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シトロエン C4 スペースツアラーで「警告灯が点いた」の報告26件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、シトロエン C4 スペースツアラーで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
C4 スペースツアラー/警告灯が点いた
26件
- この車種に報告されている不具合の全件数73 件
- そのうちこの症状36%
- もっとも多い装置排ガス・騒音
- 走行距離の中央値30,000km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2025/01 | ABA-B7875G01 | エンジン | 29,994km | ガソリン満タン時にエンジンがノッキングし、エンジン警告灯が点灯。その後、ノッキングが激しくなりエンジンストップに至る。安全な場所で再始動しアイドリングでガゾリンを消費すると解消される。 |
| 2024/06 | ABA-B7875G01 | エンジン | 73,000km | 燃料を満タンに入れて運転をするとアイドリングが安定しない。起伏が多い所を走った際にはエンジンチェックランプが点灯し、加速しない症状、エンジンが吹き上がらない症状が発生した。 |
| 2024/04 | ABA-B7875G01 | 燃料装置 | 49,700km | 満タン給油後、カーブを走行すると突然エンジンチェックランプが点灯し、「Engine faut:Have the vehicle repaired(エンジン故障:修理して下さい)」の表示が出て、警告灯点灯直後にエンジンが吹けなくなり、アクセルペダルをベタ踏みしても40km/hまでしか加速しなくなる。ディーラーで確認したところ、燃料タンクの交換が必要と診断された。 |
| 2023/10 | LDA-B787AH01 | 排ガス・騒音 | 71,733km | エンジン・アドブルー・排気システム警告灯が点灯し、1000km後にエンジン停止警告が出た。ディーラーで確認してもらったところ、アドブルータンクの交換が必要と診断された。 |
| 2023/03 | LDA-B787AH01 | 排ガス・騒音 | 30,000km | 排気システム故障とエンジン故障警告灯が表示され、「エンジン停止まであと〇〇キロ」と表示される。 |
| 2022/11 | ABA-B7875G01 | エンジン | 60,000km | 山道など曲がりくねった道、上り、下り坂の走行中エンジンチェックランプ点灯後、エンジン挙動が不安定になり、エンジン回転数を上げてもいわゆるエンジンかぶりの状態でエンストギリギリの状態になる。 |
| 2022/08 | ABA-B7875G01 | 燃料装置 | 120,000km | リコール外2982(燃料タンク)の対象範囲外の車で、走行中にチェックランプが点灯してエンストする症状が出ている。 |
| 2022/08 | LDA-B787AH01 | 排ガス・騒音 | — | 排気システム故障とエンジン故障の警告灯が警告音とともに点灯。放置してたらアドブルーが漏れ出した。 |
| 2022/07 | 3DA-B787AH01 | 排ガス・騒音 | 14,500km | 走行中、メーターパネルに「エンジン故障 要修理」「AdBlue 警告ランプ点灯」「排気システム 故障」「排気システム故障エンジン停止まであと1050km」の警告表示が出た。 |
| 2022/06 | LDA-B787AH01 | 排ガス・騒音 | 25,532km | 走行中、排気システム故障とエンジン故障の警告灯が警告音とともに点灯。その後、エンジン停止まで1100kmの表示が出た。ディーラーで確認したところ、尿素ポンプの不具合で尿素タンクごと交換が必要と診断された。 |
| 2022/02 | LDA-B787AH01 | 排ガス・騒音 | 30,000km | エンジン・アドブルー・排気システム警告灯が点灯し、1000km後にエンジン停止警告が出た。ディーラーで確認してもらったところ、アドブルータンクの交換が必要と診断された。 |
| 2021/12 | LDA-B787AH01 | 排ガス・騒音 | 24,370km | アドブルーが無くなることを表す警告が計器盤に表示され、アドブルーをタンク満タンまで補充するも再度警告が表示された。ディーラーで確認したところ、故障コードP20E8の入力があるということで、アドブルータンクの交換が見積もられている。 |
| 2021/12 | ABA-B7875G01 | 燃料装置 | 67,505km | 納車後、ガソリンを満タンにして走行中、坂道でエンジン警告灯が点灯し、エンストしたようにがくがくして停車、しばらくすると警告灯が消え通常に走行可能になるという症状が出た。ディーラーで検査したところ、燃料タンク内のバルブ不良のためキャニスターラインに燃料が混入したとの診断だった。 |
| 2021/08 | LDA-B787AH01 | 排ガス・騒音 | 28,000km | 走行中に排気システム故障の警告灯とアドブルー、エンジン故障の警告灯が点灯し、エンジン停止までの走行距離のカウントダウンが表示された。 |
