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ホンダ フィットで「警告灯が点いた」の報告67件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ホンダ フィットで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

フィット/警告灯が点いた

67

型式ごとの件数

型式件数
DAA-GP544この型式のページ
DAA-GP614この型式のページ
DBA-GK53この型式のページ
6AA-GR32この型式のページ
DBA-GK42この型式のページ
6BA-GR11この型式のページ
6AA-GR61この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2026/03DAA-GP5動力伝達36,000km自動車専用道を60km/hで走行中、ミッションオイル高温の警告が表示された。その後エンジンルームより発煙してアクセルペダルを踏んでも走行しづらくなり、焦げ臭いにおいもしたのでレッカーで工場に搬送した。
2025/08DAA-GP5動力伝達74,000km高速道路走行中に「トランスミッションシステム検査」警告表示が点灯し、その直後に駆動力が失われた。ディーラーで診断した結果、ハイドロスタティッククラッチアクチュエーターや関連部品の不具合の可能性があると診断された。
2025/08DAA-GP5動力伝達78,942km一般道路を走行中にハイブリッドバッテリー低下の警告灯が出る。その後、低速走行の後アクセルが空回りを繰り返した。ディーラーでデュアルドライクラッチの故障と診断された。
2025/07DAA-GP5エンジン40,390km片側1車線の一般国道を走行中、計器盤による警告表示や警告音はなく突然エンジンが停止したため、惰性で道路左側に寄せて停車させた。再始動は出来ず、ディーラーにレッカー搬送をして確認した結果、シャフトのセンサー交換が必要と診断された。
2025/03DAA-GP5動力伝達33,023km平坦な道を走行中にミッションが動かなくなり、1速から2速にシフトチェンジができなくなった。メーターパネル上には「トランスミッションが高音になっています。直ちに停車してください」という警告が表示された。ディーラーで確認した結果、デュアルドライクラッチのアクチュエーターの黄色い樹脂パーツにヒビが入りオイルが漏れていると診断された。
2024/12DAA-GP5動力伝達90,000kmアクセルペダルを踏んでも空回りするような症状でなかなか進まなくなった。その後、マフラーより白い煙が上がった。その際、橙色トランスミッション警告灯がついた。
2024/10DAA-GP5動力伝達138,758km信号待ちの後、アクセルペダルを踏み込むと、エンジン回転数は上がるが加速しない。DCTの1速は加速するも、2速から加速しない。トランスミッション高温異常の警告が表示された。
2024/09DAA-GP5制動装置42,800km一般道路を走行中突然CTBA(事故回避支援システム)不具合の警告灯が点灯した。【ASV検索対象】
2024/05DAA-GP6電気装置108,000km走行中エンジン・パワーステアリング・ブレーキ警告灯が同時に点灯した。その後ハイブリッドに切り替わらず、エンジン回転数が1500回転から下がらなかった。レッカーでディーラーに搬送して確認したところ、イグニッションコイルが2本折れており、リークしていた。
2024/02DAA-GP6動力伝達89,900km高速道路走行中にミッション高温という警告灯が点灯し、走行不能になった。
2024/01DAA-GP5動力伝達132,500km坂道を走行中に突然ニュートラルの様な状態になり、トランスミッション高温の警告が表示され、正常に走行出来なくなった。
2023/11DAA-GP5動力伝達56,500km走行中に突然ガタガタと振動し始め、アクセルペダルを踏んでも空ぶかしのような症状が出て、トランスミッション高温のため停止するようにとの警告表示が出た。
2023/06DAA-GP5動力伝達80,000kmトランスミッション高温警告表示がされ、直後に走行不能になった。
2023/01DAA-GP5エンジン5,000km渋滞の上り坂を走行中、突然エンジン警告灯が点灯するとともにエンジンが停止した。
2022/096AA-GR3電気装置1,850km自動ブレーキのカメラユニットが故障してチェックランプが点灯し、運転補助システムが停止した。【ASV検索対象】
2022/076AA-GR6制動装置35,000km敷地から歩道を跨いで車道に出る際、障害物や対向車などもないのに緊急ブレーキが作動し停車した。メーターには踏み間違い衝突軽減システムの様な警告表示と警告音があり、歩道から車道に出る際は少し急な下りだった。【ASV検索対象】
2022/06DAA-GP6制動装置132,000km一般道路を走行中に突然ポーンと警報音が鳴り、警告表示で「ブレーキシステム点検」「VSAシステム点検」「ヒルスタートシステム点検」を繰返し表示となり、ブレーキペダルを踏んでも全く効かず感触として風船を踏んでいるが跳ね返されるような状態で全く踏み込めなかった。ペダルを強く踏み込んでもABSがダダダダと聞こえるがブレーキとしてはまったく効かなかった。サイドブレーキが有ったのでサイドを引くことで何とか止まることはできた。
