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日産 セレナで「走行できなくなった」の報告108件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、日産 セレナで走行できなくなったに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
セレナ/走行できなくなった
108件
- この車種に報告されている不具合の全件数1,541 件
- そのうちこの症状7%
- もっとも多い装置動力伝達
- 走行距離の中央値69,473km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DAA-HFC26 | 47 | この型式のページ |
| DAA-GFC27 | 9 | この型式のページ |
| DBA-C26 | 9 | この型式のページ |
| DAA-GFNC27 | 8 | この型式のページ |
| DAA-HFC27 | 7 | この型式のページ |
| DAA-HC26 | 7 | この型式のページ |
| DBA-FNC26 | 6 | この型式のページ |
| DAA-GNC27 | 3 | この型式のページ |
| DBA-NC26 | 3 | この型式のページ |
| DAA-GC27 | 2 | この型式のページ |
| 6AA-GFC28 | 2 | この型式のページ |
| 5BA-FC28 | 2 | この型式のページ |
| 5AA-GFC27 | 1 | この型式のページ |
| DBA-C27 | 1 | この型式のページ |
| DAA-HC27 | 1 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06 | DAA-GFNC27 | 緩衝装置 | 58,000km | 自宅カーポートにバックで入れようとした際に、左前輪が軸から丸ごと外れたような状態になり、走行不能になった。 |
| 2026/03 | DAA-HFC27 | 緩衝装置 | 45,000km | 駐車場にバックで駐車する際に突然ロアアームが外れ、ドライブシャフトが抜け自走不可能になりレッカー搬送を行った。 |
| 2026/03 | DAA-GNC27 | 緩衝装置 | 53,000km | 駐車場内を移動していたところ、右前輪のボールジョイントが外れて走行不能になった。 |
| 2026/03 | DAA-GFNC27 | 緩衝装置 | 80,000km | 右ロアボールジョイントが外れて走行不能になった。左車輪も点検したところ、ガタが生じていており、ボールジョイントとナックルの間から鉄粉が出ていた |
| 2026/03 | DAA-GFNC27 | 緩衝装置 | 67,564km | 車庫入れでハンドルを切り、バックしようとしたら動かなくなった。降りて見たら、タイヤが曲がった状態で外れていた。整備工場で確認したところ、ロアアームジョイントが外れたものと診断された。 |
| 2026/02 | DAA-HFC26 | 緩衝装置 | 97,970km | 店舗の駐車場に駐車しようとしたところ、左前輪のロアアームボールジョイント、ドライブシャフトが外れ、走行不能となった。 |
| 2026/01 | DAA-GFC27 | エンジン | 17,600km | 走行中に安全制御が作動した。警告音(ピピッ、ピーッ)が鳴り、メーターに警告表示が出た。バック時に停止に近い作動が起きたが、前進に切り替えると復帰した。その数日後にステアリングロック誤作動が起こりエンジンがかからず、レッカー搬送を行った。 |
| 2025/11 | DAA-HFC27 | 動力伝達 | 72,260km | エンジン始動後、ギアをDに入れると異音がしてパーキングにも戻らず走行不可になる。ディーラーで確認した結果、減速機のギアに問題があると言われエンジン載せ替えが必要と診断された。 |
| 2025/09 | DAA-GFNC27 | 緩衝装置 | 79,000km | 駐車場内を走行中、異音が発生してハンドルが動かなくなった。レッカー搬送をして業者で確認を受けたところ、右前ボールジョイントが抜けていた。 |
| 2025/09 | DAA-HFC26 | その他 | 73,800km | 運転中にエンジンから異音が発生し、その後エアコンが効かなくなった。その後、走行中にエンジンが停止し、白煙が出たため、レッカー搬送し、確認した結果、エアコンのコンプレッサーの故障によるものと診断された。 |
| 2025/08 | DAA-GFC27 | 制動装置 | — | 高速道路を走行中に前方に異常がないのにエマージェンシーブレーキが作動し、車両が停止した。その後、ギアが入らない状態になり、レッカーでディーラーへ搬送し確認した結果、CVTが故障していると診断された。【ASV検索対象】 |
