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日産 セレナで「エアコンが効かない」の報告60件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、日産 セレナでエアコンが効かないに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
セレナ/エアコンが効かない
60件
- この車種に報告されている不具合の全件数1,541 件
- そのうちこの症状4%
- もっとも多い装置その他
- 走行距離の中央値53,700km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DAA-HFC26 | 23 | この型式のページ |
| DAA-GFC27 | 11 | この型式のページ |
| DAA-HC26 | 11 | この型式のページ |
| 6AA-GFC28 | 4 | この型式のページ |
| DAA-HFC27 | 2 | この型式のページ |
| DAA-GC27 | 2 | この型式のページ |
| DBA-NC26 | 2 | この型式のページ |
| DBA-FNC26 | 2 | この型式のページ |
| DAA-GFNC27 | 1 | この型式のページ |
| 6AA-GC28 | 1 | この型式のページ |
| DBA-C26 | 1 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06 | DAA-GFNC27 | 車枠・車体 | 72,000km | ホーンが脱落してボディとエアコンコンデンサーに挟まっていた。 |
| 2026/04 | DAA-GFC27 | その他 | 85,000km | 信号で右折しようと停車していたところ、エンジンが停止した。再度エンジンを始動させ、右折はできたが、再度エンジンが停止し、焦げ臭いにおいがした。ディーラーで調査した結果、エアコンのコンプレッサーがロックしたため、エンジンが停止したものと診断された。 |
| 2026/03 | 6AA-GFC28 | その他 | — | 暖房使用時に運転席の左足元が冷え、暖房の効果がない。 |
| 2025/10 | DAA-GFC27 | その他 | — | エアコンのアクチュエータが故障し、冷房が効かなくなった。 |
| 2025/09 | DAA-HFC26 | その他 | 73,800km | 運転中にエンジンから異音が発生し、その後エアコンが効かなくなった。その後、走行中にエンジンが停止し、白煙が出たため、レッカー搬送し、確認した結果、エアコンのコンプレッサーの故障によるものと診断された。 |
| 2025/08 | DAA-GFC27 | その他 | 86,394km | エアコンの冷風が出なくなった。ディーラーでエバポレーターの不具合と診断された。 |
| 2025/08 | DAA-HC26 | エンジン | 82,507km | 渋滞中にエアコンが効かなくなり、オーバーヒート警告灯が点灯、その後、もくもくと煙が上がった。エンジンルームを見たところ、その時は冷却液が沸騰していた。ディーラーで確認したところ、ラジエーターファンモーターが作動していないことによるオーバーヒートと診断された。 |
| 2025/04 | DAA-GC27 | その他 | 46,600km | エアコンが故障し、エアコン装置全体を交換した。 |
| 2025/01 | 6AA-GFC28 | 動力伝達 | 5,000km | 朝方や夕方の薄暗い時間にオートライトが反応すると、シフトスイッチやエアコン操作パネルが見えなくなる。 |
| 2025/01 | DAA-GFC27 | その他 | 48,000km | エアコンが故障し、エキスパンションバルブやエバポレーターを交換した。 |
| 2024/12 | DAA-GFC27 | その他 | 45,074km | 冷房が効かず温風しか出てこない。整備工場で点検の結果、エバポレーターの腐食によるガス漏れが原因と判った。 |
| 2024/11 | 6AA-GFC28 | その他 | 10km | 新車納車確認時にエアコンが冷却出来ず、納車が延期となった。原因の調査が行われた結果、リヤクーラーパイプのリヤ側φ19パイプとフランジのロウ付け部に亀裂上の空洞が確認され、ガス漏れに繋がったものと診断された。 |
