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ホンダ N-BOX SLASHで「警告灯が点いた」の報告45件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ホンダ N-BOX SLASHで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
N-BOX SLASH/警告灯が点いた
45件
- この車種に報告されている不具合の全件数484 件
- そのうちこの症状9%
- もっとも多い装置エンジン
- 走行距離の中央値52,225km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06 | DBA-JF1 | エンジン | 63,900km | ウェストゲートの動作不良により、走行中にエンジンチェックランプが点灯して失速する。 |
| 2026/04 | DBA-JF2 | エンジン | 80,000km | 走行中に突然エンジンのチェックランプが点灯して失火状態が発生する。 |
| 2026/02 | DBA-JF1 | 制動装置 | 67,700km | ブレーキ関係の警告灯が点灯した。整備工場に相談したところ、ベアリング関係の修理を行うと言われた。 |
| 2025/09 | DBA-JF2 | エンジン | 109,300km | カタカタ音がして、数秒後、エンジンチェックランプ点灯して加速不良の症状が出ることが有る。 |
| 2024/08 | DBA-JF2 | エンジン | 53,000km | 坂道などでアクセルを開けても減速して、チェックランプが点いてしまう。 |
| 2024/01 | DBA-JF2 | エンジン | 56,000km | アイドリングストップから発進をしようとしたが、エンスト状態になり、警告灯の点灯と警告音が鳴った。スイッチをオフにし、再始動をしたところ、復旧し走行できたが、数日後に再発した。 |
| 2023/11 | DBA-JF1 | エンジン | 78,000km | アイドリングストップから復帰時にエンジンストップし、油圧警告灯が点灯する。 |
| 2023/10 | DBA-JF1 | エンジン | 54,900km | 走行中に警告灯が点灯し、車がガタガタとなり、酷い時は煙のような臭いがする。しばらくすると消えて走行できるが、同じように警告灯が点くことがある。 |
| 2023/10 | DBA-JF1 | エンジン | 74,000km | 信号待ちでエンジンストップする。たびたびエンジンチェックランプが点灯し、たまに横すべりランプも点灯する。イグニッションコイルとプラグを交換したが解消しない。 |
| 2023/07 | DBA-JF1 | 燃料装置 | 15,700km | 走行中にメーターパネルの警告表示が突然全部点灯し、エンジンが停止した。1回目はエンジン側の燃料ポンプを交換し、2回目はエンジン側と燃料タンク側の燃料ポンプを交換した。 |
| 2023/06 | DBA-JF2 | エンジン | 104,712km | 始動後、エンジンチェックランプ点灯し吹け上りが悪かった。診断機で確認するとDTC・P0341(VTCカム センサ位相ずれ)出力が確認された。VTCの確認をするためカムシャフトを外し念のためTDCプレートを確認すると構造上ずれることのないプレートの位置がずれていた。動いたのか、捻れなのかは不明でカムシャフトを交換し完治した。 |
| 2022/12 | DBA-JF1 | エンジン | 39,842km | 朝の通勤時に、上り坂を登っていたら、エンジンが吹け上がらなくなって、エンジンチェックランプが点灯してエンストした。 |
| 2022/10 | DBA-JF2 | エンジン | 55,716km | エンジンチェックランプが点灯した。ディーラーでエキゾーストバルブ等の交換を行った。 |
| 2022/09 | DBA-JF1 | エンジン | 171,000km | 信号待ちのアイドリングストップ後、エンジンが始動せず、再度エンジンスイッチを入れなおしたところ、エンジンが始動した。警告灯などの点灯はなし。その後、時々エンジンスイッチをオンにしてもメーター内の警告ランプ類が点灯したままセルモーターが回らずエンジンがかからないことがある。 |
| 2022/06 | DBA-JF1 | エンジン | 20,700km | バイパスの交差点で右折待ち時にアイドリングストップが作動したが、そこから発進しようとした際にエンジンが始動しなかった。何度か始動操作を行ったところ、ようやく始動したが、この警告灯が大量に点灯していた。 |
| 2022/04 | DBA-JF1 | エンジン | 28,000km | ブレーキペダルを踏んでスタートボタンを押すと、電源は入るがセルモーターが回らず、エンジンがかからない。メーターは電源が入っており、警告灯を含め全点灯している。エンジンが冷間時でも暖まっていても発生する。 |
| 2021/12 | DBA-JF1 | 排ガス・騒音 | 45,231km | エンジンチェックランプ点灯(オレンジ)してエンジン音が変わりアクセルを踏んでも出力が落ち、速度が低下した。 |
| 2021/12 | DBA-JF1 | エンジン | 70,000km | 朝、エンジン始動がしにくい時がある。エンジンスタート時にセルモーターが始動停止を繰り返す時がある。走行中にエンジン警告灯が点灯する。エンジンの回転があがらなくなる。ここ最近になって、VSA警告灯とPGM-F1警告灯が点灯したままとなった。 |
| 2021/10 | DBA-JF1 | エンジン | 45,000km | アイドリングストップでエンジンが停止したあと、再始動しない。エンジンチェックランプが点灯していた。 |
| 2021/08 | DBA-JF1 | エンジン | 51,000km | プラグトップコイルの不良により、加速不良になり、警告灯が点灯した。 |
| 2021/05 | DBA-JF2 | エンジン | 66,000km | タイミングチェーンのずれにより、PGM-FI警告灯とVSA警告灯が点灯した。 |
| 2021/04 | DBA-JF1 | エンジン | 65,000km | 走行中に車体が振動し、エンジン警告灯が点滅した。 |