| 2025/08 | DAA-GFNC27 | 緩衝装置 | 90,000km | 駐車のため反対車線に大きくハンドルを切った際、突然「ガタン」という大きな音が発生した。確認したところ、ロアアームが錆により破損し、それに伴いドライブシャフトも破損。さらにタイヤ・ホイールにも損傷が及び、走行不能となりレッカー搬送された。 |
| 2025/08 | DAA-GFNC27 | 緩衝装置 | 71,247km | 駐車場から出る時ロアアームとフロント足回りの結合部が損壊してフロント右前輪が外れ、フロントギアボックスから右ドライブシャフトも外れ走行不能になった。 |
| 2025/05 | DAA-GNC27 | 緩衝装置 | 87,224km | 駐車場から車を出すために走り出した直後から異音がした。確認したところ、右前のロアアームが外れ、タイヤが外れかかっている状態であったため、レッカーを要請した。ディーラーで確認したところ、ロアアームのブーツが劣化してボルトが外れたことによりロアアームが外れ、ドライブシャフトも外れていると診断された。 |
| 2025/05 | 6AA-GFC28 | 電気装置 | 2,500km | エンジンをかけた際にヘッドライトシステム故障や、各種の警告表示が出てリセットできず、エンジンを止めると警告音が鳴り響いてしまう状態になった。整備工場へレッカー搬送し、検査を受けた結果、ボディコントロールモジュールとコンビネーションメーターの通信関係の不具合との診断で交換を行った。 |
| 2025/03 | DAA-HFC27 | 電動機(モーター) | 49,933km | 走行中にメーターパネルに「e-powerシステムの故障により走行できません」の表記が出て走行不可状態になった。その後、車内に異臭が発生し、Dドライブにも入らず立ち往生となった。ディーラーで確認した結果、e-powerシステムの走行用リチウムイオンバッテリーの不具合によるものと説明があった。 |
| 2025/03 | DAA-GNC27 | エンジン | 33,100km | エンジンのかかりが悪くなり、始動できてもすぐ停止する症状が出たためレッカーでディーラーへ搬送した。 |
| 2025/01 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 70,000km | 信号待ちから突然車が動かなくなった。ディーラーで確認した結果、CVTの交換が必要と診断された。 |
| 2025/01 | DBA-FNC26 | 緩衝装置 | 120,000km | 駐車場で止める際、バックに入れて下がろうとした際、運転席側ロアアームボールジョイントが外れて走行不能になった。 |
| 2024/12 | DAA-GFC27 | エンジン | 36,000km | 一般道のやや急な坂道を上っていたところ、エンジンがガタガタと振動してアクセル操作に反応しなくなり、その後、信号手前でエンジンが止まり再始動不能になった。レッカーでディーラーに搬送し、確認したところ、EGRの故障と診断された。 |
| 2024/12 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 96,000km | 停止状態からアクセルペダルを踏み込んだ時にまるでエンジンのノッキングのように激しく車体が振動する。そのままでいると加速せずに後続車に追突されそうになる。一度アクセルペダルから足を離すと振動が収まる。振動させながら走行した際にエンジンチェックランプが点灯したためにレッカーで整備工場へ運んで検査をした結果、P17F1のエラーコードが検出された。 |
| 2024/10 | DAA-HFC26 | 緩衝装置 | 64,000km | 一般道で停車した際、突然右前輪のロアアームボールジョイントが外れ、走行不能になった。 |
| 2024/09 | DAA-GFNC27 | 走行装置 | 69,473km | 左前輪の車軸が外れ走行不能になった。 |
| 2024/08 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 50,000km | 高速道路を走行中、CVTが故障し、走行不能になった。 |
| 2024/08 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 51,000km | 高速道路走行中、突然、アクセルぺダルを踏んでも加速が悪くなった。何とか自宅へ帰宅後は、エンジンはかかるもののアクセルペダルを踏み込んでも車が動かなくなったため、レッカーでディーラーへ搬送し、調べてもらった結果、CVTの故障と診断された。 |
| 2024/08 | DAA-GFNC27 | 緩衝装置 | 90,000km | バック時に突然右前タイヤのロアアームが折れて走行不能になった。 |
