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日産 セレナで「警告灯が点いた」の報告271件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、日産 セレナで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
セレナ/警告灯が点いた
271件
- この車種に報告されている不具合の全件数1,541 件
- そのうちこの症状18%
- もっとも多い装置制動装置
- 走行距離の中央値55,000km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DAA-GFC27 | 148 | この型式のページ |
| DAA-GC27 | 36 | この型式のページ |
| DAA-HFC26 | 26 | この型式のページ |
| DAA-GFNC27 | 10 | この型式のページ |
| DAA-HFC27 | 9 | この型式のページ |
| DAA-HC26 | 6 | この型式のページ |
| DBA-C27 | 5 | この型式のページ |
| 6AA-HFC27 | 5 | この型式のページ |
| DBA-C26 | 5 | この型式のページ |
| 5AA-GFC27 | 4 | この型式のページ |
| 6AA-GFC28 | 4 | この型式のページ |
| DAA-GNC27 | 4 | この型式のページ |
| DAA-HC27 | 3 | この型式のページ |
| DBA-NC26 | 3 | この型式のページ |
| DBA-FNC26 | 1 | この型式のページ |
| 5BA-FC28 | 1 | この型式のページ |
| 5BA-C27 | 1 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06 | DAA-HFC27 | 制動装置 | 81,000km | プロパイロット使用時、前方の車が減速し20km/hを下回った時に自車が減速せず追突の警告が表示される。【ASV検索対象】 |
| 2026/06 | DAA-GC27 | 燃料装置 | 78,285km | エンジンのかかりが悪く、メーターパネルにエンジンの警告表示、アイドリングシステム異常の表示が出ていた。整備工場でエラーコードを確認したところ、2番と3番シリンダーの失火が検出されたため、インジェクターの交換を行った。 |
| 2026/05 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 109,769km | インジェクターの不良により、警告灯が表示され、車体が揺れてブレーキが効きにくくなった。焦げ臭い臭いもした。 |
| 2026/05 | DAA-GNC27 | 燃料装置 | 95,925km | インジェクターの不良により、エンジン関連の警告灯が点灯した。 |
| 2026/03 | DAA-HFC27 | 乗車装置 | 39,300km | エアバッグ警告灯が点灯し、消えなくなった。 |
| 2026/03 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 88,042km | 冬場にエンジンをかけた際に、エンジン警告灯が点灯し、そこからアクセルペダルを踏むと振動が大きく加速しにくい感じがあった。ディーラーで確認したところ、フューエルインジェクターが詰まっていると診断された。 |
| 2026/03 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 83,000km | ブレーキの警告灯が点灯した。販売店で確認した結果、ABSアクチュエーター故障と診断された。 |
| 2026/03 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 53,000km | 走行中にABS警告灯およびVDC警告灯が点灯し、同時にプロパイロット(運転支援機能)が使用できなくなる不具合が発生しました。診断の結果、VDC/TCS/ABSアクチュエーターASSYの不具合と説明を受けた。 |
| 2026/03 | DBA-C27 | 動力伝達 | 46,800km | アクセルペダルを踏み込むたびにギアのつながりが悪い挙動が出る。最初のうちは、ガックと一回だけの挙動であったが、次第にアクセルペダルを踏み込むたびにガタガタと揺れ出すようになり、その後に警告灯も点灯した。ディーラーで確認した結果CVTの不具合と診断された。 |
| 2026/03 | DAA-GC27 | 制動装置 | 64,000km | ABS、VDC、エマージェンシーブレーキ警告灯が点灯した。ディーラーの診断で、VDC/TCS/ABS アクチュエーターとECUの交換が必要と診断された。 |
| 2026/02 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 95,000km | 走行中にアイドリングストップ異常と表示されエンジンの警告灯が点いた。その後、エンジン始動時のアイドリングが安定しなくなり、アクセルペダルを踏みこんでも、スムーズに加速しなくなった。ディーラーで確認した結果、インジェクター不具合だろうと推定された。 |
| 2026/02 | 6AA-GFC28 | 保安灯火 | — | ヘッドランプシステム異常の警告が点灯し、パーキングブレーキを作動させてe-POWERをオフにせよという指示メッセージが出た。 |
| 2026/02 | DAA-GFC27 | その他 | 62,700km | 時速約80kmで走行中、メーターパネルに突然「システム故障」のメッセージとともに、ABS警告灯およびVDC警告灯が点灯してプロパイロットが強制的に解除された。整備工場で確認した結果、ABSアクチュエーターの内部故障と診断された。【ASV検索対象】 |
