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マツダ アテンザで「警告灯が点いた」の報告33件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、マツダ アテンザで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
アテンザ/警告灯が点いた
33件
- この車種に報告されている不具合の全件数127 件
- そのうちこの症状26%
- もっとも多い装置エンジン
- 走行距離の中央値97,000km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/05 | LDA-GJ2AW | エンジン | 139,200km | 高速道路でエンジンチェックランプが点灯し、油圧異常の警告も点いた。レッカーでディーラーへ搬送して検査したところ、タイミングチェーンが内部で暴れて損傷しているのではないかと推定された。 |
| 2026/05 | LDA-GJ2FW | 燃料装置 | 60,000km | 走行中、「エンジンシステム異常 オイル油圧低下」という警告表示が出た。 |
| 2026/03 | LDA-GJ2AW | エンジン | 135,200km | 高速道路を走行中にエンジンチェックランプ、オイルプレッシャーランプ、マスターウォーニングが表示され、出力制限がかかり路上でエンジンが止まりかける事態に陥った。その後も、警告灯が点灯しないままフェイルセーフモードによる出力制限が発生するなどの症状が繰り返し発生した。 |
| 2025/05 | LDA-GJ2FW | エンジン | 130,000km | エンジンシステム点検の警告メッセージが出た。整備工場で修理を受けたが、修理後数日しないうちにオーバーヒートが発生し、廃車になった。 |
| 2024/12 | LDA-GJ2FP | 排ガス・騒音 | 84,000km | 走行中に警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、「P0401 EGR流量不足」の故障コードが確認され、吸気側のつまりが考えれられると診断された。 |
| 2024/07 | LDA-GJ2FW | 燃料装置 | 130,000km | 走行中、油圧不足の警告が表示され、エンジンチェックランプが点灯した。ディーラーで確認した結果、排気からの煤によりインジェクターが詰まったものと診断され、インジェクターを交換した。 |
| 2024/06 | LDA-GJ2FW | エンジン | 79,000km | DPF再生中、処理が終わらずパワーダウンし、最終的にはマフラーから白煙が上がった。警告灯や異常は何も出ておらず、街乗りで特に酷使するような運転もしていなかった。ディーラーで確認したところ、タービンブローと診断された。 |
| 2024/06 | LDA-GJ2FW | エンジン | 72,654km | 車両システム点検の警告表示がされたが整備しても消えない。 |
| 2024/02 | LDA-GJ2FW | エンジン | 68,000km | 走行中に突然聞いたことのない大音量のアラームが鳴った。すぐに警告表示がされ、ナビディスプレイにも至急停止する旨が表示された。すぐに駐車場に入り停車した途端にエンストした。ボンネットをあけるとファンベルトがボロボロに切れていて、プーリーが脱落しそうな状態であった。 |
| 2023/07 | LDA-GJ2FP | 電気装置 | 75,200km | 国3335の減速エネルギー回生システムのキャパシタの件でリコール修理を済ませている車で、キャパシタが故障して警告灯が点灯した。 |
| 2023/05 | LDA-GJ2FW | エンジン | 140,000km | 高速道路を走行中に警告表示などが無いままアクセルペダルを踏んでもふけ上がりが悪い症状が発生し、その後にエンジンがノッキングし始めて40km/h以下まで失速したため退避できるところまで走行後、レッカー搬送をした。 |
| 2022/09 | LDA-GJ2FW | エンジン | 136,000km | 信号で発進時、エンジン警告灯とオイル警告灯が点灯すると同時に、エンジンが停止した。オイルポンプを回すチェーンが切れており、オイルが回っていない状況でエンジンが動いていたこともあり、エンジン自体のダメージも見込まれるので、エンジンの載せ替えを推奨された。 |
