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スバル インプレッサで「警告灯が点いた」の報告40件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、スバル インプレッサで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
インプレッサ/警告灯が点いた
40件
- この車種に報告されている不具合の全件数339 件
- そのうちこの症状12%
- もっとも多い装置エンジン
- 走行距離の中央値59,000km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DBA-GP7 | 14 | この型式のページ |
| DBA-GK3 | 10 | この型式のページ |
| DAA-GPE | 7 | この型式のページ |
| DBA-GT6 | 4 | この型式のページ |
| DBA-GJ7 | 2 | この型式のページ |
| DBA-GT2 | 1 | この型式のページ |
| DBA-GK2 | 1 | この型式のページ |
| DBA-GP2 | 1 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/03 | DBA-GP7 | エンジン | 150,000km | 走行中に警告表示なく、エンジンが停止した。再始動したが交差点内で再度停止した。整備工場へ搬送し、確認したところ、エンジン自体の故障であり載せ替えが必要と診断された。 |
| 2025/02 | DBA-GK2 | 保安灯火 | 106,700km | 右側のロービーム、ハイビームの点灯不良により、メーターにヘッドライトシステム異常の警告表示がでた。 |
| 2024/08 | DBA-GP7 | 走行装置 | 90,000km | 追い越し車線を90~100km/hで走行中、突然、ガガガと振動と共に車が急停車した。停車後、警告灯は全て点灯していた。エンジンはかかり、シフトレバーは動くがギアがつながらず、アクセルペダルを踏んでも回転数だけが上がり、走行は出来なかった。道路上には数十メートルにわたりタイヤがロックしたと思われるブラックマークが残っていた。 |
| 2023/09 | DBA-GT2 | 保安灯火 | 28,300km | ヘッドライトシステム点検の警告が表示され運転席側のヘッドライトが点灯しなくなる。整備工場ヘッドライトシステムの基盤に異常があると診断され、ヘッドライトユニットの交換が必要になった。 |
| 2023/05 | DBA-GP7 | エンジン | 141,000km | 前触れもなく、エンジンを止めた際にVDCシステム、ヒルスタートアシスト、トランスミッションシステムの点検に関する警告灯が表示される。数時間後にエンジンを始動した際、走行は可能だが、パドルシフトの操作ができない症状も見られた。その後警告灯が消えたため、様子を見ていたが、駐車時にリバースギアに入れた際に警告灯が再点灯しエンジンストールして操作不能になった。再始動時に操作可能になったが、使用に著しい問題があるため、ディーラーで確認した結果、CVTコントロールバルブの異常と診断され、CVTコントロールバルブユニット、トランスミッションハーネスの交換を行った。 |
| 2023/01 | DBA-GK3 | エンジン | 140,400km | 運転中にスマートキーの警告灯が点灯する。走行は可能であるが、エンジン切るまでランプは消えない。 |
| 2022/10 | DBA-GP7 | エンジン | 160,000km | オイルチェックランプ、アイドリングストップ点検表示、ヒールアシストチェックランプ点灯により、不具合箇所を検索していたところ、オイルコントロールバルブ接続のカプラー内にオイル漏れを発見した。 |
| 2022/09 | DBA-GT6 | 保安灯火 | 79,000km | 運転中に警告灯が点灯し、確認したところ、運転席側LEDヘッドライトが点灯しなくなった。 |
| 2022/03 | DBA-GT6 | 保安灯火 | 24,900km | 左ヘッドランプシステム異常の警告が表示されヘッドライトが点灯しない。ディーラーではヘッドランプ一式の交換と言われている。 |
| 2021/12 | DAA-GPE | 電動機(モーター) | 59,255km | ハイブリッドシステムが作動せず常にエンジンで走行になった。警告が表示された。ディーラーでドライブモーターOリング交換になった。 |
| 2021/11 | DAA-GPE | 制動装置 | 64,000km | 長時間駐車後、エンジン始動時ブレーキペタルの踏みしろがまったく無くなる。エンジンを始動すれば、復旧する。異音や警告表示はなし。バキュームブースター交換を要すと言われた。 |
