止した。ディーラーで確認したところ、サーモコントロールバルブの不具合と診断された。
2024/095BA-SK9エンジン56,000km一般道走行中にエンジン警告灯が点灯するとともに車体がゆさゆさと揺れ、アクセルペダルを踏んでもエンジン回転が上がらなくなった。レッカーでディーラーに搬送して確認を受けた結果、サーモコントロールバルブの故障と診断された。
2024/095BA-SK9エンジン33,000kmエンジン始動時にメーターパネルに「販売店で点検を受けてください」の警告に続き、EyeSight⇒エンジンシステム点検⇒RABシステム点検⇒ADBシステム点検が順次表示され、関連の警告灯が点灯したままとなった。ディーラーで確認した結果、サーモコントロールバルブの交換が必要と診断された。
2024/095BA-SK9エンジン51,400km高速道路を走行中にエンジン警告灯とアイサイト警告灯が同時に表示され、フェールセーフ機能で低速走行となり、路肩に緊急停車した。
2024/085BA-SK9エンジン70,000kmメーターパネルにアイサイトが使用できない表示と、エンジン警告灯など複数の警告灯が点灯した。夏場にも関わらず水温が冷たい表示ランプが出た。冷却水が空でオイルも減っていた。エンジンルームが高温になっており、焦げくさいにおいもしたため急遽ガソリンスタンドでオイル、クーラント補充をした。販売店で確認したところ、サーモコントロールバルブの故障のため、交換が必要と診断された。
2024/085AA-SKE電動機(モーター)59,300kmメーターパネルに色々な警告灯が点灯し、エンジンを再始動すると消えるという症状を数回繰り返した。ディーラーで点検してもらったところ、ハイブリッドのアシストモーター不良で交換が必要と診断された。
2024/074BA-SK5燃料装置250km走行中に車体が振動し、エンジンが停止した。再始動をしたところ、振動があって異常警告が表示されたため、駐車場にて停止し、エンジン再始動を試みたが始動しなかった。ディーラーへ連絡して対応を求めた結果、インジェクターに異常があると説明があった。
2024/075BA-SK9エンジン104,000km高速を走行中に、メーターのチェックランプが点灯した。ディーラーで診断を受けた結果、サーモコントロールバルブの不良と説明があった。
2024/055BA-SK9エンジン44,500kmメーターパネルにアイサイトが使用できない表示と、エンジン警告灯など複数の警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、サーモコントロールバルブの故障のため、交換が必要と診断された。
2024/015BA-SK9エンジン47,000km走行中に油圧、アイサイトシステムダウン等の警告灯が点灯し、最寄りディーラーへの持ち込み指示メッセージが出た。ディーラーで確認した結果、サーモコントロールバルブの不具合と診断された。
2023/115BA-SK9エンジン34,000km一般道走行中、急にメーターディスプレイに警告表示が出た後、エンジン警告灯、アイサイト無効、後退時自動ブレーキ無効が点灯した。ディーラーでサーモコントロールバルブの故障と診断された。
2023/08DBA-SJGその他33,000km一般道を走行中に急にハンドルが重くなり、ガタガタと車が揺れた後、エンジンも停止した。メーターパネルの警告表示は全点灯した。以降はエンジンをかけても直ぐに停止し、一切の車の操作が出来なくなったため、レッカーにて移動した。整備工場で確認した結果、エアコンのコンプレッサーの交換、エキスパンションバルブ等の周辺部品の洗浄、及び交換を行った。
2023/03DBA-SJ5動力伝達97,000km走行中、突然スピードメーター全体の画面に黄色の警告灯が付いた。安全デバイスやアイサイトが使用不可の警告が出て販売店に持ち込めとのメッセージが出た。路肩に止めてエンジンを切り、エンジンを再始動すると警告灯は消えた。この現象が繰り返しあり。販売店で確認したところ、CVTとコンピューターをつなぐコントロールバルブの不具合と診断された。

新しい順に60件を表示しています(全73件)。

参考:この車種のリコール(23件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2024/10/01 リコール(届出番号 1155390)/不具合装置:その他(保安灯火)

道路維持作業用自動車等に備えた散光式警光灯において、車両用引き出しスイッチの製造工程が不適切なため、スイッチ接点にグリスを塗布していないものがある。そ のため、スイッチ操作を繰り返すと、導通不良により散光式警光灯が点灯中に消灯する又は減光が出来なくなるおそれがある。

2024/01/26 リコール(届出番号 1154340)/不具合装置:燃料ポンプ

燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

2023/12/14 リコール(届出番号 1154240)/不具合装置:ドライブシャフト

フロントドライブシャフトにおいて、製造工程における熱処理が不適切なため、アウターレースの表面に亀裂が発生し、強度が不足しているものがある。そのため、使用過程で亀裂が進展するとアウターレースが破損し動力伝達不良となり、最悪の場合、トランスファクラッチが損傷し、走行不能に至る。

2023/11/09 リコール(届出番号 1154000)/不具合装置:その他(動力伝達)

シフトレンジの位置を検知するインヒビタスイッチの製造工程において、溶着治具の交換基準が不適切であったため、溶着が不十分となり、シール性が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けるとスイッチ内部へ水分が浸入することで接触不良が発生し、始動不良や後退灯不点灯に至るおそれがある。

2023/11/09 リコール(届出番号 1154010)/不具合装置:その他(エンジン)

排気ガス再循環装置(EGR)に搭載したEGR圧力センサにおいて、排気ガスに対する耐力が不足していたため、排気ガスによる腐食からセンサ出力異常を起こし、警告灯点灯、加速不良に至ることがあり、最悪の場合、エンジンが始動できないおそれがある。

フォレスターのページで全部見る

気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

フォレスターの他の症状

自動ブレーキ・運転支援の不具合(58)ブレーキの不具合(55)エンジンが止まる・かからない(29)異音がする(21)変速の不具合(15)エアコンが効かない(11)ハンドル・操舵の不具合(11)オイル・液漏れ(10)

他の車種の「警告灯が点いた」

セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)

「警告灯が点いた」を全車種で見るフォレスターの車検費用と維持費