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日産 セレナで「変速の不具合」の報告294件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、日産 セレナで変速の不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
セレナ/変速の不具合
294件
- この車種に報告されている不具合の全件数1,541 件
- そのうちこの症状19%
- もっとも多い装置動力伝達
- 走行距離の中央値68,602km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DAA-HFC26 | 172 | この型式のページ |
| DAA-HC26 | 65 | この型式のページ |
| DAA-GFC27 | 16 | この型式のページ |
| DBA-C26 | 9 | この型式のページ |
| DBA-FNC26 | 8 | この型式のページ |
| DAA-HFC27 | 4 | この型式のページ |
| DAA-GC27 | 3 | この型式のページ |
| DAA-GFNC27 | 3 | この型式のページ |
| DBA-NC26 | 3 | この型式のページ |
| 5BA-FC28 | 3 | この型式のページ |
| DBA-C27 | 2 | この型式のページ |
| 6AA-HFC27 | 2 | この型式のページ |
| 5AA-GFC27 | 1 | この型式のページ |
| 6AA-GFC28 | 1 | この型式のページ |
| DAA-HC27 | 1 | この型式のページ |
| DBA-FNPC26 | 1 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 89,000km | 発進時に、アクセルペダルを踏んでも車両の反応が2~3秒遅れ、発進にもたつく。ディーラーで確認したところ、CVTの交換が必要と診断された。 |
| 2026/03 | DBA-C27 | 動力伝達 | 46,800km | アクセルペダルを踏み込むたびにギアのつながりが悪い挙動が出る。最初のうちは、ガックと一回だけの挙動であったが、次第にアクセルペダルを踏み込むたびにガタガタと揺れ出すようになり、その後に警告灯も点灯した。ディーラーで確認した結果CVTの不具合と診断された。 |
| 2026/01 | DAA-HC26 | 動力伝達 | 191,400km | 走行開始時にガタガタ道を走行しているような振動がある。振動がないときでも加速が悪い感じがする。 |
| 2025/12 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 101,900km | 走行中、アクセルペダルを踏み込んでも回転数が上がるだけで車が進まなくなり止まってしまった。ディーラーで確認した結果、CVT内部異常のため、CVT本体交換が必要と診断された。 |
| 2025/11 | DAA-HFC27 | 動力伝達 | 72,260km | エンジン始動後、ギアをDに入れると異音がしてパーキングにも戻らず走行不可になる。ディーラーで確認した結果、減速機のギアに問題があると言われエンジン載せ替えが必要と診断された。 |
| 2025/10 | DAA-HC26 | 動力伝達 | 60,000km | 加速時にガクガクと不自然な振動を感じるようになった。ディーラーで確認したところ、CVTの交換を勧められ、修理工場へ移送しようと自走した際、アイドリングストップランプが点滅し、クラッチが滑るような症状でスピードがほとんど出なくなったため、積載車で搬送となった。 |
| 2025/09 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 114,000km | 発進時に動力が繋がらないような挙動が出る。その後、発進は出来ても変速せず、ローギア状態のままになる症状も発生した。ディーラーで確認した結果、CVTに関わるエラーが3つほど検出され、CVT一式の交換が必要と見積もられた。 |
| 2025/09 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 52,000km | 信号待ち停車中に振動するようになった。数か月前あたりより、停車からゆっくりとした加速中に振動が多発するようになった。リコール情報を確認し国4770のリコール対象車と判り、修理を受けたが、その直後から、その振動は顕著に表れるようになった。 |
| 2025/08 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 110,000km | CVTの不具合により、前後にカタカタと揺れるような症状が出るようになった。 |
| 2025/08 | DAA-GFC27 | その他 | 90,000km | 走行中にアクセルペダルを踏んでも加速しない症状と共に警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、CVTの故障と診断された。 |
| 2025/08 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 90,000km | 発進時に車が全く加速せず、エンジン回転数だけ上がり、さらにショックと大きな音と振動が出た。ディーラーで検査したところ、CVT内部のスチールベルトの傷が確認され、CVT本体の交換が必要となった。 |