| 2021/10 | DBA-GP7 | エンジン | 62,800km | ソレノイドバルブ付近からオイルが漏れ、エンジンハーネスに付着したため、走行中に突然、警告音と共に「エンジン警告灯灯」「VDC警告灯」「ヒルスタートアシスト警告灯」等、複数の警告灯が点灯した。 |
| 2021/10 | DBA-GP7 | エンジン | 94,533km | オイルコントロールバルブからオイルが漏れてハーネス内に浸入したため、エンジンチェックランプ、アイサイト警告灯が点灯した。 |
| 2021/09 | DBA-GP7 | エンジン | 52,000km | 信号待ちで停車中、アイドリング約750回転から急に1200回転まで上がり、その後約550回転まで落ち、また750回転に戻る。550回転まで落ちる瞬間にメータパネルのオイル警告灯が点灯する。 |
| 2021/08 | DAA-GPE | エンジン | 37,903km | 電動オイルポンプの故障により、走行中に異常警告灯が全灯し、フェールセーフが発動しハイブリッド・アイサイト・VDC等のシステムが機能停止するも、ECUにメモリーされない |
| 2021/07 | DBA-GP7 | その他 | 110,000km | ステレオカメラの不良により、エンジンを始動するとEyeSight(警告灯が毎回点灯し「EyeSightの点検が必要です」とのメッセージが出て、アイサイト機能が停止する。 |
| 2021/06 | DBA-GJ7 | エンジン | — | センサーからのオイル吸いでエンジン・バルクヘッドハーネスを伝いECUが故障したため、エンジンを始動から数分後にメーター内の様々な警告灯が点灯した。 |
| 2021/02 | DBA-GT6 | かじ取り | 17,000km | パワーステアリングの不具合があり、アイサイトの警告灯が点灯した。 |
| 2021/01 | DBA-GJ7 | エンジン | 58,000km | 高速を100km/h程度で走行中に何の前ブレも無くAT OILTEMPの警告が点灯し、緊急ブレーキが掛かり、惰性で路肩に流れ着いた。その後の確認でエンジンが破損している事が判明した。 |
| 2020/04 | DBA-GK3 | エンジン | 71,276km | エンジンスタート&ストップスイッチの不良により、メータパネルにチェックランプが点灯した。 |
| 2020/01 | DBA-GK3 | エンジン | 60,000km | ホンダスマートキーシステムの不具合により、警告が表示された。 |
| 2019/11 | DBA-GK3 | エンジン | 59,000km | 走行中にスマートアシストキー警告灯が点灯した。 |
| 2019/11 | DBA-GK3 | 制動装置 | 30,000km | 信号や踏切での再発進するとき、警告灯点灯したり警報音がピッピッと鳴ったりして出力が下がる。 |
| 2019/08 | DBA-GT6 | 制動装置 | 10,743km | 一般道路を走行中にメーターパネルに運転支援装置アイサイトの警告が表示され、走行中にアクセルペダルを踏むも加速せず低速走行する。(1時間に5回発生した。) |
| 2019/05 | DBA-GP7 | かじ取り | 99,760km | エンジン始動時、警告表示と共にパワーステアリングが効かなくなった。 |
| 2019/03 | DAA-GPE | 動力伝達 | 66,300km | ギアのマニュアル操作が効かない。走行中にoiltemp警告点灯、ABS警告点灯、坂道アシスト警告点灯が突然起こる。 |
| 2019/03 | DAA-GPE | 電動機(モーター) | 56,550km | メーターパネルに「トランスミッションシステムの点検が必要です」「VODシステムの点検が必要です」「ヒルスタートアシストの点検が必要です」の警告表示があり、AT OIL TEMPが赤点滅となった。また、アイサイトが作動しなくなった。 |
| 2019/03 | DBA-GP2 | かじ取り | 48,450km | 電動パワーステアリングユニットの不良により、エンジン始動時に警告が表示されてパワーステアリングが機能しなくなった。 |
| 2019/03 | DAA-GPE | かじ取り | 42,900km | 出先で給油後、エンジンをかけて出発しようとしたら突然パワーステアリング警告灯が付き、ハンドルが重たくなった。前触れは何も無かった。 |
| 2017/09 | DBA-GP7 | エンジン | 53,315km | TVGバルブの不良により、一般道路を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともに、アイサイトやアイドリングストップやVDC等の電子制御が突然停止した。 |
