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ホンダ N-BOXで「警告灯が点いた」の報告90件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ホンダ N-BOXで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
N-BOX/警告灯が点いた
90件
- この車種に報告されている不具合の全件数432 件
- そのうちこの症状21%
- もっとも多い装置エンジン
- 走行距離の中央値40,000km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06 | 6BA-JF3 | エンジン | 56,500km | 坂道を走行中、2500~3500回転付近で中負荷がかかると、ノッキングのようにブルブル震え、エンジンチェックランプが点滅する。 |
| 2026/06 | 6BA-JF3 | エンジン | 70,000km | ターボ付き車両で、坂道を走行中に警告灯が点灯し、エンジンがガクガクしてその後、止まってしまう。 |
| 2026/06 | DBA-JF3 | エンジン | 65,500km | 坂道を上る時の加速時、80km/h前後でエンジンから振動が発生して吹かそうとしても息継ぎする症状が発生し、同時にチェックランプが点灯した。 |
| 2026/05 | DBA-JF3 | エンジン | 50,000km | 高速道路の本線へ合流する為に加速する際に警告灯が点滅し、ガクガクとエンジンが息継ぎを起こして加速しなくなった。 |
| 2026/03 | DBA-JF4 | エンジン | 59,600km | 走行中にエンジンチェックランプが点滅すると共に車体が振動し、速度が落ちて走行不能になった。販売店で確認した結果、エキゾーストバルブ失火、カーボンの堆積が原因と診断された。 |
| 2026/03 | 6BA-JF4 | エンジン | 65,837km | 加速中にエンジンチェックランプが点滅。加速時の息つきが発生した。その後、シリンダーの失火により排ガス臭くなる症状も発生した。 |
| 2026/02 | DBA-JF3 | エンジン | 130,500km | 上り坂を走行中にエンジン警告灯が点滅してパワーダウンした。 |
| 2025/11 | 6BA-JF3 | エンジン | 52,980km | 急こう配の坂道を上った時などに、加速しなくなり、エンジン警告灯が点滅し、出力が落ちて止まりそうになる。 |
| 2025/09 | DBA-JF3 | エンジン | 60,000km | 走行中にエンジンチェックランプが点灯して、加速しなくなる。 |
| 2025/07 | DBA-JF3 | 乗車装置 | 58,310km | エンジン始動時にエアバック警告灯が点灯する。ディーラーで確認したところ、座席下の配線が断線していると診断された。 |
| 2025/07 | DBA-JF3 | エンジン | 64,900km | 走行中に加速しようとアクセルペダルを踏み込んだところ、大きな振動と共にエンジン回転数が落ち、ほぼ全てのチェックランプが点灯してエンストしたため、ブレーキが固く効かない状態になり、事故寸前でなんとか停止した。ディーラーで確認した結果、エキゾーストバルブに不純物が溜まりエラーが起きていると診断された。 |
| 2025/07 | DBA-JF3 | エンジン | 56,000km | 上り坂を走行中に突然車体がガタガタと揺れて減速した。アクセルペダルを踏んでも加速しなく、エンジン警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、エキゾーストバルブと関連部品の交換が必要と診断された。 |
| 2025/06 | DBA-JF3 | エンジン | 45,000km | 坂道上りを走行中に車体が激しく揺れ始め、PGM-FI警告灯が点滅してアクセル操作が効かなくなった。 |
| 2025/05 | DBA-JF4 | エンジン | 41,100km | 急加速をするとエンジンチェックランプが点灯し、ガタガタ揺れてアクセルペダルを踏んでもスピード出なくなった。 |
| 2025/04 | DBA-JF3 | 排ガス・騒音 | 64,000km | 高速道路でインターから合流のため、ランプの上り坂を加速中にエンジンが振動し始め、アクセルペダルを踏んでもスピードが出ない状態となり、エンジンチェックランプが点滅した。 |
| 2025/03 | DBA-JF3 | エンジン | 73,000km | 強めの加速をした際に、エンジンチェックランプが点灯し、その後エンストした。ディーラーで2番シリンダーの排気バルブの不良と診断された。 |
