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マツダ CX-5で「警告灯が点いた」の報告99件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、マツダ CX-5で警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
CX-5/警告灯が点いた
99件
- この車種に報告されている不具合の全件数465 件
- そのうちこの症状21%
- もっとも多い装置エンジン
- 走行距離の中央値92,654km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| LDA-KE2AW | 50 | この型式のページ |
| LDA-KE2FW | 45 | この型式のページ |
| LDA-KF2P | 2 | この型式のページ |
| DBA-KE5AW | 1 | この型式のページ |
| DBA-KE5FW | 1 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06 | LDA-KE2AW | エンジン | 60,000km | 走行中にエンジンが不調になり、その後異常な煙が出るようになり、エンジン警告灯が点いた。ディーラーで確認したところ、ターボチャージャーの破損が疑われると診断された。 |
| 2025/10 | LDA-KE2AW | エンジン | 69,838km | メーターパネルに車両システム点検の警告表示がでた。ディーラーで確認したところ、バランサーユニットの蓋が外れていてオイルパンの中に浮いていた。この蓋がオイル口を塞ぐことがあり警告表示されたものと診断された。 |
| 2025/09 | LDA-KE2AW | エンジン | 94,204km | 高速道路を走行中に急にエンジン回転数が上がらなくり、オイル警告灯が赤く点灯してクリープ走行のみの状態になった。 |
| 2025/09 | LDA-KE2AW | エンジン | 137,000km | 走行中にエンジンチェックランプが点灯して5km/hしか出なくなった。ディーラーに確認したところ、樹脂製のバイパスパイプが割れていてラジエーター液が漏れたものと診断された。修理を依頼したところ、金属に対策された部品が供給されると判った。 |
| 2025/02 | LDA-KE2AW | 電気装置 | 78,900km | 走行中、エンジンルームから異音が発生し、パワーステアリングが効かなくなった。その後、メーターパネルにバッテリー警告灯と安全な場所に停止するよう表示が出た。ディーラーで確認した結果、オルタネーター・プーリーの修理となった。 |
| 2025/01 | LDA-KE2FW | エンジン | 172,000km | 走行中、突然速度が落ちエンジン回転がアイドリング状態になった。アクセルを開けてもエンジン回転は上がらず、歩く速度で400m走行し自宅へ戻った。油圧異常、システム異常の警告灯が点灯していた。確認をしたところ、オイルポンプのチェーンが切れていた。 |
| 2024/08 | LDA-KE2FW | エンジン | 120,000km | 高速道路を走行中に突然、オーバーヒート警告灯が点灯し、アクセルペダルを踏んでも加速しなくなった。時速40kmで走行を続け、路肩を見つけて停車した。ディーラーで確認したところ、冷却水を送る樹脂製のバイパスパイプから液漏れが発見された。 |
| 2024/07 | LDA-KE2AW | エンジン | 120,000km | 国3997-1(炭化したエンジンオイルがオイルストレーナを詰まらせる件)のリコールを済ませている車で、油圧低下により警告灯が点灯した。 |
| 2024/03 | DBA-KE5AW | 動力伝達 | 73,000km | 信号待ち中に、横滑りマークや「!」マークなどの警告灯が点灯し、30km/hくらいしか速度が出せなくなった。 |
| 2024/02 | LDA-KE2AW | エンジン | 100,300km | 高速道路を走行中にエンジン警告灯が点灯し、そのままエンジンが止まってしまった。ディーラーで確認したところ、タイミングチェーンが切れていると診断された。 |
| 2023/11 | LDA-KE2FW | エンジン | 96,000km | 一般道路を走行中にオイル警告灯が点灯するとともにアクセル操作に対して反応がなくなり、アイドリングと惰性で路肩に停車した。ディーラーで確認したところオイルポンプチェーンが切れていた。 |
