このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。
ホーム > 車種から探す > CX-5 > 走行できなくなった
マツダ CX-5で「走行できなくなった」の報告31件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、マツダ CX-5で走行できなくなったに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
CX-5/走行できなくなった
31件
- この車種に報告されている不具合の全件数465 件
- そのうちこの症状7%
- もっとも多い装置エンジン
- 走行距離の中央値100,000km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/04 | LDA-KE2AW | 緩衝装置 | 170,000km | 右前輪のロアアームボールジョイントが外れ、走行不能になった。 |
| 2025/11 | LDA-KE2AW | エンジン | 198,500km | 運転中に突然車が減速しだしたため、路肩に停止し、そのままレッカー搬送となった。ディーラーで確認した結果、オイルポンプ用のチェーンが切れており、エンジン交換が必要と診断された。 |
| 2025/01 | DBA-KEEFW | エンジン | 84,053km | 走行中にアクセルを踏んでもスピードが上がらず、だんだん速度が低下して動かなくなった。整備工場で確認したところ、エアフローメーターの故障と診断された。 |
| 2024/03 | LDA-KE2AW | エンジン | 150,700km | 高速走行中走行中、メーターパネルにエンジントラブルマークが点灯した。ディーラーへレッカー搬送して確認した結果、ラジエーター、エンジンをすべて交換が必要と診断された。 |
| 2023/03 | DBA-KF5P | 保安灯火 | 56,425km | ワイパーを動かしながら運転し、エンジンをかけたまま停車後、再出発しようとしたところ、ワイパーが全く動かなくなった。ディーラーで確認したところ、BCM不良と診断された。 |
| 2022/11 | LDA-KE2FW | 電気装置 | 128,500km | オルタネーターのプーリーが脱落、破損し、走行不能になった。 |
| 2022/04 | LDA-KE2FW | エンジン | 102,600km | 一般道を走行中に突然エンジンが止まった。惰性で横に止めて停車後、レッカーでディーラーに入れて確認をしたところ、エンジンの交換が必要と診断された。 |
| 2022/01 | LDA-KE2AW | 電気装置 | — | オルタネーターのプーリーが脱落し、走行不能になった。 |
| 2021/11 | LDA-KE2FW | 電気装置 | 99,411km | 駐車場内で警告ランプが出たので停止したら、その後車が動かなくなった。整備工場で確認したところ、オルタネーターが破損していた。 |
| 2021/10 | LDA-KE2AW | エンジン | 101,000km | 国3997のリコールで、インジェクタ取付ナットを増し締めした車で、システムエラー・油圧の警告灯が点灯し、エンジンがかからなくなった。レッカーでディーラーに搬送して確認したところ、エンジンオイルは定期的に交換していたにもかかわらず、リコール届出内容にあるような状態でオイルフィルターはどろどろでストレーナーにカスが詰まっていた。 |
| 2021/05 | LDA-KE2FW | 保安灯火 | 90,000km | 左ドアミラーモーターが空回りで動かなくなった。 |
| 2021/02 | DBA-KF5P | 保安灯火 | 21,600km | ドアミラーが動かなくなる。 |
| 2021/01 | LDA-KE2AW | エンジン | 108,000km | 通常走行中、エンジンが爆発し、走行不能になるとともに車内に煙が充満し、消防のお世話になった。 |
| 2021/01 | LDA-KE2FW | エンジン | 88,000km | 走行中にエンジン異常の警告がついて、アクセルペダルを踏んでもエンジンが吹けない状態になった。路肩に停車後レッカーをし、後日に車両を確認したところ、タイミングチェーンが切れていた。 |
| 2020/11 | LDA-KE2FW | エンジン | 150,000km | 国道走行中、クランクシャフトが折れ、走行不能になった。 |
| 2020/11 | LDA-KE2AW | エンジン | 35,000km | インテークマニホールドにもの凄いススの塊が堆積したため、駐車場にバックする時に道の真ん中でエンストし動かなくなった。沢山のメーターパネルが表示されていた。 |
| 2020/08 | LDA-KE2FW | エンジン | 139,500km | エンジンのオイルポンプチェーンが切れて走行不能となった。 |
| 2020/04 | LDA-KE2FW | 電気装置 | 113,500km | 走行中、オルタネーターのプーリーが捩じ切れたため、突然にエンジンから異音が発生した。ボコッとエンジンルーム内からの音で通常のエンジン音になるも、充電システム異常が発報し、20km走行後、自走不能になった。 |
| 2019/08 | LDA-KE2FW | 電気装置 | 125,000km | オルタネーターのプーリーが破損し、プーリーの内部機構が金属片となってエンジンルーム内に飛散したため、エンジンルームから異音が発生し、その後、走行不能となった。 |
| 2019/03 | LDA-KE2FW | 保安灯火 | 86,766km | ドアミラーが動かなくなり、モーターが回りっぱなしになった。 |
| 2018/08 | LDA-KE2AW | 電気装置 | 100,000km | 走行中にオルタネーターのプーリーが脱落したため、部品が落ちたような音がし、すぐにバッテリー充電異常の警告表示が出て、15分程後にナビの電源が切れ、パワーステアリングも効かなくなり、低速でしか走行できなくなり自走できなくなった。 |