| 2017/08 | DAA-GPE | 電動機(モーター) | 100,000km | 交差点を右折する時にハイブリッドシステム警告灯が点灯し、エンジンが停止して始動不能になり、ブレーキも著しく効きが悪くなった。 |
| 2016/11 | DBA-GK3 | エンジン | — | 新車から2年経過しないうちにバッテリーが弱り、アイドリングストップの警告灯が点灯して、アイドリングストップをしなくなった。ディーラーで診断機の判定を元に検査をしても不具合が見つからない上、市販の新品バッテリーに交換しても症状が解消せず、純正で用意されているバッテリーに交換したところ、症状が解消した。 |
| 2015/09 | DBA-GK3 | かじ取り | 50,000km | バッテリーの不良により、カーブを走行中にメーターパネルに警告灯が点灯すると共にハンドルが取られたため、反対車線にはみ出してしまった。 |
| 2015/08 | DBA-GK3 | 乗車装置 | 5,900km | シートベルトを装着してエンジンスタートし、800m程走行後、突然シートベルト警告灯が点灯して、警報音も鳴り止まなくなった。車を脇に寄せてシートベルトを抜き、もう一度刺しなおす操作を5回繰り返すも警報が止まなかったため、仕方なくエンジンを切り、10分程してから、再びシートベルトを装着してエンジンをかけたところ、何ごともなかったかのように警告灯も警告音もなくなった。 |
| 2015/07 | DBA-GK3 | かじ取り | — | バッテリーの不良により、右カーブを走行中にメーターパネルに警告灯が点灯すると共にハンドルが逆に取られたため、ガードレールに衝突した。 |
| 2015/07 | DBA-GP7 | エンジン | 10,900km | アイドリングストップ機能搭載車で、シフトレバーをPに入れてシートベルトを外すとメーター内の警告灯が全灯してエンジンが停止し、車全体がダウン状態になることがある。 |
| 2015/04 | DBA-GP7 | エンジン | — | AVCS(可変バルブタイミング制御装置)のオイルコントロールバルブの不良により、エンジン警告灯が点灯し、緊急走行モードになった。 |
| 2014/07 | DBA-GK3 | エンジン | 15,000km | 高速道路進入加速時に異常振動及び加速不良が発生し、エンジン警告灯(PGM-FI)が点滅した。 |
| 2013/09 | DBA-GP7 | エンジン | 120km | 自宅庭でエンジンを始動し、エアコンをかけてチャイルドシートに子供(1歳と4歳)を乗せて、いったん家に入った。支度にやや手間取り、数分後車に戻るとエンジンが停止していて、車内温度が上がり子供が危険な状態になっていた。その後もエンジンが始動せずに色々な警告灯が点灯したり、走行中に異音や振動が出て走れなくなった事が有る。 |
| 2013/04 | DBA-GP7 | エンジン | — | ブレーキをかけて車を停止させ、シフトをPレンジにした途端、警告灯が大量に点灯してエンジンが停止する。現在まで4回発生しており、ディーラーに調べてもらったが異常が発見されない。 |
参考:この車種のリコール(49件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。
燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
フロントドライブシャフトにおいて、製造工程における熱処理が不適切なため、アウターレースの表面に亀裂が発生し、強度が不足しているものがある。そのため、使用過程で亀裂が進展するとアウターレースが破損し動力伝達不良となり、最悪の場合、トランスファクラッチが損傷し、走行不能に至る。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
フロントドライブシャフトにおいて、製造工程における熱処理が不適切なため、アウターレースの表面に亀裂が発生し、強度が不足しているものがある。そのため、使用過程で亀裂が進展するとアウターレースが破損し動力伝達不良となり、最悪の場合、トランスファクラッチが損傷し、走行不能に至る。
インプレッサの他の症状
ブレーキの不具合(60)エンジンが止まる・かからない(46)変速の不具合(45)異音がする(32)オイル・液漏れ(18)振動する(17)ハンドル・操舵の不具合(17)エアコンが効かない(15)自動ブレーキ・運転支援の不具合(12)
他の車種の「警告灯が点いた」
セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)
「警告灯が点いた」を全車種で見る/インプレッサの車検費用と維持費