| 2025/03 | DBA-JF3 | エンジン | — | エキゾーストバルブ不良でエンジンチェックランプが点灯し、加速不良になった。 |
| 2025/03 | DBA-JF4 | エンジン | 70,000km | 少し長めの上り坂を走行中、エンジンがノッキング(失火)し失速した。エンジンチェックランプが点灯後、すべての警告灯(黄色)が全点灯した。 |
| 2025/03 | DBA-JF3 | エンジン | 81,745km | 坂道や急加速をするとエンジンチェックランプが点灯し、ガタガタ揺れてアクセルペダルを踏んでもスピード出なくなった。ディーラーで確認したところ、NO.1シリンダーのエキゾーストバルブにカーボンが詰まり、失火していると診断された。 |
| 2025/02 | DBA-JF3 | エンジン | 48,294km | 上り坂が続く道路を加速していたところ、エンジン警告灯が点滅し、エンジンの出力が低下した。 |
| 2025/02 | DBA-JF4 | エンジン | 96,000km | 上り坂走行中、突然エンジンが大きく震え出し、アクセルペダルを踏んでもスピードが40km/h以上に上がらず、エンジンチェックランプが点灯した。 |
| 2025/02 | DBA-JF3 | エンジン | 57,000km | 走行中、加速しようとするとエンジンチェックランプ点滅し、エンジンが吹けない。 |
| 2025/02 | DBA-JF3 | エンジン | 11,100km | 加速時、エンジンチェックランプが点滅し、エンジンが吹け上がらなくなる。 |
| 2025/02 | DBA-JF3 | エンジン | 43,000km | 一般道を走行中に加速しようとしたところ、PGM-FI警告灯が点灯した。ディーラーでエキゾーストバルブの不具合と説明された。 |
| 2025/01 | DBA-JF3 | エンジン | 66,000km | 走行中にチェックランプがすべて点灯しエンジンが停止したため、ブレーキペダルの踏み応えが硬くなり追突寸前で停止した。ディーラーでエンジンのエキゾーストバルブにカーボンが蓄積し失火を起こしているとの説明を受けた。 |
| 2025/01 | DBA-JF3 | エンジン | 48,920km | 加速不良の症状が出て、エンジンチェックランプが点灯した。ディーラーで確認した結果、エキゾーストバルブ等の交換が必要と診断された。 |
| 2025/01 | DBA-JF4 | エンジン | 27,839km | 坂道を走行中エンジン警告灯が点滅し、がたがた振動してアクセルペダルを踏み込むも吹き上がらずにエンスト寸前になり、車内には焦げ臭いにおいが発生した。 |
| 2025/01 | 6BA-JF3 | エンジン | 28,964km | 坂道走行中、PGM警告灯が点灯してエンジンが停止した。 |
| 2025/01 | DBA-JF3 | 電気装置 | 25,838km | いつも通りエンジンをかけたところ、CMBS、ACC、LKAS、路外逸脱抑制の警告灯が点灯し、警告音がずっと鳴っている状態になった。ディーラーで確認したところ、フロントカメラの故障と診断された。【ASV検索対象】 |
| 2024/12 | DBA-JF3 | 乗車装置 | 39,900km | エアバッグシステム警告灯が点灯し、エアバッグシステムが停止した。修理工場で診断機につないで確認したところ「B2800-49 SRSユニット内部故障」という故障コードを拾っていた。 |
| 2024/12 | 6BA-JF4 | エンジン | 20,955km | PGM-FI警告灯が頻繁に点灯する。エンジンブレーキのような出力低下の症状が出ることもある。 |
| 2024/12 | DBA-JF3 | エンジン | 96,000km | 坂道や高速道路の合流時などで加速しようとした際、エンジンのチェックランプが点滅して車体が激しく揺さぶられるとともに失速する。 |
| 2024/11 | DBA-JF4 | エンジン | 74,000km | 坂道登坂時、アクセルペダルを踏み込むとエンジンチェックランプが点滅し、エンジンが振動して減速する。 |
| 2024/11 | DBA-JF4 | エンジン | 30,100km | 走行中、国道の立体交差の緩い上り坂でアクセルペダルを踏み込んだところ、軽いノッキングと同時にエンジン警告灯が点灯し、他の警告灯も点灯した。 |
| 2024/09 | 6BA-JF3 | エンジン | 16,009km | エンジン警告灯が点灯してエンジンがスムーズに吹け上がらなくなり、ノッキングのような症状が出た。 |
| 2024/07 | 6BA-JF4 | エンジン | 40,000km | 一般道の上り坂を時速60kmから70km程度で走行中、メーターのエンジン警告灯が点灯し、アクセルペダルを踏み込んでも失速を感じ、車体がガタガタと振動してエンジンが停止した。異常を感じ停止しようとしたが、エンジンが止まったせいなのか倍力装置が効かず、ブレーキが効きにくくなった。なんとか停止後、エンジンをかけなおしたらかかり、退避場に移動した。 |