| 2018/05 | LDA-KE2FW | エンジン | 120,000km | 高速道路を500~600km程度走行後、一般道で突然エンストしたため、レッカー搬送した。 |
| 2018/04 | DBA-KEEFW | エンジン | 44,000km | エアフローセンサーの故障により、高速道路を走行中にブレーキをかけたところ、そのままエンジンが停止し、走行不能になった。 |
| 2017/12 | LDA-KE2AW | エンジン | 87,900km | 走行中にオルタネーターのプーリーが破損し、走行不能になった。 |
| 2017/09 | LDA-KE2AW | エンジン | 35,900km | エンジンの不具合により、走行中にアクセルペダルを踏み込んでも車が加速しなくなった。一度停車をして再始動をしてみたところ、それ以降、エンジンがすぐに止まるようになってしまい、走行できなくなった。 |
| 2017/05 | LDA-KE2AW | エンジン | 150,000km | エンジンシステムランプが点灯し走行不能になり、レッカー搬送になった。修理を行ったが、1か月後に再度故障し、さらにその後、DPF点検マークが点灯した。 |
| 2016/10 | LDA-KE2FW | エンジン | 78,000km | エンジン燃焼時に発生するカーボンが、EGRを経由して吸気側のバルブ付近に堆積し、動作不具合を起こしたため、アイドリングストップにより一旦停止した後、エンジンが掛からなくなった。セルは回るが、エンジンが全く掛からないため、最終的にレッカーで移動した。 |
| 2016/07 | LDA-KE2AW | エンジン | 20,000km | インレットマニホールドに堆積したカーボンが、吸気バルブに噛み込み、エンジンの圧縮不良を起こしたため、アイドリングストップで止まった後、再始動不能になり、2車線道路の中央で立ち往生した。 |
| 2014/11 | LDA-KE2AW | エンジン | 16,000km | 走行中に突然インタークーラー~エンジン間のホースが抜けて走行不能になった。 |
| 2012/11 | LDA-KE2AW | エンジン | — | 排気圧センサーの不良により、走行中にマスター警告灯が点灯し、走行できなくなった。 |
| 2012/08 | LDA-KE2AW | エンジン | — | 排気圧センサーの不良により、走行中に突然マスター警告灯が点灯し、アクセル操作に車が反応しなくなったため、走行できなくなった。 |
参考:この車種のリコール(30件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
センターディスプレイ(10.25インチタイプ)において、画面表示を補正するプログラムが不適切なため、テレビへの画面切り替えやテレビからナビ等の別画面への切り替え操作をした際、映像信号が乱れて補正できないことがある。そのため、乱れた映像信号により、画面に縞模様が表示され、カメラの映像を表示できないおそれがある。
ガソリンエンジン車の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して低圧燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
ガソリンエンジン車の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して低圧燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
(1)エンジンの吸気シャッタ・バルブにおいて、制御プログラムが不適切なため、バルブ周辺に付着する煤などにより、バルブ開度が正しく制御されなくなり、エンジン警告灯が点灯した際、フェールセーフが十分に機能せず、バルブが全開しないことがある。そのため、煤などの付着により、バルブが全閉のまま固着した場合、エンジンが停止するおそれがある。 (2)エンジンの排気圧センサにおいて、異常判定プログラムが不適切なため、センサ内部への水分の浸入により、センサの出力値がずれ、排出ガスが基準値を満足しなくなる場合に、異常判定しない。そのため、そのままの状態で使用を続けると、浸入した水分により排気圧センサ内の電子回路が腐食し、断線することでエンジン警告灯が点灯し、フェールセーフ制御によりアイドリングストップが作動しなくなり、変速ショックが大きくなるおそれがある。
(1)エンジンの吸気シャッタ・バルブにおいて、制御プログラムが不適切なため、バルブ周辺に付着する煤などにより、バルブ開度が正しく制御されなくなり、エンジン警告灯が点灯した際、フェールセーフが十分に機能せず、バルブが全開しないことがある。そのため、煤などの付着により、バルブが全閉のまま固着した場合、エンジンが停止するおそれがある。 (2)エンジンの排気圧センサにおいて、異常判定プログラムが不適切なため、センサ内部への水分の浸入により、センサの出力値がずれ、排出ガスが基準値を満足しなくなる場合に、異常判定しない。そのため、そのままの状態で使用を続けると、浸入した水分により排気圧センサ内の電子回路が腐食し、断線することでエンジン警告灯が点灯し、フェールセーフ制御によりアイドリングストップが作動しなくなり、変速ショックが大きくなるおそれがある。
CX-5の他の症状
警告灯が点いた(99)エンジンが止まる・かからない(60)電装品が動かない(52)異音がする(44)オイル・液漏れ(28)ブレーキの不具合(26)水漏れ・雨漏り(20)変速の不具合(16)
他の車種の「走行できなくなった」
セレナ(108)エクストレイル(43)ノート(38)フィット(37)N-BOX(26)N-BOX SLASH(17)Golf 1.4 / 103kW (DSG)(17)スペーシア(16)デリカ(16)レヴォーグ(13)SHUTTLE(13)VEZEL(13)デミオ(12)FREED+(12)エスティマ(12)up! 1.0 / 55kW (ASG)(12)オデッセイ(11)ボルボV60(11)アテンザ(11)
「走行できなくなった」を全車種で見る/CX-5の車検費用と維持費