| 2024/11 | 6AA-GC28 | 車枠・車体 | — | 高速で100kmくらい走行をすると右ひじ辺りが熱くなる。エアコンも効かなくなる。この影響で子供が熱中症のような体調不良になった。 |
| 2024/10 | DAA-GFC27 | その他 | — | エバポレーターのガス漏れにより、エアコンが効かなくなった。 |
| 2024/09 | DAA-HFC27 | その他 | 62,000km | エアコンの風は出るが冷風が出なくなった。ディーラーで確認したところ、コンプレッサーが動いていないため、交換が必要と診断された。 |
| 2024/09 | DAA-GC27 | その他 | — | 冷房装置が故障したため、ディーラー等で確認したところ、エキスパンションバルブとエバポレーターの部品に不具合があることが分かった。 |
| 2024/09 | DAA-HC26 | その他 | 53,700km | リアエアコンのエバポレーターに亀裂が生じたため、走行中、エアコンが効かなくなった。 |
| 2024/08 | DAA-HFC27 | その他 | 41,100km | 後席のエアコン吹き出し口から温風しか出ない。 |
| 2024/08 | DAA-HC26 | 電気装置 | 205,600km | エアコンリレー(IPDM)の不良により、エアコンの冷風が出なくなった。 |
| 2024/06 | DAA-HFC26 | エンジン | 31,200km | 信号待ちなどで停車中、エアコンが聞かなくなった。ディーラーで確認した結果、ラジエターファンが動作していないため、ラジエターファンの交換が必要と診断された。 |
| 2023/10 | DAA-HFC26 | エンジン | 40,000km | ラジエーター用電動ファンモーター故障により、アイドリング中にエアコンが効かず、オーバーヒートする。 |
| 2023/10 | DAA-HC26 | その他 | 63,800km | 炎天下に30分~1時間止まっていると、エアコンから外気温より高い熱風が出てくるようになる。ディーラーで合計5回修理を行っている。 |
| 2023/09 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 34,600km | エアコンを使用している状態で下り坂を前進、または後進しようとするとブレーキの倍力装置が作動していなような状態でブレーキペダルの踏み応えが固くなり、ブレーキが普段通りに効かず、スーッと車が流れる。 |
| 2023/07 | DAA-HFC26 | その他 | 74,884km | エアコンが冷えず、熱風が出るようになった。 |
| 2023/07 | DAA-GFC27 | その他 | 28,689km | エアコンが効かなくなった。ディーラーで確認した結果、エバポレーター内部およびクーラーパイプよりガス漏れが認められた。 |
| 2023/07 | DAA-GFC27 | その他 | 72,000km | エアコンのエキスパンションバルブからガス漏れし、エアコンから冷気が出なくなった。 |
| 2023/06 | 6AA-GFC28 | その他 | — | エアコンが突然効かなくなった。ディーラーで検査した結果、過電流で壊れたものと診断された。 |
| 2023/05 | DBA-FNC26 | その他 | 94,448km | エアコンのコンプレッサーの不良により冷房が効かなくなった。 |
| 2023/05 | DAA-HC26 | その他 | 72,340km | 走行中にエンジンが急に停止して、エンジン警告灯が点灯した。車内に焼けたような臭いがした。エアコンコンプレッサーのマグネットスイッチが機能しなくなり、ベアリング回らなくなったため、熱を持ったものと判った。 |
| 2023/01 | DAA-HFC26 | エンジン | 64,000km | エアコンの効き具合が悪くなり、翌日には走行中にオーバーヒート警告灯が点灯した。ディーラーで確認したところ、ラジエーターファンモーターの故障と判った。 |
| 2022/10 | DAA-HFC26 | エンジン | 97,681km | 国道を走行中に、エアコンコンプレッサーが焼き付き、ファンベルトが焦げて、ボンネットから白煙が出て、エンジンが止まった。 |
| 2022/10 | DAA-HFC26 | 電気装置 | 45,934km | コンデンサーのファンモーターが回らなくなったため、コンデンサーが冷えなくなりエアコンが効かなくなった。 |