| 2022/04 | LDA-GJ2FP | 動力伝達 | 111,100km | レーダークルーズコントロールを使用して高速道路を走行中、突然多数の警告灯が出て車が減速した。その後、大きな変速ショックが出るようになり、一度停車したところ、ローギアから変速しなくなった。一度エンジンを停止して再始動をしたところ、変速はするようになったが、いくつかの警告は出たままの状態になった。 |
| 2021/12 | LDA-GJ2FW | エンジン | 97,000km | 信号待ちで停止したところ、エンジンが停止してしまい、再始動を試みたがエンジンがかからず、自走不能になってしまった。バッテリーの警告灯がついていたもののアクセサリーモードでの始動は全く問題なく、パワステ、ウインドウも普通に動いていたため、ギアをNに入れてに通行人の方に協力して頂き、路肩に移動させる事ができた。バッテリーの警告灯は点いているのに問題なくパーキングブレーキは作動した。 |
| 2021/07 | LDA-GJ2FW | エンジン | 120,000km | 一般道路を走行中に、パワーがないなと思ったら高水温警告灯が点灯したため、路肩に停車した。エンジンルームを見たら冷却水が飛散しており、後日ディーラーで調べてもらったところ、冷却水回路の分岐のための樹脂部品が割れて水漏れしていた。 |
| 2021/07 | LDA-GJ2FW | 制動装置 | 36,400km | バキュームポンプ不良のリコール措置を済ませた車で、バキュームポンプが故障し、エンジン始動時、マスターウォーニングランプが点灯。ターボのかかりが悪いのと、停止中ブレーキが勝手に弱くなった。 |
| 2021/02 | LDA-GJ2FW | エンジン | 184,700km | 警告灯が点灯し、サービス店で点検を受けたところ、バキュームポンプの交換が必要な状態となった。 |
| 2020/11 | LDA-GJ2FW | エンジン | 85,000km | エンジンのバルブ部分にススが堆積したため、エンジン警告灯が点灯し、アクセルペダルを踏んでも速度が出なくなった。 |
| 2020/09 | LDA-GJ2FW | エンジン | 169,000km | 走行中、突然エンジンの出力が低下した。警告灯は一過性に点滅したのみであったが、オーバーヒートでエンジンが破損した。 |
| 2020/08 | LDA-GJ2AW | エンジン | 80,716km | 走行中、エンジン警告灯が点灯し、アクセルペダルを踏んでもアイドリングより回転が上がらくなり、走行を続けられなくなった。 |
| 2020/07 | LDA-GJ2FW | 電気装置 | 60,070km | 走行中、アクセルペダルを踏むと異音が発生した。その後ボンっという音がし、充電システム異常のチェックランプが点灯し、さらに水温計異常のチェックランプが点灯した。車両を確認したところ、オルタネーターとプーリーの結合部が破損していた。 |
| 2020/07 | LDA-GJ2AW | エンジン | 103,000km | 高速道路走行中にオイルポンプのチェーンが切れたため、エンジンオイル警告とエンジン警告灯が点灯し、エンジンが吹けなくなった。レッカー搬送後、ディーラーにて調査を受けたところ、オイルポンプのチェーンが切れており、エンジンがブローしていた。 |
| 2020/06 | LDA-GJ2FP | エンジン | 160,000km | 高速道路を走行中にエンジン警告灯及びエンジン油圧異常が表示され、アクセルペダルを踏んでも反応が無くなったため惰性で路肩に流れ着いた。点検の結果、オイルポンプの駆動チェーンが切れてエンジン油圧が喪失したものと診断された。 |
| 2020/03 | LDA-GJ2FW | エンジン | 120,000km | 一般道を走行中突然警告灯が点灯し、エンジンが停止したため、惰性で空き地にたどり着いた。 |
| 2019/06 | LDA-GJ2FP | エンジン | 84,500km | 高速道路を走行中に突然警告灯も着かずエンジンが停止し、惰性で路肩に流れ着いた。 |
| 2019/05 | LDA-GJ2FP | エンジン | 200,000km | 青信号で発進したところ、警告灯が点灯し、スピード上がらなくなった。 |
| 2019/03 | LDA-GJ2FP | エンジン | 117,000km | 一般道路を走行中にエンジン警告灯が点灯し、1分ぐらい走行後、アクセルペダルを踏んでも前に進まなくなった。 |
