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ホンダ FREED+で「警告灯が点いた」の報告25件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ホンダ FREED+で警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
FREED+/警告灯が点いた
25件
- この車種に報告されている不具合の全件数180 件
- そのうちこの症状14%
- もっとも多い装置動力伝達
- 走行距離の中央値47,650km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DAA-GB7 | 12 | この型式のページ |
| DBA-GB5 | 6 | この型式のページ |
| DAA-GB8 | 3 | この型式のページ |
| 6BA-GB5 | 1 | この型式のページ |
| 5BA-GB6 | 1 | この型式のページ |
| 6AA-GB7 | 1 | この型式のページ |
| DBA-GB6 | 1 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06 | DAA-GB8 | 動力伝達 | 58,000km | 走行中、ミッションからカラカラと異音がし、アクセルを開けても車が走らなくなった。全ての警告灯が点いていた。販売店で確認した結果、セーフモードが入っているためにハイブリット走行できないのではないかと診断され、トランスミッションを新品に交換した。 |
| 2026/06 | DAA-GB8 | その他 | 58,000km | 走行中にACC警告灯が点灯した。販売店で診断機による確認を行った結果、ブレーキ異常のコードが確認された。【ASV検索対象】 |
| 2026/04 | DAA-GB7 | 動力伝達 | 40,000km | 一般道を走行中、エンジンが空ぶかし状態になると共に安全な場所に停車せよという警告メッセージと赤色のオイルランプが点灯した。整備工場で確認したところ、デュアルドライクラッチの不具合だろうと診断された。 |
| 2026/03 | DAA-GB7 | 動力伝達 | 58,127km | 走行中に突然加速しなくなり、動力が伝わらなくなった。メーター内に「ミッション高温」の警告表示が出ており、自走不能となったため、レッカー搬送を行った。販売店で確認した結果、ミッションクラッチ部のパッキンからオイル漏れが発生しており、オイル不足のため冷却ができず、クラッチが過熱した結果、動力伝達不良が起きて走行不能になったものと診断された。 |
| 2025/12 | DAA-GB7 | 動力伝達 | 40,000km | 走行中にトランスミッション警告灯が点灯し、不動になった。ディーラーで確認したところ、デュアルクラッチのオイル漏れによる故障と診断された。 |
| 2025/11 | DAA-GB7 | 動力伝達 | 80,000km | DDCの不良で警告灯が点灯した。異音が酷く乗れない状態になった。 |
| 2025/11 | 6AA-GB7 | 動力伝達 | 47,650km | 渋滞の上り坂でACCシステムエラー警告灯が点灯し、発進時、前進出来ずバックしてしまった。前進したと思ったらノッキングを起こし数mしか進まず、あげくには走行出来なくなってしまった。 |
| 2025/07 | DAA-GB7 | 制動装置 | 50,500km | 赤信号で停止しようとしたところ、ブレーキペダルの踏み応えが硬くなっており、踏み込めなくなった。サイドブレーキでどうにか止まった後に警告灯がついた。整備工場で確認した結果、ブレーキオペレーティングシミュレーターの交換になった。 |
| 2025/06 | DAA-GB7 | 動力伝達 | 47,900km | 走行中にブレーキがかかったように速度が遅くなり、「トランスミッション 高温表示」警告灯と油圧警告灯が点灯した。 |
| 2025/01 | DAA-GB7 | 電動機(モーター) | 43,000km | ブレーキシステム点検、パワーシステム点検の表示、警告灯が点灯した。ディーラーで、ハイブリッドバッテリーが劣化したものと診断された。 |
| 2024/11 | DBA-GB6 | エンジン | 45,000km | 走行中、路面がガタガタするように感じた瞬間、警告灯が点灯し、車内に焦げ臭い匂いがしてきた。急停車し、再度エンジンをかけようとしたがかからず、なんとかかけるもハンドルが重く動きが重かった。ディーラーで確認した結果、4番シリンダーの失火であり、インジェクターの不具合と診断された。 |
| 2024/08 | DBA-GB5 | エンジン | 25,400km | エンジンを始動するとガラガラという音が何度もするようになった。エンジン警告灯が点灯した。VTCシステム異常と言われた。 |