| 2024/05 | DAA-HFC27 | 車枠・車体 | 33,800km | 高速道路走行時に車体下部で異音がしたので停車し、レッカーにて移動した。アンダーカバーが脱落しかけていて、ボルトが数本しか残っていなかった。 |
| 2024/04 | DBA-C26 | エンジン | 100,348km | 路上でエンストし、走行不能になった。ディーラーで確認した結果、タイミングチェーンが切れていると診断された。 |
| 2024/04 | 5AA-GFC27 | 動力伝達 | 38,501km | 信号待ちから発進しようとしたが発進できなくなり、道路本線上で立ち往生となった。メーター内には警告灯、警告メッセージが出ていた。おそらく信号待ちから発進する際に点灯したと思う。それまでは点灯していなかった。 |
| 2024/04 | 5BA-FC28 | 保安灯火 | — | 運転席のパワーウィンドウが動かなくなった。 |
| 2024/04 | 5BA-FC28 | 動力伝達 | — | 踏切手前の一旦停止時に突然動かなくなった。 |
| 2024/04 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 79,500km | 30~40km/hで走行中に激しい振動が発生するようになり、その後、完全に走行できなくなった。ディーラーで確認した結果、CVTに滑りが発生しており、交換が必要と診断された。 |
| 2024/03 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 50,000km | 交差点にて全く動かなくなり、エンジンはそのまま、どんという音がしてアクセルペダル踏んでも動かない。ディーラーでCVTの部品が切れたとのことで、トランスミッションの交換と診断された。 |
| 2024/03 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 123,000km | CVTの不良により、暖まると加速しなくなる。信号待ちで停車後、そのまま動かなくなる。 |
| 2024/02 | DBA-C26 | 動力伝達 | 79,400km | 走行中に何の前触れもなくエンストした。アクセル操作不能で走行不能になった。ディーラーで確認した結果CVTの故障で全交換が必要と診断された。 |
| 2024/01 | DAA-HC27 | 乗車装置 | 32,000km | 外出先で電動で右スライドドアを閉めた際、途中で動かなくなり、手動でも電動でもちょっと動くだけで、閉まらなくなった。整備工場で確認した結果、スライドドア動作用ワイヤーの被膜が剥がれ、ワイヤーの滑車に噛み込み動かなくなっていたと診断された。 |
| 2024/01 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 86,000km | 発進、加速時にガタガタと振動するようになった。アクセルペダルを踏み込んだ時に、グンッと加速する症状なども発生して徐々に症状がひどくなり、最終的に完全に動かなくなった。 |
| 2024/01 | 6AA-GFC28 | 電気装置 | — | 高速道路走行中に突然システムが停止し、ニュートラルに勝手に切り替わり走行不能になった。ディーラーでリチウムバッテリーの欠陥と診断された。 |
| 2023/08 | DAA-GFC27 | エンジン | 75,000km | 一般道を走行中にエンジン故障灯が点灯した。車に不自然な点は無く普段通り運転できる状況ではあったが、ディーラーの指示を受けレッカー搬送して診断を受けた結果、インテークVTCの故障と確認された。 |
| 2023/08 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 66,000km | 走行中に突然エンジンが激しく揺れ、スピードが出なくなり停止した。レッカーでディーラーに搬送し確認した結果CVTのエラーコードが出ていると診断された。 |
| 2023/07 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 74,884km | 走り出す時にDに入れても、もう一度ブレーキを踏まないと走り出さない。バックも同様。その後症状が悪化し、6月30日、完全に動かなくなった。ディーラーでCVTの不具合と診断された。 |
| 2023/06 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 145,000km | CVTの滑りにより、走行不能になった。 |
