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三菱 デリカで「警告灯が点いた」の報告39件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、三菱 デリカで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

デリカ/警告灯が点いた

39

型式ごとの件数

型式件数
DBA-CV5W19この型式のページ
LDA-CV1W18この型式のページ
3DA-CV1W2この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2026/023DA-CV1Wエンジン165,000km駐車場から発進しようとしたところ、エンジン警告灯が点灯し、パワーステアリングが効かず、アクセルペダルを踏んでも操作通りに動かない、速度計表示も出ない、衝突被害軽減ブレーキが勝手に作動するなど、多数の症状が発生した。レッカーでディーラーへ搬送して検査を受けた結果、ターボのセンサー系統の不良と推定された。
2025/10LDA-CV1W保安灯火182,252km雨天時運転中にワイパーが動作しなくなった。警告灯などは特に表示は無かった。ディーラーで確認したところ、ETACS(制御システム)の故障と判り交換をした。
2025/08LDA-CV1Wかじ取り85,391km走行中にバッテリー異常の警告表示がでた。走っているとパワーステアリングも効かなくなっており、カーブでハンドルが切れなかった、確認したところ、アイドラプーリベアリングが砕け散っており、補機ベルトが外れていた。
2025/05LDA-CV1Wエンジン150,000km黄色のエンジン警告灯が点滅した。ディーラーで確認したところ、インテークホース部でオイルが漏れていると診断された。
2024/10DBA-CV5W制動装置154,500km過去にサービスキャンペーンの対象車として車速センサーのみを交換している車で、エンジン始動時においてマルチインフォメーションディスプレイ上に販売会社に連絡と表示された。また、同時にABS警告灯とASC警告灯が点灯した。またエンジン警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、ABS ハイドロリックユニットの全交換が必要と説明された。
2023/12LDA-CV1W車枠・車体164,900km2WDから4WD・デフロックが出来なくなった。警告表示も出ていた。ディーラーで確認したところ車輪回転を検知するセンサーの取り付けプレートが錆腐食し、センサーが外れたと診断された。
2023/02LDA-CV1W排ガス・騒音120,000kmDPFの警告灯が点灯した。整備工場で確認したところ、DPFが再生不可能になっており、交換が必要だと診断された。
2023/01LDA-CV1Wエンジン162,900km雨水がオルタネーター、ファンベルトに落ち、それが凍結してベルト切れを起こしたため、発電不良となりバッテリー警告灯が表示された。
2022/12DBA-CV5W制動装置188,000km過去にABS/ASC油圧ユニットに関わるサービスキャンペーンを済ませている車で、ABS/ACSの警告灯がつき作動しなくなった。停車してエンジンを掛け直すと警告灯が消えた。ディーラーでABSハイドロユニット交換が必要と診断された。
2022/12LDA-CV1W排ガス・騒音55,000kmエンジン警告灯が点灯した。ディーラーで確認したところ、EGRバルブの交換が見積もられた。
2022/10LDA-CV1Wエンジン109,711km走行し、目的地に到着してエンジン停止(キーOFF)と同時に 警告灯(エンジン・ASC)点検表示等が多数表示された。エンジンを始動してみると、何かの制限が掛かっているのか発進時にサイドブレーキが掛かった感じでスピードが出なかった。ディーラーで確認したところETACSの交換を見積もられた。
2022/09DBA-CV5W電気装置車速センサーの不良により、ABS警告灯他、多数の警告灯が点灯した。
2022/01LDA-CV1W電気装置57,000km右リア車輪速センサーの外れにより、ASC、ABS、4WD点検を受けてくださいという警告が表示された。
2022/01DBA-CV5W電気装置126,800km車速センサーの不良により、ディスプレイにABS警告表示、ASC警告表示とともに「販売会社に連絡」と表示された。
2021/11DBA-CV5W制動装置34,000kmABS警告灯が点灯し、マルチインフォメーションディスプレイにABS警告表示、ASC警告表示とともに「販売会社に連絡」と表示された。
2021/11DBA-CV5W制動装置53,000kmキーオン後にABS不具合の警告表示と警告音がなり、フェールセーフでABSがオフになる。
2021/09DBA-CV5Wエンジン48,000km駐車する際にパーキングに入れた途端、オーバーヒート警報、その他点検警告灯が表示後、スピードがでなくなった。
2021/04DBA-CV5W動力伝達70,356km一般道にて、発進直後に車体前部がガタガタしだし、ギアが入らなくなり、エンジン空ぶかし状態となった。その後エンジン警告灯が点灯した。自走不能となったため、レッカー車にてディーラーへ搬送した。ディーラーでも事象が再現し、調査した結果、CVT関係でエラーが検知されたため、リビルト品のCVTに交換したが、交換後も発進直後や低速走行時に車体前部がガタガタし、ギアが滑っているような事象が続いている。
2021/02DBA-CV5Wエンジンエンジンの警告灯が消えない。
2020/12LDA-CV1W排ガス・騒音EGRの不良により、エンジン右側からゴーゴーとタイヤが擦れてるような音があり、エンジン警告灯が点灯した。
2020/023DA-CV1W排ガス・騒音8,000kmEGRの不良により、走行中にエンジンチェックランプが点灯した。
2019/12DBA-CV5Wエンジン100,000kmコンピューターの不良により、20km/h以上の速度が出なくなり、警告灯がすべて点灯した。
2019/10DBA-CV5Wエンジン120,000km走行中にエンジン警告灯が点灯し、エンジンが停止した。
2019/05LDA-CV1Wエンジン75,273km一般国道を走行中に警告灯が点灯とともにエンジンが停止し、惰性で路肩に流れ着いた。
2018/12DBA-CV5Wエンジン47,000kmエンジン警告灯が点灯し、消えなくなった。
2018/06LDA-CV1Wエンジン81,400km高速道路を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともにエンジン出力が制限され、路肩に緊急停車した。
2017/09LDA-CV1W電気装置22,953kmエンジンコントロールユニット手前にあるリレーが焼き付いたため、一般道路走行中に突然エンジンが停止し、走行不能となった。再始動を試みたが多数の警告表示が出て始動できなかった。
2017/08DBA-CV5W制動装置138,195kmETACSコントロールユニットの不良により、パネルにASC(横滑り防止装置)の警告灯が点灯した。
2017/06LDA-CV1Wエンジン高速道路を走行中、ASC異常警告・横滑り表示が点灯し加速できなくなった。惰性で高速道路を出てエンジンを再始動したところ、走行可能になったが、エンジン警告灯は点灯したままだった。
2017/04LDA-CV1Wエンジン高速道路を走行中、インタークーラーパイプのホースが外れたため、パシューという音とともにエンジン警告灯が点灯し、加速不良となり、その後エンジンの回転数が安定しなかった。
2017/03LDA-CV1Wエンジン46,666km高速道路を走行中にエンジンエラーと、ASCシステムの警告灯が点灯してエンジンの出力が上がらなくなったため、40km/h以下しか速度が出なくなった。
2017/02DBA-CV5Wエンジン114,000km走行中にエンジン警告灯が点灯した。
2017/02DBA-CV5Wエンジン114,000km走行中にエンジン警告灯が点灯した。
2014/12DBA-CV5Wエンジン84,000km気温が低く、エンジンが冷えていると、インレットマニホールドの接続部分から余計な空気を吸い込むため、エンジンが不調になり、警告灯が点灯する。
2014/01LDA-CV1Wエンジン11,000km高速道路の登坂車線のある片側3車線の走行車線から追越し車線に入り加速したところ、エンジン警告灯が点灯し、急速に50km/h以下に失速した。
2013/09DBA-CV5Wエンジン120km高速道路の上り坂を80km/hで走行していたところ、エンジンやバッテリーの警告灯が点灯し、6km/hまで速度が低下した。
2013/08LDA-CV1Wエンジン5,000kmコンピューターの不具合により、走行中に警告音と共にエンジンチェックランプが点灯し、VSC異常とインジケーターに表示された。
2013/01DBA-CV5W制動装置32,000kmABSセンサーが故障したため、ABS警告灯が点灯し、強制的に2WDモードになり、ABSが機能しなくなった。
2011/06DBA-CV5W電気装置3,100km雷雨の中を走行したところ、走行中に「ハンドルロック」の表示と警告音が鳴り、室内灯が点灯した。停車したところ、さらにドアロック、ドアミラーが勝手に作動し、運転席と、左スライドドア半ドアの警告表示が出た。

