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ホンダ N-BOX SLASHで「変速の不具合」の報告93件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ホンダ N-BOX SLASHで変速の不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
N-BOX SLASH/変速の不具合
93件
- この車種に報告されている不具合の全件数484 件
- そのうちこの症状19%
- もっとも多い装置動力伝達
- 走行距離の中央値68,792km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2025/01 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 69,100km | 走行中にミッションから異音がするようになり、次第にギヤが入りづらくなった。そしてとうとう車が前進しなくなった。 |
| 2024/07 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 30,000km | 走行中、車の後方部・ミッションからガラガラとヘリコプターのプロペラが回っているような異音がする。 |
| 2024/06 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 85,044km | 走行中にガガガーと異音と振動があり、整備工場で確認したところ、トランスミッションの故障と診断された。 |
| 2024/06 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 87,000km | 無段変速機ドリブンプーリーベアリングの不良により、異音が出るようになった。 |
| 2024/05 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 110,000km | エンジンを始動したらバック音がなる。一度ミッション交換をしたがまた調子が悪くなった。 |
| 2024/04 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 70,000km | CVTから異音がするようになった。 |
| 2024/01 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 70,000km | 走行中、エンジンルームからキチキチ、ペキペキという異音が出るようになった。 |
| 2023/12 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 127,200km | CVTの不良により、車を走らせるとガーッと異音が出る。 |
| 2023/10 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 34,000km | CVTの不良により、内部からガタガタと異音が出るようになった。 |
| 2023/09 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 100,000km | エンジンルームからウィーンと言う異音が出るようになった。ディーラーで確認した結果、CVT内部からの音であると告げられ、修理する場合はCVT一式の交換が必要と診断された。 |
| 2023/08 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 84,000km | 高速道路走行時に異音がすることに気が付いた。ディーラーで確認したところ、CVTの不良で交換が必要と診断された。 |
| 2023/08 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 78,222km | 駐車完了後にPレンジに入れようとした時、ブレーキペダルを踏んでいるのにRの所から上に行かない。 |
| 2023/05 | DBA-JF2 | 動力伝達 | — | 走行中にアクセルペダルを踏んでもクラッチがつながらなくなった。 |
| 2023/04 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 170,000km | 速度関係なくアクセルペダルを踏み込んだ時に断続的に大きめの異音が発生するようになった。ディーラーで確認したところ、CVT内部の加工欠が偶発的にドリブンプーリーベアリング内部に噛みこみベアリング内部の軌道面が剥離して異音が発生していると診断された。 |
| 2023/04 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 25,000km | 走り出すとコトコト・・と異音がするようになった。ディーラーで確認したところCVT不良であり交換が必要と診断された。 |
| 2023/02 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 33,600km | 車庫入れ時に車体がガタガタと振動し、動力が滑っているような症状になった。ディーラーで確認したところ、CVT交換が必要と診断された。 |
| 2023/02 | DBA-JF1 | 動力伝達 | — | 発進するため、ギアをDにしてブレーキを放したところ、車が後ろに下がった。 |
| 2022/10 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 60,613km | 走行中、エンジンから異音がする。その異音が徐々に激しくなった。ディーラーで確認した結果、CVT(ドリブンプーリーベアリング)からの異音と診断された。 |
| 2022/09 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 21,700km | 自宅駐車場から発進しようとDレンジに入れてアクセルペダルを踏んだら後退した。 |
| 2022/08 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 155,000km | シフトレバーがPに入らなくなった。エンジンは停止できたが、電源はオフにできず、車の施錠もできなかった。 |
| 2022/07 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 106,500km | 前後に動く際にCVT内部から激しい異音が出る。 |
| 2022/07 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 134,300km | 前後に動く際にCVT内部から激しい異音が出る。 |
| 2022/06 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 75,000km | 走行中にエンジンルームの方から、「ガッ、ガッ」と何かが擦れる様な音がする様になった。ディーラーによる確認で、トランスミッション内部から発生しており交換が必要と診断された。 |
| 2022/06 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 75,000km | シフトレバーのボタンが破損してPレンジに入れることができなくなり、車両を安全に停止することができなくなった。 |
| 2022/06 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 107,000km | CVTの不良により、異音がする。 |
| 2022/03 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 18,661km | CVTの不良により内部から異音が出るようになった。 |
| 2022/02 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 44,000km | CVTの内部不良により、異音、振動が発生している。 |
| 2022/01 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 58,000km | Pレンジに入らなくなった。 |
| 2022/01 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 35,000km | CVTからコトコト・カタカタと異音がするようになった。 |
| 2021/12 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 39,100km | CVTのドリブンプーリーベアリングから異音が発生している。 |
| 2021/11 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 132,000km | 低速走行時に前輪かエンジンルームから小さな異音がしており、年々音が大きくなりゴリゴリ音になったため、販売店に確認してもらった結果、CVTの故障と判明した。 |
