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日産 ノートで「警告灯が点いた」の報告39件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、日産 ノートで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
ノート/警告灯が点いた
39件
- この車種に報告されている不具合の全件数509 件
- そのうちこの症状8%
- もっとも多い装置エンジン
- 走行距離の中央値41,200km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06 | DBA-NE12 | 電気装置 | 76,000km | 一般道路を走行中、アクセルを踏んだときに突然抜ける感じがあり、ガクガク振動して走行できなくなった。その時に、4WD警告灯、VDC警告灯、踏み間違い衝突防止アシスト警告灯が3つ点灯した。販売店で確認の結果、e-4WDジェネレーターを交換することとなった。 |
| 2026/05 | DAA-HE12 | 車枠・車体 | 71,140km | フロントワイパー下の排水レール(助手席側)にある排水弁が異物で詰まり、排水不良が発生した結果、車内フロアに数cmの浸水が起きた。走行中に座席下から水の流れる音がした後、車両が再始動不能となり、メーターパネルにはシステム異常の警告表示が出た。ディーラーで診断したところ、HVバッテリーの絶縁不良(漏電)が確認され、ECUが安全のため起動を停止したとの説明があった。 |
| 2025/08 | DBA-NE12 | 動力伝達 | 44,847km | 一般道路を走行中に、エンジン警告灯が点灯。変速時にノッキングと滑りを感じ、加速ができなくなる。ディーラーでCVTの交換が必要と診断された。 |
| 2025/08 | DAA-HE12 | エンジン | 110,000km | エアコンをつけアイドリング中、勝手に内気循環から外気導入に切り替わり熱風がでる。その後eパワー警告灯が付き始動不能になる。 |
| 2025/03 | DAA-HE12 | 電動機(モーター) | 64,500km | 一般道を走行し、交差点で停止後、出力制限表示灯、e-powerシステム警告灯が表示され車が動かなくなった。 |
| 2024/12 | DBA-E12 | エンジン | 56,400km | 使用中にチェックランプが点灯したため、整備工場に入庫した結果、エンジンルーム コントロールユニット不良ということで交換することになった。 |
| 2024/09 | DAA-HE12 | 電気装置 | 20,208km | エンジン始動直後にピー音とともに車線逸脱と衝突防止の警告灯が突然点灯した。ディーラーで確認した結果、フロントカメラユニット本体不良と診断された。【ASV検索対象】 |
| 2024/07 | DAA-HE12 | その他 | 9,000km | エンジンスイッチをオンにするとメーターパネルの警告表示が一斉に表示され、走行してもそのまま点灯し続けていた。走行中スピードメーターは全く作動せず、高回転のエンジン音が続いた。 |
| 2024/05 | DBA-E12 | エンジン | 77,833km | エコモードを切り、アクセルを踏んだ瞬間、パンと異音がし、メーターパネルにいろんな警告表示が点灯した。点灯はすぐに消えたが、その後、アクセルペダルを踏むと異音がして時速10km程度で進む症状となり、アクセル操作が効かない状態になった。エンジンルームを確認したところ、エアインレットチューブが破損していた。 |
| 2024/02 | DBA-E12 | 動力伝達 | 56,906km | 高速道路を走行中、アクセルを緩めた訳ではないのに、回転数が急激に下がり減速する事を繰り返した。その後、エンジンの警告表示が点灯し、車が動かなくなった。ディーラーで確認した結果CVTの内部不具合と診断され交換が行われた。 |
| 2024/02 | 6AA-E13 | 制動装置 | — | インテリジェントブレーキやソナーが効かず信号待ちの車に衝突した。日差しが逆光の道路であったが、警告表示や警報音は出ていなかった。【ASV検索対象】 |
| 2024/01 | DAA-SNE12 | 動力伝達 | — | 積雪路を走行時に電子制御部に雪が溜まると、ABSと横滑り防止警告が点灯して4WDモードが切れるとともに、後輪がロックして滑っているような状態になる。 |