| 2024/08 | 5BA-GB6 | 走行装置 | 2,149km | 信号待ち中に多数の警告灯が点灯した。確認した結果、ヨーレイトセンサー不良によりVSAモジュールの交換が必要と診断された。 |
| 2024/08 | DAA-GB7 | 制動装置 | 70,000km | 高速道路走行中、ブレーキが効きにくくなり、警告灯が点灯した。整備工場で、電動サーボブレーキシステムの不具合だろうと診断された。 |
| 2024/02 | DBA-GB5 | エンジン | 67,000km | 2022年11月PGM-FI VSA EPS警告灯が点灯した。2023年春頃、アクセルペダルを踏んでもエンジン回転が上がるのに時間がかかる様になり、平地でもたまに後退時にアクセルペダルを踏んでもエンジン回転が上がらず、後退しない症状が出た。ディーラーでスロットルボディ不良と診断された。 |
| 2023/07 | DBA-GB5 | エンジン | 40,000km | 走行中に9種類の警告が表示された。ディーラーで確認を受けたところ2番シリンダーに失火があり、エンジンを分解しての整備が必要と診断された。なおエンジンのオイルパン等、形状変更された部品があるとのことで、本件に対する対策品が有る様子だった。 |
| 2022/10 | DAA-GB7 | 制動装置 | 94,500km | 渋滞の多い状況で1時間以上運転後、細い裏道に入ったところでブレーキペダルを踏んだところ、ブレーキに手ごたえがなく、奥まで踏み込んだにもかかわらず減速しなかった。ブレーキが効かない事に気づいた後、ブレーキシステムの異常を示す警告灯が点灯した。 |
| 2022/08 | DAA-GB7 | 制動装置 | 15,000km | T字路で止まろうとしたらブレーキが効かなかった。メーターパネルに警告表示がでた。整備工場でブレーキ関連の電気系統の交換を行った。 |
| 2022/01 | 6BA-GB5 | エンジン | — | エンジン始動時に警告灯が複数点灯した。正常なのか判らないまま発進したところ、道路を少し走ったところで勝手に車が停止し、アクセルペダルを踏んでも発進しなくなった。一度エンジンを切ってから始動させると動いたため、ディーラーに連絡し、自走で入庫した。ディーラーで確認したところ、スロットルボディの故障コードが検出され、交換が行われたが後日に同じ症状が再発した。 |
| 2021/10 | DBA-GB5 | その他 | 34,858km | エンジンをかけるとホンダセンシングの警告灯がついたり消えたり、インフォメーションディスプレイにACCシステム点検、LKAS点検、AMBSシステム点検、路外逸脱制御システム点検とでる。 |
| 2019/06 | DBA-GB5 | 制動装置 | — | 走行中に、ほぼすべての警告灯が点灯した。最初に警告灯が出た時ブレーキオイルが減っているとの説明があり、当分の間同じ現象は出なかったが2019年5月に同じ現象が発生した。 |
| 2018/11 | DAA-GB7 | 乗車装置 | — | 運転席と助手席が半ドアでも警告灯が点灯しない。同じ状況でロックができる。 |
| 2017/11 | DBA-GB5 | エンジン | — | 走行中に突然エンジンが止まり、色々な警告灯と共に「アクセルペダルから足を放してください」というメッセージが表示された。 |
| 2017/11 | DAA-GB7 | 動力伝達 | — | バイパスを走行中に走行を中止するように指示する警告メッセージが表示され、その後失速して走行不能になった。 |
| 2017/07 | DAA-GB8 | 動力伝達 | 750km | 走行中にギア1だけしか選択できなくなり、複数の警告灯が点滅した。その後、停止場所を求めて走行中、全ギア操作が不能になり停止した。 |
参考:この車種のリコール(6件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。
電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。
ブレーキマスタシリンダにおいて、セカンダリカップの材質と形状が不適切なため、カップがリザーバタンクホースからブレーキ液中に溶け出した可塑剤により膨潤し、また、走行中のエンジンからの熱影響により膨張すると、変形することがある。そのため、シール性能が低下して、ブレーキペダルをゆっくり踏むとシール部からブレーキ液が漏れ、最悪の場合、制動距離が長くなるおそれがある。
FREED+の他の症状
変速の不具合(32)ブレーキの不具合(28)異音がする(27)エンジンが止まる・かからない(17)走行できなくなった(12)自動ブレーキ・運転支援の不具合(12)オイル・液漏れ(12)エアコンが効かない(12)燃料系の不具合(11)
他の車種の「警告灯が点いた」
セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)
「警告灯が点いた」を全車種で見る/FREED+の車検費用と維持費