| 2025/08 | DAA-GFC27 | 制動装置 | — | 高速道路を走行中に前方に異常がないのにエマージェンシーブレーキが作動し、車両が停止した。その後、ギアが入らない状態になり、レッカーでディーラーへ搬送し確認した結果、CVTが故障していると診断された。【ASV検索対象】 |
| 2025/07 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 87,300km | 信号待ちから発進時、アクセルペダルを踏み込んでもゆっくりしか加速しない症状が出た。ディーラーで確認した結果、CVTの交換が必要と診断された。 |
| 2025/06 | DAA-HC26 | 動力伝達 | 131,400km | CVTの不良により、高速道路を走行中、AUTOランプが点滅し、アクセルを操作しても14km/hくらいしか出なくなった。 |
| 2025/06 | DAA-HFC27 | 動力伝達 | 60,000km | 走行中に異音がするようになった。ディーラーで確認したところ、ギアボックス内部がダメになっていると診断された。 |
| 2025/05 | DAA-GFNC27 | 動力伝達 | 111,500km | CVTの不具合により、低い・高いいずれかのギアに固定されてしまい、発進できない。 |
| 2025/05 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 85,000km | 交差点を曲がった後などの低速から徐々にスピードを上げる際に、ひどいノッキングが発生する。 |
| 2025/05 | DAA-GFC27 | 動力伝達 | 118,881km | 走行中、エンジン回転は上がるが速度が出なくなった。その後、エンジンランプが点灯した。ディーラーで確認した結果CVTの交換が必要と診断された。 |
| 2025/04 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 80,000km | 高速道路走行中、急にタコメーターが振り切れるまでエンジン回転が上がり、衝突マークが点灯してアクセルペダルを踏んでも車が進まなくなったため、惰性で路肩に停車した。ディーラーで確認した結果CVTの異常と診断された。 |
| 2025/04 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 61,400km | 走行中にシュルシュルという音が聞こえた。特に加速時やエンジンブレーキがかかった時に音が大きくなった。ディーラーで確認した結果、CVTの交換が必要と診断された。 |
| 2025/03 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 134,000km | CVTの不良により、走行中にガタガタと振動する。 |
| 2025/03 | DAA-HC26 | 動力伝達 | 44,300km | 信号待ちから低速で発進したところ、ガタガタと振動した。 |
| 2025/02 | DAA-GFC27 | 動力伝達 | 35,000km | 気温が低い環境で、エンジン暖機をしっかりして走行し、約30分経過しても、オーバードライブに変速しない。 |
| 2025/02 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 73,500km | 高速道路を走行中、加速をしようとアクセルを踏んだが、加速がほとんどできず、エンジンの回転数だけが上がった。ディーラーで診断を受けた結果、車両コンピューターにCVT異常履歴が確認され、CVTの交換を勧められた。 |
| 2025/02 | DAA-HC26 | 動力伝達 | 94,500km | 発進時異音がし、自動車がガタガタして進まない。 |
| 2025/01 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 70,000km | 信号待ちから突然車が動かなくなった。ディーラーで確認した結果、CVTの交換が必要と診断された。 |
| 2025/01 | 6AA-GFC28 | 動力伝達 | 5,000km | 朝方や夕方の薄暗い時間にオートライトが反応すると、シフトスイッチやエアコン操作パネルが見えなくなる。 |
| 2025/01 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 38,200km | 上り坂など高負荷で極低速で走行している時にノッキングが発生する。 |
| 2024/12 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 102,000km | 高速道路を走行中に速度が出ずその後「キー」という金属音が鳴った。ディーラーで確認した結果、CVTの交換が必要と見積もられた。 |
| 2024/12 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 96,000km | 停止状態からアクセルペダルを踏み込んだ時にまるでエンジンのノッキングのように激しく車体が振動する。そのままでいると加速せずに後続車に追突されそうになる。一度アクセルペダルから足を離すと振動が収まる。振動させながら走行した際にエンジンチェックランプが点灯したためにレッカーで整備工場へ運んで検査をした結果、P17F1のエラーコードが検出された。 |
| 2024/12 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 107,700km | 発進低速時にダダダという感じでジャダーがおきる。 |
| 2024/11 | DAA-GFC27 | 動力伝達 | 67,300km | 国4770(CVTのリコール)について、対象外の車両で、トランスミッションの中のベルトが傷ついている。 |
