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トヨタ プリウス αで「警告灯が点いた」の報告26件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、トヨタ プリウス αで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
プリウス α/警告灯が点いた
26件
- この車種に報告されている不具合の全件数146 件
- そのうちこの症状18%
- もっとも多い装置制動装置
- 走行距離の中央値198,737km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2021/08 | DAA-ZVW41W | 電動機(モーター) | 183,000km | 始動した際、ハイブリッドシステム異常警告灯、エンジン警告灯、電子制御ブレーキ警告灯、スリップ表示が点灯し、モーター駆動しなくなった。 |
| 2021/08 | DAA-ZVW41W | 電動機(モーター) | 125,000km | 交差点発進時、アクセルペダルを踏み込むとガクンと異音、振動があり、ハイブリッドチェックランプが点灯して走行不能になった。エンジン再始動にてエンジンは始動でき、ハイブリットシステム不動・チェックランプ点灯は継続していたが、エンジンは動くので自走にて帰宅した。 |
| 2021/06 | DAA-ZVW40W | 電気装置 | 179,236km | インテリジェントパワーモジュールの故障により、一般道路を走行中、交差点手前減速時に、異音とガクッという感覚とともに警告灯が点灯して走行不能となり、再始動もできなくなった。 |
| 2020/02 | DAA-ZVW41W | 制動装置 | 46,600km | エンジン始動ボタン押したら、ABS、ABS電子制御ブレーキ、横滑り防止の警告灯が付いた。サイドブレーキを解除したら消えたが、後日再び点灯した。 |
| 2019/08 | DAA-ZVW41W | その他 | 159,994km | ブレーキブースター&ブースターポンプの不良により、インジケーター警告が点灯した。 |
| 2019/08 | DAA-ZVW41W | その他 | 315,200km | ブレーキブースター&ブースターポンプの不良により、インジケーター警告が点灯した。 |
| 2019/08 | DAA-ZVW41W | 制動装置 | 185,324km | ブレーキブースター&ブースターポンプの不良により、インジケーター警告が点灯した。 |
| 2019/08 | DAA-ZVW41W | 制動装置 | 3,545,000km | ブレーキブースター&ブースターポンプの不良により、インジケーター警告が点灯した。 |
| 2019/08 | DAA-ZVW41W | 制動装置 | 235,900km | ブレーキブースター&ブースターポンプの不良により、インジケーター警告が点灯した。 |
| 2019/08 | DAA-ZVW41W | 制動装置 | 307,600km | ブレーキブースター&ブースターポンプの不良により、インジケーター警告が点灯した。 |
| 2019/08 | DAA-ZVW41W | 制動装置 | 207,300km | ブレーキブースター&ブースターポンプの不良により、インジケーター警告が点灯した。 |
| 2019/08 | DAA-ZVW41W | 制動装置 | 348,000km | ブレーキブースター&ブースターポンプの不良により、インジケーター警告が点灯した。 |
| 2019/07 | DAA-ZVW41W | 制動装置 | 275,664km | ブレーキブースター&ブースターポンプの不良により、インジケーター警告が点灯した。 |
| 2019/07 | DAA-ZVW41W | 制動装置 | 304,800km | ブレーキブースター&ブースターポンプの不良により、インジケーター警告が点灯した。 |
| 2019/07 | DAA-ZVW41W | 制動装置 | 315,500km | ブレーキブースター&ブースターポンプの不良により、インジケーター警告が点灯した。 |
| 2019/07 | DAA-ZVW41W | 制動装置 | 244,600km | ブレーキブースター&ブースターポンプの不良により、インジケーター警告が点灯した。 |