| 2021/02 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 78,000km | 加速時、20km/h程度からCVTより異音が発生し、同時にガタガタとした振動を伴いながら加速していく。速度が速くなれば異音も大きくなるが、振動は低速時に発生する事が多い。メーターでの警告灯などは一切点灯しない。 |
| 2021/02 | DBA-JF1 | エンジン | 30,140km | 信号待ちで停まった際、アイドリングストップから発進しようとしたときに警告灯が点滅してエンジンが停止した。 |
| 2021/02 | DBA-JF1 | 電気装置 | 30,204km | イグニッションコイルの不良で失火したため、走行中エンジンが吹け上がらなくなり、エンジンチェックランプが点灯した。 |
| 2020/09 | DBA-JF1 | 電気装置 | 43,000km | 自宅駐車場でエンジンをかけたところ、今にも止まりそうな振動や音が発生し、VSA警告灯とPGM-FI警告灯が点灯した。 |
| 2020/05 | DBA-JF2 | エンジン | 37,562km | 窓を開けると綿あめのような匂いがしたため、ラジエター付近を見たところ、サーモケースの上が青くなっており、下にも垂れていた。警告灯等は作動していなかった。 |
| 2020/04 | DBA-JF1 | エンジン | 42,700km | 上り坂を走行中、ハンドルがガタガタと揺れだし、エンジンが引っかかったように回らなくなり、PGM-FI警告灯の点滅が20秒ほど続いた。 |
| 2020/02 | DBA-JF1 | エンジン | 27,000km | スタートストップボタンの不具合により、スマートキーシステム警告灯が点灯した。 |
| 2020/01 | DBA-JF1 | エンジン | 29,812km | オレンジ色のアイドリングストップシステム警告灯が点滅した。 |
| 2019/12 | DBA-JF1 | エンジン | 89,700km | 警告表示など何もなく、ブレーキペダルを踏んだ時にエンジンが停止し、すぐにエンジンをかけることができないことがある。 |
| 2019/10 | DBA-JF1 | エンジン | 70,400km | 高速道路を走行中にエンジン警告灯と横滑り警告灯が点灯するとともにエンジンが不具合になり、高速道路を降りてレッカー移動となった。 |
| 2019/04 | DBA-JF1 | エンジン | — | 走行中に、エンジン警告灯が点灯して加速しなくなった。 |
| 2019/04 | DBA-JF1 | 電気装置 | 52,225km | 一般道を走行中にエンジンチェックランプと横滑りランプが点灯した。 |
| 2019/03 | DBA-JF1 | エンジン | 66,639km | 登り坂及び高速道路を走行中にアクセルペダルを踏むとノッキング状態になり、失速してエンジン警告灯が点滅した。アクセルを弱めながら走行したところ、警告灯のランプが消えた。 |
| 2018/04 | DBA-JF1 | エンジン | — | エンジン警告灯(PGM-FI)が点灯し、不具合と思われる部品を交換したが、症状が改善しない。 |
| 2018/02 | DBA-JF1 | エンジン | — | 高速走行中にエンジンチェックランプが点滅し、車両が失速する。 |
| 2016/09 | DBA-JF1 | エンジン | 18,839km | 一般道路走行中に突然PGM警告灯が点滅(点灯)し、車体がガタガタして不完全燃焼のような異臭がした。 |
| 2016/01 | DBA-JF2 | エンジン | 17,500km | 高速道路入り口等の合流箇所で一定車速で走行時に大きなアクセルペダル操作を行うと80km/h以上速度が上がらずエンジン警告灯が点滅する。 |
| 2015/07 | DBA-JF1 | 電気装置 | 10,000km | エンジンプラグとコイルの不良により、走行中にオレンジ色のエンジン警告灯が点滅し、突然速度が出なくなった。 |
| 2015/06 | DBA-JF1 | 電気装置 | — | スパークプラグが腐食し、点火不良を起こしたため、走行中にPGM-FI警告が点滅して失速し、異常振動と共に30~40km/h以上に加速できなくなった。 |
| 2015/04 | DBA-JF1 | 制動装置 | — | 車検整備後、5km走行した時点でブレーキフルードがすべてなくなったため、警告灯が点灯してブレーキが効かなくなった。 |
| 2014/09 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 3,900km | 一般道を走行中に、突然アクセルペダルにエンジンが応答しなくなり、走行不能になるとともにミッション警告灯が点滅した。 |
| 2014/07 | DBA-JF1 | 電気装置 | 400km | コンピューターの不良により、信号待ちから発進時にエンジンからカンカンカン・・と異音が発生し、低速でしか走行できなくなった。路肩に停車し、エンジンを再始動してみると、沢山の警告灯が一斉に点灯し、エンジンもかからなくなり、そのまま走行不能になった。 |
| 2013/08 | DBA-JF1 | 制動装置 | 412km | 一般道を走行中に各種の警告灯が点灯したため販売店に見せたところ、右後輪のブレーキコネクターより油が漏れていた。 |
参考:この車種のリコール(16件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
交換修理用部品の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
N-BOX SLASHの他の症状
エンジンが止まる・かからない(108)異音がする(96)変速の不具合(93)ブレーキの不具合(21)走行できなくなった(17)電装品が動かない(15)振動する(13)発煙・異臭・焼損(12)オイル・液漏れ(12)
他の車種の「警告灯が点いた」
セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)
「警告灯が点いた」を全車種で見る/N-BOX SLASHの車検費用と維持費