参考:この車種のリコール(46件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2025/11/06 改善対策(届出番号 2107130)/不具合装置:その他(エンジン)

燃料圧力センサーのコネクターにおいて、エンジンルームへの高圧洗浄などによりコネクター内に水分が浸入することがある。そのため、燃料圧力センサーに異常が生じて燃料噴射量が増加することでエンジン破損に至るおそれがある。

2024/11/01 改善対策(届出番号 2107010)/不具合装置:その他(エンジン)

ブレーキ倍力装置へ負圧を供給するためのバキュームポンプにおいて、内部チェックバルブの材質が不適切なため、厳寒期に氷点下を大きく下回る状況ではチェックバルブに付着した水分が凍結して固着することがある。そのため、ブレーキ倍力装置へ負圧が供給されず、ブレーキペダルの操作力が増加し、制動停止距離が伸びるおそれがある。

2024/01/25 リコール(届出番号 1154330)/不具合装置:その他(ガス・騒音)

EGR(排気ガス再循環装置)バルブの内部モーターにおいて、渋滞路走行等における作動頻度が想定を超えており、内部モーターの配電ブラシが早期に摩耗し、導通不良となり、EGRバルブが作動しなくなることがある。そのため、エンジン警告灯が点灯し、排出ガスが規制値を満足しなくなるおそれがある。

2022/05/12 リコール(届出番号 1151410)/不具合装置:ドア

電動スライドドアの車外開閉用スイッチにおいて、製造不良によりゴムキャップに亀裂が入っているものがあり、亀裂部からスイッチ内部に浸入した水分により通電することがある。そのため、停車時や極低速走行時等の特定条件下で、意図せずスライドドアが開閉するおそれがある。

2022/05/12 リコール(届出番号 1151420)/不具合装置:コンピュータ(エンジ

エンジンECUにおいて、制御プログラムが不適切なため、EGR(排気ガス再循環装置)経路内にデポジットが多く堆積することがある。そのため、堆積したデポジットにより、EGR経路内の排気ガスの流量が低下し、エンジン警告灯が点灯してアイドリングストップ機能が停止するおそれがある。または、堆積し硬質化したデポジットが剥がれ落ち、吸気バルブに噛み込むことにより、エンンストし再始動できなくなるおそれがある。

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気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

デリカの他の症状

異音がする(30)変速の不具合(24)エアコンが効かない(22)ブレーキの不具合(22)発煙・異臭・焼損(17)走行できなくなった(16)エンジンが止まる・かからない(15)ハンドル・操舵の不具合(12)電装品が動かない(12)オイル・液漏れ(11)

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