| 2022/10 | DAA-HC26 | エンジン | 90,151km | エアコンが効かなくなり、ディーラーで調べてもらったところラジエーターファンモーターの故障と診断され交換を行った。 |
| 2022/08 | DAA-HFC26 | その他 | 74,000km | エアコンコンプレッサからのガス漏れにより、エアコンが効かなくなった。 |
| 2022/07 | DAA-HFC26 | エンジン | 49,576km | 停車時にエアコンが効かなくなり、ディーラーで調べてもらったところラジエーターファンモーターの故障と診断され交換を行った。 |
| 2021/09 | DAA-HFC26 | 電気装置 | 112,100km | エアコンが効かなくなった。エンジンルームから異音が発生した。整備工場で確認したところ、オルタネーター、ウォーターポンプ、電動ファンの故障と診断された。 |
| 2021/08 | DAA-HFC26 | その他 | 88,000km | ファンモーターの故障により、エアコンが効かなくなった。 |
| 2021/07 | DAA-HFC26 | 電気装置 | 73,000km | 異音で発電機一式を交換したが、異音が直らず今度はエアコンが破損した。 |
| 2021/04 | DAA-GFC27 | その他 | 11,000km | エアコン吹き出し口から白い粉が噴出した。一度目は洗浄で経過観察となったが、再発したためエバポレーター交換となった。 |
| 2021/01 | DAA-HC26 | エンジン | 88,741km | 電動ファンモーター不良により、停車時にエアコンから熱い風が出てくる。走行すると冷風が出てくる。 |
| 2020/10 | DAA-HC26 | その他 | 72,000km | エアコンのマグネットクラッチが故障したため、突然冷風が出なくなった。 |
| 2020/07 | DAA-HC26 | エンジン | 46,000km | ラジエーターファンモータの不良により、エンジンをかけて停車中にエアコンが効かなくなり、高水温警告灯が赤く点灯する。 |
| 2020/07 | DAA-HFC26 | エンジン | 96,239km | エアコンスイッチを入れ暫く待っても生温い風しか出て来ないため、ボンネットを開け確認したところ、電動ファンが作動していなかった。 |
| 2019/09 | DAA-HFC26 | その他 | 64,674km | アイドリング時にエアコンの効きが悪いと思ったら、ファンモーターが不具合であった。新車で購入し、6年半の間に同じ部品が2度も故障した。 |
| 2019/05 | DAA-HC26 | その他 | 65,200km | 停車時や、低速走行をしているとエアコンから温風が出る。 |
| 2019/03 | DAA-HFC26 | その他 | 17,200km | エアコンのファンモーターの不良により、エアコンが効かなくなった。 |
| 2018/10 | DAA-HFC26 | 電気装置 | 53,000km | オルタネータから異音がし、バッテリーランプ、アイドリングストップの他、全てのランプが点灯し、エアコン、オーディオ、エンジンの全てが止まった。 |
| 2018/09 | DAA-HFC26 | その他 | 31,712km | エアコンプレッサーのクラッチ故障により、走行中に冷房を使用していたところ、冷気が感じられなくなり送風になってしまった。 |
| 2018/08 | DAA-GFC27 | 電気装置 | 10,274km | 駐車場から車を発進したら、車のライトが勝手に点灯し、エアコンが効かなくなり、メーターパネルに「システム故障 取扱説明書を見て下さい。」と警告表示が出た。停車をしてエンジンを止めて再度かけ直そうとしたが、全くエンジンが止まらなかったため、ロードサービスを要請し、ヒューズとバッテリーを外してエンジンを停めた。 |
| 2018/08 | DAA-HFC26 | エンジン | 61,945km | ラジエーター冷却ファンモーターの作動不良により、冷房が効かなくなり、水温警告灯が点灯した。 |
| 2018/08 | DAA-HFC26 | エンジン | 44,005km | 信号待ち停車時、エアコン吹出口から温風が出てきてエンストをした。 |
| 2018/07 | DAA-HFC26 | エンジン | 30,000km | 一定以上の運転をし、車の温度が高くなるとラジエーターの電動ファンが固着して動かなくなるため、水温警告灯が点灯し、エアコンから温風が出る。 |