| 2019/07 | DAA-ZVW41W | 制動装置 | 198,737km | ブレーキブースター&ブースターポンプの不良により、インジケーター警告が点灯した。 |
| 2019/07 | DAA-ZVW41W | 制動装置 | 278,300km | ブレーキブースター&ブースターポンプの不良により、インジケーター警告が点灯した。 |
| 2019/02 | DAA-ZVW41W | 排ガス・騒音 | 52,597km | 冷間時にエンジンをかけると大きな異音と共にしゃくりながら発進する。警告灯、警告音などは鳴らない。 |
| 2017/09 | DAA-ZVW40W | 乗車装置 | 50,800km | エアバッグ警告灯が点灯したままになる。 |
| 2017/02 | DAA-ZVW40W | 電動機(モーター) | 85,100km | インバータユニットの素子の故障により、一般道走行中、ガソリンスタンドに入るためにブレーキを軽く踏んだとたんに「ガクッ」という挙動が発生したと同時にメータパネル内のハイブリッドシステム異常警告灯、エンジン警告灯、電子制御ブレーキ警告灯など複数の警告灯が点灯した。ガソリンスタンド内に惰性で進入して停車後、駐車エリアまで10mほど低速走行できたが、その後はDレンジが選択できなくなり、走行不能になった。 |
| 2016/06 | DAA-ZVW41W | かじ取り | 63,000km | 走行中にメーターパネルに警告灯が点灯し、ハンドルがロック状態になった。 |
| 2015/12 | DAA-ZVW41W | 制動装置 | 232,797km | 走行中に突然メーターパネルに警告表示がされ、ブレーキが効かなくなった。 |
| 2015/05 | DAA-ZVW41W | 電動機(モーター) | 103,000km | ハイブリットシステムのコンバーター・インバーターの故障により、一般道を走行中にエンジンが停止し、メーター内の警告灯が点灯して、再始動不能になった。 |
| 2014/04 | DAA-ZVW41W | 制動装置 | 1,100km | ブレーキの制御系統の不具合により、車を使用中にハイブリッドシステム異常の警告が表示された。 |
| 2012/06 | DAA-ZVW41W | 電動機(モーター) | — | 坂道を走行中にハイブリッドシステムがオーバーヒートしたため、警告灯が点灯し、坂道を登れなくなった。 |
参考:この車種のリコール(5件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
ハイブリッドシステムにおいて、異常判定時の制御プログラムが不適切なため、極低速から急加速するような高負荷走行時等に昇圧回路の素子が損傷した場合、フェールセーフモードに移行できないことがある。そのため、警告灯が点灯し、ハイブリッドシステムが停止して、走行不能となるおそれがある。
運転者席シートベルトの非装着時警報装置において、バックル内の警報スイッチ接点の組付けが不適切なため、シートベルト脱着の繰返しにより接点が異常摩耗して、接点間に摩耗粉が堆積することがある。そのため、接点間が短絡し、シートベルトを正しく装着した場合でも警報が解除されないおそれがある。
ハイブリッドシステムにおいて、異常判定時の制御プログラムが不適切なため、急加速時等の高負荷走行中に昇圧回路の素子が損傷した場合に、フェールセーフモードに移行すべきところ、移行できないことがある。そのため、警告灯が点灯し、ハイブリッドシステムが停止して、走行不能となるおそれがある。
燃料蒸発ガス排出抑制装置において、蒸発ガス通路(樹脂製)の端部形状が不適切なため、使用過程で当該端部に亀裂が発生することがある。そのため、長期間使用を続けると亀裂が貫通し、満タン時に燃料が漏れて、燃料臭がするおそれがある。
ハイブリッドシステムにおいて、制御ソフトが不適切なため、電力変換器(DC-ACインバータ)の昇圧回路用素子が熱応力で損傷することがある。そのため、警告灯が点灯しフェールセーフのモータ走行となり、素子損傷時に電気ノイズが発生した場合には、ハイブリッドシステムが停止し、走行不能となるおそれがある。
プリウス αの他の症状
ブレーキの不具合(74)異音がする(37)意図しない加速・急発進(11)走行できなくなった(10)
他の車種の「警告灯が点いた」
セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)FREED+(25)
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