| 2023/07 | LDA-KE2FW | エンジン | 74,300km | 国3997-1でインジェクタ周りのリコール作業を済ませている車で、インジェクター不良により、エンジンチェックランプが点灯して加速しなくなった。 |
| 2023/07 | LDA-KE2FW | エンジン | 150,000km | 6月23日 警告灯が表示され、ウォーターバイパスパイプの樹脂製部品破損により冷却水が漏れ、液不足によりオーバーヒートした。リコール対象外との事であり、樹脂製部品は対策部品となる金属製に交換になるとのことであった。 |
| 2023/06 | LDA-KE2FW | エンジン | 134,800km | 高速道路を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともにエンジンが停止し、惰性で路肩に流れ着いた。 |
| 2023/04 | LDA-KE2FW | 制動装置 | 80,000km | 国4242のリコールでバキュームポンプの交換を済ませている車において、走行中に警告灯が点灯し、販売店に行くようにとのメッセージが出た。ディーラーで確認したところバキュームポンプの交換を推奨された。 |
| 2023/02 | LDA-KE2FW | エンジン | 70,200km | 走行中にエンジン油圧異常の警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、ストレーナに煤が固着してこの症状に至ったと診断され、オイルパンストレーナ交換修理を行うことになった。 |
| 2022/12 | LDA-KE2FW | 電気装置 | 113,400km | 走行中に、エンジンルームから金属部品が衝突するような音が発生し、メーターパネルに充電システム異常の警告表示が点灯。停止後、エンジンルームを確認すると、オルタネータのプーリーが脱落し、エンジンに接続されているプーリーの上に脱落。ファンベルトも外れていた。 |
| 2022/10 | LDA-KE2FW | エンジン | 121,000km | 高速道路走行中エンジンオイル油圧警告灯が点灯した。オイルエレメントを切開したら炭化したオイルのスラッジが大量に出ていた。オイルパンを外しオイルポンプストレーナーを確認、炭化したオイルスラッジがふさいでいた。2番のインジェクター抑えが緩かったため抜いて確認すると、2番インジェクターガスケットから燃焼ガスがタペットカバー内に吹上大量の炭化スラッジが出てきた。ターボを確認したところ、吸気側タービンにオイルの吹いた跡を確認。冷却水の吹き戻し確認のため、ヘッドガスケットを確認すると、ヘッドの合わせからにじみが確認できた。排気バルブカムシャフトが気になり確認するとカム山が削れ溝ができていた。 |
| 2022/10 | LDA-KE2AW | 動力伝達 | 146,000km | 一般道の信号停止のための減速途中、複数の警告灯が表示され、シフトショックとともに低速ギアに固定された。 |
| 2022/09 | LDA-KF2P | エンジン | 65,000km | エンジン警告灯、油圧警告灯が点き、エンジンが止まってしまった。ディーラーで確認したところ、オイルスラッジが溜まっていて、エンジン交換が必要と診断された。 |
| 2022/09 | LDA-KE2AW | エンジン | 170,000km | 上り坂を登坂中、エンジン回転数が2000回転、速度40km、3速で制限が掛かり、その後オーバーヒートの警告灯が点滅した。ディーラーで、樹脂製のラジエーターバイパスパイプからの冷却水漏れと診断された。 |
| 2022/08 | LDA-KE2AW | エンジン | 225,700km | 水温警告灯の表示もなく、ラジエターからクーラント液が噴出した。2019年に同じ症状からオーバーヒートと診断され、エンジンの交換を行ったが、7万km使用して再発した。 |
| 2022/07 | LDA-KE2AW | 動力伝達 | 120,000km | 高速道路を走行中に、突然、速度が低下し始め、アクセルペダルを踏み込んでも、エンジン回転数が急激に上がるだけで、速度は徐々に低下したため、惰性で路肩に流れ着いた。メーターパネルの警告表示の点灯や警告音はなかった。停車後に、再度アクセルペダルを踏んでも反応せず、発進不可能な状態となった。ディーラーでトランスミッションの故障と診断された。 |