| 2024/10 | DAA-HC26 | 動力伝達 | 140,000km | 高速道路を走行中にアクセルペダルを踏んでも加速がもたつき、縦揺れが発生した。後日にディーラーで確認したところ、CVTの不良と診断された。 |
| 2024/10 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 46,600km | CVTの不良により、走行中に変速がうまくいかずガタツキが発生する。 |
| 2024/09 | DAA- HFC26 | 動力伝達 | 97,600km | ローギアから変速できなくなった。 |
| 2024/09 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 140,700km | CVTの不良により、低速走行時にガタガタ振動が出た。CVTの交換を行ったが、3年経過したあたりで、アクセルペダルを踏んでも動かない症状が出るようになった。 |
| 2024/09 | 5BA-FC28 | 動力伝達 | — | 時々発進時に数秒間加速できずエンジンがブルブルとエンストしそうな状態になる。 |
| 2024/08 | DAA-GFC27 | 動力伝達 | 110,000km | 信号停止からの走り出しや、アイドリング後の走り出しでエンストが発生しやすい。その後エンジンをかけ直すとかかるがスピードが出ず、メーターだけが振り上がる。 |
| 2024/08 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 50,000km | 高速道路を走行中、CVTが故障し、走行不能になった。 |
| 2024/08 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 51,000km | 高速道路走行中、突然、アクセルぺダルを踏んでも加速が悪くなった。何とか自宅へ帰宅後は、エンジンはかかるもののアクセルペダルを踏み込んでも車が動かなくなったため、レッカーでディーラーへ搬送し、調べてもらった結果、CVTの故障と診断された。 |
| 2024/08 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 77,311km | 高速道路を走行中にアクセルペダルを踏み込んでもスピードが上がらず、タイムラグがある感じで後から回転数だけ増えて、1速や2速でずっと走っているような状態になった。整備工場で確認した結果、CVTの内部の故障にて、CVTの載せ替えが必要になった。 |
| 2024/08 | DAA-GFC27 | 動力伝達 | 122,300km | CVTの不良により、走行中に突然1速に固定され、エンジン回転数が6000回転に達するほどエンジンが唸りだす。 |
| 2024/07 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 181,800km | 信号待ちから発進する際、アクセルペダルを踏んでも全く反応せず、3秒くらい踏み続けた後にゆっくり動き出したかと思ったら、踏んだアクセルペダルの量と比例したスピードが急に出た。また、坂道ではアクセルペダルを踏み続けても車体が下がってしまい、後続車にぶつかりそうになった。一度パーキングに入れてエンジンを切り、再びエンジンを始動すると元に戻った。 |
| 2024/07 | DAA-HC26 | 動力伝達 | 9,000km | CVTの不良により、発進時に異常な振動が発生する。 |
| 2024/07 | 6AA-HFC27 | 動力伝達 | 39,100km | エンジンを始動しようとした際に、「e-POWERシステム停止 安全に停車してください」という警告表示が出てエンジンが起動しない状態となった。また、e-POWERシステム警告灯及び電制シフト警告灯が点灯、エンジンは始動していないがパワーオンしている状態のままパワーオフもできなくなった。 |
| 2024/05 | DAA-HC26 | 動力伝達 | 174,100km | CVTのリコールについて対象範囲外の車で、発進時にガタガタ振動が出るようになった。 |
| 2024/04 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 190,000km | 信号待ちから発進しようとアクセルペダルを踏み込んでも発進せず、タイムラグがあり5秒くらい前に進まない症状がでる。気温が高い日など、エンジンが暖まってくるとこの症状が出てくる。 |
| 2024/04 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | — | CVTの不良により、右折中に車両がガタガタ振動し、エンジンが止まった。 |
| 2024/04 | DAA-GFC27 | 動力伝達 | 48,900km | 一般道路走行中に突如ガクガクし始め、アクセルペダルを踏んでいてもスピードが出なくなり、路肩に止めた。何かの警告灯は点灯した。 |
| 2024/04 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 82,500km | 低速時、CVTから激しいノッキングが発生した。 |
| 2024/04 | 5AA-GFC27 | 動力伝達 | 38,501km | 信号待ちから発進しようとしたが発進できなくなり、道路本線上で立ち往生となった。メーター内には警告灯、警告メッセージが出ていた。おそらく信号待ちから発進する際に点灯したと思う。それまでは点灯していなかった。 |
| 2024/04 | 5BA-FC28 | 動力伝達 | — | 踏切手前の一旦停止時に突然動かなくなった。 |