| 2024/01 | 6AA-E13 | 電気装置 | 6,702km | 一般道路を走行中、警告灯点灯と、急な減速が発生した。点検の結果、マスタバック圧力センサー信号がノイズの影響をうけ、コントロールユニットが誤った判断をし警告灯点灯をさせる原因となっていた。対策のため、ノイズを抑えるフェライトコアが装着された。 |
| 2023/07 | DBA-E12 | 制動装置 | 17,400km | 二車線で幹線道路を60km/hで走行中エンジン警告灯が点灯し、急ブレーキがかかった。ブレーキペダルを強く踏んだら警告灯が消えて正常に戻った。【ASV検索対象】 |
| 2023/07 | DBA-E12 | エンジン | 47,000km | 走行中突然 踏み込んでも異音がし吹け上がらずスピードも出ずやがて走行不能になった。警告表示は完全に動けなくなるまで出なかった。 |
| 2022/10 | DBA-E12 | エンジン | 35,000km | 信号待ちから加速走行中突然、「スポーン」と言う音と共にエンジンが吹上がらなくなりエンジンストールして停止した。エンジンチェックランプが点灯しており、辛うじてエンジンかかるものの、アクセルを煽り続けないとエンジン停止してしまう状態であり、エンジンを確認したところ、スーパーチャージャーからインタークーラーに繋ぐパイプASSYのスーパーチャージャー出口90°のエルボーパイプがブースト圧に負けてパックリ割れていた。 |
| 2022/10 | 6AA-E13 | 制動装置 | — | 一般道(ほとんどトンネル内)を走行中、障害物は何もないところで、警告表示、警告音と共に強い自動ブレーキが連続してかかる。【ASV検索対象】 |
| 2022/10 | DAA-HE12 | エンジン | 21,400km | 1時間以上の走行中にエンストし、電源が落ちた。2回目は1時間以上の走行中にワイパーが止まり、エアコンも止まっており、警告灯が点灯して走行不能になった。アクセルペダルは踏んだままだったのに止まった。ハザードは点灯した。5分後に再始動できたので中古車屋に持って行った。 |
| 2022/07 | DBA-E12 | エンジン | 121,095km | スーパーチャージャーのインレットチューブが走行中に破断し、全ての警告灯が点灯と同時にエンストした。なんとか路肩に止め、エンジンはかかったが回転数が不安定のまま走行し帰宅した。 |
| 2022/07 | DBA-E12 | エンジン | 60,100km | 走行中にエンジン警告灯の点灯と共にアクセル操作が出来ず、道路脇に止めた。エンジンルームを確認したところ、エアクリーナー部分にあるインテークパイプが亀裂と共に完全に割れて破損していた。 |
| 2022/05 | DAA-HE12 | その他 | 46,300km | アダプティブコントロール使用中に前走車接近で自動ブレーキがかかったところ、クルーズコントロール警告灯とエマージェンシーブレーキ警告灯が点灯してクルーズが使えなくなった。エンジンオフにすると使えるようになる |
| 2021/12 | DBA-E12 | エンジン | 37,000km | スーパーチャージャーのインレットチューブが破損したため、高速道路を走行中にエンジン回転数が不安定になり、エンストして全ての警告灯が点灯した。インレットチューブを交換 |
| 2021/11 | 6AA-E13 | 電気装置 | 13,994km | BSW(後側方車両検知警報)が作動後、後ろに車がいなくなっても警告灯が点滅し続ける。停止してもエンジンを切るまではずっと点灯している。 |
| 2021/08 | DBA-E12 | エンジン | 20,000km | スロットル部にあるスワールコントロールバルブ内部の金属部品が割れ、制御不良を起こしたため、エンジン不調が発生し、エンジンチェックランプがついた。 |
| 2021/05 | DBA-E12 | エンジン | 46,000km | メーターパネルに警告灯が色々表示された後、エンジンが停止して走行不能になった。 |
| 2020/10 | DBA-E12 | 動力伝達 | 77,700km | CVTの不良により、高速道路を走行中にエンジンチェックランプが点灯した。 |
| 2020/09 | DBA-E12 | 動力伝達 | 89,100km | 4WDのシステムコントロールユニットの不良により、4WDの警告が点灯し、エンジンが吹けなくなった。 |
| 2020/09 | DBA-E12 | 制動装置 | 41,200km | 走行中にブレーキ警告灯が点灯し、その後ブレーキがほとんど効かなくなった。見てみるとブレーキフルードがほとんど無くなっていた。 |