| 2026/02 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 52,180km | メーターパネルに「システムが故障しているため使用できません」の警告が出ると共にABS警告灯等が一斉に点灯した。また同時にオートブレーキホールドシステムも使えなくなった。ディーラーで確認した結果、ABSアクチュエーター、ECUの交換が必要と診断された。 |
| 2026/02 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 93,510km | 走行中、アイドリングストップ異常が表示され、その後、エンジン警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、シリンダー失火によるもので、インジェクター等の交換が必要と診断された。 |
| 2026/02 | DAA-GC27 | 燃料装置 | 89,000km | 走行中にエンジン警告灯が点灯し、アイドリング時に異音、振動が発生した。ディーラーで確認した結果、インジェクターの交換が必要と診断された。 |
| 2026/02 | DAA-GFC27 | エンジン | 51,756km | エンジン警告灯が点灯し、アイドリングストップが使用できない状態になった。走行中にカタカタ音がして車外に出ると焦げ臭い匂いがした。ディーラーで確認した結果、インジェクターの交換が必要と診断された。 |
| 2026/02 | DAA-GFC27 | エンジン | 51,756km | エンジンオイルの補充を行ってから、約2か月でオイル警告灯が点灯した。レベルゲージ確認したところ約半分ほどに減っており、ディーラーから内部燃焼の可能性があると説明が有った。 |
| 2026/02 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 79,600km | メーターパネルにABSの異常を示す警告灯が点灯した。ディーラーで点検した結果、ABSアクチュエーターの異常であり交換が必要と診断された。 |
| 2026/02 | 6AA-HFC27 | 制動装置 | 84,600km | ブレーキ警告灯が数回点灯し、プロパイロットが作動しなくなった。ディーラーでレーダーレーザーの清掃を行ってもらい復旧した。【ASV検索対象】 |
| 2026/02 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 153,885km | エンジン始動時、アイドリングが不調になると共にアイドリングストップ機能エラーの表示がでた。数m移動後にエンストし、エンジンチェックランプが点いた。整備工場で確認したところ、複数シリンダでのミスファイヤが起きており、インジェクター交換が必要と診断された。 |
| 2026/02 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 62,100km | エンジン始動後に、ABS、横滑り、車間距離の警告灯が点灯、その後にエラー音と共に「システムが故障しているため使用出来ません。」と表示され、クルーズコントロール機能が使用出来なくなった。ディーラーで確認した結果、ABSアクチュエーターの不具合と診断された。 |
| 2026/02 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 39,811km | エマージェンシーブレーキ等の警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、VDC/TCS/ABSアクチュエーターの交換が必要と診断された。【ASV検索対象】 |
| 2026/01 | DAA-GFC27 | 排ガス・騒音 | 48,800km | オレンジ色のエンジンチェックランプが点灯し、システムエラーのため使用できませんと表示が出た。ディーラーで確認した結果、GRコントロールバルブに煤が溜まったことによるものと診断された。 |
| 2026/01 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 42,283km | 信号停車時、ブルブル振動が起きエンジン警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、インジェクター不良で交換が必要と診断された。 |
| 2026/01 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 47,500km | エンジンチェックランプが点灯し、アイドリングが不調になり、アイドリングストップが機能停止した。自分で診断した結果、インジェクター不良と判った。 |
| 2026/01 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 56,200km | インジェクターの不調により、アイドリングストップ異常 警告灯が点灯した。 |
| 2026/01 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 28,400km | ABS警告灯とVDC警告灯の点灯とシステム故障の表示が出た。ディーラーで点検した結果、ABSアクチュエーターの交換が必要と告げられた。 |
| 2026/01 | DAA-GC27 | 燃料装置 | 40,000km | インジェクターの不良により、警告灯が点灯した。 |
| 2026/01 | DAA-GFC27 | エンジン | 17,600km | 走行中に安全制御が作動した。警告音(ピピッ、ピーッ)が鳴り、メーターに警告表示が出た。バック時に停止に近い作動が起きたが、前進に切り替えると復帰した。その数日後にステアリングロック誤作動が起こりエンジンがかからず、レッカー搬送を行った。 |