| 2024/07 | DBA-JF3 | 燃料装置 | 40,100km | 高速道路を走行中にPGM-FI警告灯が点灯し、急激に40~50km/hに減速、アクセルペダルを踏んでも加速しなくなった。 |
| 2024/06 | 6BA-JF3 | エンジン | 10,637km | 走行中にエンジンチェックランプが点灯し、加速しにくい状態になるもしばらく走っていたらランプは消えて症状もなくなった。その後、全警告ランプが点灯し、消えない状態になった。ディーラーで確認したところ、2番シリンダーに失火の履歴があり、カーボンが酷く付着、エンジン内の扉はスラッジで動きが悪くなっていると診断された。 |
| 2024/05 | DBA-JF3 | エンジン | 68,000km | 走行中、エンジンチェックランプの他、警告灯が多数点灯した。 |
| 2024/04 | DBA-JF3 | エンジン | 37,938km | 走行中にエンジンチェックランプ点灯し、エンジンが単気筒状態になり坂が上れなくなった。 |
| 2024/03 | DBA-JF3 | エンジン | 46,000km | 2kmくらいの上り坂を3000rpmくらいの回転数で加速走行中、突然エンジンチェックランプが点滅した。数十秒後に点滅は消えたが、後で診断機にて確認したところ1番シリンダーの失火と判った。その後も、上り坂走行では点滅する症状が繰り返されたため、ディーラーで検査したところ、エキソーズトバルブ不良と診断された。 |
| 2024/02 | 6BA-JF3 | エンジン | 34,000km | 走行中にエンジンチェックランプが点滅し、坂道でアクセル操作をしても加速せず、失速した。ディーラーでエキゾーストバルブを交換し、症状が消えたが2月26日エンジンやブレーキなどすべての警告灯が点灯した。 |
| 2024/02 | DBA-JF3 | エンジン | 31,100km | 上り坂を走行中に突然振動して失速し、エンジン警告灯が点滅した。昨年から何度もあり、都度診断しているが履歴がなく原因の可能性としてエキゾーストバルブ等の交換を提案された。 |
| 2024/01 | DBA-JF4 | エンジン | 24,000km | 坂道で走行中、エンジンのPGM-FI警告灯が点滅し、アクセルペダルを踏んでも反応せず、減速していった。その後、アクセルペダルを離し、惰性で走行中に警告灯が消え、再びアクセルペダルを踏むとエンジンが反応するようになった。 |
| 2024/01 | DBA-JF4 | エンジン | 32,000km | 交差点で停止し、アイドリングストップにてエンジン停止。停止中にモニタにPレンジへいれるようメッセージが表示される。その通りPレンジに戻してエンジンを再始動させようとするがバッテリーマークや、その他のチェックランプが色々と点灯して消える、何回か繰り返し始動を試しているとエンジンが掛かった。ディーラーへ入庫して確認したところ、セルモーターの不具合であると診断された。 |
| 2024/01 | DBA-JF3 | エンジン | 22,400km | 上り坂の高速道路を走行中、追い越し車線を走行するためアクセルペダルを踏みこむとエンジンチェックランプが点灯し、エンジンが止まりそうになった。エンジン始動時も異音がなるなどの不具合がある。 |
| 2024/01 | 6BA-JF3 | エンジン | 9,841km | 走行中、アクセルペダルを踏んでも進まず、ブレーキペダルを踏むと少しずつ進んでしまい、思い切り踏むと止まった。メーターパネルは充電警告灯が点いていた。エンジンを再度かけようとしてもかからなかった。音楽などの電気系統は作動していた。 |
| 2023/12 | DBA-JF3 | エンジン | 45,600km | エンジンチェックランプが点灯したため、販売店で確認したところ、シリンダー失火と診断された。 |
| 2023/12 | DBA-JF3 | エンジン | 60,600km | 高速道路を走行中、エンジン警告灯がチラチラ点滅をし、エンジンのふけが悪い感触があった。サービスエリアで休憩をし、エンジンを再始動したところ、警告灯が点灯したため、ディーラーにレッカー搬送をして確認した結果、シリンダーの圧縮不良があると診断された。 |
| 2023/12 | DBA-JF3 | エンジン | 27,000km | 坂道を走行中、突然に力がなくなり失速してチェックランプが点灯した。整備工場で診断を受けたところ、2番失火という故障コードが入っていると言われた。 |