2022/04DBA-GK5排ガス・騒音103,000km運転中に3つの警告灯(PGM-FL EPS VSA)が点灯した。
2022/036BA-GR1電気装置エンジン始動後、ブレーキシステムに不具合が生じたため注意して運転してくださいとの警告表示と警報が鳴った。ディーラーへ相談したところ、エンジンルームの配線が破損しているのが確認され、小動物にかじられたのではないかと推定された。
2021/12DAA-GP5エンジン27,300km県道の急こう配を走行して交差点で左折をした際、エンジンオイルランプが点灯した。1kmほど走行をして車を止めれるところに寄せるために減速をしたところ、バッテリーマークがつくとともにエンジンが止まり、警告灯が全点灯状態で再始動出来なくなった。
2021/05DBA-GK4エンジン130,000km時速40kmで走行中に警告灯が点灯し、エンストした。コンピューターやABSを交換したが再発している。
2021/03DAA-GP6動力伝達152,800km高速道路をSモード+パドルシフト操作(6速)で巡行中に動力伝達が突然切れ、偶数段のギアに入らなくなり惰性走行となった。奇数段のギアには入ったので高速道路を降りて一般道路の路地に駐車できたが、その際にメータパネルにミッション高温警告灯が点灯し完全に自走できなくなった。
2021/02DAA-GP5動力伝達96,500km上り坂渋滞で、ブレーキ・アクセル操作を繰り返していたところ、トランスミッション高温の警告灯が表示され、走行不能になった。
2021/01DAA-GP5動力伝達52,400kmDCT(自動変速機)の不良により、エンジン警告灯が点滅し、アクセルペダルをいくら踏んでも10km/hしか出なくなった。
2020/126AA-GR3電気装置3,599km一般道を走行中、メータパネルにパワーシステム高温の警告表示と共に、高速、急加速を避けるよう案内が表示された。
2020/10DAA-GP5エンジン55,075kmスタートスイッチの不良により、スマートキーシステム点検警告表示が点灯した。
2020/10DAA-GP5エンジン78,349kmスタートスイッチの不良により、スマートキー警告灯が点灯した。
2020/10DAA-GP5エンジン88,230kmスタートスイッチの不良により、スマートキー警告灯が点灯した。
2020/09DBA-GK4エンジン36,363kmエンジンスタートスイッチが不良で反応せず、運転中にスマートキーシステム警告灯が点灯する。
2020/08DBA-GK5エンジン56,000kmエンジン始動時にスマートキーシステム警告灯が点灯した。
2020/07DAA-GP5エンジン47,709kmスタートスイッチの不良により、警告灯が点灯し、「Hondaスマートキーシステム点検」と表示される。
2020/06DAA-GP5エンジン54,553kmパワースイッチの不良により、スマートキーシステム点検の警告が表示された。
2020/04DAA-GP5エンジン37,500kmスマートキーシステムの警告灯が点灯する。
2020/02DAA-GP5エンジン48,100kmスマートキーシステムの警告灯が点灯した。
2020/02DAA-GP5エンジン40,000kmエンジンパワーボタンの故障により、スマートキーシステムエラーの警告が表示された。
2020/02DAA-GP5エンジン100,000km警告灯が点灯し、「Hondaスマートキーシステム点検」と表示される。
2020/01DAA-GP5電気装置45,000km高速道路走行中にエンジンチェックランプが点灯し、50km/h程度しかスピードがでなくなった。
2020/01DAA-GP6動力伝達133,000km一般道を走行中,ミッション(DCT)高温の警告表示後、自走不能状態に陥り、惰性で路肩に流れ着いた。
2019/12DAA-GP6動力伝達175,000km走行中、エンジンの回転がいきなり上がり、「トランスミッション高温 安全な場所に停車してください」との警告表示が出た。
2019/11DAA-GP5エンジン100,829km警告灯が点灯し、「Hondaスマートキーシステム点検」と表示される。
2019/11DAA-GP5エンジン40,000kmパワースイッチの不具合により、走行中に点検を促す警告メッセージが表示された。
2019/10DAA-GP6エンジン63,800km毎日、運転時にHondaスマートキーシステム警告灯が点灯する。
2019/07DAA-GP5乗車装置32,000kmスマートキーシステム警告灯が点灯した。
2019/06DAA-GP5動力伝達50,000km踏切前で一旦停止後、加速し踏切の中間地点付近でPGM-FI警告灯、ブレーキシステム警告灯、VSA(姿勢制御システム)警告灯と、あと2~3種類の警告灯が点灯し、ギアがNに変わりDにすることができなくなって自走できなくなった。
2018/08DAA-GP5エンジン86,500kmチェックランプが点灯し、踏切横断時にエンストした。
2018/08DAA-GP6エンジン58,525km走行中、チェックランプが点灯し、エンジン始動不良が発生した。
2018/08DAA-GP6エンジン87,531kmブレーキシステム点検/パワーステアリングシステム点検/VSA警告灯/ヒルスタートアシストシステム警告灯点灯し、下り坂で信号待ちの際にアクセルが効かなくなった。