| 2026/01 | DAA-GFC27 | 排ガス・騒音 | 57,599km | システム故障の表示とエンジン警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、EGRバルブの交換となった。 |
| 2026/01 | DAA-GFC27 | エンジン | 57,599km | エンジン警告灯の点灯とアイドリングストップ異常の警告が出た。ディーラーで確認した結果、イグニッションコイルとスパークプラグの交換となった。 |
| 2026/01 | DAA-GC27 | 制動装置 | 140,000km | ABSの警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、ABSアクチュエーターの交換が必要となった。 |
| 2025/12 | DAA-GC27 | エンジン | 51,089km | 一般道を走行中にエンジン警告灯が点灯した。ディーラーでコンピュータ診断を受けたところ、E-VTC ASSYの交換が必要となった。 |
| 2025/12 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 73,400km | エンジン警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、インジェクター交換が必要と診断された。 |
| 2025/12 | DAA-GC27 | 制動装置 | 78,000km | 走行中にABSと横滑りと衝突の警告灯が付き、システム故障の警告文が出た。AUTOHOLD、横滑り防止、プロパイロットのシステムがすべて使えなくなっている。ディーラーでABSアクチュエータの故障と診断された。【ASV検索対象】 |
| 2025/12 | DAA-GFC27 | 排ガス・騒音 | 59,000km | エンジン警告灯が点灯した。ディーラーでEGRコントロールバルブの不良と診断され交換した。 |
| 2025/12 | DAA-GFC27 | 電気装置 | 59,000km | 走行して数分から数十分すると、システムが故障していますと表示され、横滑り警告灯とABS警告灯、プリクラッシュセーフティ警告灯が点灯する。ディーラーで確認した結果、フロントカメラユニットの故障と診断された。【ASV検索対象】 |
| 2025/12 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 44,177km | 立体駐車場を登っている途中、何もないところで突然、警告音と共にエマージェンシーブレーキが掛かり、その後、ABSランプと横滑りランプが点灯してエンジンを切って再起動しても警告灯が消えなくなった。ディーラーで診断機による確認をした結果、ABSアクチュエーター故障と診断された。【ASV検索対象】 |
| 2025/12 | DAA-GC27 | 燃料装置 | 89,000km | 走行中にエンジン警告灯が点灯し、ガタガタとした振動、加速の不安定、アイドリングストップ異常が同時に発生した。整備工場で診断した結果、フューエルインジェクターノズルの不良で燃料が噴射後も漏れ続ける状態と判明した。 |
| 2025/12 | DAA-GFNC27 | 燃料装置 | 69,059km | 故障警告灯(MIL)が点灯し、アイドリング時に振動と異音がでて焦げた臭いがした。ディーラーで確認した結果、インジェクター不良で交換が必要と診断された。 |
| 2025/12 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 50,000km | ABS・VDC・エマージェンシーブレーキ等の警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、VDC/TCS/ABSアクチュエーターの交換が必要と診断された。 |
| 2025/11 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 90,900km | インジェクターの不良により、アイドリングストップの警告表示が出て、走行時には振動が出るようになった。 |
| 2025/11 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 70,313km | パーキングブレーキのランプとパーキングブレーキの警告灯が点滅した。ディーラーで確認した結果、パーキングブレーキアクチュエーター、ブレーキイコライザの交換となった。 |
| 2025/11 | DAA-GC27 | 燃料装置 | 108,000km | エンジン警告灯が点灯した。ディーラーで調べたところ、インジェクター3本の不良が確認され、その内1本は噴射不可状態だった。 |
| 2025/11 | DAA-GC27 | 制動装置 | 30,300km | 一般道走行中、メーターにABSと衝突安全とトラクションコントロールのチェックランプが点灯し、メッセージで「システムが故障してるため使用できません」がでた。OBD診断を行ったところ、p1111ポンプモーター系統とC1A04とC1A26のエラーが出ていた。【ASV検索対象】 |
| 2025/11 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 14,900km | モニターに「システム故障のため利用できません」と表示と警告音が鳴り、ABSやレーンキープアシストや衝突防止などの警告灯が複数点灯した。【ASV検索対象】 |
| 2025/11 | 5AA-GFC27 | 燃料装置 | 40,000km | 警告灯が点灯した。整備工場で確認した結果、インジェクター不良と診断され部品交換をした。 |
| 2025/11 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 36,500km | インジェクターの不良によりエンジン警告灯が点灯した。 |