| 2020/03 | DBA-E12 | エンジン | 16,950km | 信号で停止しアイドリングストップして、ブレーキペダルから足を離すとエンジンがかかるが、アクセルペダルを踏むと警告灯などランプが全てつき、エンストする。 |
| 2019/12 | DBA-E12 | その他 | — | インテリジェントエマジェンシー踏み間違いアシスト警告灯が点灯した。しばらくした後、警告灯が消えてしまい、ディーラーでコンピューターの診断を受けても、点灯した履歴が残っていなかった。 |
| 2019/12 | DAA-HE12 | 電動機(モーター) | 7,000km | エンジンチェックランプ点灯し、修理後、e-power警告灯が点灯。 |
| 2018/10 | DBA-E12 | その他 | 12,100km | 純正ナビ搭載車で、特定のトンネルを通過すると、突然逆走している扱いになり、ナビ画面に警告が表示される。 |
| 2018/09 | DBA-E12 | 動力伝達 | 66,000km | CVT(無段変速機)の内部不良により、警告灯が点灯した。 |
| 2018/08 | DBA-E12 | 動力伝達 | 40,000km | CVT(無段変速機)のすべりにより、加速が悪くなった。使用を続けていたところ、走行中に警告灯が大量に点いて、ブレーキも効かなくなった。 |
| 2018/01 | DAA-HE12 | エンジン | — | 自宅を出発後、50m位走行したところで止まってしまい、「エンジンがかからない」という警告メッセージが表示された。 |
| 2017/11 | DAA-HE12 | エンジン | 6,000km | 高速走行中オイル警告灯がつき、しばらくしてバッテリー、故障警告灯がついて不審な音がした。車を急遽とめたところギアがニュートラル以外に入らなくなり、走行不能になった。 |
| 2017/06 | DAA-HE12 | 電動機(モーター) | 498km | 交差点の右折レーンの先頭でEパワーシステム警告点灯と共に突然動かなくなった。 |
| 2016/03 | DBA-E12 | エンジン | 2,540km | 踏切の前で一時停止をし、アイドリングストップでエンジン停止後、発進しようとしたが、エンジンがかからず、警告灯が点灯した。一度イグニッションをオフにし、再始動をしたところ、正常に始動した。 |
| 2015/11 | DBA-NE12 | 動力伝達 | 300km | CVT(無段変速機)一般道路を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともに、アクセルを踏んでも加速せず、惰性で走行後に停車した。 |
参考:この車種のリコール(26件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
リチウムイオンバッテリコントローラにおいて、制御プログラムが不適切なため、不要な異常判定を行うことがある。そのため、コンビネーションメータにEVシステム警告メッセージを表示するとともに駆動モータ出力が制限され、最悪の場合、走行中に駆動用モータへの出力を停止し、走行不能に至るおそれがある。
生産工場の完成検査において、前照灯検査が不適切なため、光軸が保安基準を満足していないおそれがある。
発電用エンジンのコネクティングロッドにおいて、製造時の加工が不適切であったため、締結部のねじ山が不足しているものがある。そのため、使用過程においてコネクティングロッドが締結不足により破損して、発電用エンジンが停止し、最悪の場合、電力が不足して走行不能に至るおそれがある。
電気装置(ボディコントロールモジュール)において、制御プログラムが不適切なため、降車時オートロック機能作動灯の点灯時間が保安基準を満足しない。
助手席回転シート架装車の取扱説明書において、本来記載すべきチャイルドシート搭載時に関する注記を記載していないため、保安基準第22条の3に適合しない。なお、チャイルドシートの固定機能に問題は発生しない。
ノートの他の症状
変速の不具合(87)異音がする(77)意図しない加速・急発進(62)エンジンが止まる・かからない(62)ブレーキの不具合(58)エアコンが効かない(47)走行できなくなった(38)自動ブレーキ・運転支援の不具合(32)電装品が動かない(23)振動する(12)
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