| 2022/03 | LDA-KE2AW | エンジン | 135,000km | 車検に出した後、クーラント漏れの形跡があることを言われディーラーにて圧力テストを行った。その際問題はないと診断され走行を続けたら、エンジンの警告灯が点灯した。ディーラーにて再度点検を依頼したら、ガスケットの抜けを診断された。オーバーヒートしてると言われたがオーバーヒートの警告灯は一度も点灯していなかった。 |
| 2021/11 | LDA-KE2FW | 電気装置 | 94,600km | オルタネーターのプーリーベアリングが破損し、プーリーが脱落したため、走行中にボンネットあたりから「ガコン」と音がし、メーターパネルに「バッテリー充電エラー」の警告が表示された。 |
| 2021/10 | LDA-KE2AW | エンジン | 101,000km | 国3997のリコールで、インジェクタ取付ナットを増し締めした車で、システムエラー・油圧の警告灯が点灯し、エンジンがかからなくなった。レッカーでディーラーに搬送して確認したところ、エンジンオイルは定期的に交換していたにもかかわらず、リコール届出内容にあるような状態でオイルフィルターはどろどろでストレーナーにカスが詰まっていた。 |
| 2021/09 | LDA-KE2FW | エンジン | 120,000km | 走行中にDPF点検の警告灯がつき、停止時からの加速が悪くなった。 |
| 2021/09 | LDA-KE2FW | 電気装置 | 204,000km | 走行中に異音が発生し、最寄りのカー用品店まで向かっていたところ、金属音がして、充電システム異常の警告が表示された。カー用品店に到着し確認すると、オルタネーターのプーリーが脱落していた。 |
| 2021/07 | LDA-KE2FW | 電気装置 | 120,000km | オルタネータプーリーの脱落により、一般道を走行中に警告灯「充電システム異常」が表示され、エンジンが停止し、パワーステアリングも効かない状態になり停車した。 |
| 2021/07 | LDA-KE2AW | エンジン | 83,000km | オイルポンプの故障により高速道路を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともにエンジンが停止し、惰性で路肩に流れ着いた。 |
| 2021/07 | LDA-KE2FW | 制動装置 | 120,000km | バック時にブレーキペダルを踏み込んでも停止せず、サイドブレーキを慌てて引いて停車させた。メーターパネルにバキュームポンプの低下の警告灯表示があった。 |
| 2021/07 | LDA-KE2FW | エンジン | 136,174km | バキュームポンプの不良により、チェックランプが点灯した。 |
| 2021/07 | LDA-KE2AW | 電気装置 | 121,140km | 走行中、エアコンが全く効かなくなり(外気がそのまま出る)警告灯が全て点滅し、パワーステアリングも効かなくなりアイドリングが不安定になった。 |
| 2021/07 | LDA-KE2AW | 電気装置 | 117,600km | 一般道にて一時停止しようとした際に、金属的な異音とともにメーターパネルに充電システム異常のインジケーターが点灯した。異常発生後自宅まで約10km走行した間、水温計が異常上昇していた。確認したところ、オルタネーターのプーリーが破損、脱落していた。 |
| 2021/04 | LDA-KE2AW | 電気装置 | 89,000km | オルタネータの故障により、アクセルペダルを踏むと異音と共に警告灯が一斉表示され、加速せず。バッテリー低下も発生した。 |
| 2021/04 | LDA-KE2AW | エンジン | 88,000km | エアフローセンサーの異常により、すべての警告灯が一斉に表示され、加速時にノッキングが発生した。 |
| 2021/03 | LDA-KE2AW | エンジン | 140,000km | オイルポンプ不良により、走行時油圧不良の警告灯が点灯し、走行不良を起こした。 |
| 2021/03 | LDA-KE2AW | かじ取り | 83,000km | 一般道を走行中に警告灯が点灯し、同時にパワーステアリングが効かなくなった。 |