2018/07DBA-GK5エンジン45,000km高速道路を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともにエンジンが停止し、惰性で進むも停止した。
2018/03DAA-GP6エンジン37,712km一般道路を走行中、エンジンシステム点検ランプが点灯。その後、次々とシステム点検の警告灯が点灯し、パワーダウンし、スピードが落ちた。
2017/09DAA-GP5エンジン28,000km走行中にノッキング状態で失火し、加速不良になるとともに、PGM-FIの警告が点灯して、ヒルスタートやVSA等の機能が停止する。ディーラーに長期入庫をして、修理を受けているが、症状が解消しない。
2017/09DAA-GP5エンジン12,529km踏切の中で何の前触れもなく突然警告音と共にほぼ全ての警告表示が点滅し、車が動かなくなった。
2017/02DAA-GP5制動装置24,000kmCTBAの警告灯が点灯し「レーダーが汚れています」と表示されるが、構造的に清掃出来ない。
2017/01DAA-GP5電気装置17,000kmメーターパネル内の充電警告灯が突然点灯する。
2016/12DAA-GP6制動装置33,000km駐車場から出そうとエンジンをかけて、10mぐらい走行して下り坂になった時にブレーキペダルを踏んだが作動しなかったため、とっさにサイドブレーキを引いて停車した。停車した直後にブレーキ関係の警告灯が点灯した。
2016/10DAA-GP5動力伝達300km新車購入で300kmほど使用し、渋滞の上り坂を走行していたところ、焦げた臭いと共にミッション高温異常の警告表示が出た。
2016/06DAA-GP6エンジン1,600kmアクセルペダルの不良により、異常な電気信号が流れたため、一般道を走行中、突然液晶にブレーキシステムの警告が表示され、各種警告灯も点灯し、自走が困難となった。
2016/01DAA-GP5制動装置踏切を渡っている際に、メーターパネルに警告表示が全部異常表示が点灯し、エマージェンシーブレーキがかかり車が停車した。踏切から脱出しようとアクセルを踏んだところ、衝突防止システムが働き進まなかったが、アクセルペダルを踏み続けると少しづつ前進することを知っていたため、なんとか電車が来る前に踏切から脱出した。
2015/10DAA-GP5動力伝達20,913km上り坂を走行中、車線変更をする為、加速しようとアクセルを踏み込んだが加速することができなかった。その後、3㎞ぐらい走行した所で信号待ちで停車後、すぐに発進できず、スタートボタンを何回か押した後に発進できた。警告表示及び警告音は鳴らなかったが発進できなかった時にDとPが両方点灯していた。
2015/09DAA-GP6制動装置駐車ブレーキの引きが甘い状態で、シフトをDにしてクリープ走行をすると、駐車ブレーキの警告灯は点灯しているのに、駐車ブレーキの戻し忘れ警告が出ないまま、車が走り続けてしまう。
2015/07DAA-GP5エンジン18,000km信号で停車中、警告灯が点灯して動かなくなった。色々いじっている内に車がのろのろ動いたので、路側帯に寄せたが、システムオフすらできなくなった。

新しい順に60件を表示しています(全67件)。

参考:この車種のリコール(36件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2026/05/28 リコール(届出番号 1158230)/不具合装置:燃料ポンプ

リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。

2024/01/26 リコール(届出番号 1154340)/不具合装置:燃料ポンプ

燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

2023/12/08 リコール(届出番号 1154230)/不具合装置:燃料ポンプ

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

2023/12/08 改善対策(届出番号 2106830)/不具合装置:圧力制御伝達部

電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。

2023/03/31 改善対策(届出番号 2106610)/不具合装置:圧力制御伝達部

電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。

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気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

フィットの他の症状

変速の不具合(197)異音がする(63)ブレーキの不具合(57)エンジンが止まる・かからない(49)走行できなくなった(37)自動ブレーキ・運転支援の不具合(24)電装品が動かない(20)意図しない加速・急発進(16)振動する(15)

他の車種の「警告灯が点いた」

セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)

「警告灯が点いた」を全車種で見るフィットの車検費用と維持費