| 2021/11 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 67,217km | 一般道を一定速度で走行中異音が発生した。時速およそ30km/hくらいから音が聞こえだして50km/h前後で最大になる。ディーラーで確認したところ、ミッション内部のデフサイドベアリングが摩耗している可能性が高いと診断された。 |
| 2021/09 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 109,165km | トランスミッション内部のベアリング破損により、走行中に異音が発生し、次第にガタガタ音となる。 |
| 2021/08 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 55,000km | CVTが故障して走行不能になった。 |
| 2021/07 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 65,000km | 走行中に常時CVTのドリブンプーリーベアリングからカラカラと異音が発生した。販売店にて点検してもらったところ、これ以上走行するすると走行不能になると診断された。 |
| 2021/07 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 76,400km | 一般道路を走行中、突然エンジンルームよりガタガタ異音がして直らなくなった。 |
| 2021/07 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 68,000km | CVTの不良により、走行時にごろごろ音が鳴りだした。特に低速時は周りが振り返るほど大きい音がした。 |
| 2021/06 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 58,000km | CVTから異音が出るようになった。 |
| 2021/05 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 32,000km | CVTから異音がするようになった。 |
| 2021/03 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 68,147km | セレクトレバーがPに入らなくなった。 |
| 2021/02 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 78,000km | 加速時、20km/h程度からCVTより異音が発生し、同時にガタガタとした振動を伴いながら加速していく。速度が速くなれば異音も大きくなるが、振動は低速時に発生する事が多い。メーターでの警告灯などは一切点灯しない。 |
| 2021/02 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 45,326km | セレクトレバーのボタンを押下しても、Pレンジからセレクトレバーが動かない。 |
| 2021/01 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 28,000km | CVTの不良により、内部から異音が出るようになった。 |
| 2021/01 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 60,000km | セレクトレバー内部の樹脂が折れたため、駐車しようとした際に、レバーがPに入らなくなった。 |
| 2020/12 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 110,000km | CVTの不具合により前進出来なくなった。 |
| 2020/11 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 102,000km | CVTの不具合により、走行がカタカタ、カクカクするようになり、異音も出るようになった。 |
| 2020/09 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 70,500km | 走行中にCVTより異音が鳴るようになった。 |
| 2020/09 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 60,000km | セレクトレバーの解除ボタン内部の破損により、セレクトレバーをPに入れた後、発進するためDに入れようとしても全然動かなくなり、道路の真ん中で立往生した。 |
| 2020/09 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 75,000km | CVTの不具合により走行中にガタガタと異音が出る。 |
| 2020/07 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 156,000km | CVTのベアリングが摩耗し、異音がするようになった。 |
| 2020/07 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 77,000km | シフトレバーの内部部品の破損により、停車してシフトレバーをPに入れようとしたが、Pに入らなくなった。エンジンは停止できるが、電源がオフにできず、降車してドアをロックすることも出来なくなった。 |
| 2020/04 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 70,000km | CVTの内部不良により、異音が出るようになった。 |
| 2020/03 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 168,800km | 低速からアクセルペダルを踏むとエンジンが止まったり、アクセルが抜けた感じが起こる。またゴロゴロと音がする場合がある。 |
| 2020/03 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 82,637km | シフトレバーのプッシュノブが破損し、プッシュボタンが機能しないのでPレンジに入らない。 |
| 2020/03 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 79,000km | CVTの不具合により、走行中にガタガタと振動し始め、その後、空ぶかし状態で走行不能になった。 |
| 2020/02 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 160,000km | 60km/前後で走行中、動力が伝わっていないような状態になり、ギアをローに入れても空回りして、走行不可能な状態になったため、路肩に退避した。 |
| 2020/01 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 72,000km | エンジン始動後、シフトノブをDに入れたが、車がバックした。 |
| 2019/11 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 103,621km | 高速道路走行後、CVTから異音が出始めた。 |
| 2019/09 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 42,600km | シフトノブのボタンの部品が中で破損したため、駐車する時DレンジからPレンジに換えようとしたら、Pレンジに入らなくなり、エンジンを切っても入らなかった。 |
| 2019/07 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 48,100km | シフトレバーボタン部分のプラスチックが破損し、内部で挟まったため、ボタンが押せなくなり、車を動かせなくなった。 |
新しい順に60件を表示しています(全93件)。
参考:この車種のリコール(16件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
交換修理用部品の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
N-BOX SLASHの他の症状
エンジンが止まる・かからない(108)異音がする(96)警告灯が点いた(45)ブレーキの不具合(21)走行できなくなった(17)電装品が動かない(15)振動する(13)発煙・異臭・焼損(12)オイル・液漏れ(12)
他の車種の「変速の不具合」
セレナ(294)エクストレイル(228)フィット(197)VEZEL(96)ノート(87)ボルボV60(75)ジムニー(53)インプレッサ(45)エルグランド(38)up! 1.0 / 55kW (ASG)(36)ジューク(34)スイフト(33)FREED+(32)アルファード ヴェルファイア(30)アルト(27)Golf 1.4 / 103kW (DSG)(27)スペーシア(25)SHUTTLE(24)デリカ(24)
「変速の不具合」を全車種で見る/N-BOX SLASHの車検費用と維持費