| 2021/02 | LDA-KE2AW | エンジン | 110,000km | エンジンシステムエラーの警告灯が表示され、アクセルペダルを踏んでも加速しない。排気ガスが臭い。エンジン回転数1500rpm~2000rpmでノッキングを起こす。 |
| 2021/02 | LDA-KE2FW | エンジン | 90,000km | 冷却水の循環経路のプラスチック分岐部品が劣化によりひび割れて水漏れし、オーバーヒートしたため、高速道路を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともにエンジンが停止し、惰性で路肩に流れ着いた。 |
| 2021/01 | LDA-KE2AW | エンジン | 71,400km | 黄色の警告灯などが点灯した。 |
| 2021/01 | LDA-KE2FW | エンジン | 90,000km | 走行中、エンジンシステム異常の警告灯が表示され、アクセルが全く効かなくなり、惰性で路肩に停車した。ディーラーで確認したところ、エンジンオイルポンプチェーンが切れていた。 |
| 2020/12 | LDA-KE2AW | エンジン | 75,000km | ターボチャージャーの異常により、走行中にエンジン回転出力が上がらなくなり白煙を吹いた。エンジンチェックランプが点灯した。 |
| 2020/11 | LDA-KE2FW | エンジン | 150,000km | 下り坂道を走行中、油圧異常の警告灯が点灯し、突然ブレーキペダルが重くなり、ブレーキが効かなくなりボンネットから煙を吹き停止した。 |
| 2020/11 | LDA-KE2FW | エンジン | 66,475km | 走行中にエンジン警告灯と油圧警告灯が点灯し、警告音がなった。車を停車させると、その後はセルは回るがエンジンの再始動は出来なかった。 |
| 2020/10 | LDA-KE2FW | エンジン | 89,000km | 一般道路を走行中にエンジン警告灯、油圧異常ランプが点灯すると同時に異音が発生し、アクセルペダルを踏んでも反応せず惰性で路肩に流れ着いた。 |
| 2020/08 | LDA-KE2FW | 電気装置 | 130,000km | 走行中に突然異音がした。オルタネータのプーリーが外れて脱落したため、部品が落ちたような音がし、すぐにバッテリー充電異常の警告表示がでた。 |
| 2020/08 | LDA-KE2FW | エンジン | 67,598km | ターボチャージャーの故障により、走り始めてから100mほど進んだところで、「エンジンシステム点検」というチェックランプが点灯した。アクセルペダルを踏み込んだが、加速しなくなった。白煙も出ていた。クリープ現象で自宅まで走り、駐車場にてエンジン停止後、1時間ほど経ってエンジンをかけたが、かかってすぐにエンジンが停止した。 |
| 2020/07 | LDA-KE2FW | 保安灯火 | 50,000km | 夜間にヘッドライトをautoで使用するとヘッドライト警告灯が点灯する。 |
| 2020/03 | LDA-KE2AW | エンジン | 124,000km | オーバーヒート症状が起こり、リザーブタンクへ冷却水の吹き返しが発生した。水温警告灯は点灯せず、臭いとタンク目視で発見に至り、1.5Lほどの冷却水が減っていた。 |
| 2020/03 | DBA-KE5FW | 保安灯火 | 15,000km | 夜間走行時、アダプティブLEDヘッドライトを作動させて走行すると、オレンジの警告灯が点灯して対向車が来てもハイビームのままで前車に追い付いても下向きにならずに前方を照らしている。 |
| 2020/02 | LDA-KE2FW | 排ガス・騒音 | 85,400km | 高速道路を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともに一瞬エンジンが停止した。惰性で走行中に自動的にエンジン再始動したため、徐行で1km先のSAに入った。 |
| 2020/02 | LDA-KE2AW | エンジン | 107,000km | シリンダーヘッドガスケット抜けにより、走行中に水温警告灯が点灯した。 |
| 2020/01 | LDA-KE2AW | 燃料装置 | 84,700km | リコール対応から1週間後、一般道路を走行中に警告灯の点灯などの前兆は全くないまま、突然ノッキングし、車道でエンジンストールし、始動不能になった。 |
| 2019/12 | LDA-KE2AW | エンジン | 130,000km | 何の警告灯も出ないまま、エンジンがオーバーヒートし、エンジンが損傷した。 |