| 2021/08 | LDA-B787AH01 | 排ガス・騒音 | 26,600km | アドブルーポンプの不具合により、走行中アドブルー警告灯が点滅、残り1100kmでエンジン停止と表示された。走行には影響していない。 |
| 2021/07 | LDA-B787AH01 | 排ガス・騒音 | 32,000km | エンジン警告灯とアドブルー警告灯が点灯し、エンジン停止まであと800kmと表示された。 |
| 2021/04 | LDA-B787AH01 | 排ガス・騒音 | 65,000km | アドブルータンクの異常により、走行中に排気システム故障の警告灯とアドブルー、エンジン故障の警告灯が点灯、エンジン停止までの走行距離のカウントダウンが始まる。 |
| 2021/04 | LDA-B787AH01 | 排ガス・騒音 | 52,000km | 走行中、エンジンチェックランプとアドブルー異常の警告灯が点灯した。 |
| 2021/03 | ABA-B7875G01 | 排ガス・騒音 | 14,876km | キャニスターラインへ燃料が余分に流れ込んだため、高速道路ループランプを走行後、エンジン警告灯、Repair needed、Service警告灯が点灯およびアラームが発報すると同時に、エンジン燃焼異常が発生、アクセルを踏んでも吹けない「かぶり」現象および燃焼異常による振動が断続的に発生した。緊急回避のため、駐車場へ退避しようとした途中でエンストも発生した。 |
| 2021/03 | ABA-B7875G01 | 排ガス・騒音 | 17,600km | 高速道路及び下り坂道を走行中にエンジン警告灯が点灯してエンジンの出力が低下し、速度のコントロールができなくなったため、減速を余儀なくされた。 |
| 2021/01 | ABA-B7875G01 | エンジン | 40,581km | 一般道路を走行中、突然警告音とともに警告灯が点灯してエンジン出力が低下した。 |
| 2020/02 | ABA-B7875G01 | 動力伝達 | 27,000km | 高速道路を走行中にエンジン警告灯が点灯するともにアクセルペダルを踏んでもスピードが出ず、数kmほど走ったところでストップした。 |
| 2020/01 | ABA-B7875G01 | エンジン | 8,000km | 首都高速走行中に突然エンジン故障が点灯してエンストしそうな振動が発生し、アクセルペダルを踏むも速度が30-40km/hまで低下し危険な状況になった。パーキングまで移動し一時停止したところでエンジンが停止した。エンジンをかけなおすと通常走行可能になるも警告灯は消えず、その後、再び首都高速内で同じ現象が発生した。 |
| 2019/09 | ABA-B7875G01 | エンジン | 26,000km | 走行中に燃料が被ったようになり、エンジンが吹け上がらず、エンストしそうになってエンジン警告灯が点いた。 |
| 2018/01 | LDA-B787AH01 | 乗車装置 | — | 走行中、停車中にエアバッグが作動している警告表示が発生し、警告音が鳴る。 |
| 2017/07 | LDA-B787AH01 | エンジン | 9,500km | 高速走行中にメーターにエンジン故障の警告表示が出て、発進時に出力が低下して波打つような加速をするようになった。 |
参考:この車種のリコール(18件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
エンジンコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、粒子状物質浄化装置(DPF)の再生インターバルが適正に行われず、DPFに過大な量の粒子状物質が堆積することがある。そのため、DPF再生時にセラミックフィルターが過熱して破損し、排出ガス規制値を満足しなくなるおそれがある。
エンジンコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、尿素SCRシステムが故障した場合、警告灯が点灯せず、保安基準に適合しない。
ディーゼルエンジンの粒子状物質浄化装置(DPF)において、内部の緩衝材の形状が不適切なため、セラミックフィルターが過熱して亀裂が発生するおそれがある。このため、粒子状物質の浄化性能が低下し、排出ガス規制値を満足しなくなるおそれがある。
エンジンコントロールユニットにおいて、ソフトウエアが不適切なため、アドブルー噴射圧異常が検知された場合、アドブルーの噴射を停止するが警告灯が点灯しない。このため、運転者が故障に気づかず、排気ガス規制値を満足しない状態で走行し続けてしまうおそれがある。
ディーゼルエンジンの粒子状物質浄化装置(DPF)において、エンジンコントロールユニットのプログラムが不適切なため、DPF内部の温度が想定より高温になることがある。そのため、当該内部のフィルターが熱影響により亀裂が発生することで、粒子状物質の浄化性能が低下し、排気ガス規制値を満足しなくなるおそれがある。
C4 スペースツアラーの他の症状
他の車種の「警告灯が点いた」
セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)プリウス α(26)FREED+(25)
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