| 2023/05 | DAA-GFC27 | エンジン | 44,300km | 60~70km/hで走行中に突然システム異常の警告が多数表示され、アクセルやブレーキ操作が効かなくなった。交通事故にはならずに自然停車が出来、レッカーでディーラーに搬送して確認を受けた結果、エンジンの部品の不良によりエンジンが止まったものと診断された。 |
| 2023/01 | DAA-HC26 | 電気装置 | 88,000km | エンジンルーム内から異音した後、信号待ちで停止中、突如エンジンが切れてしまい、道路上で立ち往生してしまった。ディーラーでオルタネーターの故障によりバッテリーが発電できない状態と診断された。 |
| 2022/12 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 51,071km | CVT内部不具合によりCVT動力の動力が伝わらなくなり、走行不能に至った。 |
| 2022/12 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 54,500km | 走行中に駆動に違和感があり、ディーラへ相談。異常なしと診断されたので、使用を再開したところ、翌日にバックに入らない症状が発生し、翌々日に走行不能になった。 |
| 2022/10 | DAA-HFC26 | 電気装置 | 55,000km | 一般道を走行中、警告灯が点き、アクセルペダルを踏んでも進まなくなった。惰性で路肩に停止後、エンジンが止まりナビも消え、レッカー車を呼んだ。エンジンから異音もしていた。ディーラーで見てもらったところ、オルタネーターの故障で発電されてないと診断された。 |
| 2022/10 | DAA-HFC26 | 電気装置 | 44,922km | メーターパネルにオーバーヒート、バッテリーあがりのマークが表示され、エンジンの部分でガコンと何かが引っかかる音がした。レッカーでディーラーに持ちこみ確認を受けた結果、オルタネーターの軸が折れていた。 |
| 2022/10 | DBA-C26 | 緩衝装置 | 177,000km | 走行中に右側ロアアームのジョイント部分が抜け、その衝撃でドライブシャフトが折れ走行不能になった。 |
| 2022/09 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 80,000km | トランスミッションの不良により、エンジンに異変が生じ、最終的にはエンジンが停止して走行不能になった。 |
| 2022/09 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 26,242km | 帰宅後自宅立体駐車場前でエンジンを切り、駐車ピットの準備が済み駐車のために再始動したところ、メーターパネルのパーキングブレーキ表示とパーキングブレーキノブのLEDが点滅し、パーキングブレーキが掛かりっぱなしになり自走不能になった。 |
| 2022/08 | DAA-HFC26 | 電気装置 | 35,000km | 始動時にエンジンルームから唸るような異音がした後、バッテリー警告灯とサイドブレーキ警告灯が点灯、アイドリングストップ表示は点滅の状態になる、その後各種電動設備が動かなくなり、走行中に突然エンジン停止してパワーステアリングも効かなくなり、路肩に寄せて停車した。エンジン再始動も不可状態なので一切何もできなくなった。ディーラーでオルタネーターの交換が見積もられた。 |
| 2022/08 | DAA-HFC26 | 電気装置 | 126,000km | オルタネーターの不良により、一般道路を走行中、突然走行できなくなった。 |
| 2022/07 | DAA-HFC26 | 電気装置 | 49,252km | 高速を降りて すぐ信号に止まった時に突然エンスト状態で車が動かなくなり、後ろに下がってしまった。エンジンを再始動してみると、なんとか動いたため、ディーラーに入庫して調べてもらったところ、オルタネーターの故障と診断された。 |
| 2022/06 | DAA-HFC27 | 緩衝装置 | 58,000km | スーパーマーケット駐車場にて、ハンドルを右に切りバックで駐車する際、右フロント部が沈み込み、自走不能となった。右前輪のロアアームが抜けていた。 |
| 2022/05 | DAA-GC27 | 制動装置 | 34,090km | パーキングブレーキを解除し、バックしてからドライブで進もうとしたが、メーターパネルに警告灯が点灯、パーキングブレーキスイッチも点灯し、パーキングブレーキがロックして走行不能になった。ディーラーで確認したところ、アクチュエータ作動不良が検出された。 |
| 2022/05 | DAA-HC26 | 動力伝達 | 52,400km | オートランプが点滅し、アクセルペダルを踏んでも加速しなくなり、その後動かなくなった。 |