| 2023/11 | DBA-JF4 | エンジン | 65,000km | 走行中にPGM-F1警告灯が点灯し、アクセルペダルを踏んでいるのに減速して止まりそうになり、1分ぐらい経つと警告灯が消え通常に戻る。高速道路でもオートクルーズで走行中にエンジン警告灯が点灯する。ディーラーで確認した結果、エンジンのバルブ交換をする見積もりが提示された。 |
| 2023/11 | DBA-JF3 | エンジン | 45,000km | 坂道を走行中、アクセルペダルを踏みこんでもエンジンが吹けず、進まない症状が出て警告灯が点灯した。2年前に同じ症状が出ており、一度エンジンの分解清掃を行っているが、再発した。 |
| 2023/09 | DBA-JF3 | エンジン | 51,400km | エンジンの始動性が悪く、走行中に突然ノッキングを繰り返したり、エンストをしたりする。警告表示はない。 |
| 2023/08 | 6BA-JF3 | エンジン | — | 走行中、振動したり、速度が出なくなったりするとともに、エンジン警告灯が点滅するようになった。 |
| 2023/06 | DBA-JF4 | 電気装置 | 102,800km | 走行中に坂道で吹けなくなり、エンジン警告灯が点灯して、エンジン回転数が下がり走行不能になる。ディーラーで診断した結果、1番、3番にて失火が確認された。 |
| 2023/05 | DBA-JF3 | 保安灯火 | 55,516km | 異音や警告灯など何もなく、突然ワイパーが停止した。走行停止できずにそのまま約3分後に再びワイパーが動き出した。ワイパー停止中にウォッシャー液は出たが、レバーを動かしても反応は無かった。 |
| 2023/02 | DBA-JF4 | エンジン | 45,000km | 走行中に坂道で吹けなくなり、エンジン警告灯が点灯して、エンジン回転数が下がった。ディーラーで診断した結果、複数シリンダにて失火が確認された。 |
| 2022/09 | DBA-JF4 | エンジン | 35,676km | 停車から発進しようとして電源がOFF状態、またはエンジンが掛からず充電警告灯のみ点灯する。 |
| 2022/08 | DBA-JF3 | 燃料装置 | 34,255km | エンジン始動し少し動かしたらガクガクと震えエンジンが止まった。PGMF1警告灯点滅、バッテリーが点灯。再始動するとエンジンがかかるがすぐ停止し同じ警告灯。何度か繰り返しだめだったのでディーラーに連絡した。ディーラーで燃料ポンプの不具合と診断された。 |
| 2022/08 | DBA-JF3 | エンジン | 8,500km | 登り坂を走行中にPGM-FI警告灯が点灯して、スピードがおちた。 |
新しい順に60件を表示しています(全90件)。
参考:この車種のリコール(22件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。
低圧燃料ポンプの改善措置において、改善措置部品の梱包作業が不適切なため、異品のパッキンを出荷したものがある。そのため、改善措置において異品のパッキンが組付けられ、燃料ポンプと燃料タンクのシール性が不足し、燃料満タン時に燃料が漏れるおそれがある。
自然吸気エンジンに搭載されている排気ガス再循環装置(EGR)において、EGRパイプフランジ部の材質及びEGRの作動制御プログラムが不適切なため、冷間時の短距離走行を繰り返すと、当該パイプフランジ部とEGRバルブ開口部周辺に凝縮水が付着し、腐食することがある。そのため、そのまま使用を続けると、腐食した破片がEGRバルブとバルブシートの間に噛み込み、最悪の場合、走行中にエンジンが停止し再始動できなくなるおそれがある。
車両挙動安定化制御システム(ビークル スタビリティ アシスト:VSA)において、エアコン停止制御プログラムの設定が不適切なため、エンジン始動直後の低速走行時にブレーキ倍力装置への負圧供給が低下することがある。 また、ブレーキ倍力装置への負圧が不足した際にブレーキペダルの操作力を補助するブレーキ液圧制御プログラムの設定が不適切なため、エンジン始動直後の低速走行時にブレーキ液圧を適切に調整できないことがある。 そのため、ブレーキ倍力装置の負圧が不足した場合やブレーキ液圧を適切に調整できない場合に、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
N-BOXの他の症状
異音がする(72)エンジンが止まる・かからない(71)ブレーキの不具合(52)電装品が動かない(28)燃料系の不具合(28)走行できなくなった(26)自動ブレーキ・運転支援の不具合(25)変速の不具合(18)振動する(17)エアコンが効かない(12)
他の車種の「警告灯が点いた」
セレナ(271)CX-5(99)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)
「警告灯が点いた」を全車種で見る/N-BOXの車検費用と維持費