| 2019/02 | LDA-GJ2FP | 制動装置 | 43,100km | i-stop異常、ABS、及びDSC警告灯が点灯した。 |
| 2018/08 | LDA-GJ2FW | 保安灯火 | 24,400km | アダプティブLEDヘッドライト(ALH)を使用して走行中にオレンジのヘッドライト警告灯が点灯し、ハイビーム固定になった。 |
| 2017/07 | LDA-GJ2FP | エンジン | 92,037km | 走行中にエンジン油圧異常の警告が点灯し、突然停止した。 |
| 2016/05 | DBA-GJ5FP | 保安灯火 | 1,800km | アダプティブLEDヘッドライト(ALH)を使用して走行中にLEDヘッドライト警告灯が点灯し強制ハイビームになった。 |
| 2016/01 | LDA-GJ2FP | エンジン | 29,000km | 信号のため減速時エンジンが警告灯が点灯することなく停止し、しばらく再始動不能になった。 |
| 2014/03 | DBA-GJ5FP | 動力伝達 | — | トランスアクスル制御システムの故障により、高速道路でエンジン警告灯が出て動力が全く伝わらない状態になり、走行不能になった。 |
参考:この車種のリコール(26件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
ガソリンエンジン車の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して低圧燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
ガソリンエンジン車の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して低圧燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
(1)エンジンの吸気シャッタ・バルブにおいて、制御プログラムが不適切なため、バルブ周辺に付着する煤などにより、バルブ開度が正しく制御されなくなり、エンジン警告灯が点灯した際、フェールセーフが十分に機能せず、バルブが全開しないことがある。そのため、煤などの付着により、バルブが全閉のまま固着した場合、エンジンが停止するおそれがある。 (2)エンジンの排気圧センサにおいて、異常判定プログラムが不適切なため、センサ内部への水分の浸入により、センサの出力値がずれ、排出ガスが基準値を満足しなくなる場合に、異常判定しない。そのため、そのままの状態で使用を続けると、浸入した水分により排気圧センサ内の電子回路が腐食し、断線することでエンジン警告灯が点灯し、フェールセーフ制御によりアイドリングストップが作動しなくなり、変速ショックが大きくなるおそれがある。
(1)エンジンの吸気シャッタ・バルブにおいて、制御プログラムが不適切なため、バルブ周辺に付着する煤などにより、バルブ開度が正しく制御されなくなり、エンジン警告灯が点灯した際、フェールセーフが十分に機能せず、バルブが全開しないことがある。そのため、煤などの付着により、バルブが全閉のまま固着した場合、エンジンが停止するおそれがある。 (2)エンジンの排気圧センサにおいて、異常判定プログラムが不適切なため、センサ内部への水分の浸入により、センサの出力値がずれ、排出ガスが基準値を満足しなくなる場合に、異常判定しない。そのため、そのままの状態で使用を続けると、浸入した水分により排気圧センサ内の電子回路が腐食し、断線することでエンジン警告灯が点灯し、フェールセーフ制御によりアイドリングストップが作動しなくなり、変速ショックが大きくなるおそれがある。
エンジン制御コンピュータにおいて、気筒休止制御プログラムが不適切なため、気筒休止から復帰する際、バルブクリアランス調整機構が誤作動することがある。そのため、ロッカアームが脱落して周辺部品と干渉し、エンジン失火による出力不足が発生して、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがある。
アテンザの他の症状
エンジンが止まる・かからない(18)走行できなくなった(11)
他の車種の「警告灯が点いた」
セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)
「警告灯が点いた」を全車種で見る/アテンザの車検費用と維持費