| 2024/04 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 93,000km | 国4770(CVTに関わるリコール)について対象範囲外の車で、オートランプが点滅して発進時にアクセルペダルを踏むとエンジン回転数は上がるが発進せず、その後急加速する。低速20~50km/hの加速中に、フロントタイヤ辺りから、異常な振動が出ることがある。 |
| 2024/04 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 79,500km | 30~40km/hで走行中に激しい振動が発生するようになり、その後、完全に走行できなくなった。ディーラーで確認した結果、CVTに滑りが発生しており、交換が必要と診断された。 |
| 2024/03 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 66,100km | 信号待ちから発進しようとすると、ゴンッと衝撃が発生する。 |
| 2024/03 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 50,000km | 交差点にて全く動かなくなり、エンジンはそのまま、どんという音がしてアクセルペダル踏んでも動かない。ディーラーでCVTの部品が切れたとのことで、トランスミッションの交換と診断された。 |
| 2024/03 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 123,000km | CVTの不良により、暖まると加速しなくなる。信号待ちで停車後、そのまま動かなくなる。 |
| 2024/02 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 98,000km | 国4770のCVTのリコール対策済みの車両で、高速道路をアクセル一定で巡行中、緩い登坂でエンジン回転数が1500~3000回転程度を行ったり来たりする症状が発生した。翌日にはゼロ発進からの加速時20~30km/hでガタガタガタと酷く振動し、アクセル操作を緩めると治まる症状も発生した。 |
| 2024/02 | DAA-HFC26 | 動力伝達 | 50,000km | CVTの不良により、ガクガクという振動とハンチングをする。 |
| 2024/02 | DAA-HC26 | 動力伝達 | 117,300km | 国4770でCVTに関わるリコールとしてプログラム書き換えを済ませた車で、CVTジャダーが発生するようになった。 |
新しい順に60件を表示しています(全294件)。
参考:この車種のリコール(34件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
電気装置(ボディコントロールモジュール)において、制御プログラムが不適切なため、降車時オートロック機能作動灯の点灯時間が保安基準を満足しない。
ルーフトリムにおいて、成形設備の設定が不適切なため規格より厚みがあるものがある。そのため、ルーフトリム裏側に取り付けられているカーテンエアバッグが正常に展開しないおそれがある。
ナビゲーションコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションシステムが正常に作動しなくなることがある。そのため、直前直左確認用のカメラ映像が表示されないことがある。 また、一部の車種については、車載コントロールユニット間の通信制御装置(CANゲートウェイ)において、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションシステムの異常を検知した場合に、エンジン/e-POWERシステムの始動ができなくなるおそれがある。
車載コントロールユニット間の通信制御装置(CANゲートウェイ)において、制御プログラムが不適切なため、車載コントロールユニットの通信不良に至ることがある。そのため、走行中に警告灯が点灯し、運転支援システムが使用できなくなる、または、始動不良に至るおそれがある。
アイドリングストップ機能無し車のオルタネータ(発電機)において、プーリーの内部機構(ワンウェイクラッチ)に封入されているグリスの耐熱性能が不足していたため、使用過程でグリスが熱劣化しプーリーのワンウェイクラッチが摩耗することで破損することがある。そのため、異音の発生や充電警告灯が点灯し、そのまま使用を続けるとプーリーが空転して発電不良となりエンジンが停止するおそれがある。また、空転したプーリーが摩擦熱により高温になった状態でシャフトから抜けて、エンジンルーム内に脱落し周辺部品の可燃物に接触すると、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
セレナの他の症状
異音がする(377)電装品が動かない(331)ブレーキの不具合(281)警告灯が点いた(271)自動ブレーキ・運転支援の不具合(162)エンジンが止まる・かからない(137)振動する(132)走行できなくなった(108)燃料系の不具合(107)エアコンが効かない(60)発煙・異臭・焼損(45)ハンドル・操舵の不具合(22)意図しない加速・急発進(14)
他の車種の「変速の不具合」
エクストレイル(228)フィット(197)VEZEL(96)N-BOX SLASH(93)ノート(87)ボルボV60(75)ジムニー(53)インプレッサ(45)エルグランド(38)up! 1.0 / 55kW (ASG)(36)ジューク(34)スイフト(33)FREED+(32)アルファード ヴェルファイア(30)アルト(27)Golf 1.4 / 103kW (DSG)(27)スペーシア(25)SHUTTLE(24)デリカ(24)