| 2019/12 | LDA-KE2FW | 電気装置 | 52,000km | 走行中にオルタネータのプーリーが外れたため、バッテリー充電の警告灯が点いた。 |
| 2019/12 | LDA-KE2AW | エンジン | 90,000km | 何の警告灯も出ないまま、エンジンがオーバーヒートし、エンジンが損傷した。 |
| 2019/11 | LDA-KE2FW | エンジン | 91,000km | 高水温警告灯が点灯しないのにオーバーヒートを起こし、エンジンが故障した。 |
| 2019/11 | LDA-KE2AW | 保安灯火 | 58,000km | ヘッドライト警告灯が点灯し、アダプティブLEDヘッドライト(ALH)が作動せず、ハイビームになったままの状態となる。 |
| 2019/10 | LDA-KE2FW | 電気装置 | 70,000km | 走行中にボンネットからゴンッと音がして充電異常の警告灯が点灯した。ボンネットを開けて確認するとオルタネータ―のプーリーが脱落していた。 |
新しい順に60件を表示しています(全99件)。
参考:この車種のリコール(30件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
センターディスプレイ(10.25インチタイプ)において、画面表示を補正するプログラムが不適切なため、テレビへの画面切り替えやテレビからナビ等の別画面への切り替え操作をした際、映像信号が乱れて補正できないことがある。そのため、乱れた映像信号により、画面に縞模様が表示され、カメラの映像を表示できないおそれがある。
ガソリンエンジン車の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して低圧燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
ガソリンエンジン車の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して低圧燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
(1)エンジンの吸気シャッタ・バルブにおいて、制御プログラムが不適切なため、バルブ周辺に付着する煤などにより、バルブ開度が正しく制御されなくなり、エンジン警告灯が点灯した際、フェールセーフが十分に機能せず、バルブが全開しないことがある。そのため、煤などの付着により、バルブが全閉のまま固着した場合、エンジンが停止するおそれがある。 (2)エンジンの排気圧センサにおいて、異常判定プログラムが不適切なため、センサ内部への水分の浸入により、センサの出力値がずれ、排出ガスが基準値を満足しなくなる場合に、異常判定しない。そのため、そのままの状態で使用を続けると、浸入した水分により排気圧センサ内の電子回路が腐食し、断線することでエンジン警告灯が点灯し、フェールセーフ制御によりアイドリングストップが作動しなくなり、変速ショックが大きくなるおそれがある。
(1)エンジンの吸気シャッタ・バルブにおいて、制御プログラムが不適切なため、バルブ周辺に付着する煤などにより、バルブ開度が正しく制御されなくなり、エンジン警告灯が点灯した際、フェールセーフが十分に機能せず、バルブが全開しないことがある。そのため、煤などの付着により、バルブが全閉のまま固着した場合、エンジンが停止するおそれがある。 (2)エンジンの排気圧センサにおいて、異常判定プログラムが不適切なため、センサ内部への水分の浸入により、センサの出力値がずれ、排出ガスが基準値を満足しなくなる場合に、異常判定しない。そのため、そのままの状態で使用を続けると、浸入した水分により排気圧センサ内の電子回路が腐食し、断線することでエンジン警告灯が点灯し、フェールセーフ制御によりアイドリングストップが作動しなくなり、変速ショックが大きくなるおそれがある。
CX-5の他の症状
エンジンが止まる・かからない(60)電装品が動かない(52)異音がする(44)走行できなくなった(31)オイル・液漏れ(28)ブレーキの不具合(26)水漏れ・雨漏り(20)変速の不具合(16)
他の車種の「警告灯が点いた」
セレナ(271)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)
「警告灯が点いた」を全車種で見る/CX-5の車検費用と維持費