| 2018/06 | DBA-FNC26 | その他 | — | エアコンコンプレッサのマグネットクラッチが故障したため、冷房が効かなくなった。 |
| 2017/08 | DAA-HFC26 | その他 | 29,000km | エアコンのマグネットクラッチの不良により、冷房が効かなくなった。 |
| 2016/10 | DBA-C26 | エンジン | 12,500km | エアコンをつけたままエンジンを始動すると、始動せずエンストする。エアコンを切って始動させると問題なく始動し運転できるが、運転中にエアコンをつけると同時にエンストしてしまう。 |
| 2016/09 | DAA-HFC26 | その他 | 26,600km | エアコンのコンプレッサーの内部亀裂により、一般道を走行中に当然減速し、車道へ停止してしまった。メーターパネルは全点灯していた。 |
| 2016/08 | DAA-HFC26 | エンジン | 26,801km | エアコンのコンプレッサーの不良により、交差点でエンジンがストップし、惰性で路肩に停止した。 |
| 2016/03 | DAA-HC26 | その他 | 48,600km | エアコンのコンプレッサーが故障し、冷房が効かなくなった。 |
| 2015/07 | DBA-NC26 | その他 | 40,000km | エアコンのコンプレッサーが故障し冷房が効かなくなった。 |
| 2014/08 | DBA-NC26 | その他 | — | エアコンのコンプレッサーが故障し、冷風が出なくなった。 |
参考:この車種のリコール(34件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
電気装置(ボディコントロールモジュール)において、制御プログラムが不適切なため、降車時オートロック機能作動灯の点灯時間が保安基準を満足しない。
ルーフトリムにおいて、成形設備の設定が不適切なため規格より厚みがあるものがある。そのため、ルーフトリム裏側に取り付けられているカーテンエアバッグが正常に展開しないおそれがある。
ナビゲーションコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションシステムが正常に作動しなくなることがある。そのため、直前直左確認用のカメラ映像が表示されないことがある。 また、一部の車種については、車載コントロールユニット間の通信制御装置(CANゲートウェイ)において、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションシステムの異常を検知した場合に、エンジン/e-POWERシステムの始動ができなくなるおそれがある。
車載コントロールユニット間の通信制御装置(CANゲートウェイ)において、制御プログラムが不適切なため、車載コントロールユニットの通信不良に至ることがある。そのため、走行中に警告灯が点灯し、運転支援システムが使用できなくなる、または、始動不良に至るおそれがある。
アイドリングストップ機能無し車のオルタネータ(発電機)において、プーリーの内部機構(ワンウェイクラッチ)に封入されているグリスの耐熱性能が不足していたため、使用過程でグリスが熱劣化しプーリーのワンウェイクラッチが摩耗することで破損することがある。そのため、異音の発生や充電警告灯が点灯し、そのまま使用を続けるとプーリーが空転して発電不良となりエンジンが停止するおそれがある。また、空転したプーリーが摩擦熱により高温になった状態でシャフトから抜けて、エンジンルーム内に脱落し周辺部品の可燃物に接触すると、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
セレナの他の症状
異音がする(377)電装品が動かない(331)変速の不具合(294)ブレーキの不具合(281)警告灯が点いた(271)自動ブレーキ・運転支援の不具合(162)エンジンが止まる・かからない(137)振動する(132)走行できなくなった(108)燃料系の不具合(107)発煙・異臭・焼損(45)ハンドル・操舵の不具合(22)意図しない加速・急発進(14)
他の車種の「エアコンが効かない」
ノート(47)エクストレイル(26)デリカ(22)ワゴンR(18)インプレッサ(15)N-BOX(12)FREED+(12)フォレスター(11)スペーシア(11)XV(11)スカイライン(11)DAYZ(10)
「エアコンが効かない」を全車種で見る/セレナの車検費用と維持費