| 2022/05 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 74,400km | 1~2万km前にCVTのリコール作業を済ませた車で、東京~大阪間の往復に車を使用したところ、復路でCVTが壊れ、走行不能になってレッカー搬送をした。ディーラーで確認したところ、P0746 P0776 P0841 P0965 P2813 CVTジャダーの6種類のエラーコードが確認された。 |
| 2022/05 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 90,000km | 高速道路運転中、突然急減速した。アクセルペダルを踏んでも速度が上がらず、危険を感じハザードランプを点灯させて、路肩を低速運転しパーキングまで移動後、パーキングで一旦車を停止させるためバックギアにいれたところで一旦完全停止した。その後、一度動き出すが20km/hぐらいでギアが上がらない状態で走行不能になった。ディーラーで確認したところ、CVTの油圧とスチールベルトの不具合が発見された。 |
| 2022/04 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 85,263km | 20~30km/h付近になるとエンジン回りよりノッキングした感じの振動が伝わるようになり、その後、回数も振動も多くなって信号で止まり発進しようとした際にはエンジン回転数は上がるが速度が出ず、走行出来ないのでレッカー車を呼んだ。ディーラーで確認したところ、CVTコントロールユニット リプログラミング修理、CVTコントロールバルブASSY交換となった。 |
新しい順に60件を表示しています(全108件)。
参考:この車種のリコール(34件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
電気装置(ボディコントロールモジュール)において、制御プログラムが不適切なため、降車時オートロック機能作動灯の点灯時間が保安基準を満足しない。
ルーフトリムにおいて、成形設備の設定が不適切なため規格より厚みがあるものがある。そのため、ルーフトリム裏側に取り付けられているカーテンエアバッグが正常に展開しないおそれがある。
ナビゲーションコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションシステムが正常に作動しなくなることがある。そのため、直前直左確認用のカメラ映像が表示されないことがある。 また、一部の車種については、車載コントロールユニット間の通信制御装置(CANゲートウェイ)において、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションシステムの異常を検知した場合に、エンジン/e-POWERシステムの始動ができなくなるおそれがある。
車載コントロールユニット間の通信制御装置(CANゲートウェイ)において、制御プログラムが不適切なため、車載コントロールユニットの通信不良に至ることがある。そのため、走行中に警告灯が点灯し、運転支援システムが使用できなくなる、または、始動不良に至るおそれがある。
アイドリングストップ機能無し車のオルタネータ(発電機)において、プーリーの内部機構(ワンウェイクラッチ)に封入されているグリスの耐熱性能が不足していたため、使用過程でグリスが熱劣化しプーリーのワンウェイクラッチが摩耗することで破損することがある。そのため、異音の発生や充電警告灯が点灯し、そのまま使用を続けるとプーリーが空転して発電不良となりエンジンが停止するおそれがある。また、空転したプーリーが摩擦熱により高温になった状態でシャフトから抜けて、エンジンルーム内に脱落し周辺部品の可燃物に接触すると、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
セレナの他の症状
異音がする(377)電装品が動かない(331)変速の不具合(294)ブレーキの不具合(281)警告灯が点いた(271)自動ブレーキ・運転支援の不具合(162)エンジンが止まる・かからない(137)振動する(132)燃料系の不具合(107)エアコンが効かない(60)発煙・異臭・焼損(45)ハンドル・操舵の不具合(22)意図しない加速・急発進(14)
他の車種の「走行できなくなった」
エクストレイル(43)ノート(38)フィット(37)CX-5(31)N-BOX(26)N-BOX SLASH(17)Golf 1.4 / 103kW (DSG)(17)スペーシア(16)デリカ(16)レヴォーグ(13)SHUTTLE(13)VEZEL(13)デミオ(12)FREED+(12)エスティマ(12)up! 1.0 / 55kW (ASG)(12)オデッセイ(11)ボルボV60(11)アテンザ(11)
「走行できなくなった」を全車種で見る/セレナの車検費用と維持費