| 2025/11 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 50,000km | ABS警告灯とVDC警告灯、エマージェンシーブレーキ警告灯が点灯した。ディーラーで点検した結果、ABSアクチュエーターの交換が必要と告げられた。 |
| 2025/10 | DAA-GFC27 | 燃料装置 | 36,000km | インジェクション不良により、エンジン警告灯が点滅した。 |
| 2025/10 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 35,000km | エンジンをかけた際に、「システムが故障しているため使用できません」の警告灯が表示される。ABSチェックランプとVSCチェックランプが点灯した。ディーラーでVDC/TCS/ABSアクチュエーターの交換が提案された。 |
| 2025/10 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 84,897km | 一般道を走行中モニター画面に「システムが故障しているため使用できません」との表示がされ警告灯が点灯しABSエラー、ふらつき防止エラーの警告灯の点灯及びプロパイロット機能が使用できなくなった。【ASV検索対象】 |
| 2025/10 | DAA-GFNC27 | 燃料装置 | 32,200km | インジェクター及び点火プラグの不具合により、加速不良、アイドリング不安定になる症状が発生し、エンジンチェックランプが点灯、アイドリングストップランプが点滅した。 |
| 2025/10 | DAA-GFC27 | 制動装置 | 69,000km | 突然、ABS警告灯とVDC警告灯が同時に点灯し、その後エマージェンシーブレーキ警告灯が点灯した。ディーラーで点検した結果、アクチュエーター交換が必要を診断された。【ASV検索対象】 |
| 2025/10 | DAA-GFC27 | 排ガス・騒音 | 85,600km | チェックランプが点灯し、ディーラーで診断を受けたところ、EGRバルブ故障と診断された。 |
| 2025/09 | DAA-GNC27 | 制動装置 | 41,500km | 駐車場に止める際にパーキングブレーキのパイロットランプが点灯せず、警告灯が点滅してパーキングブレーキがかからない状態になった。 |
| 2025/09 | DAA-GFNC27 | 燃料装置 | 95,000km | 故障警告灯(MIL)が点灯するようになり、エンジンの振動が激しくなり、加速もガタガタで不自然に遅くなった。ディーラーで確認した結果、インジェクター不良で交換が必要と診断された。 |
| 2025/09 | DAA-GFC27 | エンジン | 55,608km | 信号待ち中にモニターにランプが点灯し、エンジンが切れた。信号待ちから発進しようとアクセルを踏んだが、低速走行が続き、その後回復したが、故障警告灯が点灯したままになった。 |
| 2025/08 | DAA-GC27 | 燃料装置 | 63,000km | エンジン警告灯が点灯するとともに、アイドリングストップエラーが表示される。停車時の車の縦揺れ振動が大きく、坂道時にパワー不足を感じる。 |
新しい順に60件を表示しています(全271件)。
参考:この車種のリコール(34件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
電気装置(ボディコントロールモジュール)において、制御プログラムが不適切なため、降車時オートロック機能作動灯の点灯時間が保安基準を満足しない。
ルーフトリムにおいて、成形設備の設定が不適切なため規格より厚みがあるものがある。そのため、ルーフトリム裏側に取り付けられているカーテンエアバッグが正常に展開しないおそれがある。
ナビゲーションコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションシステムが正常に作動しなくなることがある。そのため、直前直左確認用のカメラ映像が表示されないことがある。 また、一部の車種については、車載コントロールユニット間の通信制御装置(CANゲートウェイ)において、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションシステムの異常を検知した場合に、エンジン/e-POWERシステムの始動ができなくなるおそれがある。
車載コントロールユニット間の通信制御装置(CANゲートウェイ)において、制御プログラムが不適切なため、車載コントロールユニットの通信不良に至ることがある。そのため、走行中に警告灯が点灯し、運転支援システムが使用できなくなる、または、始動不良に至るおそれがある。
アイドリングストップ機能無し車のオルタネータ(発電機)において、プーリーの内部機構(ワンウェイクラッチ)に封入されているグリスの耐熱性能が不足していたため、使用過程でグリスが熱劣化しプーリーのワンウェイクラッチが摩耗することで破損することがある。そのため、異音の発生や充電警告灯が点灯し、そのまま使用を続けるとプーリーが空転して発電不良となりエンジンが停止するおそれがある。また、空転したプーリーが摩擦熱により高温になった状態でシャフトから抜けて、エンジンルーム内に脱落し周辺部品の可燃物に接触すると、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
セレナの他の症状
異音がする(377)電装品が動かない(331)変速の不具合(294)ブレーキの不具合(281)自動ブレーキ・運転支援の不具合(162)エンジンが止まる・かからない(137)振動する(132)走行できなくなった(108)燃料系の不具合(107)エアコンが効かない(60)発煙・異臭・焼損(45)ハンドル・操舵の不具合(22)意図しない加速・急発進(14)
他の車種の「警告灯が点いた」
CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)